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さて。今回は。私が乗ったことのあるシート高の高いバイクのご紹介です。タイトルにも書いてますが。私のスペックが。身長は。160cm。短足です(笑)。体重は。身長から100を引いて。+2~3kgって感じ。まあ、ね。典型的なチビッ子日本人体形ですわで。これまで乗った中で。最もシート高が高かったバイク。それが。こちら。カワサキのD-トラッカーX。このバイク。シート高は860
当店でカスタム・サスセッティングしたお客さま。エンジンオイル交換で来店されました。オイルは当店で扱っている「VerityBIKEFSHRVer3」(三和化成工業)です。VTR1000SP210年ほど前、他店で購入。その時、すでにこのカラーリング(セブンスター)だったそうです。そのショップさんが閉店し、ガレージ湘南に来られました。VTR1000SP2出典:Wikipediaスペック型式:SC45輸出車:RVT1000R
こんばんは♪GSX-R1000K1モデルのお客様!数年保管していた車両を久しぶりに始動しようとしたら…エンジンがかからない!との事でご入庫いただきました!なんだか最近こんな感じのトラブルが多い気がしてきました♪まず…タンクを確認。開けた瞬間から腐ったガソリンの匂い!沼みたいな色してますね!タンクはダメだと思うので先に他のところをチェックしていきます!プラグを確認します。まあそれなりでした。スロットルボディーを洗浄します!洗浄したスロットルボディーを取り付けてメインキーを
遂にリリースとなりましたねダニペドロサかな?サーキット走ってるプロモーション動画もUPされてましたが…海外ではジャーナリストが既に試乗してます。そんな中で車両総重量が195kgだと判明!え?重くね??4気筒のCBR600RRが192〜3kgだったはず…公式HPで先ず驚いたのが、、、⬆︎1番下の一文…乾燥重量184!!??重たっっっ💦で、考察すると燃料タンク14㍑程度らしい…ガソリンの比重が約0.7なので満タンで約10kg…総重量195kg-10kg=185kgはいこれ、
今日も寒かったですねぇ。でも天気は良い。こんな日は、家の中でじっとしていると寒いだけなので、バイクで走りにでかけるに限ります。ということで、9時過ぎにGSX-R1000で出発。圏央道を南下し、湘南海岸へ。そしてそのまま西湘バイパスを西へ。いや~、相模湾の海の青さが素晴らしい。まさにスズキブルー!この海の青さを堪能したいがために、ここまで来たって感じです。で、いつものように、西湘バイパスのパーキングへ。なんと、GSX-
さて。私の乗るGSX-R1000。トリトンブルーメタリックなレプリカカラー。このバイク。乗りやすいし。言わずもがなで速いし。意外にも扱いやすいし。ポジションはキツめではあるけれど。他メーカーに比べたら優しい方。それで。超絶気に入っています。で。GSX-R1000Rにモデルチェンジして。日本では排ガス規制対応で終売していました。ですが。今年の8耐が開催された鈴鹿サーキットにて。2026年モデルが
今日は、午前中は箱根駅伝を観てました。もちろん、OBとして駒大を応援。しかし。青学の黒田選手が凄すぎて、もう笑うしかない。何なん?このドラマ?残り1kmで逆転って。ということで、駅伝が終わったら、さっさとバイクで走りに。昨日はGSX-R1000でしたので、もちろん今日はGSX-8Sですよ。行先は、いつもの宮ケ瀬湖です。往復で50km強。丁度良い距離感ですな。今日もバイクは少ない。青い空と白い雲が、良
今日も、恒例の宮ケ瀬湖鳥居原園地へ。今日も、たくさんのバイクで賑わっておりました。みなさん、寒いのに、よく来るね!下り坂の天候で、晴れ間もありつつ、山の方は、怪しげな雲がかかり、時折、パラっと雨も落ちてくる天候でした。今日も、いろんな種類のバイクがいましたが、今日は、カッコイイGSX-R1000(たぶんK5/6)の隣でした~。ということで、今日はGSX-8Sでした。昨日、GSX-R1000で来たからね。しかし、このG
帰りはフックスさんの工場の横を通るルートで帰宅。あぶなかった!フェリーじゃなきゃ3日の昼には着けなかっただろう。ガレージには2時過ぎに初出勤。急いでヘッドを洗う。ちべたい(>人<;)手がちぎれそうだ!うちに持って帰り組んだがね。。。またやってる!って冷たい視線が。。。ガレージでコッター飛ばすと絶対に見つからないから。高い買い物だが、安心を買ったと思ったら。危なかった!!いきなりエンジンをオシャカにするとこだった(~_~;)次の日は午前中は今年初背割堤。やっと草刈りし
さて。GSX-R1000がウチに来てから。2年と5カ月が経過しました。レッドバロンで購入したGSX-R1000。購入記はこちら。↓↓↓俺は、レーサーになる!!|バイクネタ帳この時は。スーパースポーツの人気に陰りが出始めていた時期でした。なので。新車で言うと。GSX-R1000Rはカラーチェンジのみで。大きな変更点はありませんでした。ヤマハのYZF-R1やカワサキのZX-10Rも大きなモデルチェンジが無く
まだ続く、夏の北海道ツーリングネタ。今回は、GSX-R1000での、荷物の積み方について。もう、このバイクも5年が経ちましたが、いまだに、荷物の積載は試行錯誤してます。今回も、こんな感じで、左右の振り分けバックに、シートバックという構成。そして、自慢の自作リヤキャリア。これのお陰で、振り分けバックも安定し、シートバックの安定性も飛躍的に向上しました。しかし、残る課題は、前にズレるという問題。ブレーキング