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K6Aフルチューンエンジン製作。使用するピストンはモンスターさんちの鍛造。特に、、、、ターボは鍛造しか勝たん。そう思います。チューニングの自由度が上がりますし、ピストン強度と言うリミッターの向上が出来る。更にピストン形状、プロフィールが優れてますので言う事無いですよね。その構造上、膨張率高いのでクリアランスを広く取る必要が有ります、それをどう思うか?どう使うか?は各チューナーさんの考えがあろうかと思いますが、広く取る、狭く取る。一長一短だと思います。上手に使えば鍛造でしょ。フ
EA21RカプチーノK6Aフルチューンエンジン製作。洗浄続いております。コレが。。。こうなります(*˘︶˘*).。.:*♡気合と根性と機材wね。チェーン周りもピッカピカになりました♪シリンダーブロックも綺麗になりましたね。ネジ穴の中もしっかり清掃。クランクキャップボルト。鳴き防止ペーストを塗布してしっかりトルク管理出来る様に。規定トルクで締め付けを行い。モンスターさんちの鍛造ピストンを使用します。
スズキカプチーノF6AエンジンにK6Aパーツを流用の続きの続きです。中古車屋さんの販売車両のエンジンO/Hと合わせて進めているので、なかなか進捗していませんが…現在の進捗をお話しておきます。前回のお話『スズキカプチーノF6AエンジンにK6Aパーツを流用の続き』本日の内容は、スズキカプチーノF6AエンジンにK6Aパーツを流用の続きです。以前の内容は…『スズキカプチーノF6AエンジンにK6Aパーツを流用』本…ameblo.jpアルミでの製作も進めておりま
13本立て続けにブログアップしてきましたが、今回ので連続投稿完了です。今回の案件は、急がねば成らない作業でしたが、長男の車でしたのでお客様最優先と成り、押しに押して車検切れ仮ナンバーです(^^;A〇スズキKeiABA-HN22S平成20年149000km長男が「友達の引っ越し手伝うので軽バン貸して欲しい」との事で置いて行ったタイミングで水漏れ発見。車検も・・・すぐ漏れ箇所を確認すると・・・とんでもない所から漏れてます。(ターボ取外し済み)2年前にエンジン組んでから
こんにちは今日で10月も終わりですね何だかんだでもうすぐ年末になってしまいますよー1年があっという間に過ぎてしまいますね今回、ご紹介致しますのがアフター修理での対応のAZワゴンのファンベルト交換になりますエンジンを掛けるとチュルチュルベルトが鳴きがしますベルト張りで調整出来るかなと思いベルトを確認してみると、だいぶベルトが削れいたのでファンベルトだけ交換しましたこれが取り外したファンベルトなんですけどだいぶ削れてしまって先端の部分が尖ってしまってましたこの新品のファンベルトに交換
2025年10月26日(日)涼しくなってきて、やっと重い腰を上げて6月以来のオバーホールの続き2時間程、バルブの摺り合わせに精を出しましたバルブを清掃して使おうと思ったのですが排気バルブが酷い状態これは一筋縄ではいかないし、そこで手間代よりも安い新品を発注してしまいました排気バルブ左新品バルブ右外したバルブ吸気バルブは割と綺麗と言う訳で゛、スリスリしてみました実際には様子を見ながらなので、バルブ1か所当たり20分程度は
本日の内容は、スズキカプチーノF6AエンジンにK6Aパーツを流用の続きです。以前の内容は…『スズキカプチーノF6AエンジンにK6Aパーツを流用』本日のお仕事は、スズキカプチーノになります。初期モデルのEA11Rになります。この車のエンジンはF6Aなんですが、デスビが不調なのです。しかしこの車のデスビ…ameblo.jpデスビを流用するお話でした。エンジンオーバーホールが終わり、F6AエンジンにK6Aデスビを取り付けるところまでは進んでいるのですが…F6Aデスビ
