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NAKAMURAMizuho,6thplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)まず6位は、エントリー番号126番の中村瑞穂選手(千葉)でした。以前はビキニフィットネスの選手でしたが、2024年からはウェルネスに転向しています。2024年のオールジャパンウェルネスチャンピオンシップスにも参戦していますが、そのときは163cm超級の予選10位で決勝には進めませんでした。今回は、163cm超級の参加選手が少
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
ONOKyoko,9thplaceof2025ShonanOpen.(BikiniFitness)さらに9位は、エントリー番号179番の小野京子選手(神奈川)でした。偶然にも、小野選手が2人続くことになりました(爆)。初めて見たのは2025年の神奈川フィットネスオープン大会で、ビキニフィットネス35歳以上160cm超級で3位に入賞しています。さらに、神奈川県フィットネス選手権でもビキニフィットネス35歳以上160cm超級で4位に入賞しています。今大会は身
YAMAMICHIKaori,4thplaceof2026TokyoClassbyChanpionship.(Women'sPhysique158cm-)次に4位は、エントリー番号23番の山道香織選手でした。初めて見たのが2023年の東京ノービスで、このときはミスビギナーで7位でした。そして続く東京クラス別で女子フィジークに初参戦していますが、このとき早くも158cm超級で4位に入賞しています。2024年には、日本マスターズ選手権の女子フィジーク50歳
POPESCUElenaLidia,1stplaceof2026TokyoClassbyChanpionship.(Women'sPhysique-158cm)女子フィジーク158cm以下級の優勝は、エントリー番号17番のポペスク・エレナ・リディア選手でした。初めて見たのが今月初頭の東京ノービスでしたが、そのときいきなり女子フィジーク158cm以下級で優勝しています。この見事な体はただ者ではないと感じさせてくれましたが、やはり今回もやってくれましたね。
OverallFinalof2025AllJapanWellnessChampionships.Results1OTANIMiasaki(-158cm)2KONDOEriko(-163cm)3KISHINOHaruka(163cm-)最後は、各クラスの優勝選手同士によるオーバーオール決勝の模様を、ご紹介させていただきます。158cm以下級優勝の大谷美咲選手163cm以下級優勝の近藤恵理子選手163cm超級優勝の岸野悠佳選手3人そ
Resultsof2025AichiFitnessChampionships(AUG11,2025,Nagoya)BIkiniFitness-158cm1WATANABEShiori2KAKIMIMegumi3KATSUMiyuki4ICHIBANao5WATANABEMiyuki6SHIRAISHIAyano2025愛知県フィットネス選手権の結果(敬称略)ビキニフィットネス158cm以下級1渡邊しおり2垣見恵美(めぐ
Resultsof2025AichiFitnessChampionships(AUG11,2025,Nagoya)Fitmodel1NAKAMURAMami2YAMADAKanade3HIKICHITomoyo4OYAHitomi5YAMAKAWAYukari2025愛知県フィットネス選手権の結果(敬称略)フィットモデル1中村摩美2山田かなで3引地知世4大矢仁美5山川ゆかり今日はもうひとつ、フィットモデルの
KINJOTsunako,2ndplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(163cm-)そして2位は、エントリー番号42番の金城津奈子選手(沖縄)でした。金城選手も、先日ご紹介した40歳以上級で2位に入賞しています。フィットモデルに関しては、十分な実力者と言っていいでしょう。ビキニフィットネスでも、2025年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、40歳以上160cm超級で3位に入賞しています
TOMINAGAHiroko,1stplaceof2025ShonanOpen.(BikiniFitness)ビキニフィットネスの優勝は、エントリー番号176番の冨永紘子選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは恐れ入りました。しかし、164cmの良好なプロポーションもさることながら、笑顔を絶やさず一連の動きもスムーズで、一発があるとしたらこの選手かなと思わせるものはあったかもしれません。ちなみに「とみなが」と聞くと、個人的には燃料
