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今日、母の面会に行く前に、病院の駐車場で、元旦那と、◯ちゃんと、合流し、一ヶ月ぶりに、◯ちゃんに、会った🍀私は、◯ちゃんを、抱きしめ、◯ちゃんも、私に、しがみついてきた…🌷私は、今まで、張り詰めていた気持ちが、一気に、緩む気がして、思わず、号泣してしまった😭😭😭😭「会いたかったよ〜😭😭😭😭😭」「◯もだよ〜😭😭😭😭😭😭😭」お互い涙…。。。長いこと、抱き合っていた😭😭😭😭😭離したくなかった😭😭😭😭😭😭😭😭◯ちゃんは、「ママに食べてほしくて🩷🩷🩷しっかり食べてね✨✨✨」と、紙袋を
午前中は、パパはお仕事👩🏾🔧午後から今日もわこちゃんの病院のICUに面会に行きました。面会時間は15分!わこちゃん、昨日は身体が少し冷たかったけど…生気が戻ってきている感じで今日は温かかった。パパ、ちょっと安心…🥹今日も薬で眠らされているので寝ていました💤いつICUを出るかわからないので、パパは出来るだけ病院の近くで仕事をしています。ICUを出て病室に戻ったら、パパとママの付き添い入院が始まります。ただパパが一緒だと、わこちゃんは全然寝ないから今から心配だな〜😅わこ
入院2日目、いよいよ手術当日ですここからは今後、同じ甲状腺の手術をされる方の(病院によって状況は異なるとは思いますが)少しでもご参考になればそして、私の手術記録メモです前日はシャワーも浴びて食事も出ました夜9時に血栓防止の弾性ストッキングを着用術後のICUへ持ち込む私物の準備スマートフォンwifiイヤフォンメガネ、メガネケースストロー付きカップペットボトル飲用水(透明な水のみ)歯磨きセットティッシュマスクあとから持っていけばよかったと思ったもの手鏡(術後の傷
4月24日金曜日のこと昨年、主人に癌がみつかった際に、原因不明の下血が度々あることがあって癌の治療を行いながら、下血の原因も探っていくとお話ししました。それが、最近何事もなかったように症状もなくなっていたので、「あれはいったい何だったんだろうね…」と、主人と話していたのです。それが、、、金曜日の朝方大量に出血し、救急搬送されまして処置室から、一旦ICUにお世話になることになりました💦糖尿病も低血糖を起こし、色々処置をしてくださり、月曜日の検査を経て一旦一般病棟に移ることがで
今日は、5個下ICUドクターとご飯の予定でした。が、…連絡なし。日程変更の連絡をだいぶ前に送りましたが、返信なし。変更前の昨日。変更後の今日どちらももちろん連絡なし。はぁ〜。だいぶ前に約束はしましたが、音信不通〜。通報いたしました。年齢上がったからかなぁ?軽く見られていますねぇ。ふんだ。次にいきまーす帰ってお菓子食べよーっと笑
昨日の続きです。ハードな内容が続いてしまいます。手術のあと医師からの話が終わり部屋から出ると長女と両親が待っていた。話が終わったのが22時半は過ぎていた(そう)どうだったかと父から聞かれ聞かれ夫は、私の両親に心配かけないように簡単に安心させるような事を伝えた。私は夫に「隠すのはやめよう全部話してみんなで闘っていこう」と言った。いづれ分かることだし誤魔化していても無理だし隠すのは違うのではないかと思ったからだちゃんと知ってもらってみんなで闘いたかった。祈
GWも暦通りのブチです。おはようございます。さて昨日は前々から約束していた相棒さんの用事にお付き合いその対価として⁉️ランチは奢りでしたよはっはっはま寿司↑勢いがイイなwフェアモンのコレが気になってね🦀オーダーしたよんとりあえずイッテおこうかなふんどしリフト〜美味しかったわ↑結果3コ食べましたわ食後の〆はねチョコバナナパフェ↑チョコぶっかけてみた🍫コチラも美味しかったわんバナナリフト〜満足ランチでしたよさて本日は待ちに待った『また買っちゃった
