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MR-SシーケンシャルMT→MT+K24R搭載依頼車両。ブレーキペダルを2ペダル用から3ペダル用へ変更。油脂類抜いて、エンジン降ろす準備をね元がシーケンシャルですから、まだまだやらなきゃならない作業はあります、水も抜いて。。。卸作業開始♪ドライブシャフトとマフラー廻りを外して。オーバートルク掛かってるボルトが多く、、、、このボルトはダメになりましたね、交換します。エキマニ等など、、、、、補機類を外して。エンジン単体に近い状態になりました。
MR-S、K24R搭載依頼&シーケンシャルMT→MT。シーケンシャルMTからMT作業は他の車両と比較して、難易度は中の上って所ですw結構大変(汗)今からベース車両探す方はMT探した方がイィです、シーケンシャルMTの方が相場は安価ですがMT作業を行うと軽くシーケンシャルMTはMTよりも高くつきます。上の画像、シフトワイヤーを通す穴、もちろん有りません。マークして、穴開けて。。。。。ナッター打って。ワイヤー通す。タンク周りのワイヤー固定が
R32,GT-Rインタンク式コレクタータンク装着。純正の樹脂製ポンプユニットがクラック入って燃料漏れて臭う、そして危ない、純正廃盤。と言う事でどーせならインタンク式コレクタータンクへアップグレード、先日パーツ到着のご案内をいたしました。作業開始です。純正の樹脂製はこの部分がパッサパサのパッキパキになってクラックだらけになります。ポンプハンガーとコレクタータンク部分を分解してポンプを取り付け。コレクタータンクにはメッシュ式のフィルター内蔵。Tiオートモーティブ
GRヤリス後期”GEN2”フルノーマル車両。3日目(汗)今日こそは。。。。。夜なべして製作したデータをインストールして。。。。。微調整してと。。。。ダイナパックTCF1.00補正無し生馬力。パワー301.43PSトルク45.74k赤がノーマル。紫が私んちのステージ1ECU。苦労した甲斐が有りました。昨日のブーストのハンチングも収まり、きっちりパワー出ましたね。思い描いたパワーグラフになりました。最近のECUは各マップ同士の整合性が合わないと
AW11ハルテック制御4スロフルチューンエンジン車両。オプションさん取材。エンジン、フルコン含め、取材でした。先日ハルテック化したEP71も『EP71ターボ,ハルテックフルコン化,エンジン始動、鈴鹿Fit1.5チャレンジ予選。』EP71ハルテックフルコン化。昨日クランク角センサーは掴みましたので。。。。。とりあえずはエンジン掛けれるんですね♪スロポジもまだ接続しておりません…ameblo.jp取材済みです♫近日オプションさんに掲載
MR-SK20A搭載車両。現在数台のMR-Sが入庫中ですが、全てK20A換装済み、もしくは換装待ちの車両です。この2台は換装済み車両。黄色はエアコンシステム構築と青はエンジン制作。黄色MR-S現状のパワーを測定。ダイナパックTCF1.00補正無し生馬力パワー198PSトルク22.3kECUはホンデータ、触媒付きのMR-S用マフラー、エアクリ。と言う内容を考えると標準的なパワーですね。パワーカーブを見ても明らかに高回転でのマフラーの抜けの
R32GT-RRB26ハルテック取り付けセッティング依頼。聞くと、、、、、何やら元々由緒正しき出どころのクルマらしく。。。。現状の仕様は87.5鍛造ピストン。ハイカム。聞くとタービンは現行のHKSさんちのGT2530GT2530????はて、、、GT32530かな・・・・・・GT32530だとMHI製ですかねぇ、この車両が入庫したので良い機会ですので今のHKSさんちの2530のラインナップがどんな様相か調べて見ます。私は正直ここ10年位のHKSさ
