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新・ドラゴン藤波大年表2025151983年長州力との「名勝負数え歌」が大人気にはじめて長州に敗れ、タイトル奪回に燃える。IWGP開催。藤波は「失踪中」(ww)長州との名勝負数え唄。藤波は、一度も負けたことのない長州に、ついに敗れ、「失踪」帰国して長州からタイトルを奪回するまで、熾烈な闘い。この年、新日本の猪木・新間体制にクーデターが勃発、当然、藤波もかかわるも、、、忙しい一年の、前半をこのファイルでお届け。多方面に渡って活躍。その1
◎令和7年5月10日(土)名古屋市の名鉄百貨店本店で開かれているアントニオ猪木展へ行ってきました。テンションがいきなりMAXです。馬場さんの「アポー」で記念撮影。(笑)このようなパネルを撮影するだけで幸せです。この日、前田日明のトークショーが行われました。私が訪れた時には先着50名は超えており、立ち見ならOKとのこと。立ち見を試みましたが、私のような背が高い者でも全然見えないくらいたくさんの人が並んでいました。トークショーは断念しました。(涙)こういうポスタ
プロレス23呪IWGP、大量離脱呪われたIWGPリーグ戦と選手大量離脱新日本プロレスの衰退猪木舌だし事件の翌年第2回IWGPリーグ戦舌だし事件以降猪木は本調子にほど遠いそれでもこの年も決勝は猪木vsホーガン両者リングアウトで延長さらに両者リングアウトで延長迫力のないだらだらした試合だったそれに業を煮やしたのかリング下に落ちた二人に長州力がラリアット結果的に先に猪木がリングに戻り猪木のリングアウト勝ち観客大ブーイング猪木を勝たせるために
新・ドラゴン藤波大年表2025231988木村とIWGPタッグを獲得。飛龍革命から、最後の師匠・猪木との60分フルタイム。海外へ。そして3冠王に。昭和最後の年にふさわしい活躍。昭和63年(1988年)沖縄で飛龍革命から、最後の師匠・猪木との60分フルタイム。海外へ。そして3冠王に。昭和最後の年にふさわしい活躍。●昭和63年(1988)34歳1月4日東京スポーツ新聞社の「プロレス大賞・殊勲賞」を木村健吾