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KANEKOMakiko,1stplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)ボディフィットネス45歳以上160cm超級の優勝は、エントリー番号122番の金子真紀子選手(東京)でした。2014年からボディフィットネス一筋に、10年以上活躍を続けている金子選手ですが、意外なことにマスターズに参戦したのは今大会が初めてでした。もっとも、身長別(163
SHIBUYAKaori,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号126番の渋谷香織選手(宮城)でした。渋谷選手も、東北の選手でしたね。初めて見たのが2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップス及びオールジャパンフィットネスチャンピオンシップスでし
SAITOYuko,5thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)続いて5位は、エントリー番号125番の齋藤優子選手(栃木)でした。2022年・2023年とオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、このボディフィットネス45歳以上160cm超級を連覇した名選手ですが、2024年は出場していませんでした。今回復帰してとりあ
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
YAMAOKAYuki,4thplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)そして4位は、エントリー番号112番の山岡由紀選手(茨城)でした。2025年の関東フィットネス選手権で初めて見た選手ですが、このときボディフィットネス158cm以下級でいきなり優勝しています。さらに158cm超級優勝選手とのオーバーオール決勝でも優勝し、早くも力を見せています。そういう意味では、今回の4位入賞も納得のいくところでしょう。そしてその活躍は、オールジ
Finalof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)こんばんは。それでは今日は、2025オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスのボディフィットネス45歳以上(54歳以下)160cm超級の決勝の模様を、お送りいたします。まずは、クォーターターンの模様からご覧いただきましょう。こちらも、左右半分が入れ替わっての2回目のクォーターターンをご紹介
JBBF限定の話ではありますが、メンズフィジーク部門で着用するサーフパンツの規定が変わって厳しくなっております。ルール自体は以前から存在していたのですが、会場でのコスチュームチェックが今年からさらに厳しくなった印象。変更内容とは、太ももを強調し過ぎるようなパンツはダメということで、パツパツのものや極端に短くて太ももが見えるものが規制対象になりました。判断に迷うギリギリのものを着用していた選手は、コスチュームチェック時に写真を撮られて、出番前までに写真審査されていました。昨年まで大丈
KOBAYASHINanatsu,7thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)続いて7位は、エントリー番号88番の小林菜夏(ななつ)選手(学生)でした。初めて見たのは、2024年のSPORTECCUPでビキニフィットネスに参戦していましたが、決勝には進めませんでした。ですので、今回はじめて「Iウォーク」をご紹介できました。2024年のオールジャパンジュニアフィットネスチ
Digestof2025EastJapanChampionships(JUL13,2025,Tokyo)Women'sPhysique-158cmResults1YAMAMOTOSatomi2MIYAZAKIYuko3KATAISHIKaori4HIRATAManami5SATOYuko6OYAReiko(7-15NAGAOKAYurie,SATOMikiko,KATOJunko,HAYASHIChisa,KURI
Prejudgingof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)そしてこちらが、2回目の比較審査の模様です。8人と人数が多いので、全体の写真は撮っていません。14番林由莉選手(東京)・15番久保谷梨絵選手(茨城)・18番吉松優選手(東京)・19番今井由香選手(千葉)・6番永岡友里恵選手(神奈川)・8番関根彩花選手(埼玉)・9番茅場ちづる選手(千葉)・11番木村和美選手(愛知)の、8人で行われました。確か、(公社
ISODAHonami,5thplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness-160cm)次に5位は、エントリー番号113番の磯田ほなみ選手でした。この選手も29歳と若いので、当然35歳以上の方には出ていません。若いのですが、初めて見たのが2021年の湘南オープンでしたので、選手としてのキャリアは意外とあります。2025年の神奈川県オープンフィットネス大会で、ビキニフィットネス160cm以下級
Prejudgingof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness40-44years160cm-)続いては、左右半分が入れ替わっての2回目のクォーターターンの模様です。それではここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エントリー番号順に、32番岩切ゆき選手(千葉)・33番湯本直子選手(東京)・34番工藤ひとみ選手(東京)・35番北沢真利選手(愛知)・36番早倉(さくら)フジコ選手
Digestof2025EastJapanChampionships(JUL13,2025,Tokyo)Women'sPhysique158cm-Results1KUBOTANaomi2KONDOHarumi3SUZUKIHiroko4KONOChiemi5ENMANMiha6KUBOYARie(7-8INOUEAkiyo,ISOYAMANoriko)OverallFinal1YAMAMOTOSatomi(-