JBBF京都府オープン大会(都フィットネス)を観戦してきました。京都大会は毎年何らかの形で関わっています。自分が出場している年もあれば、こうして観戦している年もあり。今年も会場の空気をしっかり味わってきました。メンズフィジークはエントリー数が多かったものの、女子カテゴリーは出場者が少なかった。以前よりも人数が減ってきている印象です。5月末の大阪オープンもYouTubeで大会の様子を見ましたが、女子カテゴリーの出場者数はやや寂しい印象。そして今週末に開催される奈良オープンの出場者名簿
Victoryceremonyof2025ShonanOpen.(BikiniFitness)Results(Finalistsonly)1TOMINAGAHiroko2SUGAWARAHideko3KATORIChisato4HAYASHIDAKae5SATONanako6CHBANatsuki7HASHIMOTOEri8TAKEDAHiroko9ONOKyoko10ONOKaoru11OBIYumika
Resultsof2025JapanOpen(AUG10,2025,Kadoma,Osaka)Bodyfitness(Finalistsonly)1ITAYANarumi2SHINOHARAYukari3TOKUDAIJIMaya4YAMAOKAYuki5HIRATAAyumi6ITOKaori7OTAKIYayoi8NAKAMURAYukie9YAMAZAJUMika10MASAKIKyoko11KAMAS
KASUGAChiharu,5thplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)続いて5位は、エントリー番号205番の春日千春選手(東京)でした。2021年と2022年には日本選手権で入賞し、2024年には日本マスターズ選手権で女子フィジーク60歳以上級で2位に入賞して、東京世界フィットネス選手権にも参戦と、華々しい活躍を見せています。また、今大会の1週間前に行われた日本マスターズ
KATAOKAAkemi,4thplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)まず4位は、エントリー番号114番の片岡明美選手でした。今大会で、初めて見た選手です。172cmの長身ですが、それに負けない筋肉がしっかり付いている感じですね。ここまで筋肉が付いているのなら、今年はウェルネスに挑戦してみるのもいいかもと思ったりします。
SAKOTARyoko,1stplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)ビキニフィットネス163cm超級の優勝は、エントリー番号113番の迫田涼子選手でした。初めて見たのは2024年の愛知県フィットネス選手権でしたが、そのときは同じビキニフィットネス163cm超級で2位に入賞しています。今回満を持して優勝した形になりましたが、171cmの長身でスタイルもよく笑顔も出ていましたね。今年
KOYAMAChiharu,1stplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)フィットモデル50歳以上級の優勝は、エントリー番号86番の小山千春選手(東京)でした。2022年の日本社会人フィットモデルオープンで初めて見た選手ですが、そのときは50歳以上級で6位でした。以来、フィットモデル一筋に参戦を続け、2023年の日本社会人フィットモデルオープンでは50歳以上級で優勝、オールジャパンフィットモデルチ
Prejudgingof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness-163cm)続いてこちらは、2回目のクォーターターンの模様です。2回目は、3人1枚で各ポーズ5枚づつのご紹介とさせていただきました。ではここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エントリー番号順に、12番天野悦子選手(神奈川)・13番金子紀子選手(東京)・14番森川真帆選手(東京)・15番小原康子選手(埼玉)・16番平知美選手(東京)・17番大
Posedownandvictoryceremonyof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)Results1POPESCUElenaLidia2KASAHARAKiyori3IBARAKIRei4NAGASHIMAMichiko5TOKUSHIMAAkane6TOKUNAGAMioko(7KUDOMasako)(8HAYAKAWAKumiko)(9NAKAMURARena)
KURIHARATomomi,6thplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)こんばんは。今日は、昨日に引き続き2025日本女子チャレンジカップの決勝フリーポーズをご紹介します。昨日は7位までご紹介したので、まず6位はエントリー番号10番の栗原智美選手(神奈川)でした。選手として初めて見たのは2017年の湘南オープンでしたが、神奈川県の大会で司会を務めていた姿は、私が「行動派」として行動を始めたば
