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ブログ作成が間に合っておりませんこんにちは、MP935Tです。チョロQ「全日本GT選手権2001シリーズ限定セットラウンド2」2002年6月に発売10台セット、簡易的ですが、パッケージも記録しておきます。イトーヨーカドーの値札シールから1万という豪華セットだったことが伺えます。裏面にも当時のJGTCのロゴが掲載公認の製品であることを主張してます。このセットの隠れた魅力はジオラママットの付属!グリーンにレッカー車とペースカーが配置されてるのが「それらしい」シーンです
シャトレーゼポルシェ。1996年のJGTCに参戦したマシンなんですが…妙に低くてかっこいい。そして親近感のあるスポンサーwハチマキには「TAKUMOTORSPORT」だと?そういや、シャトレーゼって山梨のケーキ屋さんだったような…?それならマツダオート山梨で活動をしていた赤池卓選手とのつながりも理解できますね。ああ、チョイと余談ですが赤池卓選手のマシンといえば「タクタクタク」ですが、1947年生まれの赤池卓選手が存命中に自分の名前を赤く表記するのはどう思ってたんだろう?と。その息子世
ボディは裏打ちまで終了。リヤウイングはボディ色に合わせて塗り直し。もうしばらくは乾燥待機ですな。ほんと蛍光色が少しでも入っていると写りが濃く見えます。現物とは少々違うのですけどね。ま、そんな訳で次作に突入中です。黒塗装前か、塗装してから更新しますね。
もうね、3日続けて1番暑かった地域、福岡が全国No.1なんすよ住んでる地域も温度的には、そう変わらなかった感じ。そんな訳で塗装もメインのイエローまで終了。写真では黄色ですが、まだ明るいというかレモンイエローに近いです。普通のイエローに白と蛍光イエローで調合しているので、写真を撮るとこんな感じに写ります。実物はレモンイエローっぽいですし。明日は時間があれば白を塗装したいのですが、38度とか39度予想なので死亡する感じでしたら回避しますそして寝る時はTシャツなので、ちょいと買いに出かけ
何とかブルーラインとオレンジまで塗れました。また明日から予報。しかも月曜までね。またしばらく待機となりますかな。その間に電化製品の下調べでも。もうね、家にあるやつは10年選手が沢山おりまして。1番手はTV。これはまだ、7年ぐらいしか経ってないのに電源入れたら無音とか途中でフリーズ、ブラックアウト、ひとりでに電源オフと不具合のオンパレード。しかも画面にうっすら帯状のものも見えます。買った時から、こもってるような音のTVで、あと付けでスピーカーまで取り付けてます。以前のREGZA
JUNAUTOMECHANICによるR32GT-R。チューニングショップがこぞって参加していた、黎明期のJGTCに1年間だけ出ていたマシン。この頃の「ワークス系」ですらそうでしたが、デカいフロントバンパーを着けたわりにサイドステップを着けないから横に空気が逃げてしまう(それにより排気を負圧で引き出す役割を担っていたのかも)ためにディフューザーも効かない…故にリアのダウンフォースが足りなくなるという事態に。本来ならサイドステップで横も囲って、前から来た空気を全部ディフューザーで引き出す
前日に何とか間に合いました。ロゴと天井のファイヤーパターンまで終了。特にファイヤーパターン!中はオレンジなんですが、赤と白の縁取りがあるのでねぇ、このマスキングが大変でこれからライン(3色)がボンネット、フロントフェンダーからリヤフェンダーまでのマスキングに突入します。まぁ今日も一日中。これからの予報も週末まで。しかも台風も来てますし、塗装なんて出来そうもなし。ゆっくり行いますかね。
JTCCサニーのとなりで展示されていたエンドレスのR33。静態保存とはいえ座間記念庫はこうやって大量にレーシングカーが保存されていました。それが知らない間に姿を消し、よそへ移動させられていました。ここがどこなのかもわかりません。美しいエンドレスブルーもホコリまみれでくすんじゃってますね。タイヤも本来ならヨコハマタイヤを履いているはずが、ブリヂストンに代わっているのは他の廃棄されたマシンのものを「とりあえず動かす用」で履かせたものでしょうね。結局この車は、今どこにあるんたろうか?
