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SUSAJunko,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)そして2位は、エントリー番号75番の須佐純子選手(東京)でした。初めて見たのが2022年の北区オープンで、このときはボディフィットネスで3位に入賞しています。さらに、2023年の北区オープンでもボディフィットネスで3位でした。そして2024年の北区オープンのボディフィットネスでようやく優勝して、北区オープンはめでたく「卒業
KUSUKI(HASEGAWA)Nanaka,3rdplaceof2025Kita-kuOpen.(Women'sPhysique)ここからはベスト3となりますが、3位はエントリー番号10番の楠木奈々加(くすき・ななか)選手(千葉)でした。初めて見たのは2024年の東京ノービスで、そのときはミスビギナーで3位に入賞しています。ついで、神奈川フィットネスオープン大会ではビキニフィットネス160cm以下級で2位に入賞しています。そして東京選手権でも、ビキニフィ
TOKUSHIMAAkane,5thplaceof2025Kita-kuOpen.(Women'sPhysique)続いて5位は、エントリー番号8番の徳島茜選手(東京)でした。徳島選手も、すでに今年の東京ノービスでの活躍をご紹介しておりました(苦笑)。ただ、フリーポーズの構成はやはり異なりましたね。東京ノービスでも5位だったので、女子フィジークに関しては北区オープンのレベルは、東京ノービスとほぼ同じような感じになっているのかもしれません。ボディビル・フィッ
SUZUKISatoko,4thplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(MasterBikiniFitness35years-,-160cm)次に4位は、エントリー番号38番の鈴木知子(さとこ)選手でした。初めて見たのが2023年の神奈川県フィットネス選手権と、意外とキャリアのある選手です。2024年の神奈川県選手権では、ビキニフィットネス35歳以上160cm以下級で3位に入賞し、オールジャパンマスターズフィ
IMAFUKUMakiko,6thplaceof2025Kita-kuOpen.(BikiniFitness45years-)こんばんは。それでは今日は、2025北区オープンのビキニフィットネス45歳以上級の決勝「Iウォーク」を、カウントダウン式にご紹介させていただきます。まず6位は、エントリー番号120番の今福麻希子選手(東京)でした。今大会で初めて見た選手ですが、初めての大会で11人の中から決勝に進む上位6人に入ったのですから、それだけでもなかなかのも
NAGASHIMAMichiko,4thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)次に4位は、エントリー番号5番の永島美知子選手でした。初めて見たのが2024年の東京ノービスでしたが、そのときはビギナーズフィットネスで8位でした。ついで北区オープンには女子フィジークで参戦しましたが、ピックアップ審査止まりとなっています。今回2年ぶりに見ることになりましたが、このように決勝に進んでフリーポーズも初めてご紹介でき
KIMURAMayumi,4thplaceof2025Kita-kuOpen.(Women'sPhysique)次に4位は、エントリー番号11番の木村麻由実選手(東京)でした。先日、今年の東京クラス別選手権で女子フィジーク158cm超級で5位に入賞したことをお伝えしたばかりですが、今頃になって昨年のこの大会をご紹介することになりました(苦笑)。ただ、フリーポーズの構成は同じでしたね。これをしっかり練り上げてきたからこそ、東京クラス別でも入賞できたということな
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
Prejudgingof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness-163cm)続いてこちらは、2回目のクォーターターンの模様です。2回目は、3人1枚で各ポーズ5枚づつのご紹介とさせていただきました。ではここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エントリー番号順に、12番天野悦子選手(神奈川)・13番金子紀子選手(東京)・14番森川真帆選手(東京)・15番小原康子選手(埼玉)・16番平知美選手(東京)・17番大
KANEKOMakiko,3rdplaceof2025JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPS.(Bodyfitness)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号48番の金子真紀子選手(東京)でした。2014年からボディフィットネス一筋に10年以上活躍を続けている金子選手だけに、その体はもはや完成の域にあるように思います。2018年には、日本のボディフィットネス界の頂点に立ったこともありますが、それ以降も常に頂点を狙
