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Resultsof2025Kita-kuOpen(NOV9,2025,Kita-ku,Tokyo)BikiniFitness35-44years1KAWAMURAYuma2HASHIMOTOEri3ISHIGEMegumi4KOSUGINaomi5KONDOSakurani2025北区オープンの結果(敬称略)ビキニフィットネス35歳以上級1川村由真2橋本恵里3石毛恵4小杉直美5近藤サクラニイ続いては
Resultsof2025Kita-kuOpen(NOV9,2025,Kita-ku,Tokyo)BikiniFitness45years-1KASAHARAKiyori2ISHIIKazue3KUSUKINanaka4KIMURAMayumi5TOKUSHIMAAkana6TOKUNAGAMioko(7FUJITAMasami)(8NAKAMURARena)(9KAWASHIMAMisaki)2025北区オープ
YAMAOKAYuki,1stplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)ボディフィットネス158cm以下級の優勝は、エントリー番号72番の山岡由紀選手(茨城)でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは驚かされました。もっとも、この関東フィットネス選手権で初めて見た選手でも、ビキニフィットネスですが長瀬陽子選手や倉畑優奈選手など、後に全国区の大選手となった人材は輩出しているのです。
MIYOSHIAsako,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)女子フィジーク158cm超級の優勝は、エントリー番号11番の三善麻子選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは驚きました。しかし、このフリーポーズを見れば優勝にも納得がいくというものです。特に、見事な開脚ポーズを盛り込むとは、ただ者ではありませんね。なんでもヨガインストラクターをやっているそうで、なるほどだから体が柔ら
KAWASAKIKyoko,5thplaceof2025KantoFitnessChampionships(Fitmodel)続いて5位は、エントリー番号67番の川崎恭子選手(神奈川)でした。この選手も神奈川の選手ですが、私はこのとき初めて見ました。実は、今回のフィットモデルの参加選手の中で最年長だったのですが、肌にも張りがあってそういう感じがしませんね。この後は、オールジャパンフィットモデルチャンピオンシップスにも参戦しています。
POPESCUElenaLidia,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)女子フィジーク158cm以下級の優勝は、エントリー番号9番のポペスク・エレナ・リディア選手でした。もちろん初めて見る選手ですが、なんとルーマニア出身だそうです。さすがプロポーション・筋肉とも段違いでしたね。ちなみに、日本語はペラペラだそうです(爆)。この後は月末の東京クラス別にも参戦するそうなので、そこでの活躍も楽しみです
OTAAoi,3rdplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)3位以上は、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSに出場する権利を得ることができます。3位は、エントリー番号110番の太田葵選手(東京)でした。決勝に残った6人の選手の中では、最も若い30歳でした。2024年には、東京選手権でビキニフィットネス160cm超級で2位に入賞して、オールジャパンフィットネスチャンピオンシ
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
Resultsof2025Kita-kuOpen(NOV9,2025,Kita-ku,Tokyo)Bodyfitness1TSUCHIYAMakiko2FUJIMURASatoe3MINAMIMotoko4SAWADAMoe5NARIHIROMichiko6OTAYoko(7TAKANASHIAki)2025北区オープンの結果(敬称略)ボディフィットネス1土屋真紀子2藤村里枝(さとえ)3南幹子(もとこ)4
SHIOYAAkiko,4thplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(40-49years)次に4位は、エントリー番号63番の塩谷暁子選手(兵庫)でした。今大会で初めて見た選手ですが、この40歳以上級のみならず158cm以下級でも決勝に進んでいます。このような感じで、傑出した人材がある日いきなり出てくるのですから、世の中わかりませんね。まだまだ、数多くの魅力ある人材が眠っているかもしれません。