カルソニックインパルZはもう少し寝かせますので、その間にお次のボディ。ガライヤボディに2002年イエローコーンGTRのカラーリングを移植します。まずはいつものごとく黒塗装からなんですが、今回は塗る部分が少なく、サッサッと終了。このカラーリングだとyellowcorn、DUNLOP、DRYHOP、5ZIGENロゴがブルーなので、まとめて塗装します。デカいしね早速ロゴを貼っていきます。
ただいま開催中のル・マン。そこへ参戦するはずだったのがトラストスープラ。予定としてはCカー時代のジョージ・フーシェとスティーヴン・アンドスカーのコンビに、これまた日本でもおなじみのトーマス・ダニエルソンを迎えて参戦するはずでした。こんな感じで紹介されているので、トラストがイチからマシンを製作しているように思えますが…おそらく前年(1994年)に走った他チーム車をリフレッシュしたものじゃないか?と。そしてル・マンにむけてテストを開始。JGTC仕様はリストリクターで500PS程度に絞られて
1986年7月にフランスで第1回RC1/8GPバギー世界選手権が開催され、スペイン出身のペドロ・マルチネン選手(当時15歳)が決勝ではトップを独走中、レース終盤にエンストで後退してしまい結果は2位。念願のワールドチャンピオンまでもう少し…というところまでいったペドロ選手、やがて実車のレースに以降して1995年はトムスから日本のF3レースに出てチャンピオンを獲得。1997年のフォーミュラ・ニッポンでも王座に輝くと、F1にまで駆け上がっていきました。その人こそ、こちらのペドロ・デ・ラ・ロサ
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQC-WESTRAZOアドバンシルビアS152002年6月に発売された「全日本GT選手権2001シリーズ限定セットラウンド2」の1台です!スポンサーロゴの印刷多めでいい感じディティールアップですね大型リアウイングが付きますが、2001年のJGTCではブラックのウイングを装備。C-Westの公式サイトで2003年ではシルバーになってるのが確認できますレース情報ページ(全日本GT選手権2003)|エアロパ
ランテックスカイライン。始まってすぐのJGTCに数戦のみ参戦した、どう見てもグループAそのものなクルマ。BBSのメッシュホイールといい、ミラーといい、カットオフスイッチ(キルスイッチ)の位置といい、グループAでのカルソニックスカイラインが種車という噂は本当のようですね。で、そもそも種車としてのカルソニックスカイラインがデビューした1990年に参戦した個体のようで、インターTEC直前にクラッシュしてボディーを交換(ゆえにインターTECへはニューボディーで参戦)したのですが、その「事故車」を購
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらダイシンアドバンシルビアS152002年6月に発売された「全日本GT選手権2001シリーズ限定セットラウンド2」の1台です!チームダイシンとして参戦、このゼッケン81番のオレンジのダイシンは1999年からS15シルビアを採用しています(それまではS14の後期型のようです)『1997年JGTC第4戦・富士GT300クラスとお姉さん』1997年全日本GT選手権JGTCGT300クラスRS☆Rシルビア1997年GT300クラス
ゼロ年代のJGTCに出ていたであろうスープラさん。某レーシングカーオークションにて販売されていたもののようです。あちらこちらのつじつまが合わない偽物とは違って、説得力とオーラが違う。これが修復前の状態のようですが、エスペリアのロゴがあるのでKRAFT車なんでしょうか?竹内/立川ドライブのセルモ車だとの記載が先のオークションサイトには書かれていたようなので、間違いなのか?ボンネットだけ違うのか?スターティンググリッドに並べると、圧倒的な説得力がありますね。ヘッドライトの形状やダクトの
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQペンズオイルゼクセルGT-R(R34)2002年6月に発売された「全日本GT選手権2001シリーズ限定セットラウンド2」の1台です!派手なイエローのGT-R、やっぱりカッコいいですね。。。。!!ゼクセルといえばR32グループAのホワイトも思い出しますが、この頃はチームNISMOとしてXanaviHIROTOと2台体制で参戦。『【チョロQ】XanaviHIROTOGT-RR34(JGTC2001)』
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQデンソーサードスープラGT(末尾にGTがつくらしいです)2002年6月に発売された「全日本GT選手権2001シリーズ限定セットラウンド2」の1台です!赤×白のボディカラーがカッコいいですね!ノーマルのスープラのチョロQとは異なり、大型GTウイングが装着参戦チーム名は「TOYOTATEAMSARD」でした。ドライバーの影山選手(第2戦まで)はGT500の前進であるGT1クラスの1994年(つまり初の)チャンピオン
今日のトミカは2025年12月5日から7日の間東京都千代田区のAKIBA_SQUAREにて開催された「TOMICAOWNERSMEETING」会場内にて税込2,200円で販売された、「トミカプレミアムRacingスカイラインGT-R(1999JGTCR34GT500テストカー)」です。このトミカ自体は2025年1月に発売されたペンズオイル・ニスモGT-Rやカストロール・ニスモGT-Rをベースにしており、実車は1999年1月に発売された日産5代目(BNR34型)スカイラインGT-
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQR&DSPORTダンロップGT3Rベース車両はお馴染みポルシェ911。の5代目になる「996」のレーシングモデル、「996GT3R」wikiに記載がなく、後発の「GT3RS」ではないかと疑いますが、こちらはヘッドライトが「涙目」デザインではありませんので、やはり「996GT3R」でしょう。丸っこいRR駆動のポルシェリアデザインに大型フロントウイングが追加されます。マフラーものぞけてカッコいい!!2002
