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⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎福岡国際センター2階指定席南側2列目より5月の連休恒例のレスリングどんたくシリーズは福岡国際センター大会2連戦を観に遠征してきました6年ぶりの福岡遠征遠征日記自体はまた別に書こうと思いますがひとまず写真をホットなうちに福岡大会の1日目棚橋弘至選手の引退カウントダウンは246日座席から若干柵が気になる座席でしたほぼ正方形な形のホールで2階席はどの方角も35から50番くらいが中心ですね2階席は背もたれのない階段状の座席なので座
「ワールドプロレスリング」では、4月4日、両国国技館で行われたIWGPヘビー級選手権試合を放送した。辻陽太VSカラム・ニューマン。挑戦者のカラムは23歳7ヶ月。もしもベルトを奪取すれば、中邑真輔の23歳9ヶ月という記録を破ることになる。カラムのセコンドにはウィル・オスプレイ。オスプレイは復帰戦の6人タッグマッチで、タイチにストームブレイカーを決め、完勝した。辻とカラムは、ゴングが鳴っても睨み合ったまま動かない。一転、序盤からスピーディーな動きで目まぐるしい攻防
4/18のワールドプロレスリングを見ました。IWGPヘビー級選手権試合辻vsカラムニューマン試合内容はNJC決勝と同様にスピード感溢れるアスリートプロレスでした。辻の会社批判とNJCの成功NJC準決勝・決勝と、この試合の爽快感で、辻のIWGP獲得時の会社批判が余計に浮いてしまったと言うか、彼の辛気臭さが際立ってしまったように感じました。逆に言うと、あの発言が選手のケツを叩いて試合のフレッシュ感を産んだと言えるのか…?世界ヘビー封印とIWGP復活これ辻が凱旋帰国後から主張していたこと
上村優也vsカラムニューマン新日本プロレス春の最強トーナメント決勝戦上村優也vsカラムニューマン序盤は上村優勢中盤から互角急所打ちがなければよいがと思っていたら終盤カラムニューマンまたも急所打ちしかし上村が我慢スープレックスの連発で追い込む投げっぱなしのかんぬきスープレックスからダイビングボディアタックの連発だが2発目をかわされるカラムニューマンの新技変形エメラルドフロージョンで上村撃沈カラムニューマン最年少優勝カラムニューマンの