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SATOKazuka,3rdplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness-163cm)こんばんは。今日は、昨日に引き続き2025オールジャパンフィットネスチャンピオンシップスのボディフィットネス163cm以下級の決勝「Tウォーク」をお送りしたいと思います。昨日4位までご紹介したので、ベスト3のご紹介となります。まず3位は、エントリー番号115番の佐藤和歌(かずか)選手(福島)でした。前日のオー
SUSAJunko,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)そして2位は、エントリー番号75番の須佐純子選手(東京)でした。初めて見たのが2022年の北区オープンで、このときはボディフィットネスで3位に入賞しています。さらに、2023年の北区オープンでもボディフィットネスで3位でした。そして2024年の北区オープンのボディフィットネスでようやく優勝して、北区オープンはめでたく「卒業
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
KATAYAMAAura,9thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)それではここからは、時間が許す限り「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介してまいりましょう。まず9位は、エントリー番号92番の片山あうら選手(静岡)でした。もちろん初めて見る選手ですが、注目すべきは年齢です。プログラム上は16歳ですが、今大会が行われた時点ではまだ15歳とのことで、2022年の世界フィ
MIYABARAMiyuki,3rdplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)ここからはベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号74番の宮原(みやばら)みゆき選手(神奈川)でした。一瞬、「宮田みゆき」選手かと思ってしまいましたが、今回初めて見る選手でした(爆)。しかし、いきなり関東フィットネス選手権で3位に入賞するとは、ただ者ではありませんね。もちろん、それだけのものを持ってい
MIYOSHIAsako,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)女子フィジーク158cm超級の優勝は、エントリー番号11番の三善麻子選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは驚きました。しかし、このフリーポーズを見れば優勝にも納得がいくというものです。特に、見事な開脚ポーズを盛り込むとは、ただ者ではありませんね。なんでもヨガインストラクターをやっているそうで、なるほどだから体が柔ら
KUBOYARie,6thplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique158cm-)こんばんは。今日は、2025東日本選手権の女子フィジーク158cm超級の、決勝フリーポーズをカウントダウン式にご紹介させていただきます。まず6位は、エントリー番号180番の久保谷梨絵選手(茨城)でした。初めて見たのが2024年の日本女子チャレンジカップでしたが、このとき早くも2位に入賞しています。続く関東クラス別選手権で
Resultsof2025AichiFitnessChampionships(AUG11,2025,Nagoya)Fitmodel1NAKAMURAMami2YAMADAKanade3HIKICHITomoyo4OYAHitomi5YAMAKAWAYukari2025愛知県フィットネス選手権の結果(敬称略)フィットモデル1中村摩美2山田かなで3引地知世4大矢仁美5山川ゆかり今日はもうひとつ、フィットモデルの
YAMAOKAYuki,4thplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)そして4位は、エントリー番号112番の山岡由紀選手(茨城)でした。2025年の関東フィットネス選手権で初めて見た選手ですが、このときボディフィットネス158cm以下級でいきなり優勝しています。さらに158cm超級優勝選手とのオーバーオール決勝でも優勝し、早くも力を見せています。そういう意味では、今回の4位入賞も納得のいくところでしょう。そしてその活躍は、オールジ
POPESCUElenaLidia,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)女子フィジーク158cm以下級の優勝は、エントリー番号9番のポペスク・エレナ・リディア選手でした。もちろん初めて見る選手ですが、なんとルーマニア出身だそうです。さすがプロポーション・筋肉とも段違いでしたね。ちなみに、日本語はペラペラだそうです(爆)。この後は月末の東京クラス別にも参戦するそうなので、そこでの活躍も楽しみです
IWASAKIYuki,1stplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness-158cm)ビキニフィットネス158cm以下級の優勝は、エントリー番号10番の岩崎有希選手(東京)でした。まだ20代という若さが光りましたね。初めて見たのは2024年の神奈川オープンフィットネスでしたが、このとき早くもビキニフィットネス160cm以下級で優勝しています。この頃からただ者ではないと思っていましたが、その後の東京
MACHIDAEmika,7thplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness-160cm)ではここからは、各選手の「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介させていただきます。まず7位は、エントリー番号107番の町田英美果(えみか)選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、27歳という若さが光ります。まだ体は絞られてはいませんが、ボディラインはきれいに出ているのではないでしょうか。ウェルネスに進
SATOYuko,5thplaceof2025TokyoClassbyChampionships(Women'sPhysique-158cm)続いて5位は、エントリー番号1番の佐藤優子選手でした。初めて見たのは2021年の日本女子健康美でしたが、翌2022年からは女子フィジークに転向し、2023から3年連続で東京クラス別に参戦しています。ちなみに、2023年は6位で2024年は5位、いずれも同じ158cm以下級でした。やっぱり、もう少し笑顔がほしいです
ABE"Nina"Nozomi,4thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness35-44years-160cm)次に4位は、エントリー番号98番の阿部希実(のぞみ)選手(愛知)でした。初めて見たのが2024年の愛知県フィットネス選手権でしたが、そのとき早くもボディフィットネス158cm以下級で優勝しています。2025年に入っては、ジャパンオープンに参戦していましたが惜しく
