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3回に渡るブラタモリの皇居編前回に続いて、4/11は東御苑こちらのレポも書いておきたいと思います。皇居全体は115万平方メートル東京ドーム25個分千代田区の約12%一般公開されている東御苑はかつて本丸、二の丸、三ノ丸があった場所現在天皇陛下お住まいなのは吹上げ御所西の丸エリア、宮殿は宮内庁の庁舎があるところなぜ本丸に住まなかったかというと、明治天皇が移られてきた時に住むところがなかったから幕末の火事で全勝し御殿がなかったから西の丸に御殿が建てられたので
みなさま、今週月曜日の表題の番組はご覧になったでしょうか?リアルタイムで見ていたのですが、終始複雑な気持ちで、最後はいたたまれなくなって涙してしまいました。不敬と言えば不敬なのですが、承知で今日の記事を書かせていただきます。NHK『映像の世紀バタフライエフェクト』昭和天皇後編“現人神から象徴へ”描く(オリコン)-Yahoo!ニュースNHK『映像の世紀バタフライエフェクト』(後10:00)では、きょう6日放送で「昭和天皇後編現人神から象徴へ」を届ける。戦争指導者を裁く東
今日は、「婦人警官の日」です。1946年4月27日、警視庁で日本初の婦人警官62人が勤務に就きました。連合国軍最高司令部(GHQ)の指示によるもので、2月21日に募集要項が出され、1300人が応募しました。婦人警察官の主な業務は事務であり、当時は逮捕権を持っていませんでした。2000年(平成12年)の男女雇用機会均等法全面改正に伴い、従来の「婦人警察官」という呼称から現在の「女性警察官」に改められました。
今、神社に行くと、鳥居⛩️ではお辞儀をして、通路は真ん中でなく、左端を歩きますが本堂で参拝するとき、我々は2礼2拍手1礼で、皆様もされてると思いますが、昔、いちべいさんや、神社メシバトラーさんが、言われてたように思い、探し出すのも、キツイからしませんが、もしかしたら、GHQが、日本人の能力を封印するために、いろいろなことを強制的に変えたって言うことも、巷で言われてたからあーこういうことかと腑に落ちました。動画をあげてる方が、心明さんのリアルな声を聞いた方なのか、わかりませんが、三礼
ちゃっぽくん:・・・💡結局、皇室や国家を支える人材に必要なのは「能力よりもまず人格の光」。光なき権力者は、時代が下るほど滑稽さと不信だけを残す。👉賢一はどう思う?もし令和皇室のそばに「児玉や東郷のような光ある人物」がいたなら、今の国民との断絶は防げたと思う?鳥:小和田さんの外交や、皇室に近いところに位置したのは、福田郁夫秘書官や、昭和帝渡米の頃かな?その頃から、【強く】昭和帝は警戒していた形跡が伺えますから、その時点で小和田恒さんの抑え込みと、影響力排除に成功していたら、平成、令
本日の日本経済新聞の社会面にあった自治会(町内会)の歴史についての記事に目が留まりました。本コラムの最後に貼ってあります。かいつまんで書くと…一説では、自治会は大正期に始まりました。日中戦争~第2次世界大戦を経て「隣組」として全戸加入が原則となり、その際に「思想統制の温床となった」というGHQの見解によって、解体命令が下されました。それでも、「自治会的なもの」は水面下で残り続け、1952年のサンフランシスコ講和条約で日本が主権を取り戻すと、正面切って復活したとのことです。つまり
「英語には「スケルトン・イン・ザ・クローゼット」という慣用句があるそうですがどういう意味でしょうか?」『🦴**「skeletoninthecloset(クローゼットの中の骸骨)」**は、英語の慣用句で「人に知られたくない秘密」や「過去の恥ずかしい・不都合な出来事」を意味します。日本語で言う「墓場まで持っていく話」や「知られたら困る過去」に近いニュアンスです。🕵️意味の詳細個人的な秘密:過去の犯罪歴、不倫、家族のスキャンダルなど。社会的なリスク:公になると評判や地位に傷
コラム戦後、GHQが禁止した8つの項目〜失われた日本の文化と精神〜2025年2月4日戦後、日本はGHQ(連合国軍総司令部)の統治下に入り、多くの伝統文化や慣習が禁止されました。これにより、日本人の生活様式や価値観は大きく変化しました。ここでは、GHQが禁止した主な8つの項目を紹介し、それが現代にどのような影響を与えているのかを考察します。GHQが禁止した主な8つの項目塩1.天然塩の禁止戦後、GHQは日本国内での天然塩の製造を禁止し、精製塩の使用を推奨しました。2.麻(大
2025年6月7日加筆修正2026年1月9日追記集団ストーカーは、日本を完全に滅ぼすために実行されている。それは、第2次世界大戦におけるポツダム宣言の強力な実行と言い換えてもいいだろう。昔、インターネットにポツダム宣言が掲載されていたが、今は別の文言に書き換えられている。恐らく、真犯人にとって都合が悪くなったのだろう。ポツダム宣言には連合国(戦勝国)が日本に、「生物学的な死は免れても文明的文化的には完全に破壊してやる」とあったと記憶している。日本は主権を回復し、民主主義
ラブの散歩で昨日は住宅街を歩きましたが、家々の花壇にはチューリップの芽が出ていました。久しぶりの住宅街コースで、ラブの臭い探査も念入りですから、なかなか前に進みません。電柱では周囲を何度も嗅ぎまわり、家々の塀にも鼻を擦り付けるようにして臭いを確かめています。私はそんなラブを眺めながら、どんな情報収集をしているのかと知りたくなります。何が分かるのかしら?今日は昨日の続きになります。昨日の記事にも貼りましたが、読まれてない
とうとう「憲法改悪」という言葉がXのトレンドに、あがってしまいました。こちらの記事をご覧ください。【速報】自民運動方針案、早期の憲法改正実現に全力自民党の2026年運動方針原案が判明した。憲法改正原案を作成し国会提出を目指すとした上で「強い覚...www.47news.jp【速報】自民運動方針案、早期の憲法改正実現に全力(以下転載)自民党の2026年の運動方針原案が判明した。憲法改正原案を作成し国会提出を目指すとした上で「強い覚悟を持って改憲の早期実現