水頭症になり緊急手術になってしまった。少しずつ髄液が溜まっていっていたのかな。あの耳鳴りはやっぱりそういう事だったんだ。もう少し早く気付いてMRIなりCTを撮ってもらっていたら、こんなに痛く苦しい想いをさせなくて済んだかも知れない後悔していた。でも今は無事手術が終わるのを祈るしかない。VPシャント術そしてCVカテーテル挿入の手術が行われている間、無事終わるようにずっと祈っていた。母から電話が来た。「あんなに誕生日はお家でできるって楽しみにしていたの
【7月27日】ICUの家族待合室があり個室になっていた。昔の病室がそのまま待合室だったので古いしちょっと怖い感じの部屋。古い棟で今は使われていない病室。何気にみると出入り口のドアの上に面会謝絶の文字とその掲示板に電気が点くようになっていた昔沢山の重病の方が治療されたであろう的な部屋。古すぎるほどに古いし。うん…ちょっと怖い夏休みに入っていたので夫と長女が来てくれていた。夜中の1時半頃に電話がなり慌てて電話に出るとICUの看護師さんからだった。何
お見舞い手術日の前日の夕方病院の理容院にて髪の毛を剃った。そんな時に今年担任の2年生の先生と去年担任だった先生と隣のクラスの先生の3人でお見舞いに来てくれました。先生達もぼうずになった次女を見て少し戸惑っていたように感じました。なんて声をかけたらいいのか悩むよね次女はぼうず頭が少し恥ずかしそうだった。先生は「お渡しするものが…」とクラスメイトの寄せ書きと色々なお便りや沢山の新学期の書類を持ってきていましたクラスメイトからの寄せ書き。凄く嬉しかったし有り難かった
コロナ禍で、面会は禁止。夜になると、同室の患者さんのすすり泣く声が聞こえてきて。前置胎盤で絶対安静。シャワーとトイレ以外は動けない生活でした。とにかく、孤独でした。沐浴指導も、教室もなくて。産後のお祝い膳もありませんでした。本を読んだり、YouTubeを見たりして、自分なりに準備はしていたけど…「なんとかなるやろ」って思おうとしても、心のどこかでずっと不安が残っていました。でも時間は待ってくれなくて――いきなりの出血。予定より1ヶ月早く、緊急帝王切開に
わこちゃん、側弯の手術から1日目今日は、ICUに入っている、わこちゃんの面会に行きました。わこちゃんは、寝かされてます😴身体中に線がいっぱいついているからね…いまは、ICUからいつ出るかわからないので家で待機をしてます。電話があり次第、病院へ向かいます。実は大変なのはこれからで…😰わこちゃんがICUを出たら、わこちゃんがあまり動かないようにパパとママとママの妹と付き添い入院が始まります。病室のベットをふたつ、くっつけてもらい両サイドからわこちゃんを挟んで付き
変化があったのは朝起きる時背中が痛んで直ぐベットから立ち上がれない暫く毎日痛みが続き内科を受診処方された胃薬のタケキャブを飲むと翌朝から背中の痛みは取れた2025年3月25日同内科で胃カメラ検査したが異常はなかった2025年4月21日腹部エコーを取るがそれも異常はなかった血液検査も異常はなかった2025年6月26日(木)体の具合いが悪くメンタルでかかりつけだったD病院のディケアでの診察を受けた月一
化粧下地、チーク、リップが欲しくて…大好きなエレガンスで見積もったら余裕で1万越えなので、昨年買い逃したエレガンスのクリスマスコフレをメルカリで購入したケチな妻です【エレガンス・クリスマスコフレ2024】11/1発売・大人気アイシャドウがセットになったコフレが話題に!【全色スウォッチ付き】【クリスマスコフレ・ホリデー2024】|美容メディアVOCE(ヴォーチェ)どこよりも早い2024年クリスマスコフレの情報をお届けします!プチプラからデパコスまで続々と更新。今回はエレガンスのホリデーコ
わこちゃん、今日は側弯の手術…お部屋から手術室へ向かいました。手術室に入る、わこちゃんを見て…パパは涙が止まらなかった手術中、次女のかこちゃんの中学時代の後輩のお母さんと娘さんが励ましに病院に来てくれました。わこちゃんへのお守りを頂きました😍ありがとうございます😊嬉しかった😍💕予定通り、12時間の手術が終わり…主治医から手術は成功しましたと説明がありました。写真を見るとすごいです😰手術後、ICUに入り対面しました🥹わこちゃ
