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愛車であるJB23-9型のリモコン式のスペアキーを洗濯してしまいました( ̄ ̄;)車検で預けたらケース割られて直したばかりなんだよねー前回のスキーから帰って来て、シャワー浴びてビールを買いに行こうとした時に『あれ?いつものスペアキーが見当たらないな…』ってなって、ふと思い出したんだよね『あ、パタのミドルレイヤーシャツの胸ポケットに入れたままじゃん♪』からの…『それって、いま洗濯し終わったとこじゃんwww』いやー、やっちまった( ̄▽ ̄;)でも、電池交換したときに基盤にはパッキン入
リフトアップとステアリングロッドリフトアップすると、乗り心地が悪くなったりハンドリングが悪化したりします。その原因として、ステアリングロッドが関係していることがあるみたいです。ラテラルロッドはよくアップブラケットやダウンブラケットで対策しているのを見かけますがステアリングロッドは以外と盲点なのではないでしょうか?ステアリングロッドとラテラルロッドは、1G状態で水平であればあるほど、乗り心地がよかったり変な挙動をしなかったりするみたいです。また、ステ
ジムニーJB23のパワーウインドウの異音を修理しました。1ヵ月程前からウインドウを下げたタイミングで甲高い擦れ音がなっていました。(黒板のひっかき傷のような音)最初は、小石が挟まっているのか?とも思いましたが、直る気配がなかったので、パワーウインドウ周りをばらしました。ーーー作業スタートーーーパネルは既に剥がしてしまいました。作業にあたり、ブチルテープで止まっているビニールを外す必要があります。自分は下側だけめくって上で固定しておきました。パネルを剥がした後です。このインナーパネ
ジムニーJB23リフトアップしますハードギア製ジムニーJB23用60mmリフトアップキット・ショックアブソーバー・60mmアップコイル・SUS304ステンレス製ラテラルロッド・ロングブレーキホース(3本)・キャスターブッシュ(2個)60mmアップコイル特に高速走行の乗り心地を重視して開発しましたウルトラZX-TECHショックオフロードだけでなく、オンロードでの使用も考慮して開発しました。特に高速走行でのロール軽減とコーナリングの安定性にはこだわりました。フロントBef
エアバッグキャンセラーとは。車外ステアリングにしたり、エアバッグを外すと、エアバッグ警告灯が点灯します。その警告灯を点灯させなくするのがエアバッグキャンセラーというものです。キャンセラーを作る。エアバッグがついていた方が安全面はいいですがかっこいいステアリングにしたいので純正ステアリングから社外ステアリングにした際にエアバッグを外しました。前にステアリング交換したブログはこちら↓『【DIY】ステアリング交換【スパルコ】JimnyJB2
・キャリイ、ミニクーパー弄りは、ちょいお休みです。・この度は、JB23ジムニーの燃料ポンプ交換にチャレンジになります。・放置プレーのJB23ジムニーをジャッキアップです。・燃料タンクを降ろすため燃料ホースは燃料タンク上部の接続箇所から切り離すようです。・燃料ホースの接続箇所へ樹脂製の用具を差し込み切り離しました。・燃料タンクを降ろして内部確認です。・燃料タンク内部は錆付いて、たくさんの錆粉が付着していました。・燃料タンク内部を
新鮮な海鮮を食べたいお友達と何度もスポーツツーリングでお邪魔した伊豆半島・弓ヶ浜までの旅に出掛けてきました東名高速道路・下り足柄SAで待ち合わせをして長尾峠を走り箱根スカイラン入口でございますバイクと違って徐行に近い速度で走り芦ノ湖スカイラインで休憩トイレが綺麗なので必ず立ち寄ってます伊豆スカイライン亀石へ向かう途中見晴らしの良いところで休憩です亀石出口から出て林道がはじまります数か所の林道を連続で走って探検ごっこでみんな満面の笑みでご