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今日は午前中、弥富市の賃貸アパートの現場へ行って…次の現場に向かっていたら…病院から電話📲今から30分後にICUを出ます!え?早い…😅水曜日の祭日まではいると思っていた…社員さんみんなに電話をしてから急いで病院へ🏥「病室」へわこちゃん、おかえり〜😍傷が痛いのかな?「はぁ~はぁ~」と言ってます🥹先生からは、思ったより様態が良いので予定より早くICUを出ましたと言われました。でも、わこちゃんはICUの中で鼻チューブを引っこ抜いたそうです😰わこち
入院2日目、いよいよ手術当日ですここからは今後、同じ甲状腺の手術をされる方の(病院によって状況は異なるとは思いますが)少しでもご参考になればそして、私の手術記録メモです前日はシャワーも浴びて食事も出ました夜9時に血栓防止の弾性ストッキングを着用術後のICUへ持ち込む私物の準備スマートフォンwifiイヤフォンメガネ、メガネケースストロー付きカップペットボトル飲用水(透明な水のみ)歯磨きセットティッシュマスクあとから持っていけばよかったと思ったもの手鏡(術後の傷
はじめましてのご挨拶初めまして千遊雲(せんゆううん)と申します。普段は関東圏で会社員兼、一児の母をしている30歳女性です(といっても育休中のため、仕事はお休みしていたのですが…)緩い妊活をした末の子供だったので、とっても幸せな毎日を過ごしていたのですが……2024年12月、産後2か月も経たないうちに「急性リンパ性白血病(all)」※血液の癌の診断をうけてしまいましたそこから緊急入院→ICU(集中治療室)→一時は麻酔で何日も寝たきりの状態になり…→一
手術の翌日手術の翌日ほとんど寝られず朝を迎えた。ICUの面会時間は12時。午前中はこれでもかって位に夫と私は泣いた。(長女ごめんね)昨日の医師からの話がショックすぎてなかなか受け入れられない。受け入れないといけないのは分かっていても心がどうしてもついていけないのだ。あんなに頑張ったのにこれで終わりじゃないのか…この先が怖くて堪らなかった。悪性の上衣腫また再発する可能性が高いその言葉がぐるぐるする。泣くつもりはないのにずっとずっと涙が勝手に出てくる。ず
私達夫婦と仲良くして頂いてる60代の素敵なご夫婦がいるのですが、去年末、元気だったご主人が倒れ、白血病と食道がんが見つかりました。ICUに入り、年齢的にも手術は無理との事で、辛い抗がん剤と放射線治療をして、年を越せないと言われましたが、今日、ご主人から私達夫婦宛にお手紙が来て、寛解した!と報告がありました旦那が『快気祝いにフルーツの詰め合わせ持って日曜日に行こう』と言ってました。助からないと思ってたから、本当に嬉しい!!【グルメ大賞受賞特別価格★5,940円→5,650
堀ちえみさんの舌癌の戦いの仰天ニュースで観た。私は数週間(体感では1か月)だけど、舌にできたできものに気が付かなかった。いや、正確には違和感に気が付いていたけど、そんな癌だったなんて思わなかった。多分、多くの舌癌患者がそうなんではないかなと思う。だから進行が進んでしまう。あの時に気が付いていればと思っても今は遅い。叔母が歯科医なのにあの時に聞いておけばよかったのかもとも…あの時に気が付いていれば、ステージ0とかじゃなかったのかなと舌を半分切除しなくてもよかったのかもと・・・
母の面会に行ってきました🌸今日は、ICUから、出ることができ、普通の病棟に戻ることができていました🍀でも、まだ、肺炎が治っていなくて、水を飲んだり、重湯も、まだ、始まってはいません…。早く、肺炎が、治るといいのですが…。。。でも、両腕にあった無数の点滴も、今日は、左手は、全部、取れていたし、あとは、右手だけになっていました🍀今日も、歩行器に捕まり、歩いたそうです✨✨✨帰りたい帰りたい…と、言っていました🥲🥲🥲もう少しだからね…頑張ろうね…お母さん…🌷ロッカーに預けていた荷物も、
