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SPOONのバネでローダウンに37SAGASLで王道スタイルでばちっと決まってるAさんFL5シビックタイプR!!ちょっとしたお話から~~~~あの妄想が現実に!!!さあ!!!最高なイメチェン!!イメージ以上の仕上がりにビビりましたね~~~~ビフォー!!!アフター!!!!!HKSハイパーマックスSで車高調でのローダウン!!BBSLM!!!!サイズは19
少し前の動画ですが・・この動画の内容は置いておいてコメント欄が結構アレな感じなんですよ自分が買ったパーツや自分が良かれと思ってやっていることを否定されると反発したくなったり自分に都合の良い情報を選択するバイアスが掛かったりするんですよね〜HKSもどういうつもりでパワーフローを売り続けているのかわかりませんが。コメント欄を見て『あぁ・・(憐れみ)』ってなった人は大丈夫だと思いますが『我が意を得たり!』なんて感じたなら危険な兆候があるのかも知れませんね自分もHKS
オーナーが前車で使っていたのを再使用ってネタではなく敢えてZN6用をチョイス!今回のお客様も前回と同じく普段使いもされながら、たまにサーキットも行かれるので商談の正攻法としてはGR86/BRZ用からどれにしますか?となるのだが、、実はこのHKSオイルクーラー、ZN6時代のカップカーに標準装備されていたTRDオイルクーラーキットと同等品(フィッティングの色が違うだけらしい)なので相応のパフォーマンスを期待しての選択であります。TRDがHKSになると価格設定もリーズナブル、サーモ付きオイルブ
VABリフレッシュetc.の続編(^-^)ノターボ交換に伴いクラッチはEXEDYハイパーシングルEVOブーストコントローラーはHKSEVC7MRを投入!!クラッチはEXEDYハイパーシングルEVOクラッチハウジングは洗浄してレリーズベアリングを交換積み込み作業┌(* ̄)┘ブーストコントローラー配管を行い・・セッティングへ今回もご用命誠にありがとうございましたo(__)o
現デモカーブルー号のエアクリダクト↓トラストのダクトは吸気温度がとにかく下がる!のですが。バンパーエネルギーのカット加工を綺麗にしたい反面、勝手が分かるとまぁまぁ面倒だな〜とも思うわけです。取付よりエネルギーを綺麗にカットする方が時間かかるって言うね。。でもバンパー開口部からフレッシュエアを導けるのは何よりメリットだと思うわけですが、デメリットはエアクリボックス内が虫や大気塵を吸い込みやすい事かな。イエローリミテッドも同じのにするか?となると何かまた別のを試したくなったので。HKSダ
どうも!モータースです。盆栽1号、最近乗り回していて気になるのがブーストがたれるのが早い様な気がしています。何処かからエアが漏れているとか・・・そこで簡易的に調べる方法でLジェトロのSWターボの1型と2型限定ですが純正ブローオフを大気開放にして試運転して不調になればブローオフバルブの密着不良が疑われます。新品のブローオフですと大気開放してもエンジン不調になりません。(リターンしていたホースはメクラして下さい)
JTCのためにテストしていたギャラン。どうやらノバ・エンジニアリングが関わっていたそうで、もしかするとエンジン担当でHKSとも?とか思っちゃいますよね。その双方の関与がコッソリ報じられていた(ロゴマークなど一切貼られていなかった)のが、スタリオンの頃。そうなれば、あの強さもうなづけますね。とはいえ、持ち前の「やる気のなさ」ですぐに撤退(n度目どこ製なのかもわからない三菱のスリーポインテッドスターに塗られたホイールなど、不可思議な点を数多く残したまま消えていきました。ギャランに代わって
ウチの影業車(えいぎょうしゃ)260RSは今回「脳ミソ」を変更しましたクルマの脳ミソは人間と一緒で、体(車体)のあらゆる情報を読み取って適切な判断を下すコンピューターが脳ミソ一般的にはこういうのが助手席の足元の内装トリムの裏に着いていますしかし、ウチの260RSはリアクォーターにもあるようにHKSの「FコンVプロ」(通称:金プロ)というフルコンでマネージメントされています高騰しているクラセンが次に壊れたらもうクラセンは買わずに「クラセンレス」に変更したほうがトラブルも
以前からお問い合わせいただいてたお客さま♡♡お車はDB06スープラなかなかECUのロックが解除できなかったので、スープラのチューニングが停滞していましたが・・ようやく解決したとのことで早速試してみます┌(* ̄)┘ECUは一旦取り外して。。。ロックを解除してもらう必要がありますその間にキャタライザー交換を(^-^)ノ純正600セルに対して・・HKSは150セル排気圧力は純正比マイナス40%とタービンがより仕事しやすい環境を構築します車両装着状態ECUが戻ってきたら
