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OriginallypublishedonOctober17,2019.Continuingfromthepreviouschapter,thisarticledrawsonadialoguebetweenTakayamaMasayukiandMiyawakiJunkotodiscussliberationfromthestatus-basedsocietyduringtheJapan-KoreaAnnexationEra,t
今回の旅行、早朝に自宅を出て、JALで、羽田空港から福岡空港。レンタカーで、吉野ヶ里、有田。少しお疲れの、妻、女神様。※前回のお話し『卑弥呼【女神の旅路②】魔法のルーツ⛰吉野ヶ里遺跡✴吉野ヶ里歴史公園✴魏志倭人伝⁂佐賀県』JAL305で、福岡空港に到着し、※前回のお話『【女神の旅路①】おもてなしはペアシート✈JAL305』世間様は、楽しい黄金週間、GW突入。我が家は恒例の…ameblo.jpそんな女神様にご用意したのは、※和多屋別荘公式サイトより福岡から
絶好調の副操縦士君。今日もきちんと切り込み完了です。笠上の質問:弘安の役で蒙古軍は6月6日に攻めてきて7月30日の台風で壊滅したよね。14万の軍のうち10万が居なくなった。蒙古軍が強かったならすぐに上陸して地上で拠点を作り地上戦にて陣地を広げることが理想だったと思うが2か月近くも海の上で上陸させなかった日本の武士が強かったと教えることが学校でできなかったのはなぜかね?神風なんて一方的すぎるし宗教染みてる。日本が強かったことを封じ込めるために今となっては子供じみた言い回しで教育者たちは我々にで
PublishedonOctober17,2019.ThisarticleintroducesthefinalchapterofadialoguebetweenMasayukiTakayamaandShoichiWatanabe,criticizingthepostwarmediastructureofGHQ,theAsahiShimbun,NHK,theforeignpressclub,suppressionofspee
2019年10月17日発信。高山正之氏と渡部昇一氏の対談本の終章を紹介し、GHQ、朝日新聞、NHK、外国人記者会、言論封殺、毒ガス誤報、森友報道、サンゴ落書き事件、おしぼり広告報道を通じて、戦後メディアの病理と敗戦利得者の構造を批判する。2019-10-17新聞社なら、これは大間違いで、おしぼりが分からないような日本人はいない、と書くのが常識的な反応だろう。そうまでして日本人を醜く書きたいか。これも朝日の病理だ。「毒ガスではなかった」と訂正せず、「作戦の場所が違っていた」というはぐら
OriginallypublishedonOctober17,2019.ThisarticlecriticizesforeignjournalistsaroundtheForeignCorrespondents’ClubofJapan,NakanoKoichiwhoprovidesthemwithinformation,andthereportingstanceoftheAsahiShimbunandNHK.Itdiscus
OriginallypublishedonOctober17,2019.ThisarticlecriticizesforeignjournalistsandintellectualsaroundtheForeignCorrespondents’ClubofJapan,theJapaneseleft-wingforcesthatprovidethemwithinformation,andthereportingstanceofth
結局のところ米国と中国による合作にプロレスショービジネスだった分けです。米国ウォール街の最大の顧客は中国でありその最大の顧客と米国が本気で喧嘩する分けがないのです。GHQに占拠されたままの日本の拝米従米主義者が流すインチキニュースに騙される日本国民が大勢いる限り日本はドンドン移民は増え景気は悪くなる悪循環は続きます。
『TheHistoryofRecordStoresinShibuya&Beyond』facerecordからなんと渋谷文化の象徴の1つレコード屋の歴史的な本が発売!なんと藤原ヒロシプロディース!!読んでいくと細木数子の生い立ちと被る部分がありますね。。。めちゃくちゃタイムリーDJMURO氏の名前も登場!!!目次序章:「渋谷で最初のレコード店はどこか?」というリサーチ第1章:戦後〜1970年代:GHQ占領下のアメリカナイゼーショ
PublishedonOctober13,2019.BasedonanessaybyinternationalpoliticalscholarShinodaHideakipublishedinWiLL,thisarticleexaminesthe“Galápagosconstitutionaltheory”seenamongUniversityofTokyo–affiliatedconstitutionalscholarssuch
