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K6Aフルチューンエンジン製作。使用するピストンはモンスターさんちの鍛造。特に、、、、ターボは鍛造しか勝たん。そう思います。チューニングの自由度が上がりますし、ピストン強度と言うリミッターの向上が出来る。更にピストン形状、プロフィールが優れてますので言う事無いですよね。その構造上、膨張率高いのでクリアランスを広く取る必要が有ります、それをどう思うか?どう使うか?は各チューナーさんの考えがあろうかと思いますが、広く取る、狭く取る。一長一短だと思います。上手に使えば鍛造でしょ。フ
以前に書いたサイドブレーキ調整レバーのところのワイヤーの先端ボルトを締め込んでやっていたあれから4年も過ぎているのも驚きだけどそれからも全くノーメンテ普段あまりにも面倒を見ないし気を使わないで乗ることが出来る信頼している分軽トラはほったらかしでも流石になんか気になるし全然開けてないのでドラムを開けてみるM8ボルトをねじ込みドラムを取るものすごい事になってるかとそうでもないか埃を取ってまずはよく観察するブレーキシューの
13本立て続けにブログアップしてきましたが、今回ので連続投稿完了です。今回の案件は、急がねば成らない作業でしたが、長男の車でしたのでお客様最優先と成り、押しに押して車検切れ仮ナンバーです(^^;A〇スズキKeiABA-HN22S平成20年149000km長男が「友達の引っ越し手伝うので軽バン貸して欲しい」との事で置いて行ったタイミングで水漏れ発見。車検も・・・すぐ漏れ箇所を確認すると・・・とんでもない所から漏れてます。(ターボ取外し済み)2年前にエンジン組んでから