手術から3日後今日も旦那は目覚めない。主治医の先生から、脳梗塞の話がでた。大きな脳梗塞はないが、専門医にみせると小さな物が所々に跡があるかもと。。。麻酔は最低限でそろそろ起きているはずだ。このまま起きないことは無いとは思うが、万一目覚めなければ気管切開もありうる。主人の名前を呼ぶと起きようとするのか眉毛が動き反応は見せる。ただ目が開かない。手足はバタバタさせているので麻痺は無いのではないか?早く起きてほしい。手術から3日、毎日泣きながら帰宅しメンタルがやられる。
イミフィンジ+TC療法3日目食事は少量ですが食べられています投与直後から脚がゾワゾワしています身体がだるいです2023年に術後補助化学療法でTC療法を行いました1コース目は順調に投与できましたただ副作用は酷かったです体中に鱗のような地図のような赤みもびっしりでました2コース目で派手なアナフィラキシーショックが起きましたので5分ぐらいパクリタキセルを投与したのみです抗癌剤を変更しましたドセタキセルカルボプラチンのDC治療です救急ワゴンも予め準備され主治医も顔を出
【7月27日】ICUの家族待合室があり個室になっていた。昔の病室がそのまま待合室だったので古いしちょっと怖い感じの部屋。古い棟で今は使われていない病室。何気にみると出入り口のドアの上に面会謝絶の文字とその掲示板に電気が点くようになっていた昔沢山の重病の方が治療されたであろう的な部屋。古すぎるほどに古いし。うん…ちょっと怖い夏休みに入っていたので夫と長女が来てくれていた。夜中の1時半頃に電話がなり慌てて電話に出るとICUの看護師さんからだった。何
今日は、5個下ICUドクターとご飯の予定でした。が、…連絡なし。日程変更の連絡をだいぶ前に送りましたが、返信なし。変更前の昨日。変更後の今日どちらももちろん連絡なし。はぁ〜。だいぶ前に約束はしましたが、音信不通〜。通報いたしました。年齢上がったからかなぁ?軽く見られていますねぇ。ふんだ。次にいきまーす帰ってお菓子食べよーっと笑
わたくしが大好きなSixTONESの森本慎太郎さんではないですよYOUNGOLD(Blu-ray初回盤)【Blu-ray】[SixTONES]楽天市場トンツカタンの森本晋太郎さんです最近これらで知りました司会してますこの番組マジで面白いでそんな森本さん小中高男子校の日本国内のインターナショナルスクールからのICUでもちろん英語ペラペラそんな彼のYouTubeを見つけちゃいまして見てみたら結構国内インターナショナルスクールのことわかるじゃんって
コロナ禍で、面会は禁止。夜になると、同室の患者さんのすすり泣く声が聞こえてきて。前置胎盤で絶対安静。シャワーとトイレ以外は動けない生活でした。とにかく、孤独でした。沐浴指導も、教室もなくて。産後のお祝い膳もありませんでした。本を読んだり、YouTubeを見たりして、自分なりに準備はしていたけど…「なんとかなるやろ」って思おうとしても、心のどこかでずっと不安が残っていました。でも時間は待ってくれなくて――いきなりの出血。予定より1ヶ月早く、緊急帝王切開に
33歳男腰部脊柱管狭窄症と診断されL4-S1を25年8月に固定。4月に診断され、軽い気持ちで立ち上がる時の腰痛がなくならと、手術して後悔しているさなか、本日発熱と手術箇所の痛み、膿などがでて、受診。術後感染症の可能性が高いとのこと。まさかだよ。なんで?こんなに苦しんで、他のいろんな人のブログみて前向きになりかかってたのに。とりあえず、受診から4時間ほどたってザイボックスの投与(抗生物質)が始まった。頼むから効いてくれ。妻にまた迷惑をかけてしまった。感染症は時間との勝負でもあるらし
写真は、病室の窓から見た風景📸癒しのひとときです。今年は桜の開花が遅く、病室の窓からしか見ることができませんでしたが、それでも春の訪れを感じることができました🌸それでは、続きです。3月27日の想定外の危機から深夜の緊急手術。目が覚めたとき、そこはまたICU。看護師さんに「また来ちゃいました」と声をかけると、苦笑い。体にはいくつもの管がつながれていて、動くことはできません。しかし、不思議なことに、あの“謎の激痛”も、肋骨骨折の痛みもなくなっていました。手術の創部は痛みましたが、どこか心が落ち