みなさんこんにちは(^^)/REVEL水野です(^^♪本日は、昨日までの土日でいただいた数々のご相談のお見積り作成で、あっという間に1日が過ぎ去りました(^o^)/一方のピットでは、ほぼ1日掛かりとなる整備を実施しておりましたのでご紹介させていただきます(*^^*)コチラ常連様ZN6SC(`ー´)ノ定番トラブルと、リフレッシュでご入庫(*^^)vフロントハブベアリング(ロングハブ打ち替え済み)W/P含むプーリー、ベルトパワステモーターダンパ
「とあるサーキットのあるセクションのみ水温がキビシくなる・・」とのご相談いただきました(^^)お車はGRヤリスGen1エンジン制御はMoTeCM142冷却系はDRLラジエター+オイルクーラーにHKSオイルクーラーを追加している状態さてこれ以上となると。。。考えた結果、Gen2OPのサブラジエターを追加してみることに┌(* ̄)┘Gen1にも違和感なく取り付けできそうです(笑)お仲間のサブラジエター付きGen2の方からも同じセクションで、水温が上昇するとの情報
どれくらいが交換時期なのか知らないんですけれど(知らんのか)ロアアーム交換の作業中にVベルトプーリーが目に入ってあっ、そういえばVベルト交換してないな〜と。ここからアクセス出来るのね下から見上げてベルトやプーリーの位置を確認。なんとなく出来そうな感じ。どうせ換えるなら強化タイプにしたい。強化タイプは自分の知る限りHKSとRRPがあります。HKSファインチューンVベルトファインチューンVベルト:www.hks-power.co.jpRRPハイパーケプラーベルトファン
NDのデフは5回目のセットアップ変更。決まるまで何度でもヤルさ。(測定用に治具つくりました。)きまればオリジナルセットアップ仕様として販売しても良い。K様号FCは昨日600馬力弱ぐらい出てたのに今日はブースト上がらないので、イロイロ検証中。ブースト制御は懐かしいプロフェックだけど、感覚的にコッチの問題じゃ無さそうなので、制御系の配管を疑う。まとめ上げるまでにはもう少し時間掛かりそう、、。N様号、でたばかりのHKSハイパーマックスR装着。取り付けは標準作業でイケたものの、『
筑波2000を走るとコーナー進入でオバーステアがきつく、特にダンロップコーナーの先はおっかなびっくりです。筑波1000だとごまかせるけど筑波2000では怖くて無理です。店長のインプレッサの車高調はHKSHIPERMAXRを入れているのですが、ネットで知らべると、インプレッサはけっこうオーバーステアらしいです。きっとハッチバックのGRBのコメントと思い、店長はセダンのGVBなのでどうかと思っていましたが、なんかしないといけないと思います。HKSのWebサイトにはテスト車両の情報があって、G
BRZ(ZC6)HKSエアインテークダクト取り付け(取り付け前の画像だけど)というわけで今回はエアインテークダクトを交換します。1月にマフラーを交換したので次は吸気の部分ということです。『BRZ(ZC6)マフラー交換+α』BRZ(ZC6)マフラー交換というわけで今回は先月末に書いた通りマフラーを交換します。ようやくですね。そして今回取り付けるものはこれ。フジツボ(FUJI…ameblo.jpということで今回選んだのはこれ。HKSエッチケーエスエアインテークダ
JZA80NAにHKS8555SCを組み込みました。ターボとは違う加速力が楽しめます。
早くもメンテナンス台数がシビックのラインナップの中で一番多くなったFL5タイプR一気に増えてきました。ポテンシャル最高のクルマだとカルロス塾長が豪語する。悪い所は見当たりませんがサーキット走行をされる方は油温に注意をして欲しい。まずエンジンオイルは最高級に近いものを使う事です。夏場はエフケーテックでは5W30や5W40を使ってます。粘度が低いとフリクションは低くなるからエンジンが軽く回るように感じますがせっかくのターボ特有のトルク重視で走ってない事になるから逆に油温を上げてしまう原因
日曜イベントはIDI走行会とS耐現場はR35とM4のアライメントほかでした。FL5は昔馴染みの峠仲間K兄貴、30年ぶりのFSW。フルノーマルで走行会2分7秒台は流石というかヤバイっス。タイヤの熱の入り方の差はFFそのもの、、イイデーター取れました。N様号RX-8は先日のHKSドラテクレッスンが効いてベスト更新。W様RX-8はファミリーで参戦、暖かくて良かったです。メンテもバッチリで安心して楽しんでました。デブリ踏んでパンクしちゃいましたが、しっかり積車持っていったので
またカローラの話ですよwということで今回はVIPトラストカローラ(参戦レースによって呼び方が異なります)。トムス製のカローラとは違い、2リッターの18R-Gではなく1.6リッターの2T-Gをターボ化したものを載せています。とはいえワークス謹製の4バルブヘッドを使っているというのは何故でしょうか?ラリー用にも多少放出されていそうですが、それも出先は限られているはず。ボンネットにTMSC、ヘッドライトにTRDが貼られているので、ワークス(第17技術部)と繋がりのある人がチームにいるんでしょうね
