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「タブレット欲しいけど、どれを選べばいいの?」そんなふうに悩んだこと、ありませんか?スマホは画面が小さくて動画が見づらい…。でもパソコンは重くて持ち運びが大変…。そんなときにちょうどいいのがタブレット!今日は、最近じわじわと注目されているSpeiowタブレットを実際に使ってみた感想をシェアします💡ゲームから仕事、動画視聴まで幅広く試してみたので、購入を検討している方はぜひ参考にしてくださいね😊【詳細はAmazonをご確認ください】Android15タブレット【
第2回はMSFS2024を4K解像度でプレイに向けて最初の一歩、GPU交換です。購入したのはSapphirePULSERX7800XT16GB。Amazonで74000円でした。箱がでかい!ただ、ボード自体の大きさは、2連ファンということもありRTX2070Superよりも少し短め。そして大きさの割に軽いです。取り付けた後たわみにくいので軽いのは良いことですね。これでPCのスペックは以下のようになりました。CPU:AMDRyzen93900X12coreGPU
どうも、こんばんは。ついにベータがはずれて、正式なDaVinciResolve20が登場しましたね!DaVinciResolve|BlackmagicDesign革命的な新ツールを搭載。編集、カラーコレクション、プロフェッショナルなオーディオ・ポストプロダクションを単一のアプリケーションで実現できます。www.blackmagicdesign.comBlackmagicDesign動画編集ソフトウェアDaVinciResolveSoftware000870
動画エンコードで最適なフィルターを使いたいと思ったら、絶対に「FFmpegとAviSynthを使え!」と言われる。しかし、HandBrakeを使うのが限界のド素人には導入とコマンドによる変換というのが難易度高いですよね。で、GUI版があれば最高じゃないかと「FFmpegGUIおすすめ」とか検索するけど、全部入りセットみたいのってなぜか出てこない。そこで、XのチャットAIであるGrok3に聞いてみたら、ありました!それは、GitHub上で配布されている「StaxRip」という万能エンコーダ
この前Copilotくんにいろいろ画像生成してもらってたらなんと1日の上限だからこれ以上できましぇーんって言われたんです。制限なんてあったんですね。で、制限なんかあったらいまいち使いづらいな~と思いまして、生成AIのローカル環境を用意しようと思い立ったわけです。導入するのはStablediffusionってやつにしようと思います。何かで名前だけ見たことあって、調べてみたらいけそうだったのでコレにしました。導入手順についてはCopilotくんに聞きながらやったのでその流れを
こんにちは!はるぱかパパです!2年前に組み上げた自作PCのグラフィックボード(グラボ)をアップデートしました🎉『自作PCのゲーミング性能!』こんにちは!はるぱかパパです。自作PCの性能アップをはかろうと色々弄ってます😁『【2023年最新版】自作PCをベンチマーク!』こんにちは!はるぱかパパ…ameblo.jpNvidiaのGeForceRTX4070TiからRTX5070Tiへのアップデートです!近年はAI投資が加速し、私が4
「グラフィックボード」映像だったり大量の写真や画像などを扱う際の重要なパーツですが何もしないときの温度(いわゆるアイドル時)の温度が64℃ぐらいある。うちはハードなゲームとかするわけではないのでこれで普通に使えてますがアイドル時の温度としてはちと高いような気がする。前オーナーの友達に入手したときの状況を聞いてみるといくつか同じモデルがあってその中でベンチマークの正常なやつを買ったとのこと。前オーナーの友達も中古で買った物なのでそれ以前のことがわからない。古いモデルだし過去にマイニ
こんにちは!はるぱかパパです!ブラックフライデーセール期間にゲーミングノートPCを新しくしました。ASUSTUFGAMINGA16(2025)です。主要スペックはこんな感じ👉CPU:AMDRyzen7260メモリ:32GBDDR55600ストレージ:1TBPCIE4.0x4NVMeM.2GPU:NvidiaGeForceRTX5070LaptopGPU(115W)ディスプレイ:16インチ1,920×1,200ドット(165Hz)重量
YouTubeを見ていたら、こちらの動画で、comfyで動画生成APIを利用できることを知りました。今までローカル環境、自分のパソコンのスペックが低く動画の生成を諦めていた人も、comfyを通じて動画生成AIを利用して、動画生成できるようになりました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.becomfyのウェブサイトは、こちらです。comfyのウェブ
