ブログ記事1,764件
まずクーラント交換緑を抜いて4回ほど水洗い(^^)/青色を注入約2.5L貼りました。リミットスイッチでクラッチとブレーキのスイッチ類を自作します。ステー長めのリミットスイッチ余ったら自由にステーを切ります。M3の45mmボルトとナイロンナットこのナイロンナットホームセンターで1個90円(@_@)こんな感じに制作。やはり一個目が不細工で二個目の方が上手く出来上がります。(^^♪ポジション固定用のM6のイモネジをM6のボルトナットへ交換します(^^♪
最終更新日:2025/4/22なぜ、シール交換してもオイルが漏れるのか?いったん錆が発生すると、フォークのオイルシールを傷めてしまい、オイル漏れが発生します。正立フォーク外から見えませんが、アウターチューブの中にオイルシールが入っています。倒立フォーク(TZR250R3XV)インナーチューブにかなり凹凸があります。倒立フォーク(CBR1000RR)錆と傷錆や、飛び石でインナーチューブに凹凸ができると、その部分がオイルシールを傷めて
ちわ~っ!今回は少し真面目なお話です。オイラの相方である初代隼(GW71A)は99年式なんですが、過去にカムチェーンテンショナアジャスタに2回リコールが出ていました。※内容は検索すれば出てきます。オイラの隼も対策済みなので、ブリッジにOKシールが貼ってあります。ここ最近、何かエンジンのかかりが悪く、エンジン右側から微妙ではあるけれど少しジャラ音が出てる。と感じていたのもあって、そろそろカムチェーンテンショナアジャスター内の押し出すスプリングもヘタりだす頃かな?と、スプリング単体を交換
こんばんは♪隼のお客様!クラッチから異音がするとの事でご入庫いただきました!とりあえずクラッチカバーを取り外します!見た感じ特に問題無さそうです。クラッチスプリングを外そうとしたら…??ボルトが2本するっと回りました。外したクラッチカバーを見てみるとクラッチスプリングボルトが当たった痕が。音がするはずです。ボルトを抜き切ってみたら、外したいところと別のところから外れました!純正のスリッパークラッチリフターのところから外れたようです。インナーとクラッチプレートを取り外します。
クラッチマスターとブレーキマスター共に17.5φへ変更します。クラッチは調度良い感じ。ブレーキは19.0φでも良い感じがします。ブレーキラインも左右800mmへ変更このバックステップ価格のわりに造りが良いです。Arashiは悪くないです。取付はまた今度です。メーターを外して清掃です。レンズ裏側の曇りも綺麗に洗います(^^♪室内での作業です。アイドリング時充電せずバッテリーが上る症状を確認。このレギュレーター
最近AIスゴイよ〜と言う話を身近で聞いたので試しに聞いてみました。MAPセンサー故障時の症状:初代スズキ・ハヤブサに焦点を当ててはじめにマニホールド絶対圧(MAP)センサーは、最新の内燃機関、特にオートバイにおいて不可欠なコンポーネントです。MAPセンサーは、最適なエンジン性能、燃費、排出ガス制御を保証する上で重要な役割を果たします。このレポートの目的は、MAPセンサーの故障症状について包括的な理解を提供することであり、特に初代スズキ・ハヤブサ(初代隼)に焦点を当てます。MAPセンサーの
ちわ~っ❗️いよいよラスト~最後はカムチェーンテンショナアジャスタを交換します。今回の作業内容の記事は簡略化しまーす。ナゼ❓️下記にてw年式的にもアジャスタ内のスプリングにヘタリが出ている頃かと思い交換にする事に。ただ、本来ならスプリングとガスケットのみの交換で良いとは思うのですが先日、オイラの相棒のを変えた時に、重大事故にも繋がりかねない事案が発生していた事もあって、念のため本体ごと交換に至りました。詳しい内容は、次回の記事で報告します。何か○ーチューバーの“次回、重大なご
ハヤブサのオイル交換備忘録です。初めてオイル交換をおこなってから3000キロ走行。走行距離数よりも前回から1年半以上間があいてしまった。ツーリングシーズン突入しましたので定時仕事終わりの夕方から作業開始。ハヤブサってオイルフィルターの交換をしなければメチャクチャ作業性がいい。ドレンボルトがカウルに覆われてないので外装パーツを一切外さずに交換できます。17ミリのドレンボルトが見えます。ボックスレンチを使って外すと・・・距離は3000キロしか走ってないのに思いのほか汚れてました。
年一でやってくるスパナマーク(サービスリマインダー)。仕事が忙しくてハヤブサに乗ってなかったので久しぶりにイグニッションオンすると現れました。ディーラーへ持ち込まずとも消せる方法を見つけてあるので作業いたします。動画でもご紹介しておりますのでよかったらご覧くださいね。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comエーモンの極細端子でジャンパー
鉄シートレールが到着!アマゾン並みの早さ重っアルミシートレールを外して気になったので重さ比較約4.6kgと2kg差有りすぎ厳密には計っていませんが2倍以上重くなりますね。2Lと500mlのペットボトル積んで走るみたいな感じかな?積載しない人なら結構な軽量化パーツですね強度のギリギリを攻めた良いパーツだと思います。
ちわ~っ!さて今回は、前々回の記事(海鮮丼ツー)の時にちょこっと触れた、パイセン隼オーナーこと“オッチャン”の青銀隼のインナーチューブ交換&その他モロ×2です。とはいえ、オーバーホールの細かな内容は、他の素晴らしいオーナーの方々が詳しく説明してくれているので、必要な方はググってそちらを参考にして下さい~オイラはラクしますwというわけで、コチラ↓が車体から外してバラしたフォークのインナーチューブ~wボトム付近に点錆がたくさん…カバーはしてあるものの、屋外保管の場合は仕方ないですかね…