こんにちは早いもので7月も来週で終わりですねでもまだまだ夏は長いです熱中症に気を付けて頑張ってやっていきます今回、ご紹介しますのが売約車済のAZワゴンになります点検していたらエアコンのコンプレッサーとベルトが悪くなっていたので交換致しましたまずはコンプレッサーの交換になりますこれが外したコンプレッサーになります結構オイルまみれになっていてコンプレッサーオイルもあまり入っていませんでした次にベルトの方も交換していきますダイナモのベルトを外してみると削れてしまって先端の部分も尖って
キャロ坊がやってきた!第5話・後編内田専務登場👍️「専務あとは任せたぞ❗」内田「ははは🤣普段はくそ狭いエンジンルーム内でやる作業だからこんなやりやすい状態は自動車専門学校の教習依頼だ🤣簡単すぎてつまらないけど任せてください👍️」まあ週末、いっぱい飲む前にかるく頼むわ👍️タイミングベルト関連の交換一式へタイミングベルト、ウォーターポンプ、タイミングテンショナー、タイミングカバーガスケット(カバー製造廃止)カムシール、クランクシールの交換。(全て純
こちらは.香港から届いているスズキkeiのK6Aエンジンオーバーホール中※シリンダーヘッドが歪んでる為現在.面研磨中です。過去にオーバーヒート歴が有るよう!!□□□SUZUKI-kei[HN21S、HN11S、HN12S、HN22S]全てのチューニングパーツ👇kei[HN21S、HN11S、HN12S、HN22S]-KCテクニカK-CARチューニングならテクニカにお任せください!www.kc-technica.com■■■■■■■■■■■■■■【Since198
こちらは香港から届いているkeiのK6Aエンジンオーバーホールのご依頼ですがメタルの適合が確認出来ず今一度確認のやりとりでHN22Skeiスポーツと判明車両詳細も正確に判明して作業を急いでおります。※このお客様は以前から何度も当社オリジナルパーツをご購入頂いている方ですが今年に入って何度もメールやりとりをして今回エンジンをオーバーホールのご依頼です。※海外からのパーツご注文やチューニングパーツのご相談を多く頂ける事はほんと、嬉しい限りですね!!!有り難うござま
こちらも好評販売中の「排気系チューニングパーツ」Exhaustsystemtuningparts☆職人の手作り商品☆「京都で作るMadeinJapan」□□□□□□□□□□□□□□□ノーマルタービン形状対応のエキマニノーマルエキマニと取り替えのボルトオン取付けエアコンもそのままでOK□□□□□□□□□□□□□□□「対応車種」SUZUKI(旧規格/新規格)☆K6A-DOHCターボ☆K6A-F6ADOHCターボ(カプチーノ不可)※ALTOWORKS[HA2
エブリィワゴンDA17Wエンジンオイル交換SPEEDMASTER製オイルにて交換致しました。
K6A系エンジン不調ダイレクトイグニッションコイル交換突然のエンジン不調で車両を引き取りに伺い点検致しました。2番のコイルがダメでしたので新品に交換コイルが1箇所ダメになりますと他も悪くなるのでできましたら3本交換を推奨致します。K6Aエンジンではよくあるので定期的な交換と合わせてプラグの交換も推奨しております
HA23V、ノンターボのセッティング既存の空燃比計が壊れてたので、簡易で空燃比計取り付けして。ノックしてないか確認しながら軽く合わせて。オーナーに乗ってもらい、全開、巡航をしてもらい、おかしなところを探し、調整して完了。
エンジン洗浄中のHE21S/K6Aターボ※エンジン洗浄からチューニング加工となります★★★★★★★★★★★★□□□SUZUKILapin[HE21S]全てのチューニングパーツ👇Lapin[HE21S]-KCテクニカK-CARチューニングならテクニカにお任せください!www.kc-technica.com★★★★★★★★★★★★【中古車販売/買い取り】グーネット👇KCテクニカ|(京都府宇治市)中古車なら【グーネット】KCテクニカの店舗詳細情報。中古車・中古車情報の
