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2025年12月31日大晦日です。今年の大晦日は久しぶりにバイクに乗って1年を〆ることにしました。バイクは3台ありますが、6月23日に乗って以来半年以上放置していたGSXを引っ張り出しました。長い間放置してゴメンよ。とりあえずオプティメート繋いでいましたのでエンジンはセル一発でかかりました。久しぶりなのでパワー選択は最弱のCモード、トラコンMAXで走ってきました💦。岡山国際サーキット近くの満開アゼリア館岡山ナンバーの猛禽さん達としばし歓談😊閑谷学校釈迦堂古墳公園機
2025.6.23今日の青森市は、朝からの雨!!!時間もあるのでGSX-S1000GTのハンドルの交換することに、、まずはとグリップを外しにかかり、左から、スムーズに行くかと思いきや!?かかること20分!なぜ?こんなにボンドつけるのかな?外れないって、、、まつたく(怒!)あとは、右!外しましたが、アクセルグリップの凹凸と形状が問題っす(;一_一)2024のGSX-S1000GTのグリップラバー交換するなら問題※ありですね。※形状がグリップ内側のすい形にグリップラバーが
この度決まったMT-01からGSX-S1000GTへの乗り換え。両車を詳しく知る方からしたら、随分毛色の異なる車種への乗り換えだと思った方も居られるのではないかと思います。この記事ではMT-01からGSX-S1000GTへの乗り換えを決めた経緯について書こうと思います。検討期間は短かったのですがかなり吟味して決めたので、まぁまぁなボリュームになります。先ず、乗り換え前のMT-01について簡単に。一文にまとめると「クルーザー用の1,670cc空冷Vツインを無理矢理YZF-R1のシャシーに押し込
この記事ではGSX-S1000GTのインプレッションを書こうと思います。2022年発売のモデルという事もあり、既にネット上にはこの車種のインプレ記事が山ほどあります。しかし当記事では他の方が書かないような極めて細かい部分まで、GSX-S1000GTというバイクを深掘りする事を主旨としています。本記事である「外観編」に加えて少なくとも「走行編」を、場合によっては2つの記事をまとめた「総合編」も書く予定でいます。GSX-S1000GTが気になっている方、購入を検討されている方が見て損はしない内
今回はバイクのカスタマイズパーツの花形、マフラー交換に関する記事となります。上写真はジスペケGTの純正マフラー。良い音を奏でてくれるのですが、デザインの迫力はあまりありません。昨今の流行りである「マスの集中化」を意識してか、小ぶりなタイプが採用されています。私のジスペケGTを右側から見た場合、最も大きな「黒く無いパーツ」がマフラーとなります。コイツが黒くなると一気に統一感が高まる筈…そんな訳で純正マフラーを交換をするのですが、私が調べた限りジスペケGTには車検対応のフルエキ(根本からゴッ
2025.5.31久々で、ブログ久々に、バイクの話題です(苦笑)5月の連休過ぎても八甲田は残雪が酷くて道路は雪解けで洪水。天気は天気で土日は、決まって雨予報〜あまりバイクに乗る機会もなかったのですが、gsx-s1000gtに乗ってくなら、やはりオヤジの必需品!がいる!ということでクリックしました((笑))GX用の純正リアキャリアです。一応、キャリアの部品とGX用のリアのセンターカバー揃えれば付きますが、予備のボルト類も少し買っときました。本日朝からネットでリアボックス取り付けカバ
こちらはGTのカスタムに関する記事です。SUZUKIGSX-S1000GTエスセンジーティー最近、結構走ったなぁっとなると!?サービスマーク出まくり・・・これ厄介ですよね〜!最近のバイクは電子装備モリモリ!それとデーラーがサービスメニュー取りたくて、リマインダーが表示される仕組み!(これ、無しには出来ない設定です)(まぁ気持ちはわかるが、迷惑機能ですね)今までは鈴木世界にサービス依頼してましたが、予定合わせて予約取るのが面倒臭くて、セルフでやることにしました!ピュ
先日、楽しみにしていた商品が自宅に届きました。かなり大きな段ボール…早速開封してみます。中身はこちら。包装の主張が激しいな…丁寧な包装を解いて、商品が出てきました。ジスペケGT用の社外スクリーンです。お値段は1.4万円ほどでした。オールブラック化を目論んでいる私のジスペケGTで、購入当初から換装したいと思っていたパーツです。このスクリーンのメーカーは、イギリスに所在するパワーブロンズ。幾つか形状があるのですが私が選んだのはスタンダードタイプで、カラーはダークスモークとなります。
先日交換したジスペケGTのミラー。一度ツーリングで実用してから純正ミラーに戻すか検討するつもりでしたが、考えを改めました。何度考えても、コイツで走るのは危険という結論になります。写真ではかろうじて後方が確認出来ていますが、問題が2つあります。一つはミラー位置が低くなったので後方確認時の視線移動量がかなり増えている事。もう一つは、上写真の視界が常に得られる訳では無い事です。このミラー、ちょっとでも私の目の位置が移動すると実用的な視界が得られなくなります。つまりこのミラーだと、後方確認時に
今日もジスペケGTのカスタマイズ記事を。今回の対象パーツは…コレ。サイドリフレクターと呼ばれる反射板で、サイドパニアに装着されています。サイドリフレクターは側方からの被視認性を上げる目的で、最近のバイクには装着されている事が多いパーツです。法律で装着が義務付けられているからですね。高さ、位置、形状、個数が法律を満たす範囲で取り付けられている必要があります。しかし、私のジスペケGTはパニアレスの状態でサイドリフレクターがありません。これは私のジスペケGTが2022年に型式認定を受けた
昨日契約に至ったGSX-S1000GTですが、契約前の段階で幾つかパーツを注文してありました。既に手元に届いています。全部で3つありますので、この記事ではこれらのパーツをご紹介します。もしバイクを納車待ち又は購入予定の方がこれをご覧になられていたら、ご参考になれれば幸いです。1つめはラジエターコアガード。飛び石等でラジエターが破損するのを防止する為のパーツです。メーカーは冨士精密工業で、ブランドはエッチングファクトリー。大阪の企業です。エッチングファクトリーの製品を購入するのは今回が二
今日は昨日失敗に終わった耐熱塗装のリベンジを行います。朝から釣具屋に行き、必要な資材を調達してきました。釣具屋で購入したのはステンレスのワイヤーと、それをかしめる為のスリーブです。お値段は両方で千円ちょっと。昨日はナイロンの釣り糸を使って塗装対象を吊り下げましたが、これは失敗でした。ナイロンの融点はおよそ220℃。200℃の焼き付け温度に対して問題無いと判断しましたが、「融点」と「強度が落ちて切れる温度」は別物です。乾燥工程で釣り糸が切れ、半乾きの塗装対象が床を転がりました。昨日失敗し
こちらはツーリング?に関する記事のような・・・?SUZUKIGSX-S1000GTエスセンジーティー3月頭のこと。突如、暖かくなったので、バイク乗らな!ってことで♪久々にGTを引っ張りだしました。前日に充電しておいたんで、始動はバッチリでした!この日はゆるっと下道で、大型国道は避けて裏道農道をつたい、チラチラと北上します!マジ良い天気!そして暖かいを超えて、暑いくらいの気温に!久々過ぎて服装間違えた(笑にしてもGTさん。マジでイケメンだわー♪天気が良いと映