SAKOTARyoko,1stplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)ビキニフィットネス163cm超級の優勝は、エントリー番号113番の迫田涼子選手でした。初めて見たのは2024年の愛知県フィットネス選手権でしたが、そのときは同じビキニフィットネス163cm超級で2位に入賞しています。今回満を持して優勝した形になりましたが、171cmの長身でスタイルもよく笑顔も出ていましたね。今年
AppendixpicturesofWellniSPORTECCUP2025.That'sallofWellniSPORTECCUP2025.(AUG1,2025,Tokyo)では最後に、「おまけ写真」をお送りいたしましょう。とはいっても、あまり撮っていませんが・・・まずこちらは、先ほどご紹介した大会スタッフ全員での記念撮影を終えて、ステージを降りる佐々木絢美選手にカメラを向けたら、「キモカワポーズ」をとってくださったところです(笑)。斎藤真人審
NAGASHIMAMichiko,4thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)次に4位は、エントリー番号5番の永島美知子選手でした。初めて見たのが2024年の東京ノービスでしたが、そのときはビギナーズフィットネスで8位でした。ついで北区オープンには女子フィジークで参戦しましたが、ピックアップ審査止まりとなっています。今回2年ぶりに見ることになりましたが、このように決勝に進んでフリーポーズも初めてご紹介でき
Resultsof2025Kita-kuOpen(NOV9,2025,Kita-ku,Tokyo)BikiniFitness45years-1ONOKaoru2OHASHINaoko3TANIMURANoriko4SAMEJIMARie5ITOMisachi6IMAFUKUMakiko(7ENDOHiromi)(8TSUCHIYAShinobu)(9MURAMATSUKanae)(10KOMADAKiyoe)(
Victoryceremonyof2025JapanOpen.(Bodyfitness)Results(Finalistsonly)1ITAYANarumi2SHINOHARAYukari3TOKUDAIJIMaya4YAMAOKAYuki5HIRATAAyumi6ITOKaori7OTAKIYayoi8NAKAMURAYukie9YAMAZAJUMika10MASAKIKyoko11KAMASAKIChiha
OKOSHIMizuki,4thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)そして4位は、エントリー番号87番の大越心月(おおこし・みづき)選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手ですが、SBC東京医療大学(旧称・了徳寺大学)の学生とのことです。身長は156cmとそれほど高くないのですが、脚が長いせいかもっと大きく見えますね。この後、9月末の全日本学生ボディビル選手権にも出場
KOBAYASHINaomi,2ndplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness40-44years-160cm)そして2位は、エントリー番号31番の小林尚美選手(東京)でした。初めて見たのが2018年の関東フィットネス選手権ですから、息の長い活躍を続けています。小林選手も、国際大会で大いに活躍している選手の1人です。2021年にはスペインで行われた世界選手権に参戦して
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
Prejudging(Elimination)of2025AllJapanFitmodelChampionships.(-163cm)Allmembersarehere.続いては、フィットモデル163cm以下級のピックアップ審査の模様です。このクラスには、22人の選手が出場していました。まずは、前半11人の選手によるクォーターターンから、ご覧ください。続いては、後半11人の選手のクォーターターンの模様です。最後は比較審査ですが、2回行われました。
HIRATAManami,3rdplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique-158cm)続いて3位は、エントリー番号130番の平田真奈美選手でした。初めて見たのは2023年の北区オープンで、いきなり女子フィジークで優勝するという、インパクトのあるものでした。さらに2024年初戦の東京ノービスでも、女子フィジークで優勝して大いに期待させてくれました。東京クラス別選手権の女子フィジーク158cm以下級では、20
NAKAMURAHaruka,6thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness40-44years-160cm)まず6位は、エントリー番号25番の仲村晴香選手(沖縄)でした。今回初めて見た選手ですが、スタイルの良さもさることながら笑顔がいい感じですね。姓に「仲」の字が入る人には、沖縄出身の人が多いと個人的に感じております。まさに北は北海道から南は沖縄まで、フィットネス
KISHINOHaruka,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)まず6位は、エントリー番号67番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。当初はボディフィットネスの選手でしたが、2024年のSPORTECCUPで新設されたウェルネスに挑んだところ、3位と上位で入賞しました。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm超級で見事優勝して、東京世界フィットネス選手権の代表にも選ばれています。その
TSUBOIKarin,2ndplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(-158cm)そして2位は、エントリー番号15番の坪井花梨(かりん)選手(東京)でした。こちら28歳と、2位の寺内選手を上回る若さでした(爆)。しかし選手としてのキャリアは意外と長く、初めて見たのは2022年の横浜オープンでのことでした。当時はビキニフィットネスの選手でしたが、2024年に入ってフィットモデルに転向してからは、東京選手権158cm
HARASakiandAKASHITomoya,2ndplaceof2025JapanOpen.(MixedPairs)次はいきなり2位となりますが、エントリー番号138番の原沙嘉(さか)選手と明石知也選手(群馬)のペアでした。初めて見るペアですが、原選手29歳・明石選手28歳と若いペアです。こういう若手がミックスドペアに参戦してくれるのは、嬉しいですね。後半に続きます。
OGAWAAkiko,5thplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(40-49years)続いて5位は、エントリー番号70番の小川章子選手(神奈川)でした。奇しくも、「小川選手」を2人連続でご紹介することとなりました(爆)。もともとビキニフィットネスの選手であるところも、6位のひとみ選手と一緒です(爆)。2025年の神奈川県フィットネス選手権で、ビキニフィットネス160cm超級で優勝してオールジャパンマスターズフ