着地した850スパイダー今日は仮ナンバーを借りて近くの人通りが全く無い堤防でオーナーさんも含めてテスト走行です👌K6にビートルミッションアダプトロニクM6000❗初めての走行無事に走るか❓ヤッター❗走りました✌️✌️✌️ミッションは新品のランチョの4.3ファイナルクロスですがそれでも少しワイドかな😆😆😆回転はそれほど上げずに僕が乗った時は3速まで使って無事に走りました☺️すごい❗ビートルミッションを載せるために後ろのフレームは全てビートルから切って合体させてます✌️い
書く事も無いので昔の思い出を書きます懐かしい写真を見付けました13~14年ほど前の九月、トランポの´99年DE51スクラムK6Aエンジンに乗ってた時…最近は全く自分ではバイクも車も修理はしなくなりましたがこの頃はそれなりに自分で整備等していました。中古購入車でしたが整備記録は付属されてたので過去の整備状況が判って良かったです。このK6Aエンジンはタイミングベルトの取り回しが貧弱で、6万㌔台で切れる事が多いと聞いてたので前回交換から5万㌔走行した所
ja22のエンジンが弱いという本当の原因教えてやるよ。くんにちは。徳橋自動車さんちの徳橋さんです。最近支部長であらせられる葛飾のオッサンのベンツが交差点の先頭でエンストして掛らんくなったと言う何ともザマァな報告がありますた。さて本日はジムニー、オーバーヒート?のお話今日公開した動画なんすけどね、確実にオーバーヒートしてたと思ったんすよ。症状は水温上昇、クーラント吹き返し、ドンってくる嫌な振動。まーだいたいこんな感じの症状っす。動画ではお伝えしてないんすけど、ja22のk6aのエン
千葉県の鎌ケ谷市にある中古車販売店DECOLINEブログになりますホームページ☆激混みの船橋取手線、粟野十字路にある・・・・・中古車販売店デコデコデコデコ、デコラインでございますいつみても色褪せないスタイル置いておくだけで勝手に看板車両になる程の自己主張強めのクルマこのカクカクしかじかなスタイリングやはり、時代の流れか古い型(JA22)(JA12)のジムニーは値下がりする事知らず年々プレミア化状態が良ければ尚更。。。比較的古いですが
軽自動車の枠を壊した車がある。それが2014年に発売されたケータハムセブン160だ。*1(上の画像は後継の170.公式サイトより)軽自動車は日本独自の規格だ。世界の他の国にはない。軽自動車であるためには、外形寸法、排気量(660cc未満)、乗車定員、積載重量に制限がある。日本のメーカーが発売する軽は、最大出力が64ps(馬力)に制限されている。これは馬力競争に歯止めを設けるために業界で決めたもので、スズキのアルトワークスの64psが基準になっている。セブン160の「掟破り」は、その馬
続いて!!カムがまだ上がってこないので、HEADの大物3連スロットル関連やっていきます。まず、3スロ用のインマニ作らないと!と言う事でインマニの図面書いて仲間のマシニング屋に製作を依頼してあったんです。んでそいつからアルミで削る前に3Dプリンターでちと作ったから確認してよ!と言う事で素敵なプレゼントがとどきました。どうやらこんな感じになるらしい!!いいから早くアルミで作ってよ!!と言う事で、製作工程写真撮るのわすれてしまって・・・すみません。いい感じでアルミ溶接インマニ完成しちゃい
んで、IWATAさんからカインズへ来たんだけど…ここんとこ買ってたオイルの値段が爆上がりしてる去年より約千円、直近よりも五百円も高いオイルの値上がりが凄い安い全合成油だからとここんとこ入れてたけど何だか馬鹿らしくなったので買わずにつくば市のケンズガレージに行ってみる事にんで、激安のモリグリーンのオイルを見付けたのでゲッチュこれ一応国産のメーカー、以前にもこれの合成油入れた事あるな、リーンバーンのカリーナだったけどこれは
