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まずは、コチラ↓箱から出して撮ろうと思いましたが、重すぎて断念しました。何を隠そうデフキャリアです長野県から電話があり、LSDを取付したい!予約がしたい!そこまでは良かったんです。ココからが問題なんです。「40km/h付近だけ音鳴り(異音)がする」って仰るんですある速度域だけ異音が発生するって、あまり無い事案回転系ならある速度域以上の時は鳴るはず…お電話の相手さんは、車関係の方でハブベアリングの音では無いって事で…LSD取付したら、直るでしょ?的
GRヤリスGen26MTフロントLSD組み込み。SST製作w数千キロしか走ってませんから当然綺麗です♪グルリと見回しました。私的にはコレと言って大きなウィークポイント無さそうな良く出来たミッションだと思います、トランスファーは容量がかなりウィークポイントですがミッション本体は割とまともに出来てます。3軸式で各ギアの容量も確保されてますね。クスコLSDRS1Way。こいつがですね、GRヤリスをアグレッシブに激変させるデバイスで有る
Dメカは水曜からKYOJOの統括メカサポート。修行中。早朝のFSW生産廃止のピロの代替品。やっと来た。純正よりはだいぶ強化されるハズ。W様号ZD8ターボは実走のセットまで完了。タービンとしては小さめなので、踏み方によってはブーストがオーバーシュートするので、絶対実走行合わせが必要。そして、熱対策もメーカーの指定よりはだいぶ余剰にしているが、これでも心配なぐらい、、。実走行では『燃えてる?』ぐらい煙出るので、お客様に渡す前にはある程度熱入れてから納めます。K様号SE3
冬前に入る作業の代名詞としまして真っ先に頭に浮かぶのが、やはり6速ATFチョイ替え作業!その次は、FFヒーターかと思いきや確実に”LSD組付け”が圧倒的に多いですそんな”LSD”が、もう春なのに珍しく2日連続で作業したのでご紹介させていただきますまずはワイドの2WD車から組付け今回はバックラッシュ調整がすんなりいった感じです。組付けして「サッ」と出るモノもあればなかなかうまく規定値が出ない時もあります。組むのは組めると思いますが、10万キロくらい乗らないと
10月10日、土曜日☀️今日は、足廻りの相談やアライメント調整の事前点検等で、バタバタした一日でした。朝イチは、ドリ熊塾メンバーのTさんのGR86のエンジンオイル&デフオイル交換。エンジンオイルは、ルブロス・RスペックSPLⅡ0W30。デフオイルは、クスコ・LSDオイル140にて交換。毎度ありがとうございました♪続いて、ZN6・トヨタ86のLSD組込みです。リヤデフのみの持ち込みで、クスコのLSD他パーツを持ち込みにて組込みました。毎度ありがとうございました♪続いて、ZN6・ト
ハイエースに限らずミニバン等の風に煽られる車両は高速での安定性がなくフラフラします。または旋回での駆動抜け等は顕著です。今回は街乗りオンリーですのでトヨタ86純正のトルセンLSD装着です。これで高速での安定性は向上し街乗りでも犠牲なく快適です。またトルセンLSDでは片輪浮いた状態では作動しませんので雪道や悪路走行は機械式LSD装着をおすすめします。また機械式LSDでも街乗りを犠牲にしないタイプありますのでご安心ください。こっちはFDのダッシュボード外しシャシハ
ヤリスカップカーに少し手を加えてミニサーキットでのタイムアタックに使ったらどうなるのか。ヤリスカップはトヨタから出荷されたカップカーの状態で開催されるワンメイクレースです。この度、エフケーテックでエンジン、ミッションはノーマルでLSDとサスペンション(リアクションダンパー)を装着してタカタサーキットでタイムアタックしてみたいと思います。目標タイムは?皆さんの予想タイムは(-ω-?)10/4のカルロス塾でタイムアタック実施しますね。ドライバーは2025ヤリスカップ九州シリーズチャンピ
営業車のカローラツーリングをイジイジしております。パラシュート効果を軽減する整流板を取付してオイル交換をし平均燃費が20.9km/Lだったのが、埼玉店まで往復して23.5km/Lまで上昇しました。この結果が・新車は、まだアタリがついていなかったからなのか?※新車時は燃費悪いです・ルブロスオイルのおかげなのか?・整流板のおかげなのか?長い年月をかけて実験するのが本来なのですが、何せ我慢できないので先走ってしまって、すぐに取付したり交換したりしてしまいますからねぇ
HPからお問い合わせいただいたご新規さま♡♡お車はZC33SスイフトスポーツLSDをご検討中とのことで、アイテムの選定は走行ステージや日頃の使い方最終的な着地点など伺いR'sさんのヘリカルメカニカルLSDに決定!!同時に軽量フライホイールのご注文もいただきました(^-^)ノトランスミッションが降りたところM/T分解~ノーマルデフを取り外しR'sさんのヘリカルタイプに交換┌(* ̄)┘リングギアを移植してケースに組み込みますF/WもR'sさんノーマル8.54kg→
ども、僕です😊GW真っ最中ですが、ちょっとクレイブ出たり、今日はオートポリスへGRヤリスのテストでした🏎️💨ですが、オートポリステスト詳細は後日アップするとして、本日はこちら💁レブスピードさんより、OS技研製LSDとクラッチの詳しいインプレッションをOS技研さんに変わって説明させて頂いた時の記事が掲載されました。やっぱこのLSDの内部構造が本当にいい!微妙なアクセル操作にリニアに追従するLSDを求める方にはOS技研製LSDで決まり!!クラッチも最高だから気になる方はこちらをチェック!
