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H様@R1000レギュレーターが入荷しましたさっそく取り付けて電圧計測ピークで14.4V以上きてます正常値ですねー(^^)ということで悪さをしていたのはレギュレーターでした!取付位置はリアサスのリザーバータンク上一見、すっと取り外しできるように見えるのですが取り付けられているナットを取り外すのにタンクが微妙に邪魔で地味に工具が入りにくい(^^;アイドリングがちょっと低いようで何度かエンストしたのでインジェクターノズルの清掃を行いました清掃後のアイドリ
てことでようやくエンジン始動にこぎつけたのでブログ化決定。じつは3月28日にとある走行会に参加することになりまして、R1000の整備を少しずつ進めてたのです。いや、話としては順番が逆で、整備を進める為に走行会にエントリーした、といった方が正確でしょうか。そういう整備するきっかけというか理由が無くてずっと放置してたので、目標が欲しかったんですよね。てことでまずは、2月14日。↓エアクリーナーBOX外してスロットルボディにアクセスNSR50とかと違って立派ですよね。イヤ語彙力低
さて。超絶気になっているSV-7GXなんですけども。その兄貴分と言えば。GSX-S1000GX。その価格相場を考察。まずは。こちら。純正サイドケースとグリップヒーターを装着した「新車」。カラーリングはグリーン。で。値上がり前の新車価格で販売されています。これ。サイドケースセットは約15万円。グリップヒーターが約3万円。工賃が約2万円。なので。20万円のオプションが実質値引き分ってことですね。これはお
さて。GSX-R1000でどこかへ行こうと思いまして。色々と候補を探ったんですが。まあ、家庭の用事もあるので。短時間で帰って来れる行ったことの無い所はどこだろうと考えていたら。あ、あそこへ行こう!と、思いまして。急遽、高速道路の周遊プランを申込!で。高速道路走りまして。やってきたのは。こちら。はい。気象レーダーと「池田」という案内看板を見れば。関西の方ならどこか分かりますよね。はい。大阪空港で
もう一週間前になるが、鈴鹿でのフラフラの原因を探ってみよーの整備を。ちゃっとスイングアームを外してスペアスイングもお絵描きをダメだ。クラックがないw使うのはいいが後始末が大変。気になったのはカラーとスイングの隙間。以前より広がった。左右の拘束はディスタンスカラーとスイングアームの幅だけで決まってるんで、カラーのツバと接触してるところが摩耗して痩せてガタができていく。コンマ5の隙間でもスイングアーム後端だと揺すったらわかるぐらいになる。ディスタンスカラーに当たる面を削る手もあるが、
さて。以前はVTR250に乗ってまして。リアキャリアを装着して。リアボックスを着けてました。これ、ね。ツーリングへ行くなら超絶便利装備でした。VTR250と同時にかつて乗っていたのが。バンディット1250F。こちらは。フルパニアを装着してました。最強の積載性。・・・とは言え。車重を含めて。重かった。。。で。色々なバイクに乗ってきて。フルパニアのバイクにも乗ってきて。行きついた個人
5/31(日)のこと。前日完全復旧した1号・GSX-Rで久しぶりに秋田・仁賀保高原ワインディングロード。その目的は関東ツーリングでの高速アクシデントでテカテカツルツル状態となったニュータイヤ、メッツラー・スポルテックM9RRのトレッド面をグリップするようガサガサにすること。ちなみに山形県民の自分がなぜ秋田県まで走りに行くかというと前職営業で二十数年秋田の由利本荘地区を担当し大変お世話になったこの地への思い入れが強く、昔も今も走りに行くなら仁賀保由利原と決めているからです。旧由利町(現
M様@GSX-R600前後タイヤ交換です銘柄はダンロップQ5S120/70ZR17180/55ZR17主にサーキットを走られます9月の値上がり前にご注文を頂いておりました(^^)これで目標タイムがクリアできるでしょう!知らんけど(笑)フロントディスクがブレンボになっていました効きはスタンダードに比べてかなり良いみたいです社外品クラッチホルダーの比較です(ワイヤー式)ACTIVEワイヤークラッチホルダーキット28/30mmコーケンメカニカル
新型GSX-R1000R納車の昨日は、納車だけでバタバタし、ゆっくり味わう暇もありませんでしたが、今日は、あらためて堪能してみました。まず、何を着ようかな?と思いまして(そこからかい!)今年の鈴鹿8耐のスズキ応援グッズに入ってた、このTシャツで。はい、これで気合が入ります。そして、ウチのアパートの駐輪場からバイクを出し、エンジン始動のスタンバイ。うーん、やっぱりまだ、自分のバイクという感覚が無いですねぇ。。。そして、エンジン