ブログ記事18,238件
ご心配おかけしました💦どうなるかわからなかったので…【念の為】投稿しておきました戻ってこれてよかったああああ(´இ﹏இ`)皆さんのコメント、パワーすごいです、、、会ったこともないのに想ってくださること😌なんだか不思議な感覚ですが皆さんのお顔?(アイコン)が思い浮かび踏ん張らなければと強く強く思いました。今日はその出来事のお話を残しておきます😅2月7日深夜2時過ぎお手洗いに起きて、枕に頭をつけて寝ようとすると右側の乳様突起らへんが激痛になりました温度の差や振動なのかわ
手術から3日後今日も旦那は目覚めない。主治医の先生から、脳梗塞の話がでた。大きな脳梗塞はないが、専門医にみせると小さな物が所々に跡があるかもと。。。麻酔は最低限でそろそろ起きているはずだ。このまま起きないことは無いとは思うが、万一目覚めなければ気管切開もありうる。主人の名前を呼ぶと起きようとするのか眉毛が動き反応は見せる。ただ目が開かない。手足はバタバタさせているので麻痺は無いのではないか?早く起きてほしい。手術から3日、毎日泣きながら帰宅しメンタルがやられる。
3泊4日の心カテの旅が1ヶ月以上の入院、冠動脈バイパス手術になるなんて、一体誰が想像出来ます?心臓血管外科のDrが、救急車🚑でお迎えに来てくれたm(*__)mそっからの緊急オペ。全身麻酔から覚めるまでに一週間。ICUで過ごし、人工呼吸器で生きてましたσ(˙꒳˙)アタス目が覚めて、身体中、管やら点滴やら、ドレーンが。心電図のモニターにパルスオキシメーターも。もち、おなじみの首カテも有り。鼻にも管入ってたなぁ。経鼻栄養?っての流され、なんか気持ち悪くてさ。お茶は、とろみがつ
昨日の続きです。ハードな内容が続いてしまいます。手術のあと医師からの話が終わり部屋から出ると長女と両親が待っていた。話が終わったのが22時半は過ぎていた(そう)どうだったかと父から聞かれ聞かれ夫は、私の両親に心配かけないように簡単に安心させるような事を伝えた。私は夫に「隠すのはやめよう全部話してみんなで闘っていこう」と言った。いづれ分かることだし誤魔化していても無理だし隠すのは違うのではないかと思ったからだちゃんと知ってもらってみんなで闘いたかった。祈
5月11日の手術から3日目の5月14日の夜に書いています。この間の軌跡を後々のために日を追って綴ります。5月11日手術当日この日は8時15分位に家族に見送られながら手術室に徒歩で移動しました。子供達もありがとう。手術台に上がる前に最終チェックがオペ看と麻酔技師からはいります。名前は?今日は何の手術をしに来ましたか?など人間違いしてごめんなさい、って訳にはいかなので当たり前ですよね。で、いざ手術台。テレビでよく見る無影灯はみんなLEDになっていてスマートです。ここで7時間かけ
【5月23日】前日嘔吐ばかりだった次女。しかし朝まで吐かずに寝られた!午前中、5回目のクリニック無事IMRTも終了。帰りはいち早く帰りたいようだったのでバスで帰ろうかと思ったら30分以上無い…。よし!もう一度めげずにタクシーに挑戦だ!タクシー発見思いっきりが肝心だ!!手をあげる( ̄ー ̄)ノぶんっっ止まった!昨日の事があったので、めちゃくちゃ嬉しい!タクシーにルンルン気分で乗る。すると…タクシーのニオイがキツくて次女が吐きそう…とうっぷうっ
入院4日目かな?無事に手術は終わり、今日10:30に一般病棟に戻りましたこんなに早くブログを再開するとは手術はではなんとICUに持ち込む荷物を袋に入れて持っていくんですが、ワタクシ、その中にコッソリ、モコちゃんを潜ませたんですが、オペ室の看護師さんが気づいて「あ!ヤバい!怒られる」と思ったんですが、さすがスーパーアイドルモコちゃんあまりの可愛さに、モコちゃんの手術立ち会いが許されてなんとモコちゃんをわたくしのポンポンの上に置いて手術をする事になりました〜オペ室の中の皆さん、モコち
こんばんは〜😀もう、1ヶ月近く前の話になってしまいましたが7月7日は子宮筋腫術後半年…じゃなくて「次回は半年後に来てね」って言われていた、久々の診察でした。で、その日に以下のブログの大半を書いたのになんか、いつもどーり中途半端に放置していて今、久々に戻ってまいりました😅とりあえず、せっかく書いていたのでアップします💩でっかい病院って何のための予約なんだ?ってくらい、めっちゃ待つじゃないですか。だから張り切って予約時間の1時間前に行って
今日もまたまた夜勤ですわ。今日は忙しい事がわかっているので、嫌ですわ~2週間前に人事異動の発表がありました。ICUからは、主任1名と9年くらいICUで働いていた1名が異動。またまたICU&血管造影室の勤務のベテランが抜かれた・・・血管造影室の勤務ができる人がどんどん異動になっていて、血管造影室で教育してできるようになっても、ICUの仕事すらもまともにできない人が多く、ICUもやることになると、結局どっちつかずになりきちんとICU&血管造影室を一人でできる人が少ない・・・