Prejudgingof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)続いては、規定ポーズの模様です。フロントダブルバイセップスサイドチェストバックダブルバイセップスサイドトライセップス今回私は、EOSR8にRF24-240mmのレンズを装着して、これですべて撮影しています。ですので、左右半分が入れ替わっての2回目も同じような写真になってしまいますので、誠に勝手ながら割愛させていただきます。ではここで、出場
JBBF限定の話ではありますが、メンズフィジーク部門で着用するサーフパンツの規定が変わって厳しくなっております。ルール自体は以前から存在していたのですが、会場でのコスチュームチェックが今年からさらに厳しくなった印象。変更内容とは、太ももを強調し過ぎるようなパンツはダメということで、パツパツのものや極端に短くて太ももが見えるものが規制対象になりました。判断に迷うギリギリのものを着用していた選手は、コスチュームチェック時に写真を撮られて、出番前までに写真審査されていました。昨年まで大丈
MIYASHITAAkina,7thplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)今日は、7位までのご紹介とさせていただきましょう。7位は、エントリー番号81番の宮下明菜選手(東京)でした。初めて見たのが2023年の東京選手権でしたが、いきなり女子フィジークで10位と早くも決勝に進んでいます。さらに、関東クラス別選手権では女子フィジーク158cm以下級で優勝、日本女子チャレンジカップでも2位と好調でした。2024年に入っては、
KOBAYASHINanatsu,7thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)続いて7位は、エントリー番号88番の小林菜夏(ななつ)選手(学生)でした。初めて見たのは、2024年のSPORTECCUPでビキニフィットネスに参戦していましたが、決勝には進めませんでした。ですので、今回はじめて「Iウォーク」をご紹介できました。2024年のオールジャパンジュニアフィットネスチ
KATAYAMAAura,9thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)それではここからは、時間が許す限り「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介してまいりましょう。まず9位は、エントリー番号92番の片山あうら選手(静岡)でした。もちろん初めて見る選手ですが、注目すべきは年齢です。プログラム上は16歳ですが、今大会が行われた時点ではまだ15歳とのことで、2022年の世界フィ
今日もご訪問ありがとうございます美軸ライン協会代表香取知里です。美軸Ⓡは商標登録しております。今年最後のJBBF湘南オープン今年最後のJBBF湘南オープンに出場してきました!オールジャパンからずっと続いていた試合もひと段落。正直、体調的にきつさもあったけれど…それでもステージに立つ回数を重ねるほど、自分の完成度が上がっていくのを実感しています。そして今回、17名の選手が出場しました。オーバーオールで3位に入賞させていただき
OKOSHIMizuki,4thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)そして4位は、エントリー番号87番の大越心月(おおこし・みづき)選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手ですが、SBC東京医療大学(旧称・了徳寺大学)の学生とのことです。身長は156cmとそれほど高くないのですが、脚が長いせいかもっと大きく見えますね。この後、9月末の全日本学生ボディビル選手権にも出場
YAMAOKAYuki,4thplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)そして4位は、エントリー番号112番の山岡由紀選手(茨城)でした。2025年の関東フィットネス選手権で初めて見た選手ですが、このときボディフィットネス158cm以下級でいきなり優勝しています。さらに158cm超級優勝選手とのオーバーオール決勝でも優勝し、早くも力を見せています。そういう意味では、今回の4位入賞も納得のいくところでしょう。そしてその活躍は、オールジ
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
KOYAMAChiharu,1stplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)フィットモデル50歳以上級の優勝は、エントリー番号86番の小山千春選手(東京)でした。2022年の日本社会人フィットモデルオープンで初めて見た選手ですが、そのときは50歳以上級で6位でした。以来、フィットモデル一筋に参戦を続け、2023年の日本社会人フィットモデルオープンでは50歳以上級で優勝、オールジャパンフィットモデルチ
