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はじめまして!Kayoです!今日からAmebaブログを始めます!普段はエステ・整体・パーソナルトレーナーのお仕事をしています💪🏾私は筋トレが大好きで、現在は10月のビキニフィットネスの大会に向けてトレーニング&減量中ですフィットネス系の大会にはこれまで何度か出場してきましたが、ビキニフィットネスへの挑戦はなんと3年ぶり…😱(2023年〜2025年レギンス・ビキニ・ドレスカテゴリーで優勝経験あり)今は大会に向けて、自分の身体と向き合いながら毎日試行錯誤しています。とはいえ、いつも完
Vicytoryceremonyof2026KantoFitnessChampionships(BikiniFitness)Results(Finalistsonly)-163cm1YANAIMayumi2TOMINAGAHiroko3KOMIYASayaka4KOBAYASHIAya5YIPingping6MATSUMOTOErika続いては、ビキニフィットネス163cm以下級の順位発表及び表彰式の模様です。まず6位は
IWASAKIYuki,4thplaceof2025JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPS.(BikiniFitness)次に4位は、エントリー番号9番の岩崎有希選手(東京)でした。9月のオールジャパンフィットネスチャンピオンシップスにおいて、ビキニフィットネス158cm以下級で2位に入賞して、今大会に臨んでいます。2024年の神奈川県オープンフィットネス大会で初めて見た岩崎選手が、わずか2年でこれほどの躍進を見せるとは予想できませんで
TAKENAGAKaori,6thplaceof2026KantoFitnessChampionships.(BikiniFitness-158cm)まず6位は、エントリー番号160番の竹永香織選手(神奈川)でした。初めて見た2021年のジャパンオープンのときこそ、フィットモデルの選手でしたが、その後はビキニフィットネス一筋に参戦しています。特に、2024年の神奈川県フィットネス選手権では、ビキニフィットネス35歳以上160cm以下級及び160cm以下級で
TAKASUGIMakiko,6thplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)まず6位は、エントリー番号31番の高杉真樹子選手(神奈川)でした。初めて見たのが2023年のマッスルフェスタ横浜(横浜オープン)でしたが、このときはビキニフィットネス40歳以上級で2位でした。同じ2023年の神奈川フィットネス選手権では、ビキニフィットネスで6位に入賞しています。ちなみに今大会では45歳以上
ISHIHARAShizuko,4thplaceof2025AichiFitnessChampionships(Bodyfitness)ではここからは、各選手の「Tウォーク」をご紹介します。まず4位は、エントリー番号117番の石原志津子選手でした。初めて見たのが2022年の東海フィットネス選手権でしたが、そのとき早くもボディフィットネス158cm以下級で2位に入賞しています。それ以降、毎年愛知県の大会でお目にかかっていて、2023愛知県フィットネス選手権のボ
KOBAYASHINanatsu,7thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)続いて7位は、エントリー番号88番の小林菜夏(ななつ)選手(学生)でした。初めて見たのは、2024年のSPORTECCUPでビキニフィットネスに参戦していましたが、決勝には進めませんでした。ですので、今回はじめて「Iウォーク」をご紹介できました。2024年のオールジャパンジュニアフィットネスチ
KURIYAMAEmi,12thplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)こんばんは。今日からは、2025ジャパンオープンの女子フィジーク決勝フリーポーズを、カウントダウン式にご紹介させていただきます。なにぶんジャパンオープンでは、決勝進出選手が12人もいますので、1日ですべてご紹介することは難しいので、今日は12位から7位までの選手のフリーポーズを、ご紹介します。まず12位は、エントリー番号90番の栗山恵美選手(大阪)でした。
OGISHIMAJunko,aguestposerof2026KantoFitnessChampionships.こんばんは。今日は、2026関東フィットネス選手権のもう1人のゲストポーザー、荻島順子選手のゲストポーズをご紹介したいと思います。日本選手権女子フィジークを2023年から3連覇、さらに2024年の東京世界フィットネス選手権では女子フィジークで世界の頂点に立った「世界のオギシマ」のゲストポーズ、これは必見です。ではさっそく、ご紹介してまいりましょう。