被害者意識とは自分が不当な扱いを受けたと感じ、他人のせいにして不満や愚痴を多く言ってしまう心理のこと。誰かのせいにしたくなるし…何かのせいにしたくなるし…人間だものね。こちらの動画を拝見して、はぁ〜そういう視点もあったのかと驚きそういう目で感じてみたことがなかったけれど、確かに、マッカーサーに嫌悪は感じないかもしれない。(カッコいいとも思わないけれど。)敗戦という状況において、天皇陛下が何を願い望まれたのか?歴史に詳しくないから、単なる想像でしかないけれど、その状況下においての「最善
子供の頃、遊ぶことで「考える」ことを学びました。大人のブルーハーツAmazon(アマゾン)秘密基地を木の上に作るにも、材料や組み方などを考えます。床が抜ける瞬間、その時、なぜか?危険を察知して、落下を逃れることができました。子供たちが集団で遊ぶ時、近所の幼稚園児から小学6年まで、それ
PublishedonSeptember30,2019.ThisessaydiscussesthefabricationoftheNanjingMassacre,MainichiShimbun’s“hundred-mankilling”report,KatsuichiHonda’sChinareporting,Japan’sODAtoChina,AsahiShimbun’sinfluence,LiaoChengzhi,andTad
PublishedonSeptember28,2019.ThisessaydiscussesthepostwarstructureinwhichJapanhascontinuedtobetreatedasa“politicalprisoner”ininternationalsociety,fabricatedissuessuchasthecomfortwomen,theNanjingMassacre,andforcedl
おはようございます先日みえた顧客様と涙目で、エックスに載っていた日本の学校の給食について怒りをこえて悲しく、語った……刑務所の受刑者の方が良い食事内容に、絶句して暫く無言に…悔しくて悲しくて許せなくて…今世は自分は、子に恵まれず。今回の人生は子育て経験無し。子を持つ親の気持ちを心底は、解らないままでしょう、、今回の人生では、ですが。言われても仕方ないのは、香取さんは子どもが居ないから、分からないしかし。こんなこと言ってもイイかしら
PublishedonSeptember24,2019.ThisessaydiscussesKyotoUniversity’sKumanoDormitory,SongDu-hoe,thecomfortwomenissue,AsahiShimbun,NHK,theKoreanCouncil,MizuhoFukushima,KenichiTakagi,andthestructureofanti-Japanesepropagandat
PublishedonSeptember23,2019.ThischaptercriticizestheAsahiShimbun’sprewarandpostwarreportingstance,OzakiHotsumi,GHQ,themasochisticviewofhistory,comfortwomenreporting,andNanjingMassacrereporting,whileintroducingMasayuki
PublishedonSeptember22,2019.WhiletranslatinganessaybyShoichiWatanabe,theauthorsearchedfortheEnglishrenderingof“princelyfamily”andwasstruckbytheWikipediaentry“GwangmuReform.”ThischaptercriticizesKoreananti-Japanesee
PublishedonSeptember18,2019.ThischapterdiscussestheAsahiShimbun’sprewarandpostwarreportingstance,itscoverageofthecomfortwomenissueandtheNanjingMassacre,andintroducesMasayukiTakayama’scritiqueinHenkenJizaiconcerning
日本国憲法はとんだバカ発見器で、憲法を支持するか否かでそいつの人格も含めた全人生が否定される危機に見舞われる代物である。そんな危険なものだと知らない人間がたくさんいるそうなので、日本国憲法がどんな構造で成り立っているのか書くことにした。バカ発見器で警報レベルの音が鳴る左翼は読んでも理解できないだろうから、読まなくていい。バカは死ななきゃ治らない。法律が本来自由であるはずの人間の行動を規制する条文であるように、憲法は国家を規制する条文である。まともな国家の憲法には国家を規制する様々な事柄が
