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何人ものお友達やブロ友さんからも「ちゃんと寝なさいよ!」「しっかり食べなさいよ!」と連絡をもらってます!ありがとうございます地元のお友達からは「必要な時は呼んで!行くから!」とまで言ってもらえて本当にありがたいちゃんと食べてます娘ちゃんもいるからね、しっかり母親してますよ!今朝もこれ。しんどいけど、、生活をなるべくいつも通りにするようにしています!めっちゃしんどいけど!(しつこいね笑)9月14日朝から行われた主人の食道がん手術、、『主人の手術が始まりました。
手術から3日後今日も旦那は目覚めない。主治医の先生から、脳梗塞の話がでた。大きな脳梗塞はないが、専門医にみせると小さな物が所々に跡があるかもと。。。麻酔は最低限でそろそろ起きているはずだ。このまま起きないことは無いとは思うが、万一目覚めなければ気管切開もありうる。主人の名前を呼ぶと起きようとするのか眉毛が動き反応は見せる。ただ目が開かない。手足はバタバタさせているので麻痺は無いのではないか?早く起きてほしい。手術から3日、毎日泣きながら帰宅しメンタルがやられる。
担当の理学療法士さんに言われたこと。🧑⚕️:ICUに入った患者さんって、1日とか2日いただけでも体へのダメージというか、回復に時間がかかるんですよ。なので同じ手術を受けてもそのまま何事もなく病棟に戻った人と、ICUに入った人とではそもそもの体へのダメージという点でからだの状態が全く違うので。そこは比べなくていいというかスタートラインが違うと言ったらアレなんですけど、、なので、他の人は退院したのにとかは全く気にしないで大丈夫です。私がみてる患者さんで、〇〇さんの
心臓病の兆候があるのに母を飛行機に乗せる判断をした妹が許せないしかも飛行機に乗せる前に医師に確認したのか再度確認したら自分のせいではないと逆ギレしはじめた(子どもっぽい)昨日は母のお見舞いに行った。父や妹から連絡があって急性心不全で救急搬送されICUへお盆休みまで普通に話していた人がICUにいるというのは、それだけで現実感がない。はじめに仕事を休めた弟が午前中に到着して私は午後から仕事を調整して遠距離から4時間運転して駆けつけた。父と病院に行き、後から妹と姪も来た。そもそも私は、
わこちゃん、側弯の手術から1日目今日は、ICUに入っている、わこちゃんの面会に行きました。わこちゃんは、寝かされてます😴身体中に線がいっぱいついているからね…いまは、ICUからいつ出るかわからないので家で待機をしてます。電話があり次第、病院へ向かいます。実は大変なのはこれからで…😰わこちゃんがICUを出たら、わこちゃんがあまり動かないようにパパとママとママの妹と付き添い入院が始まります。病室のベットをふたつ、くっつけてもらい両サイドからわこちゃんを挟んで付き
皆さん、お久しぶりです!お変わりないでしょうか?さて早速と私事で恐れ入りますが現在、名古屋の丘陵地区にある総合病院に入院中でしたが7月21日火曜日に無事退院出来ましたので簡単にですが健忘錄兼ねて時系列に事の次第を数回に分け記して行きます。①2026年6月26日前後靴を脱ぐと足から不快な匂いを発するので入浴時に確認すると右足薬指
29日(土)夫がきてくれた。この日は朝から穏やかで咳、痰がほとんどなくベッドに座って過ごした夫とも久しぶりに色々話せて嬉しかったこのまま肺炎が落ち着いたら良いなと話していた。夫が帰った後は長らくシャワーに入ってなかったので看護師さんにお願いして髪を洗ってもらってた。5日ぶりくらいに髪の毛を洗ってもらうので嬉しくて嬉しくて後から夫に報告しようと思ってた。けどドライヤーしてもらってる最中に急に痰が詰まった。それはもう死と隣り合わせですぐに痰吸引してもらうも苦
まぁ、、次から次へといろんなことに直面してほんと、神経が擦り切れる、、手術が無事終わって少しホッとしたと思ったら今度は別のことで一気に不安になったり、、そんな出来事が昨日、ありました。昨日、主人はICUから一般病棟へ移りました。9月14日9時から始まった食道癌の手術。終わったのは日付が変わった15日の0時過ぎ、、それなのに翌16日の午後にはもう一般病棟へ!今は早いと聞いていたけれど病院から電話がきた時あまりの早さに「え⁉️もう一般病棟に行っちゃうのね」
術前の入院中、大きな勇気をくれたのは、スーパーナースIさんであった。Iさんにはいくら感謝しても足りない。Iさんは、あらゆることに詳しい!ICUやHCUでの過ごし方、一般病棟に戻れるタイミングの考え方など、何を聞いても納得の答えが返ってきた。特に最近までICU勤務だったとのことで、未知のICUに大きな不安を抱いていた私にとっては、とてもありがたかった。また、山岸先生を「ギッシー」と呼ぶ大物感も素敵であった。私の知る限り、山岸先生をギッシーと呼んでいたのは院内でIさんだけである。もちろ
抗がん剤治療のルートとりに登場したのは顔見知りの認定看護師さんでしたさぼろうがICUにいた時に「ICUなんて昼か夜かわからんところ嫌や」と普段はICUの看護師さんでしたその後造影剤の時や抗がん剤の時に度々お世話になっていました小籔千豊さんにそっくりの明るい方です仮名小籔さんがエコーで確認しながら「なかなかいいところないね」とぶつぶつ言っていましたが左上腕に決定しました「PICC入れとったのと同じ場所」右上腕にPICCを入れていてその真逆だそう
7日に小田原市立総合医療センターのICUに入院、HCUに部屋が移りちょうど1週間初めて耳にするICUせん妄と言う言葉昨日は夢と現実を生き来しているようなそんな話を繰り返ししていました日曜まではなんともなかったのに・・・昨日の面会は息子が一緒に行ってくれました母にとっては初孫です私1人では昨日の母の様子を受け止めきれなかった・・・一緒にいてくれて1時間話をしてくれてただそれだけなんだけれどどれだけ心強かったか・・・久しぶりに会った孫の名前がすぐに出てきた
●市立豊中病院で、がん治療で入院中の食事のメニューは?食べ物の持ち込みは?まいどです。田渕です。今回は、市立豊中病院で、がん治療で入院中の食事のメニューは?食べ物の持ち込みは?です。がん治療で11日間入院をしました。今は、治療も必要なく元気です。次回の通院は3月です。今回は、入院中の食事について書いてみます。どうせなら、検索される記事にするために、「入院中食事」と検索しました。1番下まで画面を移動すると他の人はこちらも検索入院食べ物持ち込みおすすめ入院食事メニュ