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Victoryceremonyof2026KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness160cm-)Results1IMUTANaoko2ONOKyoko3CHIBANatsuki続いて、ビキニフィットネス160cm超級のダイジェストをお送りします。3人の出場選手がステージに登場すると、さっそく順位発表が始まりました。まず3位が、千葉菜月選手早くも優勝の行方は、藺牟田直子選手か小野京子選手のど
Sorry,Japaneseonly.こんばんは。今日は、名古屋市昭和区の岡谷鋼機名古屋公会堂で行われた、2026愛知県フィットネス選手権大会を観戦してまいりました。東京都では日本社会人選手権があったのですが、愛知県ボディビル・フィットネス連盟からのオファーが先にあったので、こちらを優先した次第です。まずは、競技結果をプログラムに書き込みましたので、それをご覧ください。なお、メンズフィジークとビキニフィットネスで、①となっている選手は、オーバーオール優勝です。続いては、表
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
YUKAMIKurumi,1stplaceof2025AllJapanMs.FitnessChampionships(Women'sArtisticFitness)そして優勝は、エントリー番号2番の遊上久硫美(ゆかみ・くるみ)選手(愛知)でした。遊上選手は、もともとビキニフィットネスの選手だっただけに、「Iウォーク」にもソツがありませんね。これからも、日本のフィットネス界を引っ張っていく存在になってくれたらと思います。以上が、第2ラウンドの模様でした
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
SEKIHiromi,5thplaceof2025JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPS.(BikiniFitness)続いて5位は、エントリー番号19番の関裕美選手(徳島)でした。28歳という年齢は、今回ビキニフィットネスに参戦した選手の中でも2番目の若さです。関選手といえば、フィットモデルでの活躍が華々しいですね。オールジャパンフィットモデルチャンピオンシップスでも163cm以下級で優勝したことは、先日ご紹介したところです。しか
Prejudgingof2025AllJapanFitmodelChampionships.(40-49years)こんばんは。今日からは、2025オールジャパンフィットモデルチャンピオンシップスの予選の模様をご紹介しますが、まず先にピックアップ審査が行われなかったクラスを先にご紹介したいと思います。まず今日は、40歳以上級の予選の模様をご紹介します。おっと、その前に今大会の司会陣をご紹介しておきましょう。司会は、大阪ボディビル・フィットネス連盟の小川淳理事長と、お
IMUTANaoko,1stplaceof2026KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness160cm-)そして優勝は、エントリー番号75番の藺牟田直子選手でした。第1部のビキニフィットネス35歳以上160cm超級でも優勝しています。そのため、オーバーオール決勝は35歳以上160cm以下級及び160cm以下級で優勝した長谷川洋子選手と、2人だけで行われることになりました。なお、藺牟田選手は今大会の後はオールジャ
Resultsof2025KantoChampionshipsWomen'sPhysique-158cm1MIYAZAKIYuko2NAKASATOKeiko3HIRATAManami4MITSUIKaori(5-7AOYAMAChiharu,SATOMikiko,TSUBAKIHarumi)2025関東選手権の結果(敬称略)女子フィジーク158cm以下級1宮﨑祐子2中里啓子3平田真奈美4三井かおり(5-7青山千春
Prejudgingof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)続いては、1回目の規定ポーズの模様です。1回目が終わると、左右半分が入れ替わって2回目が行われましたが、ステージ上での選手誘導は百木田将広選手と石井さやか選手が行っていました。ではここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エントリー番号順に、142番奥寺蒼(あおい)選手・143番青山千春選手・144番永岡友里恵選手・145番三井かおり選手・146番中里啓子
Resultsof2026AichiFitnessChampionship(AUG16,2026,Nagoya)Fitmodel1YAMADAKanade2HASEGAWATomoko3NARUMIYuki4SAKAKIBARAHidemi5HATTORIYoko2026愛知県フィットネス選手権の結果(敬称略)フィットモデル1山田かなで2長谷川智子3鳴海友紀4榊原秀美5服部陽子続いて、フィットモデルのダイジ
Resultsof2026EastJapanFitnessChampionships(AUG2,2026,Tokyo)Fitmodel163cm-1ARAIMegumi2KUROTAKIRika3HASHIMOTOManami4YAMAMOTOMiku5ISHIZUKAMasako2026東日本フィットネス選手権の結果(敬称略)フィットモデル163cm超級1新井恵2黒滝里佳3橋本まな美4山本未来(みく)5
Overallfinalof2026KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness)Results1HASEGAWAyoko(-160cm&35years--160cm)2IMUTANaoko(160cm-&35years-160cm-)そしてこちらが、ビキニフィットネスのオーバーオール決勝の模様です。本来、35歳以上160cm以下級・35歳以上160cm超級・160cm以下級・160cm超級の4クラ
Appendixpicturesof2026KanagawaFitnessChampionships.Allresultsarehere.That'sallof2026KanagawaFitnessChampionships.(JUL4,2026,Chigasaki,Kanagawa)では最後に「おまけ写真」ですが、まずはこの日並行して行われた男子競技(メンズフィジーク)について、表彰式の写真で簡単にご紹介しておきましょう。なお、審査結果につ
SEKINEAyaka,7thplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)次に7位は、エントリー番号8番の関根彩花選手(埼玉)でした。初めて見たのは2024年の関東クラス別選手権でしたが、このときは女子フィジーク158cm以下級の予選6位で、惜しくも決勝に進めませんでした。それ以来に見るので、今回初めてフリーポーズをご紹介できる運びとなりました。まだ粗削りな部分もありますが、バルクは相当なもので