◆古史古伝保存版…消される前に…⇒すぐに削除するかもしれません。究極の古史古伝〝竹内文書〟が正式に公開されました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com◆いつまた消されるかもしれない超重要古史古伝動画の保存版。⇒【完全保存版】本当の歴史が書かれた〝竹内文書〟をすべて解読-YouTubeYo
財閥企業の「すごさ」の正体戦前の日本の財閥は、ざっくり言うと「一族が牛耳る巨大企業グループ」で、経済と政治の両方にものすごい影響力を持っていました。主なポイントは次のとおりです。①一族支配の巨大グループ一つの家系が持株会社と銀行を頂点に、多くの会社をピラミッド型に支配していました。三井、三菱、住友、安田などが代表です。②主要産業をほぼ網羅銀行、商社、鉱山、造船、化学、機械など、日本の主要な経済部門をほぼ一通りグループ内で持ち、多角的に経営していました。③政治との強い結びつき政府と
PublishedonSeptember17,2019.ThisessaycriticizesNHK’sreportingontheratiooffemalelegislatorsinJapan,thelegacyofGHQoccupationpolicy,WGIP,BeateSirota,theConstitutionofJapan,ICAN,PeaceBoat,theUnitedNations,andtheNobe
日本人の「心」に寄り添う御守り「そしじ」ヒーリング・アイテム(ペンダント、キーホルダー、ピンバッジ)Mサイズネットショップ「レムリアの太陽」にアップしました。sunoflemuria.buyshop.jp☆解説☆「そしじ」は「宗」「主」「神」という3つの漢字を組み合わせた造語で、「愛」「調和」「感謝」を意味する、人として大変大切な言葉になります。戦前まで存在し、GHQにより「氣」→「気」と変えられた事と同様、GHQが「そしじ」を消滅させたといわれており、現在は使われていない「幻の漢字」
何かと物議を醸す『タカイチ自民党と国会バッジ族・・・』だが、その中で、再び、今再燃して来て居るのが、『皇室典範改定問題・・・!』らしい・・・?!そして、その渦中に巻き込まれたのが、この方・・・!(画像は、Wikipediaより拝借)平成13[2001]年12月1日のお生れだから、今年年末には『25歳』にお成りに成るから、お歳から考えて、そりゃあ俄かに喧しく為るわなあ・・・!だが・・・、衆参両院議長の音頭で始まったこの議論を聴いて居て、どうもこのジジイには『
PublishedonSeptember6,2019.UsingthetheftofBuddhiststatuesfromKannonjiTempleinTsushimaasitsstartingpoint,thisessaydiscussesincidentsinvolvingthetheftofJapaneseculturalpropertiesbyKoreans,theKoreanembassiestoJapan,
PublishedonSeptember5,2019.ThisessayexaminesthestrengthoftheJapaneseArmy,postwarbrainwashingbytheUnitedStates,andcriticismofGHQ,theAsahiShimbun,NHK,andpostwarintellectuals,arguingthatthenarrativethat“Japanfoughta
質問:林千勝氏の偽装原爆論はアメリカ民主党を勢いづかせはしないかね?道則さんの問いは鋭いね。ただ、ここは「林千勝氏の主張」と「アメリカ民主党の政治的利益」を分けて考える必要がある。結論から言うと、林千勝氏の“偽装原爆論”がアメリカ民主党を勢いづかせる可能性は、現実的にはほとんどない。理由を順番に整理するよ。(※政治関連なので、最終的には信頼できる情報源で確認してね。)◆1.アメリカ国内では「偽装原爆論」はほぼ無名林氏の主張は日本国内の一部で注目されているが、アメリカ
保守主義者、ダンケーカルト達の無知蒙昧ぶり、確証バイアスや合理的な非合理性は、まさにハイエクが批判していた通り。保守主義者の悪癖全開な、自称愛国者なダンケーカルト達による、感情的ロジックとデマの嵐。ハイエクは保守主義者も批判してましたよね。彼らは理性や合理性にかけると。はい、その通りです。フリードリヒ・ハイエク(F.A.Hayek)は、保守主義者を明確に批判していました。特に彼の有名なエッセイ「なぜ私は保守主義者ではないのか」(TheConstitutionofLibertyの追
GHQで沢山のものを奪われた私達。その中でも小学校のなかで失われた修身という、科目。その内容を改めて見直していた。その中でも「志」というものをこんなに小さい頃から教えていたのには大変驚く。恥ずかしいが私は未だに志というものを持たずにこの年まできてしまった。三年くらい前に、志をつくろう、という機会はあったのだが、その時は何も思い浮かばず、自分の薄っぺらさに驚愕した。小さい時に習っていたらもう少しまともだったのだろうか?修身という学科がもし、受けられていたら、私の人生は変わっていただろうか?