約二か月ぶりのブログとなりました。『深夜の電話』深夜に電話がなりました。固定電話、地元の地域。良くない電話だってすぐわかった。電話をとる。地元の病院から。父が駅前で倒れていて、運ばれた。意識はない。精密検査…ameblo.jp二か月の間の出来事をざっくりまとめます。2/200時33分頃地元の病院から深夜の電話。父が駅前で倒れていて、意識なし、救急搬送。動揺して、病院からの電話を夫に対応してもらう。5時30分頃幼子を抱え、始発の新幹線で地元新潟へ。9
重岡優大、弟の重岡銀次朗の容体を報告「近いうちにicuから一般病棟に移ることができそうです」サンケイスポーツ重岡優大、弟の重岡銀次朗の容体を報告「近いうちにicuから一般病棟に移ることができそうです」(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングのWBC世界ミニマム級前王者の重岡優大(28)=ワタナベ=が3日、自身のインスタグラムにストーリーズ機能(投稿後24時間で自動的に削除される一時的な情報発信ツール)で投稿。急性右硬膜下news.yahoo.co.jp>プロボクシング
はじめましてのご挨拶初めまして千遊雲(せんゆううん)と申します。普段は関東圏で会社員兼、一児の母をしている30歳女性です(といっても育休中のため、仕事はお休みしていたのですが…)緩い妊活をした末の子供だったので、とっても幸せな毎日を過ごしていたのですが……2024年12月、産後2か月も経たないうちに「急性リンパ性白血病(all)」※血液の癌の診断をうけてしまいましたそこから緊急入院→ICU(集中治療室)→一時は麻酔で何日も寝たきりの状態になり…→一
手術当日を迎えました。手術時刻は、13時30分からの予定です。午前中の手術が早く終われば、開始時刻が早まる可能性もあると説明を受けていました。一旦、個室を出なくてはいけないので、荷物をまとめて、手術前にロッカーに預ける準備します。朝から絶食・絶飲、補水と手術中のルート確保のための点滴が開始しました。先生が回診に来られ「いよいよ今日、手術だね〜切る箇所をマーキングするから、立ってもらっていいかな?」と言われ、立った状態で首にマーキングしました。先生「マーキングが大切なんだよね、少し長
5月開頭手術の元世界王者重岡銀次朗の容体「生命の危険の峠は越えたと思われる」JBC説明日刊スポーツ>プロボクシング前IBF世界ミニマム級王者・重岡銀次朗(25=ワタナベ)が5月24日の試合後に急性硬膜下血腫で緊急の開頭手術を受けた後の経過について、日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛執行理事が8日、都内で説明した。7日に大阪府内の病院に入院中の重岡をワタナベジム渡辺均会長らと見舞った安河内執行理事は「意識は回復しておらず、重篤の状況ですが」と前置きしながらも「コミッション
33歳男腰部脊柱管狭窄症と診断されL4-S1を25年8月に固定。4月に診断され、軽い気持ちで立ち上がる時の腰痛がなくならと、手術して後悔しているさなか、本日発熱と手術箇所の痛み、膿などがでて、受診。術後感染症の可能性が高いとのこと。まさかだよ。なんで?こんなに苦しんで、他のいろんな人のブログみて前向きになりかかってたのに。とりあえず、受診から4時間ほどたってザイボックスの投与(抗生物質)が始まった。頼むから効いてくれ。妻にまた迷惑をかけてしまった。感染症は時間との勝負でもあるらし
amazonへのリンクはこちら評価(3点/5点満点)三菱・三井・住友3グループの主要企業の時価総額を合計すると、東証プライム市場全体の約2割を占めます。この本では、日本を代表する3大企業グループについて、ベンチャー企業としての創業から財閥という巨大資本への成長、戦後の財閥解体からの復活、バブルの崩壊や個別の損失などの荒波を乗り越えてきた歴史を振り返ります。そのうえで、三菱は「組織」、三井は「人」、住友は「結束」という今も存在しているそれぞれのキャラクターを明らかにします。