AP1,スーパーチャージャー組付け依頼等。昨日ミッションを下ろしました。ミッションオーバーホール開始。オイル抜いて。リアハウジング取り外し。ファイナルが見えます。うん、既に怪しいですね(汗)異音の原因はおそらくミッションファイナルギアのベアリングでしょう。ミッション側引き抜き。ケース等、大丈夫か・・・・S2000のミッションはセンタープレートが無い、FFミッションを縦置きにした構造になってます。センタープレートが無いが故にミッションケース捻
R32,RB26DETTHKSGT-RSタービン仕様V-Proからハルテックへの変更完了。クランク軸式クランク角センサー取り付けね。クランク軸式クランク角センサーはRB26の”キモ”必ず入れるべし。オイルクーラーが車体下部へ取り付けされていますのでよける。ホース汚れてますね。汚れ落として漏れが無いか後ほど確認しましょ。この車両、次のステップでエンジンやりますのでその時にはどちらにせよホースは交換ですね、懐かしのロゴのトラストオイルクーラー♫ファン、
EF6,K24エンジン換装搭載車両。納車前の最終作業。リフトアップして。やっぱり似合うねエアロミラー(*˘︶˘*).。.:*♡やっぱり気になる。。。。。45mmのセンターパイプ、と言う事で70mmでセンターパイプ製作しました♪K26RR搭載予定ですので26エンジンにも対応出来ますし、リアピースは26化した時に考えましょう。45mm区間が結構有った割に、、、、パワー出てましたね。中間を70mmに、サーキット用に触媒ストレートに変更した事により、、数十馬力/数キロ、確実
S2000,AP1、HKSスーパーチャージャーキット組付け開始。故障個所を色々と修復して、晴れてスーパーチャージャーキット組付け開始のAP1♪キット内容をすべてチェック。スーパーチャージャーのフルードとフルードクーラー。GT2スーパーチャージャー。発売当初のモデルはスーパーチャージャー本体のオーバーホール間隔が短いのが難点でしたが現行モデルはかなり長持ちします。HKSのスーパーチャージャーってYAMAHAのジェットスキーにも採用されていますね。イ
K24R製作、以前このエンジン何故作ってるか後々書きますと書いてます。まだ私の中で謎が解けて無いのでもう少しお待ちあれませ♪オイルポンプのテンショナー周り組付け、油圧アップ施工。フロントカバー組付け♪エンジン完成(*˘︶˘*).。.:*♡オイルパン。戸田レーシングさんち。悪く無いはずなんだけど。。。。今回のエンジンには少し思う事有るので。。。。。と言うのも、このオイルパン使ってて、、、コーナー中に油圧ドロップしてVTEC抜けしたとオーナー様がおっしゃっておられて。他
JA11ジムニーハルテックフルコン化ハルテックを固定する為のステーを製作してMDIが鎮座していた場所へ。。。設置。空燃比連動もハーネスね。コイルに供給する電源線は充分な容量の電源線を使用してコイルの性能をしっかり引き出すのが大事です♪リレーとヒューズ設置。独立コイル式へ。ハルテックの設定。内蔵オシロスコープにて波形確認。しっかり受け取ってますね(*˘︶˘*).。.:*♡取り敢えずエンジン始動(*˘︶˘*).。.:*♡
EA21RカプチーノK6Aエンジンフルチューンハルテック化依頼車両。一昨日ミッション下ろし作業等行い、後はエンジン吊り上げる所でしたね。エンジンハーネス周りをしっかり確認して。昨日。。エンジン吊り上げ♪吊り上げ完了(*˘︶˘*).。.:*♡クラッチとフライホイール外します。クラッチカバーのレリーズベアリング接触部が段付き摩耗してますね。クラッチシステムは交換です。タービン外します。ん?????緩いなぁ、ボルトが。。。。あー。
AE86,92後期エンジン+ハイカム仕様。ハルテック。セッティング+クランク軸式クランク角センサーへ制御変更。オルタネーター、ちょいと違和感有り。取り付け部分のブッシュが摩耗してオルタネーターをしっかり保持出来て無いんですね。クリアランス詰めてオルタネーター固定。コレでしっかり保持出来ます、定期的にオルタネーターのベルトが緩んでいたとの事ですがコレが原因ですね(^^)クランクプーリー若干固着気味。SSTを使用して外します。少しサビが出