ResultsofAllJapanFitnessChampionships2025arehere.こんばんは。今日も、ワシントンR&Bホテル盛岡駅前207号室から、お送りしております。大会終了後、友人の皆さんと食事に行ってて帰りが遅くなったので、今日は写真も失礼させていただきます(苦笑)。今日行われた、オールジャパンフィットネスチャンピオンシップス2025の審査結果は、すでにこちらで公表されています。写真も含めたダイジェストは、明日帰宅後お送りさせていただきたいと思
NAKAZAWASaori,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Bodyfitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のボディフィットネス決勝「Tウォーク」をご紹介いたします。昨日6位をご紹介したので、まず5位はエントリー番号46番の中澤沙織選手(東京)でした。2024年の東京選手権で初めて見ましたが、ボディフィットネス158cm超級で4位に入賞しています。さらのその年の
今日もご訪問ありがとうございます美軸ライン協会代表香取知里です。美軸Ⓡは商標登録しております。今日の一皿。絞り期でもちゃんと食べる朝ごはん大会まであと20日。今朝の朝ごはんです🍚✨・白ごはん90g・鶏むね肉・ほうれん草と卵の炒め物・パプリカ・シュウマイ1個・きのこスープ(枝豆入り)今朝の合計は約440kcal/P39g/F12g/C47g朝はしっかりタンパク質と炭水化物を入れて今日のトレーニングに備えます💪
Prejudgingof2025JSBBChampionships(Women'sPhysique)続いては、1回目の規定ポーズです。各ポーズとも、4人1枚の写真と2人1枚とアップで撮影した写真2枚をご覧いただきました。ではここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エントリー番号順に、86番倉田なおみ選手(神奈川)・87番堂山明美選手(愛知)・88番磯山範子選手(東京)・89番今井由香選手(千葉)、以上の4人です。なお、社会人ですので各選手とも職場のボディ
TANAKAYuko,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)まず6位は、エントリー番号96番の田中裕子選手(群馬)でした。初めて見たのは2020年末のマッスルゲート東京で、ビキニフィットネス35歳以上160cm以下級で2位に入賞しています。2021年には、群馬オープンでフィットモデルにも挑戦しています。そしてその年のオールジャパンフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス40歳以上45歳未
DigestofWellniSPORTECCUP2025(Wellness)Results1TANAKAMio2KONDOEriko3KATAOKAAyaka4OSOGUCHImai5ARAIMiki6KISHINOHaruka(7AIMONOKikue)(8IWAHASHIShiho)(9MOCHIZUKIYuka)(10WATABEMiyuki)(11MIWAYuka)(12NARUSEMiu)(El
Resultsof2025AllJapanWellnessChampionships(SEP21,2025,Kobe,Hyogo)163cm-1KISHINOHaruka2KATAOKAAyaka3OSOGUCHIMai4FUJIIYoko5TAKEKOSHIKyoko6NAKAMURAMizuhoOverallFinal1OTANIMiasaki(-158cm)2KONDOEriko(-163cm)3KI
IMAIYuka,3rdplaceof2025JSBBChampionships(Women'sPhysique)続いて3位は、エントリー番号89番の今井由香選手(千葉)でした。今井選手も、先ほど4位でご紹介した倉田選手と同じ昭和医科大学ボディビルフィットネス同好会の所属です。2016年の東京オープン(現・東京ノービス)で初めて見て以来、10年にわたって活躍を続けていますが、特にこの日本社会人選手権(日本女子チャレンジカップ含む)は、ここのところ毎年のように参
DigestofWellniSPORTECCUP2025(BikiniFitness)Results1KOSAOAiko2MATSUKIMami3OTAAoi4YAMANOUCHIEmi5NISHIMURAYuko6TANAKAYuko(7NAGASHIMAYumi)(8KUWASHIMAMiki)(9SATOHiroko)(10KINJOTsunako)(11TANAKAEri)(12MATSUOKA
TAKASUGIMakiko,6thplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)まず6位は、エントリー番号31番の高杉真樹子選手(神奈川)でした。初めて見たのが2023年のマッスルフェスタ横浜(横浜オープン)でしたが、このときはビキニフィットネス40歳以上級で2位でした。同じ2023年の神奈川フィットネス選手権では、ビキニフィットネスで6位に入賞しています。ちなみに今大会では45歳以上
SATOTokuko,4thplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness158cm-)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続き2025関東フィットネス選手権のボディフィットネス158cm超級決勝「Tウォーク」の続きを、ご紹介いたしましょう。まず4位は、エントリー番号85番の佐藤とく子選手(東京)でした。今大会のボディフィットネスの選手としては、最も長身であるとともに最も年長でした(爆)。しかし、このプ
MASUDAMina,6thplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness-158cm)まず6位は、エントリー番号11番の増田弥奈(みな)選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手ですが、かなり大会慣れしているような感じに見えました。さすがにブロック大会ともなれば、一定のレベル以上の選手が集まるのでしょうか。来年以降は、全国レベルの大会で見るかもしれませんね。