変化があったのは朝起きる時背中が痛んで直ぐベットから立ち上がれない暫く毎日痛みが続き内科を受診処方された胃薬のタケキャブを飲むと翌朝から背中の痛みは取れた2025年3月25日同内科で胃カメラ検査したが異常はなかった2025年4月21日腹部エコーを取るがそれも異常はなかった血液検査も異常はなかった2025年6月26日(木)体の具合いが悪くメンタルでかかりつけだったD病院のディケアでの診察を受けた月一
先日はなかなか辛いシフトでした。慣れないICUでの仕事、まだまだ忘れていることや、分からないことが多いです。患者の変化を見て、それに気がついた隣の先輩が色々手伝ってくれて、指導してくれました。流石大先輩、私が苦手としていることを見抜いて色々言ってくれました。耳が痛いんだけど、これは貴重な学びの日だったと考えよう。あ~緊張したシフトだった。そしてまた今日も、人手が足りていなかったのか、結構重めの患者を二人担当。申し送りを聞いている時点で、こり
「宮沢和史娘」と検索した方は、和史さんに娘がいるのか気になっているのではないでしょうか。実は3人兄弟(二男一女)の長女・宮沢琉歌さんが1人います。この記事では、宮沢和史さんの娘について整理します。気になるポイント答え娘の人数1人(長女のみ)名前宮沢琉歌(みやざわるか)続柄二男一女の長女(末っ子)推定年齢兄・氷魚の4歳年下(1998年生まれ)進学先国際基督教大学(ICU)職業一般人宮沢和史の娘は1人で長女・宮沢琉歌宮沢和史さんの娘は、3人兄弟
こんにちは🌷今日は、Xで見かけて「すごく素敵だなぁ」と思ったお話を、少しだけ論文も交えながら書いてみたいと思います。先日見かけたのが、こちらの投稿です。【解明】手袋を結んで患者の手を包むだけで血圧が安定する。誰かに手を握られている感覚を与えるだけで生命サインが改善するというICU看護師10年の発見が人間にとって触れられることがいかに重要かを証明している。—NEW【科学ニュース】@sutoroveli_sciこれを読んだとき、なんだか胸がじんわりしました。「触れられること」
宮内庁の異例発表…「天皇に弟はいない」!?秋篠宮さま出生の真実とは皇室問題「天皇陛下に弟はいない」③2016年、A宮夫妻は、バチカンへ行き、ローマ法王に謁見したのです。謁見したということは、夫婦そろって「キリスト教徒になった」ということです。そのために、バチカンへ行ったのです。A宮の2人娘は、国際基督教大学(ICU)へ行ったのです。ICUは、マッカーサーが創った大学です。戦前、中島飛行機の広大な土地があったのですが、GHQはその土地を撤収して、ICUを造ったのです
有給休暇は、本来「労働者の権利」です。法律上、一定期間働けば取得できると定められています。それでも、「希望通りに有給が取れたことがない」という声は、看護師の間では珍しくありません。実際、希望日を出しても通らないことがあります。理由は明確に説明されないこともありますが、多くの場合は「人手不足」が背景にあります。看護師の勤務は、常に一定の人数を確保する必要があります。特に病棟やICUのような部署では、患者の重症度に応じた人員配置が求められます。一人が休めば、その分を誰かが補う必要があり
2023年9月から1年ほどは敗血症ショックから始まりいろいろと予期しないことが起こりましたその後体調は落ち着いて2024年12月に仕事に復帰できました年が明けてから次は母が救急搬送されました心労からか動悸と息苦しさでしばらく体調が整いませんでした娘が驚いて「ばあちゃん老けたね」って言うほど見た目もやつれていました以前から診てもらっているかかりつけ医からも「何か大変なことでもありましたか?」と言われたそうです時間の経過とともに元気を取り戻してくれましたさぼ
入院2日目、いよいよ手術当日ですここからは今後、同じ甲状腺の手術をされる方の(病院によって状況は異なるとは思いますが)少しでもご参考になればそして、私の手術記録メモです前日はシャワーも浴びて食事も出ました夜9時に血栓防止の弾性ストッキングを着用術後のICUへ持ち込む私物の準備スマートフォンwifiイヤフォンメガネ、メガネケースストロー付きカップペットボトル飲用水(透明な水のみ)歯磨きセットティッシュマスクあとから持っていけばよかったと思ったもの手鏡(術後の傷
手術の翌日手術の翌日ほとんど寝られず朝を迎えた。ICUの面会時間は12時。午前中はこれでもかって位に夫と私は泣いた。(長女ごめんね)昨日の医師からの話がショックすぎてなかなか受け入れられない。受け入れないといけないのは分かっていても心がどうしてもついていけないのだ。あんなに頑張ったのにこれで終わりじゃないのか…この先が怖くて堪らなかった。悪性の上衣腫また再発する可能性が高いその言葉がぐるぐるする。泣くつもりはないのにずっとずっと涙が勝手に出てくる。ず