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ギブソンJ-45は、膨らみが大きい。4ミリRが基準らしいから、ブリッジからサイドまで、トップ4ミリ高くて良い、サイドで2ミリ前後高くて良い。トップ浮きかと思ったが、事前に情報を聞いていたので、膨らみは基準の範囲と思う。サウンドホールからブリッジ側は、フラット、ネック側が1ミリ高い。弦高は、6弦2.38ミリ、1弦側1.59ミリを維持している。ヤマハFGXもギブソンJ-45と近い膨らみがある、ヤマハLLは.それより緩やか。J-45が、4ミリR、FGXが3ミリR.LLが2ミリR位か、トップ浮き
前回、こまごまスペックは長くなるので割愛!!!!って言ったんですが一番大事なとこ忘れていました。ひとまず今回購入した1982年のD-18のざっくり仕様を!↓トップ:シトカスプルースバック・サイド:マホガニー指板・ブリッジ:ローズウッドネック:マホガニーピックガード:黒色のセルロイド(アセテート)ブレイシング:ノンスキャロップXブリッジプレート:メイプルロッド:スクエアロ