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自分で紙面に鉛筆書きしたイラストを、スキャナでパソコンなどに取り込むと、意外と線が細く薄い線になって表示されることがあります。こういう作業を何度もやる人は、予め濃い鉛筆を使って太めに描くようにしますが、往々にしてシャープペンでHまたはHBの0.5mmの芯で描いてしまいます。もう一度、太い芯に替えて太めに描き直せばよいのでしょうが、スキャンした線画を線だけ太く濃くできればラクですね。例題として、下図の牛の部位の図を使ってみます。まず、身近にあるツールを使ってみます。Word
A:基本は「Chromeウェブストア」か「Webアプリ」、必要に応じて「Linuxアプリ」や「PWA(プログレッシブ・ウェブ・アプリ)」を使います。ChromeOSFlexは、従来のWindowsのような「.exeファイルでインストールする方式」とは異なり、主にWebベースの仕組みを使ってアプリを追加していきます。✅アプリ追加の4つの方法【方法】【説明】1Chromeウェブストア拡張機能やWebアプリをインストールできる公式サイト2W
鴨のひなの編み図を、忘れないうちに書き起こそうと思ったのですが、手書き?パソコン?何で書けばいいのかしら、と調べたところAmmies簡単にかぎ針編みの編み図が作成できるサイトです。面倒な設定や複雑な操作はもう終わりにして、思い立った時に思い立った図を書いていこう。ammies.netlify.appAmmiesという無料で使える、編み図作成用のサイトがありました。スマホからでは利用できないのでパソコンからアクセスします。ソフトをダウンロードする必要もなく、登録やログインする必要もなく、簡単
長髪の画像に短髪の顔を合成するときには、髪の毛を背景に溶け込ませたり、衣服や肌に溶け込ませたりする処理は、とても大変です。長い髪を生かしてアイコラ画像を作る方が簡単そうなので、試してみました。元画像ロングヘアーの画像です。アイコラ用の画像この画像の元画像との合成部分を修正します。元画像と合成あまり、違和感なく合成できますね。注意事項・Blogの小技のリンクはこちら