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皆さんこんにちは。1995年2月ごろのJR宝塚線の様子です。宝塚駅にて。2番線に停車中の普通新三田行。117系後期型100番台車。迂回輸送のために増発された列車。特急エーデル鳥取鳥取行との並び。続いて急行みやづ天橋立行。この2本の列車を待避していました。117系の臨時普通に乗って新三田駅まで来ました。真ん中は、応援に来ていた、日根野区の赤帯113系です。川西池田駅。時刻表には未掲載だった臨時快速。播但線経由の姫路行だったと思います。
皆さんこんにちは。12月の冬の朝三田駅ー道場駅間のカーブに行きました。意図的に撮影したわけではありませんが朝靄の中を走ってきました。103系普通新三田行。この付近では103系も畑の真ん中を高速で走っていきます。117系普通大阪行。113系普通新三田行。三田方向に戻って踏切付近で撮影。103系普通新三田行。9時過ぎのこの時間は、新三田の先の電留線へ回送を兼ねて普通電車が高頻度で走ってきました。快速大阪行。特急エーデル鳥取倉吉行。駅撮
おはようございます。nara335です。JR宝塚線は2026年3月14日ダイヤ改正はうれしートが増える内容みたいです。
JR西日本207系は、1991年に登場した車両です。この車両は、JR京都線や神戸線、宝塚線などの普通電車として運用されています。最近では、おおさか東線(新大阪~久宝寺)の直通快速でも運用されるようになりました。本系列のうち、2000番台は、2002年から運行中。クモハ207-2000サハ207-2000モハ207-2000クハ206-2000
321系は207系に次ぐJR西日本の4扉通勤型車両です。パッと見での207系との違いは前面デザインもそうですが、4両+3両の7両編成から7両貫通編成になったところですかね。(細かいところの話は専門分野の方にお任せします)全部で39編成が登場していますが、現在は1編成(D21編成)が長期休車となっており明石の車庫から出てきません。ということで全38編成を収集しました。運用範囲は山陽線の加古川~東海道線の草津、福知山線の篠山口~東西線を経由して奈良までと広範囲を走ります。現在のところJ