MSTでLSD製品が発売されて購入しました。平歯車方式とベベル歯車方式の2種を全て購入しそれぞれRMX2.5RSとFRXRSのディファレンシャルギアを交換しました。まず、平歯車方式のLSDを組み立てました。14Tベベルギアの固定位置によって、通常のディファレンシャルまたはLSDで動作する構造です。使用していたボールディフよりギア部分が厚いです。ギアが厚くなっただけ少し飛び出してくるが、使用に問題はありません~交換完了後
BNR32スカイラインGT-Rのリアデフを分解OHします自作アタッチメントを介してエンジンスタンドが使えるようにしてます手順はいつもと一緒。分解前にバックラッシュを確認光明丹を塗って歯当たり確認サイドベアリングキャップを外してLSD&リングギヤを取り出し
BMWF30320にOS技研スーパーロックLSD装着BMWの純正デフはリングギヤが溶接されていますリングギヤを切り取ってボルト穴加工強度アップの為にWPC加工ベアリングは純正はボールタイプですがテーパーローラータイプに変更して強度アップバックラッシュ調整も純正部品設定では無いCリングシムも用意してますまたそれでも合わない場合は独自でシムも製作してバックラッシュ調整致します今回のお客様はドリフトされるのでカム角やスプリングはドリフト仕様に
TRDLSDオーバーホールの為に分解過去にオーバーホール歴有るのか、メンテが良かったのかシムの状態は減りも少なく状態良しこれなら8キロ出てたイニシャルも納得TRDのLSDだとヘタってイニシャル4~5キロなんて当たり前ですからねwリペアキット持参頂いたので遠慮なく交換wしっかりオイル塗ってプレート組付けケースも傷があったので、少し修正してから組込み蓋閉めてとイニシャルチェック約10キロOKですね!シム選定して歯あたり調整していきますカウンターシャフトのプリロード調整もし
単品持込みでのデフオーバーホールご依頼です長期放置されてた様で、デフ回すとゴリゴリ感半端ないですフルオーバーホールでいきますお客様がリペアキット持ってきてくれたのでLSDもオーバーホールしますが、念の為分解前にイニシャルチェック約8キロTRDデフでは優秀な方ですねヘタってると大体4~5キロが多いです分解ベアリング、ギア、全て錆だらけでダメでしたねキャリアは洗浄後、塗装して仕上げますそれにしても表面の錆がひどいですね…ファイナルギアも新品交換ヘリテージ4.3ホント、この辺
どうもガレージきくちですGR86のメンテナンスエンジンオイル交換して下回り点検して今回はデフオイル交換エンジンオイル交換はコチラ『オイル交換と点検GR86』どうもガレージきくちです忙しくて体の痛い毎日ですが相変わらず作業してくれない~?って連絡が来るのですが可能ならせめて来月にしてくれない…ameblo.jp下回り点検はコチラ『フロントスタビ干渉GR86』どうもガレージきくちです疲
AirRepairiQの純正ギヤ比への違和感、クロスレシオ化、そして“つながる回転域”の話今の自動車趣味界を見ていると、少し気になる事があります。それは、MTであること自体が価値のように語られすぎていることです。もちろん、MTにはMTならではの楽しさがあります。でも私は、ただ3ペダルだから良い、とは思っていません。むしろ、ギヤ比が感覚と合わないMTなら、よくできたCVTの方が価値があるとすら思っています。私にとって大切なのは、操作形式そのものではありません。本当
柔らかいけれど、目的がまったく違う2足柔らかいシューズを探すと、必ず名前が挙がる1080v14とモアv6。同じニューバランスでも、履いたときの印象は大きく違います。迷っている方に向けて、走って感じた“読者目線の違い”だけをまとめました。■1080v14:軽く流れていくような柔らかさ1080v14は、柔らかいのに“沈みすぎない”タイプです。足を置くと軽い弾みがあって、そのまま前に流れるように走れます。ゆっくりでも、少しペースを上げても対応しやすい。柔らかさは好き
S2000,AP1F24R搭載車両。28万キロ。各部リフレッシュ。ステアリングトルクセンサー。コレね、多くのS2000オーナー様が今、頭を抱えてる1つの大きな問題の1つ。メーカー製廃。で、今になってかなり調子悪い個体多い。で中古のステアリングラックASSYもそこそこ高値で取引されてて、そのトルクセンサー使用したとて中古は中古。いつまた壊れても不思議では有りませんし、するとまた中古を探してと。。。。。嫌ですよねぇ。。。でもその様にしてS2000のステアリングトルクセンサ
10/3(土)25kmLSD+流し100m×5本海沿いの道を往復しました走り始めは寒いくらいでした足を素早く入れ替えるのを意識して走ったら自然とペースは㌔6分になりました百道浜で25kmになるように走って百道浜の100m毎の距離表示を使って流し100m×5本遅っ流しでは大きな動きを意識しました10/4(日)虹の松原クロスカントリー大会に参加一般女子の部(2.5km)10分51秒3位入賞しました副賞は活きくるまえび8尾暴れん坊でした怖くて頭をちぎれず
まずはフィラーボルトが回るかこれが回らないのにオイルを抜いたら大変ですモンキーで緩みました四角ドレーンボルトミッションによりますミッションデフ10ミリなのかな9.5で回したけどなめりそうガストーチで炙ってギリギリで回せましためちゃ締まっててあと少しで諦めるとこでした汚いし0.4リッターくらいしか入ってない筑波サーキットでシフトダウンできなくて数回コースアウトしました金属片が多数ありましたジムニーとかに使ってるそうですフィラーから溢れるとこまで本来はマルチだけど9