Prejudgingof2025TokyoClassbyChampionships(Women'sPhysique-158cm)つづいてこちらは、規定ポーズの続きです。まずは「サイドチェスト」次は、「バックダブルバイセップス」そして最後は「サイドトライセップス」ここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エントリー番号順に、1番佐藤優子選手・2番林環(たまき)選手・3番平田真奈美選手・4番工藤晶子選手・5番仲村れな選手・6番大橋早紀選手・7番三上
IJIMAHaruka,1stplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(Bodyfitness)そして優勝は、エントリー番号95番の飯島遥香選手(東京)でした。こちらももちろん初めて見る選手です。ただ、2025年の東京選手権にも出場していて、ボディフィットネスで5位に入賞しているとのことです。ボディビルの名門・早稲田大学バーベルクラブに所属し、パワーリフティングも手掛けているそうで、これは逸材といえるでし
KIMURAMayumi,3rdplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)さらに3位は、エントリー番号15番の木村麻由美選手でした。2025年の北区オープンで初めて見た選手で、そのときは女子フィジークで4位に入賞していました。約半年後となった今大会で、フリーポーズもより練り上げられてきたのではないでしょうか。お団子頭の髪型も、キュートでした。木村選手も、今月末の東京クラス別に参戦予定です。
Appendixpicturesof2025KanagawaChampionships(Bodybuilding)Allresultsarehere.That'sallof2025KanagawaChampionships(JUL21,2025,Chigasaki,Kanagawa)では最後に、同時に行われていた男子競技について、表彰式の写真でごく簡単にご紹介しておきましょう。なお、審査結果につきましてはこちらをご参照ください。ボディビルジュ
MASAKIKyoko,10thplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)次に10位は、エントリー番号131番の柾木響子選手(広島)でした。今回初めて見た選手ですが、優しそうな笑顔と引き締まった体とのコントラストが、実にこたえられません。身長は162cmと際立って高いわけではありませんが、8頭身の見事なプロポーションでより高く見えますね。魅力的な人材が、まだまだ埋まっていたのですね。この後は、オールジャパンマスターズフィットネスチャ
YAMAMOTOSatomi,1stplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique-158cm)女子フィジーク158cm以下級の優勝は、エントリー番号176番の山本里美選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手でしたが、いきなり優勝とは驚きました。確かにプロポーションは抜群ですしバランスよく筋肉も付いていましたね。またご覧のとおりポージングにもソツがありませんね。それと、38歳という「若さ」も持ち味かもし
HACHIYAYui,6thplaceof2025TochigiOpen.(BikiniFitnessOpen)こんばんは。それでは今日は、2025栃木オープンのビキニフィットネス決勝「Iウォーク」を、カウントダウン式にご紹介させていただきます。まず6位は、エントリー番号112番の八屋由衣選手(神奈川)でした。私の地元でもある神奈川の選手ですが、初めて見ました。落ち着いた雰囲気が、なんとなくいい感じです。神奈川もまだまだたくさんの優れた人材が、埋まっている
Posedownandvictoryceremonyof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)Results1POPESCUElenaLidia2KASAHARAKiyori3IBARAKIRei4NAGASHIMAMichiko5TOKUSHIMAAkane6TOKUNAGAMioko(7KUDOMasako)(8HAYAKAWAKumiko)(9NAKAMURARena)
AppendixpicturesofWellniSPORTECCUP2025.That'sallofWellniSPORTECCUP2025.(AUG1,2025,Tokyo)では最後に、「おまけ写真」をお送りいたしましょう。とはいっても、あまり撮っていませんが・・・まずこちらは、先ほどご紹介した大会スタッフ全員での記念撮影を終えて、ステージを降りる佐々木絢美選手にカメラを向けたら、「キモカワポーズ」をとってくださったところです(笑)。斎藤真人審
NAKAMURAMizuho,6thplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)まず6位は、エントリー番号126番の中村瑞穂選手(千葉)でした。以前はビキニフィットネスの選手でしたが、2024年からはウェルネスに転向しています。2024年のオールジャパンウェルネスチャンピオンシップスにも参戦していますが、そのときは163cm超級の予選10位で決勝には進めませんでした。今回は、163cm超級の参加選手が少