グループC?何すか、それ?ラジコンで出てた?知らねっす。グループA?ああ…カルソニックGT-RならYouTubeで見たっすよ。JGTCのGT2クラス?スーパーGTなら知ってますけど。オープンプロト?これロータリーエンジン載ってるんすね。初めて見たっす!もう…こんなんばっかよ°・(ノД`)・°・そんな世代にむかってマイナーツーリングの駆け引きだとか行っても、理解できるわけなかろうもん!なので、そういうのがわかるおっさん向けにだけ発信していこうと思います。わからん奴は見捨てま
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQカルソニックスカイラインGT-R(BNR34)全日本GT選手権2001年シリーズ限定セットの1台で2001年12月に発売。それまで毎年12月末は15台セットが続いていましたが、後継的な位置づけになりました。珍しく?ヘッドライトがシルバー塗装です。直近で散々「カルソニック」な日産達を色々と記録してきましたが、「まだバリエーションがあるのか。。。」と思わされます。しかもそのカルソニック特注系よりもオーリンズや
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQXanaviHIROTOGT-R(JGTC2001)全日本GT選手権2001年シリーズ限定セットの1台で2001年12月に発売。それまで毎年12月末は15台セットが続いていましたが、後継的な位置づけになりました。スカイラインGT-RR34のレーシングカラーとしたは欠かせない、ザナヴィヒロト仕様です!コインホルダーシールに誤字、Zanaviになっています。。ドライバーはミハエルクルムと田中哲也で今日から見
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQESSOUltrafloスープラ(JGTC2001)2002年6月に発売された「全日本GT選手権2001シリーズ限定セットラウンド2」の1台です!正式な参戦チーム名は「ESSOTOYOTATeamLemans」ドライバーは脇坂寿一、野田秀樹のコンビでしたカストロール仕様などと同様に大型GTウイングを装備したスープラそのリアウイングもしっかりと塗り分けされて、翼端板にはメインスポンサー、ESSOのロゴ入り!
みんなだいすき科芸専ロードスター。JSSスカイラインが減り、GT2ポルシェが増えてきたなかでJGTCを彩ったマシンでした。そんな科芸専ロードスター。そもそもドライバーの野上敏彦選手を中心として、東京科学芸術専門学校の生徒が製作からメカニックを務める(もちろんプロのメカニックもいます)チーム。製作費用ではお安く作ることでおなじみの土屋エンジニアリングに引けを取らない、超破格の500万円で製作された…なんて話もあります。物価や為替レートの都合もありますが、当時のGT2ポルシェを買うのなら…
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQ日産スカイラインGT-RR33カルソニックレーシングチームセットの1台です、2003年12月に発売でした後述のコインホルダーシールの通りこの年のJGTC第4戦で優勝したキッカケのカルソニック特注のようです。R33のチョロQでは珍しくヘッドライトにシルバーの彩色。CALSONICだけでなくIMPULやNGK、nismoといった主要スポンサーも細かく再現コインホルダーシールから1998年度のJGTC仕様を再現している
トヨタのサイノスって覚えてます?カローラllをベースにして、一切走りに振らなかったクーペ。ゆえに「ビュンビュン走らなくていいから格好だけ良ければそれでいい」って層に少ぉ~しだけ売れました。似たような感じでサニールキノってのもありましたが、あちらは大爆死でしたね。もっともメーカーが全く売る気がなかったですから、自業自得です。で、このサイノス。曲がりなりにもトヨタがクーペとして作ってるので、まあまあ格好いい(ほめてる)。時代的に叶わなかったとはいえ、3S-GTを載せて始まりたてのJGT
実質初年度の1994年JGTC初戦ネタも最終回テストデーで最もインパクトあった車輛がこちら。ランボルギーニカウンタック!あっという間にステッカーが貼られ、レーシングカーに特徴的なガルウィングはランボルギーニの代名詞たしか、この車両が世界初のレーシングランボルギーニだったかな。リアウィングは控えめV12サウンドが心地よいドライバーはあの池沢さとし氏。初戦は、ほぼノーマル。車高は低いがこのロール。つらそうだ。
一ツ山レーシングが走らせていたマクラーレンF1GTR。どういう経緯だか突然ロングテール版がやってきていましたね。そのフロントカウルが、いま売りに出されているようで。おそらくスペアのカウルなんでしょうね。※これは現在の某ネットオークションの画像ではありません。いま現在販売されているのかどうかはご自身で調べてくださいませ。しっかし、こうやって見るとデカいなぁ…ロングテール版は。Cカーのように「JSPCは軽量化のために2灯、鈴鹿1000㎞のライトオンセクションとル・マンでは4灯」とカウルを替
引き続き、実質初年度1994のJGTC初年度の初戦から初戦にトヨタワークスは姿を見せず先に紹介したBRITZと、SHIFT-POINTがプライベーター参戦ほぼノーマルの外観そしてJGTCを盛り上げるGT-2マシン。外国屋スカイライン前年までJSSを走っていたマシン。gre-coスープラと異なり、JSSらしいエアロを装着バンパーをヒットしたか?ホワイトバンパーを仮装着色が異なるバンパーを再装着こちらはGr.A由来?のGT-RBELL-DEARスカイラ
全開TAISANPORSCHE962Cを紹介したが、もう少し画像があるのでPart2やっぱりGrC最高!.そしてFerrariF40車内を見ているのは親分の千葉氏そして、スーパーカーの雄、ランボルギーニも世界初のレース参戦。そちらは後程