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ラブの散歩で昨日は住宅街を歩きましたが、家々の花壇にはチューリップの芽が出ていました。久しぶりの住宅街コースで、ラブの臭い探査も念入りですから、なかなか前に進みません。電柱では周囲を何度も嗅ぎまわり、家々の塀にも鼻を擦り付けるようにして臭いを確かめています。私はそんなラブを眺めながら、どんな情報収集をしているのかと知りたくなります。何が分かるのかしら?今日は昨日の続きになります。昨日の記事にも貼りましたが、読まれてない
2026年3月29日(日)。天気晴れ。府中で昼食をとった後、「有楽町駅」にやって来ました。JR「有楽町駅」は、「東京駅」と「新橋駅」との間にあり、地下鉄は東京メトロ有楽町線「有楽町駅」及び東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」、都営地下鉄三田線「日比谷駅」に接続しています。東京の中でも随一の繁華街ですが、銀座・新橋・丸の内などの間で、どこからどこまでが有楽町なのか、今ひとつ判然としないこともあり、私は有楽町とはどの辺りを言うのか、確かめてみようと思いました。JR「有楽町駅」の「中央口」です。
本日の日本経済新聞の社会面にあった自治会(町内会)の歴史についての記事に目が留まりました。本コラムの最後に貼ってあります。かいつまんで書くと…一説では、自治会は大正期に始まりました。日中戦争~第2次世界大戦を経て「隣組」として全戸加入が原則となり、その際に「思想統制の温床となった」というGHQの見解によって、解体命令が下されました。それでも、「自治会的なもの」は水面下で残り続け、1952年のサンフランシスコ講和条約で日本が主権を取り戻すと、正面切って復活したとのことです。つまり
1945年東京「戦時国際法」では軍事目標以外への攻撃禁止(降伏者、負傷者、民間人等の攻撃禁止)を真っ先に挙げています。「東京大空襲」は第二次世界大戦のさなかとはいえ、東京の都市部を標的とした無差別攻撃によって、市民に大きな被害を与えるという戦争犯罪であった。爆撃被災者は約310万人、死者は11万5千人以上、負傷者は15万人以上、損害家屋は約85万戸以上の件数という広島原爆(9万人~16.6万人死亡)や長崎原爆(7万4千人死亡)に匹敵する規模の民間人の大量殺戮でした。その「東京大
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