ISHIIKazue,2ndplaceof2025Kita-kuOpen.(Women'sPhysique)そして2位は、エントリー番号1番の石井一恵選手(東京)でした。先日、今年の東京クラス別選手権で女子フィジーク158cm以下級で4位に入賞したことをご紹介したときには、「初めて見た」と書きましたが、この北区オープンですでに見ていました(爆)。フリーポーズの構成も同じみたいなので、写真は東京クラス別をご覧になった方がよろしいかと思います。東京クラス別選手権
KOGAAyumi,1stplaceof2026YokohamaOpen.(Wellness)そしてウェルネスの優勝は、エントリー番号11番の古賀あゆみ選手(神奈川)でした。初めて見たのは2024年の神奈川県フィットネスオープン大会で、そのときはビギナーズフィットネスに参戦していました。2025年に入って、神奈川県フィットネスオープンでビギナーズフィットネスで見事優勝してビギナーは「卒業」、古賀選手が進んだのはウェルネスでした。2025年のオールジャパンウェル
ONOKaoru,1stplaceof2025Kita-kuOpen.(BikiniFitness45years-)ビキニフィットネス45歳以上級の優勝は、エントリー番号114番の小野薫選手(神奈川)でした。初めて見たのが2024年の神奈川フィットネスオープン大会で、このときはビギナーズフィットネスで6位でした。それからわずか1年で、ビキニフィットネスで優勝してしまうのですから、ただ者ではありませんね。常に笑顔でスタイルもよく、今年オールジャパンマスターズ
JBBF限定の話ではありますが、メンズフィジーク部門で着用するサーフパンツの規定が変わって厳しくなっております。ルール自体は以前から存在していたのですが、会場でのコスチュームチェックが今年からさらに厳しくなった印象。変更内容とは、太ももを強調し過ぎるようなパンツはダメということで、パツパツのものや極端に短くて太ももが見えるものが規制対象になりました。判断に迷うギリギリのものを着用していた選手は、コスチュームチェック時に写真を撮られて、出番前までに写真審査されていました。昨年まで大丈
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
ISHIGEMegumi,3rdplaceof2025Kita-kuOpen.(BikiniFitness35-44years)こんばんは。今日はまず、昨日に引き続き2025北区オープンのビキニフィットネス35歳以上級決勝の「Iウォーク」の続きから、ご紹介させていただきます。昨日4位までご紹介したので、ベスト3をご紹介します。まず3位は、エントリー番号107番の石毛恵選手(千葉)でした。今回初めて見た選手の1人です。若干細身の感もありますが、メリハリの
AMANOEtsuko,3rdplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness-163cm)ここからは、オールジャパンへのクォリファイ(出場権)が獲得できる、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号12番の天野悦子選手(神奈川)でした。天野選手も、5位の金子選手同様に初めて見たのは2019年の横浜オープンでしたが、コロナウイルスのあおりで次に見たのが2022年の関東フィットネス選手権でのことでし
KASUGAChiharu,5thplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)続いて5位は、エントリー番号205番の春日千春選手(東京)でした。2021年と2022年には日本選手権で入賞し、2024年には日本マスターズ選手権で女子フィジーク60歳以上級で2位に入賞して、東京世界フィットネス選手権にも参戦と、華々しい活躍を見せています。また、今大会の1週間前に行われた日本マスターズ
Resultsof2025AllJapanWellnessChampionships(SEP21,2025,Kobe,Hyogo)163cm-1KISHINOHaruka2KATAOKAAyaka3OSOGUCHIMai4FUJIIYoko5TAKEKOSHIKyoko6NAKAMURAMizuhoOverallFinal1OTANIMiasaki(-158cm)2KONDOEriko(-163cm)3KI
Prejudgingof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness50years-160cm-)続いては、左右半分が入れ替わっての2回目のクォーターターンの模様です。では、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エントリー番号順に、82番金子紀子選手(東京)・83番横田なおみ選手(大阪)・84番柴田美樹選手(神奈川)・85番貫田英里選手(茨城)・86番欠場・87番高戸千晴選手(静岡)・8