水頭症になり緊急手術になってしまった。少しずつ髄液が溜まっていっていたのかな。あの耳鳴りはやっぱりそういう事だったんだ。もう少し早く気付いてMRIなりCTを撮ってもらっていたら、こんなに痛く苦しい想いをさせなくて済んだかも知れない後悔していた。でも今は無事手術が終わるのを祈るしかない。VPシャント術そしてCVカテーテル挿入の手術が行われている間、無事終わるようにずっと祈っていた。母から電話が来た。「あんなに誕生日はお家でできるって楽しみにしていたの
昨日の続きです。ハードな内容が続いてしまいます。手術のあと医師からの話が終わり部屋から出ると長女と両親が待っていた。話が終わったのが22時半は過ぎていた(そう)どうだったかと父から聞かれ聞かれ夫は、私の両親に心配かけないように簡単に安心させるような事を伝えた。私は夫に「隠すのはやめよう全部話してみんなで闘っていこう」と言った。いづれ分かることだし誤魔化していても無理だし隠すのは違うのではないかと思ったからだちゃんと知ってもらってみんなで闘いたかった。祈
5月開頭手術の元世界王者重岡銀次朗の容体「生命の危険の峠は越えたと思われる」JBC説明日刊スポーツ>プロボクシング前IBF世界ミニマム級王者・重岡銀次朗(25=ワタナベ)が5月24日の試合後に急性硬膜下血腫で緊急の開頭手術を受けた後の経過について、日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛執行理事が8日、都内で説明した。7日に大阪府内の病院に入院中の重岡をワタナベジム渡辺均会長らと見舞った安河内執行理事は「意識は回復しておらず、重篤の状況ですが」と前置きしながらも「コミッション
22日手術、23日昼にはICUから病室に戻っていたのですが、あまりにも壮絶でとてもスマホを見ることができませんでした。術後3日目の今朝からやっと回復に向かって来たと感じてます。髄液漏れ防止のため5日目までベッド寝たきり生活です。これだけでもなかなかしんどいです💦もう少しながくスマホが見てられるようになりましたら更新します!メッセージ頂いて返せていない方、申し訳ありません🙇取り急ぎ、無事なことのみご報告いたします。ありがとうございました。
こんにちは☺️黒河茂子しーちゃんです🩷男性心理を学ぶこと、自己受容すること、これらが夫婦仲修復には必須だと感じています。そして、私が現在開催している講座テーマは、「男女の違い講座」ゆっちオンライン倶楽部(YOC)内で、開催しています。またまたありがたいご感想いただきましたので、ご紹介させてください。ブログ投稿の許可を頂いています。テーマは、「男性はなぜ一人になりたいのか」「男性はなぜリーダーになりたいのか」しーちゃん♡素敵でわかりやすい講座ありがとうございます
大腸がんが再発して腹膜播種の手術を受け、先月(3月)末、ICUから一般病棟に移動された、なおみんさんが最新の動画をアップされています。窓越しから、外房の海が見える亀田総合病院のうらやましい入院環境を伝えてくれています。同じ「ステ4大腸がんのユーチューバー」、寝り子さんに比べ、再生数やチャンネル登録者数では劣りますが、なおみんさんの動画の方がはるかに参考になります。お勧めします。-----------------------------------小社がん関連最新リポートいよいよ
こんにちは。黒河茂子しーちゃんです☺️「男女の違い講座」を始めて3ヶ月。うれしいご感想を続々と頂いておりまして。。。ぜひ、紹介させてください。泣いちゃうよぉ😭しーちゃんさん♡男女の違い講座、すべて録画で見させて頂きました。とっても分かりやすく、男性心理の理解が深まりました。ありがとうございます。第3回のテーマ「男性は、なぜ一人になりたがるのか?」原始時代のイメージ・マンモスを逃した時の例えが、過去の旦那様の言動とリンクしていて、やっと旦那様に言われたことが腑に落ちました。