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SASAKIAyami,1stplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness35-44years-160cm)ボディフィットネス35歳以上160cm以下級の優勝は、エントリー番号100番の佐々木絢美選手(栃木)でした。ご存じのとおり、2024年にデビュー戦のジャパンオープンでいきなり優勝したかと思うと、オールジャパンはもちろんのことJBBFFITNESSGRANDCHAMPI
YAMAOKAYuki,2ndplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness35-44years-160cm)そして2位は、エントリー番号94番の山岡由紀選手(茨城)でした。2025年の関東フィットネス選手権で初めて見た選手ですが、このときボディフィットネス158cm以下級さらにオーバーオールでいきなり優勝しています。さらに、ジャパンオープンのボディフィットネスでも4位に入賞し、
NAKAZAWASaori,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness35-44years-160cm)ここからは、JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPSへの参戦資格を得られる、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号101番の中澤沙織選手(東京)でした。2024年のオールジャパンでは、ボディフィットネス35歳以上44歳以下160cm
ABE"Nina"Nozomi,4thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness35-44years-160cm)次に4位は、エントリー番号98番の阿部希実(のぞみ)選手(愛知)でした。初めて見たのが2024年の愛知県フィットネス選手権でしたが、そのとき早くもボディフィットネス158cm以下級で優勝しています。2025年に入っては、ジャパンオープンに参戦していましたが惜しく
KITANOManami,5thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness35-44years-160cm)続いて5位は、エントリー番号97番の北野愛美(まなみ)選手(東京)でした。今大会で初めて見た選手ですが、2025年の東京選手権でボディフィットネス158cm以下級に優勝して、今大会に臨んでいます。この東京選手権は、入場券が取れなかったので私は観戦していなかったのでした。
NARITAAika,6thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness35-44years-160cm)まず6位は、エントリー番号99番の成田愛佳選手(東京)でした。一部、ピントが外れている写真がある点はご容赦ください。オートフォーカスも完璧ではありませんし、やり直しのきかない「一発勝負」なので、こういうミスショットもどうしても出てきてしまいます(苦笑)。以前はビキニフィッ
Finalof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness35-44years-160cm)こんばんは。今日は、2025オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスのボディフィットネス35歳以上(44歳以下)160cm以下級の、決勝の模様をお送りいたします。さっそく、クォーターターンの模様からご覧いただきましょう。通常、1回目と2回目でカメラを持ち替えるのですが、その持ち替えの手間さ
KANEKOMakiko,1stplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)ボディフィットネス45歳以上160cm超級の優勝は、エントリー番号122番の金子真紀子選手(東京)でした。2014年からボディフィットネス一筋に、10年以上活躍を続けている金子選手ですが、意外なことにマスターズに参戦したのは今大会が初めてでした。もっとも、身長別(163
TATEOKAHitomi,2ndplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)そして2位は、エントリー番号127番の楯岡仁美選手(愛知)でした。初めて見たのが2023年のオールジャパンフィットネスチャンピオンシップスでしたが、そのときいきなりボディフィットネス163cm超級で優勝しています。2024年には、このボディフィットネス45歳以上160
SHIBUYAKaori,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号126番の渋谷香織選手(宮城)でした。渋谷選手も、東北の選手でしたね。初めて見たのが2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップス及びオールジャパンフィットネスチャンピオンシップスでし
SATOKazuka,4thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)次に4位は、エントリー番号121番の佐藤和歌(かずか)選手(福島)でした。佐藤選手は福島の選手ですが、そういえば今日は東日本大震災からちょうど15年でした。初めて見たのが2022年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでしたが、2023年からコンスタント
SAITOYuko,5thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)続いて5位は、エントリー番号125番の齋藤優子選手(栃木)でした。2022年・2023年とオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、このボディフィットネス45歳以上160cm超級を連覇した名選手ですが、2024年は出場していませんでした。今回復帰してとりあ
KAIEDAYumiko,6thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)まず6位は、エントリー番号129番の海江田由美子選手(神奈川)でした。初めて見たのが2020年の横浜オープンでしたが、当時はビキニフィットネスの選手でした。2021年からはボディフィットネスに転向し、2023年には神奈川県フィットネス選手権のボディフィットネスで優勝して
Finalof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)こんばんは。それでは今日は、2025オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスのボディフィットネス45歳以上(54歳以下)160cm超級の決勝の模様を、お送りいたします。まずは、クォーターターンの模様からご覧いただきましょう。こちらも、左右半分が入れ替わっての2回目のクォーターターンをご紹介
OKUBOHiromi,1stplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years-160cm)ボディフィットネス45歳以上160cm以下級の優勝は、エントリー番号112番の大久保裕美選手(東京)でした。大久保選手も2024年の東京世界フィットネス選手権に参戦していて、先ほどご紹介した篠原ゆかり選手と同じボディフィットネス45歳以上49歳以下級で3位に入賞しています