HuggingFaceSpacesの活用法を徹底解説!2025年最新のZeroGPU機能、料金プラン、Gradio/Streamlitでのアプリ開発方法まで実践的に紹介。無料でAIデモを公開し、月額9ドルでA100GPUも利用可能です。初めてHuggingFaceSpacesを使ったとき、私は正直「これは革命的だ!」と興奮しました。わずか数分で、自分が開発したAIモデルをWebアプリとして世界に公開できたからです。しかも、基本的な機能は完全無料で使える上に、必要に応じて高性能GP
圧倒的なAI性能を手のひらに!GEEKOMGT2MegaAIミニPCの魅力に迫る本コンテンツの一部は、生成AIを活用して作成しています。現代のデジタルライフにおいて、PCはもはや単なる作業ツールではありません。高性能な処理能力はもちろんのこと、場所を選ばないコンパクトさ、そして未来を拓くAI機能が求められています。2026年01月02日現在、そんなニーズに応えるべく登場したのが、GEEKOMGT2MegaAIミニPCです。手のひらサイズの筐体に、デスクトップPCを凌駕する圧
ITの話題自作PC2025年9月19日に、Intel公式は、第11~14世代のCPUに搭載された内蔵GPUドライバの更新をレガシーソフトウェアサポートモデルに移行すると発表しました。レガシーソフトウェアサポートモデルとは何なのでしょうか?影響を受けるCPU第11~14世代iGPU内蔵CPUiGPU:IntelUHDGraphics730及び770搭載モデル、型番で言うと、i3~i911xx~14xxでFがついてないモデル全てです。販売中のデスクトップ
どうも、三昧です。予定外に熱くなってびっくらぽん。6月で36度の室温を記録するとは思わなかったよ。夏本番に向けてのパソコンメンテナンス年末にお掃除してから約6ヶ月簡易水冷クーラーのラジエーターがこんなにホコリわさわさでした。掃除機やらエアダスターやら電動ブロワーやらを駆使して…だいぶキレイになりました。サンワダイレクト電動エアダスター充電式USB-C風量無段階調節空気吸引ノズル4種類付属小型軽量逆さ噴射可能ガス不使用アルミコンパ
ここで自分が普段からエンコードしてる設定でArcB580とA380を比較結果を書こうと検証していたら、“ある事実”が判明したのでその結果を先に書きます。そもそも、期待してた「ArcBシリーズはAシリーズよりエンコードが1.75倍速い」というのは↓のレビューを読んで知ったからです。“Battlemage”世代の尖兵「ArcB580」レビュー【前編】インテル新GPU、ArcB580の実力は?AI&動画エンコードは前世代より超強力にhttps://ascii.jp/elem/000/0
ろくです。今までgeminiで画像を生成していたのですが、今回はQwen-Image-Edit-2509をPCにインストールしてローカルで生成できるようにしました。私のPCのGPUはRTX3060なので、普通にインストールするとモデル読み込みで動かなくなりましたが、qwen_image_edit_2509_fp8_e4m3fn.safetensorsでなく、Qwen-Image-Edit-2509-Q4_K_M.ggufにすることで動くようになりました。さっそくComfyUIで
「PS6はいつ発売されるの?」と思っている方は多いですよね。公式発表はまだありませんが、過去のPlayStationシリーズの発売間隔や、海外のリーク情報から予想すると、2027年〜2028年頃が有力とされています。この記事では、歴代PlayStationから見る発売サイクル最新リークでわかる発売予想と性能情報予約開始のタイミングと準備のコツを、わかりやすく解説します。これを読めば、PS6の最新情報をしっかり押さえられますよ!
OMEN16LGamingDesktop:未来を切り拓くゲーミング体験の核心へ2025年10月30日現在、ゲーミングPC市場は目覚ましい進化を遂げています。その中でもひときわ輝きを放つのが、HPが手掛ける高性能ゲーミングブランドOMENから登場した「OMEN16LGamingDesktop」です。最新の技術を凝縮し、あらゆるゲーマーの期待を超える体験を提供するこのデスクトップパソコンは、まさにゲーミングライフを次のレベルへと引き上げる一台と言えるでしょう。本記事の一部は生成A
N95のミニPCでyoutubeのav1形式の8k動画再生できた。貧弱性能といわれるN95/N100だけど、ハードウェアデコード機能は充実していて、なんと最新のav1にも対応。N95/N100はGPU機能が充実している。性能はUHD620あたりで高くはない。単体グラボであれば、RTX3000、RX6000シリーズ以降の対応。インテルであれば、11世代以降の内蔵GPUと単体GPUアーク。インテルはハードウェア対応が充実している。av1再
なんか競合はRTX5070やRX9070になったようです。消費電力が300Wだったり、メモリインターフェイスが256ビットで容量は16GBなので、まぁ普通に考えたら妥当な競合だと思う。シェーダー数はB580の60%アップなので、こちらも妥当かも。300Wクラスといえば、RTX5070TiやRX9070XTがあるだけにワットパフォーマンスは微妙かも知れない。更に、Arcシリーズは消費電力が大きくても価格の安さが魅力だっただけに、RAMが高騰している現在、安さをウリにするのが難しいのは残