Resultsof2026AichiFitnessChampionship(AUG16,2026,Nagoya)BikiniFitness163cm-1HARADAMegumi2OKITASayaka3KATAOKAAkemi2026愛知県フィットネス選手権の結果(敬称略)ビキニフィットネス163cm超級1原田恵久美(めぐみ)2沖田紗耶香3片岡明美OverallWinnerKatsuMiyuki(-158cm)オーバーオー
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
Resultsof2026AllJapanJuniorFitnessChampionships(AUG15,2026,Kyoto)BikiniFitness1MIYAJIYuu2HAMADAHimeka3OKOSHIMizuki4MAEDAMiyu5HANADAMichiko(OPBEPPUMei)Allresultsarehere.2026オールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスの結果(敬称略)ビキニフ
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
NISHIMURAYuko,4thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(BikiniFitness163cm-)前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、45歳以上160cm超級で3位に入賞しています。つまり、そのとき2位だった藤井選手をこちらでは逆転したことになります。国内の大会と国際大会ではよくこういうことが起こりますが、国内の大会でも最近はけっこう起こりますね。この後は、JBBFFI
TAGUCHIKiyoko,5thplaceof2026KantoFitnessChampionships.(Bodyfitness158cm-)続いて5位は、エントリー番号109番の田口貴代子選手(神奈川)でした。田口選手とのお付き合いはもっと長く、初めて見たのがなんと2005年の神奈川県選手権&関東選手権でした(爆)。当時は女子ボディビル(現女子フィジーク)の選手として、神奈川県選手権で優勝しています。途中ブランクもありましたが、2021年以降はボディ
OGURA(UJIIE)Arezu,aguestposerof2026KantoFitnessChampionships.ゲストポーズを終えた小倉選手に、百木田選手がマイクを渡してインタビューコーナーが始まりました。冒頭で百木田選手は今年の目標について聞いたのですが、ここで小倉選手からは「今年は大会に出ない」との回答がありました。思わず言葉に詰まる、百木田選手。ここで、もう1人の司会でもある栃木県ボディビル・フィットネス連盟の川出貴士副理事長が、小倉選手
SHIBUTANIMiwako,aguestposerof2026KanagawaChampionships.TheChampionof2025KanagawaChampionships.(Women'sPhysique)まずは、ゲストポーズからご紹介させていただきます。ご存じのとおり、神奈川県選手権のゲストポーズは前年の優勝選手(女子フィジーク・ボディビル)が務めることになっています。今回は、2025神奈川県選手権の女子フィジーク優勝の澁谷美和子選手
MAYUMIHikaru,5thplaceof2026IFBBMr.UniverseThailand.(Women'sBikini-164cm)それではまず、日本代表の眞弓ひかる選手の「Iウォーク」から、ご紹介させていただきます。眞弓選手は、5位でした。ほかの選手につきましては、1枚づつのご紹介とさせていただきます。No.138IuliiaKimaeva(Belarus)4htplace138番IuliiaKimaeva選手(ベラルーシ)4
Resultsof2026AllJapanFitnessChampionships(AUG9,2026,Suzuka,Mie)BikiniFitness-158cm1IWASAKIYuki2KAWAGUCHITomoko3KASUYATomomi4IDEHARAMichiko5HATAKEYAMAKeiko6OCHIAIReiko(7KAKIMIMegumi)(8MATSUKIMami)(9INOUEReiko)
KISHINOHaruka,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)まず6位は、エントリー番号67番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。当初はボディフィットネスの選手でしたが、2024年のSPORTECCUPで新設されたウェルネスに挑んだところ、3位と上位で入賞しました。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm超級で見事優勝して、東京世界フィットネス選手権の代表にも選ばれています。その