SHINOHARAYukari,2ndplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years-160cm)そして2位は、エントリー番号117番の篠原ゆかり選手(埼玉)でした。2024年の世界フィットネス選手権でボディフィットネス45歳以上49歳以下級で優勝した「世界のシノハラ」ですが、2025年に入ると初戦のSPORTECCUPのボディフィットネスで見事優勝して、
YANOKazumi,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years-160cm)ここからは、JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPSに出場することができるベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号111番の矢野かずみ選手(東京)でした。矢野選手といえば、ボディフィットネスと女子フィジークの「二刀流」で知られていますが
SATONanako,4thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years-160cm)次に4位は、エントリー番号118番の佐藤奈々子選手(東京)でした。初めて見たのは2017年のミス21健康美でしたが、その後は一貫して女子フィジークに参戦していて、特に2024年には日本マスターズ選手権の40歳以上級で2位になり、東京世界フィットネス選手権にも参戦するほどでし
YAMAZAKIMika,5thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years-160cm)続いて5位は、エントリー番号113番の山崎美香選手(東京)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、今回と同じボディフィットネス45歳以上160cm以下級で6位に入賞しています。また、2025年のジャパンオープンではボディフィッ
MIYABARAMiyuki,6thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years-160cm)まず6位は、エントリー番号110番の宮原(みやばら)みゆき選手(東京)でした。2025年の関東フィットネス選手権で初めて見ましたが、そのとき早くもボディフィットネス158cm以下級で3位に入賞しています。さらに今回、早くも全国レベルの大会でファイナリストになりまし
Finalof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years-160cm)こんばんは。今日は、2025オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスのボディフィットネス45歳以上(54歳以下)160cm以下級の決勝の模様を、お送りしたいと思います。さっそく、クォーターターンの模様からご覧いただきましょう。こちらも、左右半分が入れ替わってた後の2回目のクォーターターン
KOSHIKAWAJunko,1stplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness55years-)ボディフィットネス55歳以上級の優勝は、エントリー番号142番の越川順子選手(埼玉)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスに続く、2連覇を達成しました。2017年には日本のボディフィットネス界の頂点に立ったこともある名選手ですが、国際大会でも活躍
NAGASHIMAMasako,2ndplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness55years-)そして2位は、エントリー番号135番の長島雅子選手(埼玉)でした。私と同年代の61歳ですが、今なお意気軒高です。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでも、同じ55歳以上級で2位でした。しかし、2024年の活躍は国内だけにとどまりませんでした(爆)。
HAGIOYuka,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness55years-)3位以上は、JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPSに出場することができます。3位は、エントリー番号133番の萩尾由香選手(東京)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、同じ55歳以上級で4位でしたからひとつ順位を上げたことに
ITOKaori,4thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness55years-)次に4位は、エントリー番号147番の伊藤佳織選手(愛知)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、45歳以上(54歳以下)160cm超級で5位に入賞しています。つまり、この55歳以上級は今回初めて参戦したわけですね。それでさっそく、このように結果を出すのです
HIGAMiwa,5thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness55years-)続いて5位は、エントリー番号132番の比嘉美和選手(沖縄)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、同じボディフィットネス55歳以上級の予選7位で惜しくも決勝に進めませんでしたが、今回見事予選を突破してファイナリストに名を連ねることができました。身長151
UTSUMIJunko,6thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness55years-)まず6位は、エントリー番号141番の打海(うつみ)淳子選手(広島)でした。ボディフィットネスの決勝進出選手としては最高齢の63歳ですが、とてもそんな年齢には見えませんね。この55歳以上級では、コンスタントに入賞を続けています。またかつては健康美の選手としても活躍していて、2017年のミス
Finalof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness55years-)こんばんは。2025オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスのご報告は、今日からは決勝のご紹介に入ります。しかし、1日1クラスご紹介するにしてもボディフィットネス5クラス・ビキニフィットネス8クラスの計13クラスもご紹介しなければなりません(苦笑)。国内のあらゆる大会の中で最もご報告が大変なのが、このオールジャパン
こんにちは!今日は感謝の日。うちには「1日1回ありがとう」と言う、学校からの手紙が素敵だったので貼ってあります。今週は2回保護者会…明日と木曜日!早退です。週末のあれこれです!3/7今週も旦那仕事だったけど、朝からGGに行きレッスンまで出る。駅に行くと人身事故だったらしく、ちょうど運転再開したところだったので助かった!バタバタだったけど今日のミッションは「自転車を直す」先月折れたスポークを直してもらったときに、ギアのワイヤーが錆びていて、戻らなく「1」の軽いのでずーっと走って
Prejudgingof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness35-39years160cm-)そしてこちらが、比較審査の模様です。まず1回目は、10番小林選手・11番外ノ池選手・17番片平選手・18番鈴木選手の4人で行われました。続いて2回目は、1回目の4人が立ち位置を入れ替えて行われました。さらに3回目は、16番山之内選手・18番鈴木選手・13番榎本選手の3人で行われました。