MR-SシーケンシャルMT→MT+K24R換装依頼車両。このリアビューからはMR-Sって事は分からないですね(汗)チラリと見えるドアの内張りがMR-Sを誇張してる絵。うん、MR-Sだ♪クラッチの油圧システムとペダル取り付けの為にバラして行きます。マスターシリンダー。2ペダルのMTですのでATのペダル配置と同じベース車両。マスターシリンダー取り付け用の穴あけ作業を行いクラッチマスターシリンダー取り付け。ペダル取り付け、ブレーキペダル
ロータスエリーゼS1、K24+4スロフルチューン。リアクラムシェル組付け開始。サービスホールに蓋制作。載った♪、組付け開始しますね。MR-SK20A搭載車両。軽4のコンプレッサー付いてますね。この手のエアコンシステムはかなり故障率高いです。再構築開始します。ターボアルテッツァ、燃料タンク交換と強化燃料ポンプ組付け。作業開始後いきなり壁に遭遇wボルトがボルトの形状してないていぅ(汗)なんとか取り外してと。タンク下ろ
R53MINIクーパーS1.6スーパーチャージャー。私は歴代BMWミニではR53が一番好きです。動きもアナログ感残っててイィ。次のモデルはR56ですが全てに於いて進化し洗礼されていますが。。。。。。私はR53の乗り味が好きですねぇ。エンジンもR53はスーパーチャージャー、R56はターボ。R53はポート噴射、R56は直噴。エンジン自体もR56の方が、、、、、、優秀で有る事は間違い無いwそして、、、、、R53のエンジンは華奢です。でも私はR53のスーパーチャージャーの何処
ZN6FA20ノーマルエンジン+SARDスポーツインジェクションキット車両セッティング。この網で10PS位は喰われるていぅ。キットに同梱されている専用の網。前のダクトからフレッシュエアーを取り入れるシステムになってますので石ころ等が入って来るとブローの可能性高いから、、、、、装着しておいた方が良いですね。ダイナパックTCF1.00補正無し生馬力。パワー160.9PSトルク20.2kやっぱりFA20のNAチューンは壁が高いwしかし、特有の谷はほ
GRヤリス、後期。8AT。GRヤリスのAT、面白い。トヨタさんちのWebサイトから引用しますねGAZOORacingDirectAutomaticTransmission(GR-DAT)トヨタ初*1この新開発ATは、GRヤリスの「1.6Lターボ×4WD」を楽しみ尽くすために生まれました。老若男女誰しもがGRヤリスのドライビングプレジャーを体感できるATは、まさに今までの流れを一転させる「ゲームチェンジャー」に他なりません。そこにはサーキット走行やモーター
EP71ターボハルテック化数十年、おつかれさまでしたの純正ECUを撤去。インジェクションシステムの初期の制御システム。カバーは長年のホコリが積もっていたのでホコリ落とし。ん?一本抜けてますね(汗)スタート信号でした。配線図の図面とカプラーが逆になると全てやり直しですので慎重に。EP71カプラーオンシステムのベース完成(*˘︶˘*).。.:*♡とりあえず電源は入りましたね、コレで全ての制御の根幹となるクランク角センサーの波形がハルテッ
GK5,Fit。鈴鹿Challengeカップレース車両。先日のテストにて、激遅でテストにならなかったお恥ずかしい私の終活の思い出を作ったエンジン(汗)VTCが動かないのね、このGK5ってVTCメーカーさん、サービスキャンペーン対象車両って位頻繁にぶっ壊れた、でも大抵の場合、冷間時や再始動時にガチャガチャ音する。今回、このエンジン、ガチャガチャ音しないのね。。。。去年の最終戦まで普通に走ってたし。。。。。。タイムもそこそこ出てました。先日も外装板金屋さんに出した際も積載車から自走で下ろ
MR-S、アブフラッグワイドキット車両。先日シーケンシャルMTからMTへの作業を終えております。その車両に積むエンジンは、、、、、K24Rね(*˘︶˘*).。.:*♡ピストンはここ数年鉄板のWISECO。ご覧の通り、良く出来てる。ピストン自体の膨張率は鍛造の中では”並”ですね。最初からコーティングされてますのでコスパも悪く無い。で、、、、、、パワーも出る、今まで棚落ちした事一度も有りません。軽量H断面コンロッド。ARPの強化スタッド付き。軽量化に