有給休暇は、本来「労働者の権利」です。法律上、一定期間働けば取得できると定められています。それでも、「希望通りに有給が取れたことがない」という声は、看護師の間では珍しくありません。実際、希望日を出しても通らないことがあります。理由は明確に説明されないこともありますが、多くの場合は「人手不足」が背景にあります。看護師の勤務は、常に一定の人数を確保する必要があります。特に病棟やICUのような部署では、患者の重症度に応じた人員配置が求められます。一人が休めば、その分を誰かが補う必要があり
娘の手術は無事終わっていた。そこへ予期せぬ電話。一度は切り抜けたように思えた危機。そしてまさかの、2度目の電話が…。続きはこちらからnoteへ第二章第13話:娘の心臓が止まった日|心停止から生還した奇跡とその後の日常の話し。/あーちゃん/まぁちゃん(ママ)読んでくださっている方へ。本当に心から感謝しています。私のnoteは過去を振り返って書いています。これから書くこの部分の記事については、医療に関わる方々への敬意と配慮を含め、また自分自身の心を護るために、有料という形を
2025年12月8日胸腔鏡手術は無事に終了しました。肺にあった白い影の3箇所のうち2箇所は切除できましたが、1箇所は小さ過ぎて見つからなかったそうです。今朝ICUから一般病棟に戻り、痛みもそれほどではなくリハビリも始めました。術前の不安な中、沢山の皆さまから応援や励ましをいただき心強かったです。本当にありがとうございました皆さまが心穏やかに過ごせますように
ただいま!手術無事に終わりました!!術後に呼吸が上手くいかなかったみたいで人工呼吸器外せなくてずっとICUで息苦しさと痛みと吐き気と色々辛かったけど、やっと挿管抜けて小児病棟に戻ってこれました!せん妄で記憶ぐちゃぐちゃしちゃって大変だったけどそれもだいぶ落ち着いた!とりあえずただいまって報告です!まだ全然起き上がれなくて痛みもあって辛いけどとりあえず俺手術頑張った!!乗り越えた!!もうちょい頑張る!クリスマスに間に合って良かったー!!メリークリスマス🎅🏻いつも本当にありがとうござい
毎回、一緒に透析頑張ってるお仲間さん!!退院の時にお迎え来て貰える?とお願いしたら(>ᾥ<)喜んで!!と二つ返事でした。重いキャリー引いて、雨☔の中、タクシー🚕拾うのも大変だろうなぁ😰と甘えてしまいました。受注販売で、注文したハンギョドングッズのひきとりも「いつでも行くよ!」と。お陰で欲しかったハンギョドンのタオルケットハーフも流さずに済んだ😌💭病棟内を歩いてはいたけど、外を歩くのは一月ぶり。体力の消耗が予想より激しい。明日の透析も、朝、お迎え行くから一緒に行こう(๑•̀ㅂ•́
現在私は、大学病院の総合診療科の医師です。月に5〜6回、深夜の病院を守る当直業務があります。先日、忘れられない夜がありました。病棟からの緊急コール。患者さんが重い心不全と呼吸不全に陥り、みるみるうちに危険な状態に。「自分の力では、もう限界かもしれない…」そんな無力感に苛まれた時、駆けつけてくれたのがICU(集中治療室)の先生方でした。彼らの的確な処置と力強い言葉が、暗闇に差した光のように感じられました。息つく間もなく、今度は救急外来へ。緊急処置が必要な患者さんを前に、
看護師として働き始めて最初に感じたのは、「仕事は常に同時に進んでいる」ということでした。学生の頃の実習では、一人の患者を中心に看護を行うことが多く、指導者の看護師のもとで一つずつ確認しながら進めていました。そのため、実際に働き始めても、目の前の業務を順番にこなしていくような働き方を想像していました。しかし実際の現場では、業務は順番ではなく、重なりながら進んでいきます。例えば、患者のケアを行っている最中にナースコールが鳴ります。同時に別の患者のモニターアラームが鳴ることもあります。その場で対