くんにちは。徳橋です。本日はこちらジムニーちゃんのエンジンです。オーバーヒートした筈なのに何処を調べても正常。オーバーヒートでは無かった疑惑がムンムンw何のために中開けたんかーい!です。まーせっかく開けたんでヘッドガスケットやら諸々変えて終了ですわ。ジムニーのエンジン不調、オーバーヒート、リビルト載せ替えなら日帰りで出来るよ。あ、ジムニー乗りのみなさんへ一言。ハイオク入れとき。なんかイジったなら尚更、絶対ハイオクいれとき。それではまた。
ようやくHB21S型アルトワークスをアップできました!元々お取引先さまの従業員さん所有車です。何年か前にUSS東京で買ってきて、エンジン降ろして腰下オーバーホールまで終わらせた時点でレストア断念したそうです。その後、社長が引き取り1年位時間の合間にコツコツ組み上げて、全塗装した車両を譲り受けたのがこのアルトワークスです。なので、、オーバーホール詳細も把握しております。メタルヘッドガスケット、クラッチやタービンも新品なんで絶好調です!ボディーの錆も少なく、キレイです。↓から是非見てみてくだ
○日産モコDBA-MG22S(スズキMRワゴンDBA-MF22S)平成22年119000km87000kmから5年半間診させて頂いている車両です。突然ガタガタ&ブルブルしはじめて、信号待ちでエンジンストール。何とか再始動させ、アクセルをあおりながら戻って来られたとの事。大型連休前半だった為、長期お預かりは避けたい所です。お預かり時には症状が出て無い。IGコイルかな?と思いながら診断機でチェックするも、故障コード無し。買換え考慮の車両でしたので、清掃を行っていなかったス
以前製作したスイフトスポーツTD02LタービンをK6Aに搭載するマニ(version2)HA23V(NA)に当てがってみた。前から上からコンプレッサーハウジングの向き次第ではエアコンそのまま避けれそう。コアサポートの縦サポートは干渉するので、要加工って感じ。
モコのオイル&エレメント交換をしてから暫くしてからの事。下回りを覗いたらオイルエレメントに微妙に漏れたエンジンオイルが付着しておりました。ちゃんとエレメントを締め付けた筈なんだけれどと思いつつ、エレメントの締まり具合の再確認とエレメントケースの脱脂をしておきました。また数日後に確認したら同様に漏れている・・・。どこから漏れているんだろうとパーツリストを確認すると、K6Aのターボモデルはエレメントの土台がオイルクーラーを兼ねたアダプターが付いていて、そのアダプターとエンジンブロックの間
1996年(平成8年)6月に私が29歳のころ買ったスズキジムニー!登山口へ向かうために使う以外、普段は、ほとんど乗りません。買ってから約28年を経過しましたが、やっと6万キロを超えた感じです。年間平均で2千キロちょい…普段は、ガレージの奥に鎮座しています。ジムニーは、車輌重量(900㎏)があり、特に16インチのタイヤが重く、駆動ロスが大きいので、他の軽自動車と比べて、エンジンへの負担が大きいのです。運転免許証を75歳くらいに返納するまで、約20年間を乗り続けられるように
2024年2月6日(雪のち雨)本日はヘッドとオイルパンとチェーンカバーを外し内部状態を確認先ずはピストンとシリンダーの状態ピストンヘッドにはオイルが燃えたようなカーボンというより煤だな1番のシリンダー側はホーニング痕もシッカリとありスレ傷もあまり見当たらない2番・3番もシリンダーの状態はまーまーかなひっくり返してクランク側う~ん安いオイルを使っていたか、オイル交換をサボっていたような痕跡・・・続いてヘッド