JBBF限定の話ではありますが、メンズフィジーク部門で着用するサーフパンツの規定が変わって厳しくなっております。ルール自体は以前から存在していたのですが、会場でのコスチュームチェックが今年からさらに厳しくなった印象。変更内容とは、太ももを強調し過ぎるようなパンツはダメということで、パツパツのものや極端に短くて太ももが見えるものが規制対象になりました。判断に迷うギリギリのものを着用していた選手は、コスチュームチェック時に写真を撮られて、出番前までに写真審査されていました。昨年まで大丈
Sorry,Japneseonly.さて、こちらでは写真で2025愛知県フィットネス選手権を振り返ってみたいと思います。なお、誠に勝手ながら女子競技及びゲストポーズのみとさせていただきます。まずは表彰式の写真で、女子競技を振り返ってみましょう。まずは、ビギナーズフィットネス160cm以下級から。同じくビギナーズフィットネスの160cm超級フィットモデルボディフィットネスビキニフィットネス158cm以下級ビキニフィットネス163cm以下級ビキ
Resultsof2025Kita-kuOpen(NOV9,2025,Kita-ku,Tokyo)BikiniFitness45years-1ONOKaoru2OHASHINaoko3TANIMURANoriko4SAMEJIMARie5ITOMisachi6IMAFUKUMakiko(7ENDOHiromi)(8TSUCHIYAShinobu)(9MURAMATSUKanae)(10KOMADAKiyoe)(
今思えば去年の今頃から斜視の症状が出始めてきてた。最初は生理前だから銚子悪いのかなあくらいにしか思ってなかったけど😂鏡を見たらあれ?私こんなに瞼下がってたっけ?!あれ?斜視だったけ?と。薬が効いている今はこんな感じ🔺そのあと2月末、3月末と病院に行って4月に確定。3月が1番体力的にもしんどかったなあ。寝ても寝ても眠い、疲れが取れない本当不思議な感覚だった。2年に1回ボディビルの大会にでたくて(多趣味なので金銭的に毎年はキツイ笑)頑張ってたけど減量は疲労がとても溜ま
OKUDERAAoi,6thplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)続いて6位は、エントリー番号142番の奥寺蒼(あおい)選手でした。今回の女子フィジークの選手としては、最も若い29歳でした。しかしながら選手としてのキャリアは意外と長く、初めて見たのは2019年の関東選手権でした。2022年の神奈川県選手権では、女子フィジークで5位に入賞してますので、今回はそれ以来の入賞ということになるかと思います。
ETOMisaki,3rdplaceof2025JSBBFitmodelOpen(50years-)続いて3位は、エントリー番号46番の江藤美咲選手(千葉)でした。福士選手同様に、初めて見たのが2022年の日本社会人フィットモデルオープンでした。2024年の日本社会人フィットモデルオープンでは、50歳以上の部で2位と好成績を挙げています。今回も3位と、安定して好成績を挙げています。この後は、オールジャパンフィットモデルチャンピオンシップスに参戦しています。
ITOMisachi,5thplaceof2025Kita-kuOpen.(BikiniFitness45years-)続いて5位は、エントリー番号121番の伊東美祥(みさち)選手(東京)でした。この選手も、今大会で初めて見た選手です。しかし、171cmの長身に抜群のプロポーション、さらに絶やさない笑顔は確かに魅力的でした。52歳という年齢もにわかには信じがたく、今年の活躍も大いに期待できそうです。
YAMANOUCHIEmi,4thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)続いて4位は、エントリー番号109番の山之内瑛美選手(神奈川)でした。2022年には、オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでビキニフィットネス35歳以上39歳以下160cm超級で3位に入賞して、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSにも参戦していました。ところが、2023年は大会で見
INOUEReiko,4thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness40-44years-160cm)次に4位は、エントリー番号23番の井上礼子選手(広島)でした。初めて見たのは2022年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスで、同じビキニフィットネス40歳以上160cm以下級で予選8位でした。2023年にも参戦していますが、そのときも決勝には進
Resultsof2025AllJapanWellnessChampionships(SEP21,2025,Kobe,Hyogo)-163cm1KONDOEriko2FUJIWARANika3ARAIMiki4MOCHIZUKIYuka5WATABEMiyuki6TOCHITANIEriko(7SHINADATomoko)(8HASEGAWAAkemi)(9FUKUDOMEYuki)(10FUJIMAKIAk