NAKAMOTOAtsuko,4thplaceof2026KanagawaFitnessChampionships.(MasterBikiniFitness35years-,-160cm)次に4位は、エントリー番号60番の仲本敦子選手でした。初めて見たのは2025年の神奈川県フィットネスオープンで、そのときはビキニフィットネス35歳以上160cm以下級で、いきなり優勝しています。また、同じく2025年の神奈川県フィットネス選手権のビキニフィットネス35
Resultsof2026AichiFitnessChampionship(AUG16,2026,Nagoya)BikiniFitness-163cm1YAMADAKanade2MATSUBARAKikumi3KINJOYumi4HATTAEriko5TAKEDASaki6ANDONoriko7KOSHIMIZUKayo2026愛知県フィットネス選手権の結果(敬称略)ビキニフィットネス163cm以下級1山田かなで2松
SUZUKISatoko,2ndplaceof2026KanagawaFitnessChampionships.(MasterBikiniFitness35years-,-160cm)そして2位は、エントリー番号59番の鈴木知子(さとこ)選手でした。初めて見たのは、2023年の神奈川オープンフィットネス大会でしたが、そのときにはビギナーズフィットネスで2位に入賞しています。それ以降はビキニフィットネスに進み、2024年の神奈川フィットネス選手権ではビキニフ
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
TAKAHASHINoriko,3rdplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique)続いて3位は、エントリー番号273番の高橋典子選手でした。つい先日ご紹介した、この日の第2部で行われたクラス別の158cm超級でも3位に入賞しています。しかし、特筆したいのはそのクラス別のときとは、フリーポーズの内容が異なることです。ぜひ、見比べてみてください。こういったところからも、高橋選手の今大会にかけた意気込みが違いますね。
NUKITAEri,1stplaceof2025TochigiOpen.(BikiniFitnessOpen)ビキニフィットネスの優勝は、エントリー番号109番の貫田英里選手(茨城)でした。初めて見たのが2024年の北区オープンで、そのときビキニフィットネスで優勝しています。さらに今年の群馬オープンでは、ビキニフィットネスで3位に入賞しています。ショートヘアもキュートな感じで、スタイルも良好。見事2つ目のタイトルを手にしました。もし年齢を知れば、驚くこ
Resultsof2026EastJapanFitnessChampionships(AUG2,2026,Tokyo)Bodyfitness-158cm1SUSAJunko2MIYABARAMiyuki3WACHIHatsumi4KITANOManami5FUJIMURASatoe6GUSHIKENTakako(7ISHIBASHIAyako)(8TAKATSUMiran)(9KURATARie)(10OTAYo
CHIBANatsuki,3rdplaceof2026KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness160cm-)まず3位は、エントリー番号77番の千葉菜月選手でした。初めて見たのは2025年の湘南オープンで、そのときはビキニフィットネスで6位に入賞しています。今大会で、女子選手としては最も若い選手でした。長身でスタイルもよいので、将来性は十分にあると思います。
TAKAHASHINoriko,3rdplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique158cm-)続いて3位は、エントリー番号135番の高橋典子選手でした。2015年の東京オープン(現東京ノービス)以来、10年以上にわたって活躍を続けている、ベテラン選手です。2016年には、日本マスターズの女子フィジーク40歳以上級で優勝したこともあります。その日本マスターズには、毎年参戦しています。それにしてもこの若々しさ、と
ResultsofAllJapanWomen'sFitmodelChampionships163cm-1YASUIYuri2TANAKAAi3SUZUKIYukari4MURATOAkiko5BOSKOVICDijana6NAGASAWAAnna(7ARAIMegumi)(8MATSUNOChiaki)(9KUROTAKIRika)(10TAUCHIYui)(11NAGANONoriko)OverallFinal
TAKAMATSUYuriko,1stplaceof2025TochigiChampionships.(Women'sPhysiqueOpen)女子フィジークオープンの優勝は、エントリー番号151番の高松弓梨子選手(栃木)でした。昨日ご紹介した女子フィジーク(栃木限定)でも優勝したので、これで「二冠達成」ということになりますね。フリーポーズの構成も、同じでした。以上が、女子フィジークオープンの決勝フリーポーズの模様でした。今日はこのまま、ポーズダウン及び
OTAAoi,3rdplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)3位以上は、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSに出場する権利を得ることができます。3位は、エントリー番号110番の太田葵選手(東京)でした。決勝に残った6人の選手の中では、最も若い30歳でした。2024年には、東京選手権でビキニフィットネス160cm超級で2位に入賞して、オールジャパンフィットネスチャンピオンシ
IJIMAHaruka,1stplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(Bodyfitness)そして優勝は、エントリー番号95番の飯島遥香選手(東京)でした。こちらももちろん初めて見る選手です。ただ、2025年の東京選手権にも出場していて、ボディフィットネスで5位に入賞しているとのことです。ボディビルの名門・早稲田大学バーベルクラブに所属し、パワーリフティングも手掛けているそうで、これは逸材といえるでし
NISHIMURAYuko,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness45-49years160cm-)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号59番の西村裕子選手(兵庫)でした。率直に言って、40代後半の女性とは思えませんね。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでも、同じ45歳以上160cm超級で3位に入賞
OTAHiroko,5thplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)続いて5位は、エントリー番号76番の太田洋子(ひろこ)選手(埼玉)でした。初めて見たのは2024年の東京選手権で、ボディフィットネスに参戦して予選8位という成績でした。また北区オープンでもボディフィットネスに参戦して、予選7位でした。ですので、今回初めてこのような形で「Tウォーク」をご紹介することができました。このクラス