アルテッツァターボ。公道復活へ向けて。先日燃料ポンプとタンクを交換し、ひとまずエンジン掛かりました。さぁて。。。。。。。まだまだすべき事有りますよ。。。。。しかし。。。。。まずは現状でこのエンジンが制御されているのは”銀プロ”懐かしさしか感じない(汗)私が業界に入った時まだ現役でしたが、、、、、早30年以上前wその時は既に金プロも有りましたので。。。。。。正直、私は過去数回程度しか”銀プロ”を使用してセッティングした事が有りませんwこの車両、現状銀プロ装着され
EG6ワンオーナーフルチューンエンジン搭載車両。私んちでエンジン制作し、他のショップ様で載せ替え作業を行い慣らし運転を終えたワンオーナーEG6がセッティングの為入庫。流石にこの中で50mm位に絞って有るマフラーでは。。。。。どうしようも有りませんね。リアピースのみ制作しましょ。ステー制作。まずは位置を決めてと。60mm絞り無しのサイレンサー下準備。Splロゴ入りテールエンドを溶接。絶妙な角度が必要な箇所は輪切りで微調整して行
S15,トラストTD06RXタービン仕様。現状ブーストコントローラー無しの状態で、直近で車両動かす必要が有るとの事でブーストコントローラー無しでセッティング。ウエストゲートはトラストさんちね。出荷時のブーストの設定は0.8kですね。この状態で取り敢えずセッティングしましょ。S15の無き所、ミッション。この車両は強そうなミッションに換装されています。Z33ですね。安心♪ECUはLinkG4Xプラグイン。CANラムダ取り付けして。。。インマニ
ハルテックエリート750PP1カプラーオンフルコンシステム。前作のスプリント500から数えると。。。。。。10年、出荷数100近いですね。まぁ、、、、、純正ECUがアレですから、、、、更にぶっ壊れる率高い、フルコンにシフトするのは当然の成り行きですね。ハルテックならそこそこの度数のハイカムでも普通にアイドリングもするしエアコンも使えて街乗りも出来る。その気になればサーキットそのまま行けますし。ノーマルとてPP1のエンジンの本領を発揮させるのはハルテックです。エリート750とカプラ
EA21,エンジンフルチューン化+フルコン化依頼車両。現状エンジン下ろす前にフルコン化の目星をつけて置きます。現状把握の為に下回りチェックしてから。。。アレコレとハーネスを。。。。クランク角センサーはデスビ内のセンサーを交換して検出可能ですね。とりあえずエンジンは掛かるか。後はエアコン等の制御を調査を進めましょ。EF6,K24搭載車両。エアコン制御。モジュールを介して。。。。リレー等を介して。。。。概ね制御完了ですね♫ロータスエリー
R32,GT-Rハルテック化+クランク軸式クランク角センサー導入+エンドレス6&4Potキャリパー組付け依頼車両。入庫前に”なんか、、、、、、、ガソリン臭がするんです多分後ろの方から。。。。。”あー、、、、、、あそこかもねぇ。。。。。。。と以前に点検。やっぱりここだね。パサパサのパキパキでしたね。画像は6月13日。数週間前のを流用してます。『R32,GT-R,燃料漏れ原因発見,S2000は脚、ブレーキリフレッシュ完了~納車♫』R32GT-R、ブレーキ
CL1、H22A改H23R。2.3L化したCL1。このフロントフェンダーはワゴン用を使用してワンオフ。よーく見なきゃ分からないけど。。。。。。。わかる人が見れば一目でわかると言う逸品。大人な無限マフラー♪大人しいサラッとカッコイィパーツチョイスですがエンジンフルチューン、脚はオーリンズのワンオフSPL。好きモノ以外のなんでもないwマフラー割れ修理の為入庫。二股部分溶接。サイレンサー部分は単にクラックかと思いきや、、、、、構造上なかなか難しいんです。パンチング