ブログ記事316件
ブログ作成が間に合っておりませんこんにちは、MP935Tです。チョロQ「全日本GT選手権2001シリーズ限定セットラウンド2」2002年6月に発売10台セット、簡易的ですが、パッケージも記録しておきます。イトーヨーカドーの値札シールから1万という豪華セットだったことが伺えます。裏面にも当時のJGTCのロゴが掲載公認の製品であることを主張してます。このセットの隠れた魅力はジオラママットの付属!グリーンにレッカー車とペースカーが配置されてるのが「それらしい」シーンです
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQデンソーサードスープラGT(末尾にGTがつくらしいです)2002年6月に発売された「全日本GT選手権2001シリーズ限定セットラウンド2」の1台です!赤×白のボディカラーがカッコいいですね!ノーマルのスープラのチョロQとは異なり、大型GTウイングが装着参戦チーム名は「TOYOTATEAMSARD」でした。ドライバーの影山選手(第2戦まで)はGT500の前進であるGT1クラスの1994年(つまり初の)チャンピオン
JGTC1994にはいろいろな車種がいろいろなレースからコンバートされているこちらはポルシェカップからKEGANIレーシングチーム(かの有名なサザンオールスターズのケガニ氏のチームらしい)続いては、多分JSSからコンバートのRX-7GrCでもおなじみだったAMUZERACINGからそして異色なのがこちらGr-CのPORSCHE962Cロードゴーイングカーが市販されていたこともあり、GrCマシンをデチューンしての参戦。リアウィングはボディの全長
1986年7月にフランスで第1回RC1/8GPバギー世界選手権が開催され、スペイン出身のペドロ・マルチネン選手(当時15歳)が決勝ではトップを独走中、レース終盤にエンストで後退してしまい結果は2位。念願のワールドチャンピオンまでもう少し…というところまでいったペドロ選手、やがて実車のレースに以降して1995年はトムスから日本のF3レースに出てチャンピオンを獲得。1997年のフォーミュラ・ニッポンでも王座に輝くと、F1にまで駆け上がっていきました。その人こそ、こちらのペドロ・デ・ラ・ロサ