今日の朝イチピットインは~!!!Kくんスイフトスポーツファイナルエディション!!まだあまり走ってる姿を見ないこの希少なファイナルエディションをきっちりカスタムさせていただきましたよ!!9月まで使用予定の純正ホイールは外したついでに洗浄させていただきまして!!足回りはRSRのダウンサスTi2000を投入~~~~!!!ビフォー!!!アフター!!!!前後25ミリダウンです
こんばんは福井県福井市のタイヤ館福井インターMIZOROです本日のご紹介はホンダシビックタイプRのOWNER様いつもありがとうございます(^^今回のご依頼はHKSの車高調です!FL5シビックタイプRは純正ショックを生かしたダウンサスが多い車種ですが走りと車高と乗り味をバランスさせようと思うとやっぱり車高調に優位性があると思います。リアの減衰力は取り付けると調整できなくなる場所ですがHKSは標準でエクステンションが付属。
FL5のマフラー交換HKSのLEGAMAXSportsエラーコード対策で純正モーターは残すようになっています。FL5のマフラー交換の際一番困るのが一本ものの純正をいかにして持ち帰るかだったりして・・・。
✨🚗金融車・ローン中車両の買取・販売のご相談はエイチエムオート大阪へ🚗✨清水パーキングエリアに立ち寄った際、HKSのデモカーが展示されていて思わず見入ってしまいました👀✨最近はサーキット走行から少し離れていますが、またいつかGTRのデモカーを制作してみたいな…と久しぶりにチューニング熱が再燃🔥エイチエムオート大阪では、金融車・ローン中車両の買取/販売を専門に対応。「ローンが残っている車を売りたい」「金融車を探している」など、どんなご相談でもお気軽にお電話・LINEください
兵庫県のお客さま♡♡お車はBNR32フルチューンのスカイラインGT-R長らくお使いいただいてたカムシャフトですが、今回HKSVカムシステム導入のオーダーいただきましたm(__)mカムシャフトを抜くところですが・・下まわりをチェックするとウォーターポンプから水漏れの痕跡が_| ̄|○交換しました使用するカムシャフトは中空タイプのSTEPProバルブクリアランス調整~バルブタイミングチェック┌(* ̄)┘エンジン始動~Link側の設定を行いセッティングへ
車検を受検するにあたってタイヤホイール以外に気になる事と言えばECU書換えECU書換えと言ってもフラッシュエディターなのでノーマルに戻す事が出来ます。そのままでも車検通ると思っているのですが【個人宅発送可能】HKSフラッシュエディターSUZUKIスズキスイフトスポーツZC33SK14C17/9−(42015-AS104)楽天市場89,100円HKS電子系パーツフラッシュエディタースズキスイフトスポーツZC33SK14C2017/09~42015-A
点火系のパーツのテストってREの場合は大きなリスクを伴います。過去に何度もぶっ壊しました。でもお世話になってるし願望的期待を込めて、2つ返事で『イイヨ!』って事で。近日やります。独立点火なので、FD3SでもパワーFCや純正コンピュターじゃLが同爆なので無理で、閉角もいじれないとダメ。Vプロを筆頭にフルコンで独立対応が必須のうえ配線加工も必須だからプロ仕様。んじゃ売れるのか?って思うけどテスト結果次第。海外製のいろんなものはダメなヤツが多くて、プラグの消耗がワンウエイだっ
もう車検かよ〜令和8年1月28日が車検満了日制度が変わっていて3か月前から受けられます。https://ameblo.jp/taotao-cat/entry-12837457006.html『なんちゃって車検整備①』戻って来たばかりのZC33Sスイスポですがなんと車検が・・でも、現状で車検通すには無理な部分があって・・先ず、バケットシートの裏側カーボンケブラー剥き出しで個…ameblo.jp前回はエアコンフィルターの汚れを指摘されたけれど今年の4月に換えたばかり。https:/
ご新規さまからのご依頼(^-^)ノお車はS660先月HKSからリリースされたGT120RPackageと、それにまつわる必要アイテム・・・フューエルアップグレードキットコールドエアインテークボックスキットSTAGE2メタルキャタライザーフラッシュエディタースーパーファイヤーレーシングプラグMRのオーダーです♬115PS/7310rpm13.9kg-m/3920rpmPowerCheckbyBOSCH作業前のノーマルタービンとの比較で47PS
R32GT-RRB26改鍛造ピストンハイカム仕様。ハルテックネクサスRB26プラグイン化。HKSトリガーキット取り付けです。タービンは先日どっちだろ?って書きましたが。”HKSGT32530”でした。ギャレットのGT2530と混乱しますので、、、GT3-2530と呼びましょう。GT3のツインターボシリーズ、MHI製では無いでしょうか?と言う事は、おそらくボールベアリングでは無くメタルフローティング式。それは2530と呼ぶには良いも悪いも違うのではなかろうかと思います。
深夜のプラモ製作ウレタンクリアーが乾燥したのでポリッシャーで全体を磨いてからクリアパーツの取り付けです。クリアパーツはコンパウンドで磨いて取り付けてます。テールレンズも取り付け完了いよいよ完成です。