Prejudgingof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique-158cm)続いては、クォーターターンに引き続いて行われた1回目の規定ポーズの模様です。ここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エントリー番号順に、164番宮﨑祐子選手(茨城)・165番佐藤優子選手(東京)・166番永岡友里恵選手(神奈川)・167番平田真奈美選手(東京)・168番佐藤美貴子選手(東京)・169番加藤淳子選手(宮城)・170番林智砂選
Sorry,Japaneseonly.というわけで、すでに一部行動が完了していますが、改めて今年の「行動計画」を練り直してみました。4/4横浜オープン(横浜市泉区)5/4東京ノービス(東京都北区)5/30東京クラス別(東京都北区)------------------ここまで行動完了--------------------------6/21群馬県フィットネスオープン(群馬県前橋市)6/28ミスターユニバース(タイ・パタヤ)←New!!7/4・5神奈川県選手
MACHIDAEmika,7thplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness-160cm)ではここからは、各選手の「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介させていただきます。まず7位は、エントリー番号107番の町田英美果(えみか)選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、27歳という若さが光ります。まだ体は絞られてはいませんが、ボディラインはきれいに出ているのではないでしょうか。ウェルネスに進
HAYASHIYuka,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)そして2位は、エントリー番号34番の林由佳選手(東京)でした。初めて見たのは、2023年の北区オープンでした。2024年の群馬オープンでは、ビキニフィットネス35歳未満級で優勝、さらに35歳以上級の優勝選手と争ったオーバーオール決勝にも勝っています。今回もこれだけの好成績を挙げたのですから、そろそろオールジャパン
7月13日に開催されたJBBF千葉オープンのメンズフィジークに出場致しました。メンズフィジーク168cm以下級第3位🥉1位まで1点差でした。この1点差をどう捉えるかですが、自分は突き抜けたところがなかったと捉えることにしました。今後はここの穴埋めを相談しながら取り組んでいきたいと思います。メンズフィジーク40歳以上級第4位上記の結果となりました。お忙しい中、会場に来てくださった会員様本当にありがとうございました。大会まで指導してくださった先生方大変感謝しております。
NISHIMOTORiri,6thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)次に6位は、エントリー番号90番の西元りり選手(東京)でした。今大会で初めて見た選手です。といいますか、そもそもこのオールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスでは、初めて見る選手がほとんどでして、しかも見るものこの大会一度限りとなった選手も少なくありません。実際、2023年のオールジャパン
MIYASHITAAkina,6thplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)まず6位は、エントリー番号190番の宮下明菜選手(東京)でした。約1か月前のジャパンオープンでは、女子フィジークで7位に入賞しています。東京選手権でも、2025年こそ6位でしたが2024年には3位に入賞しています。この日本クラス別でも、2024年に同じ158cm以下級で6位に入賞しています。17人
SHIOYAAkiko,4thplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(40-49years)次に4位は、エントリー番号63番の塩谷暁子選手(兵庫)でした。今大会で初めて見た選手ですが、この40歳以上級のみならず158cm以下級でも決勝に進んでいます。このような感じで、傑出した人材がある日いきなり出てくるのですから、世の中わかりませんね。まだまだ、数多くの魅力ある人材が眠っているかもしれません。
Resultsof2025Kita-kuOpen(NOV9,2025,Kita-ku,Tokyo)BikiniFitness35-44years1KAWAMURAYuma2HASHIMOTOEri3ISHIGEMegumi4KOSUGINaomi5KONDOSakurani2025北区オープンの結果(敬称略)ビキニフィットネス35歳以上級1川村由真2橋本恵里3石毛恵4小杉直美5近藤サクラニイ続いては
Resultsof2025Kita-kuOpen(NOV9,2025,Kita-ku,Tokyo)ParaWomen'sPhysique1SATAKEMiwako2025北区オープンの結果(敬称略)パラ女子フィジーク1佐竹三和子次にご紹介するのは、今回初めて行われたパラ女子フィジークです。北区オープンでは、以前にも車いすボディビルが行われたことがありますが、今回初めて女子競技での試みとなりました。とりあえずご覧ください。参加したのは、