Resultsof2026JapanOpen(SEP22,2026,Nagoya)Women'sFitmodel(Finalistsonly)1SUZUKIYukari2MAYUMIHikaru3TANAKAAi4SHIOYAAkiko5YIPingping6MATSUNOChiaki(7TOMATSUNaoko)(8KONDOAyano)(9SUGAWARAMomoka)(10SHINKAWAKumi)(11
Victoryceremonyof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness160cm-)Results(Finalistsonly)1OGAWAAkiko2WATABENaho3HIWATASHISakieAllresultsarehere.そして、ビキニフィットネス160cm超級の順位発表及び表彰式の模様です。3位は、樋渡咲笑(ひわたし・さきえ)選手2位に渡部奈穂選手選
SUGAWARAMegumi,5thplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)続いて5位は、エントリー番号97番の菅原恵選手(岩手)でした。わずか1週間前の岩手県盛岡市で行われた、オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップス及びオールジャパンフィットネスチャンピオンシップスでは、大会実行副委員長を務めていた岩手県ボディビル・フィットネス連盟の菅原恵理事長が、なんと選手として出場していました
Prejudgingof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years-160cm-)そしてこちらが、比較審査の模様です。まず1回目は、121番佐藤選手・127番楯岡選手・122番金子選手・126番渋谷選手・125番齋藤選手の5人で行われました。続いて2回目は、119番大野選手・120番大滝選手・129番海江田選手の3人で行われました。そして3回目は、130番竹下選手・128
SEKINEAyaka,7thplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)次に7位は、エントリー番号8番の関根彩花選手(埼玉)でした。初めて見たのは2024年の関東クラス別選手権でしたが、このときは女子フィジーク158cm以下級の予選6位で、惜しくも決勝に進めませんでした。それ以来に見るので、今回初めてフリーポーズをご紹介できる運びとなりました。まだ粗削りな部分もありますが、バルクは相当なもので
MACHIDAEmika,7thplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness-160cm)ではここからは、各選手の「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介させていただきます。まず7位は、エントリー番号107番の町田英美果(えみか)選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、27歳という若さが光ります。まだ体は絞られてはいませんが、ボディラインはきれいに出ているのではないでしょうか。ウェルネスに進
Resultsof2026JapanHeightclasschampionships(AUG23,2026,Kanazawa,Ishikawa)Women'sPhysique163cm-1HARADARika2SHIKATAChie3TSUKAMOTONoriko4SHIRAIKaori5SATOTokuko6INOUEKayo2026日本クラス別選手権の結果(敬称略)女子フィジーク163cm超級1原田理香2四方
Sorry,Japaneseonly.こんばんは。今日は、名古屋市昭和区の岡谷鋼機名古屋公会堂で行われた、2026愛知県フィットネス選手権大会を観戦してまいりました。東京都では日本社会人選手権があったのですが、愛知県ボディビル・フィットネス連盟からのオファーが先にあったので、こちらを優先した次第です。まずは、競技結果をプログラムに書き込みましたので、それをご覧ください。なお、メンズフィジークとビキニフィットネスで、①となっている選手は、オーバーオール優勝です。続いては、表
KOMIYASayaka,3rdplaceof2026KantoFitnessChampionships.(BikiniFitness-163cm)こんばんは。今日は、昨日に引き続き2026関東フィットネス選手権のビキニフィットネス163cm以下級決勝「Iウォーク」の続きを、お送りいたします。できれば、163cm超級も一部ご紹介できたらと思います。それでは、3位から再開いたしましょう。3位は、エントリー番号167番の小宮さやか選手(千葉)でした。今大
MIYASHITAAkina,6thplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)まず6位は、エントリー番号190番の宮下明菜選手(東京)でした。約1か月前のジャパンオープンでは、女子フィジークで7位に入賞しています。東京選手権でも、2025年こそ6位でしたが2024年には3位に入賞しています。この日本クラス別でも、2024年に同じ158cm以下級で6位に入賞しています。17人