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山本夏彦という人がいまして、どういう人なの?って言われても、どういう人なんでしょ?としか答えられません。wikiったら随筆家であり編集者との事。どうも要領を得ないって感じであるがエッセイは書いてらっしゃるみたいです。なんでボクがこの人に興味を引いたかってのは、著書の「誰か「戦前」を知らないか」からなんです。たまたま本屋さん見掛け、その題名に興味を引き、本に掛けてある帯に書いてある文章にも興味を引き、購読に至りました。ちょうど父親が他界して古い時代を教えてくれる人がいなくなっ
世界最強の信仰?“神道”の真実―GHQが恐れた日本支配の裏側【NoBorderXFile11】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。m.youtube.com
「大和の赤子(せきし)」を見てきました赤子と書いて、あかごではなく、せきし、なんですね君主に対してその国の人民を指して言う読み方らしい尊敬の意を込めて、そう読ませたのだろうかアメリカ人であるジョン・ラデューさん監督のドキュメンタリー映画戦後日本のGHQの支配下で、根っこを抜き取られた日本人の生活神社の尊さ、素晴らしさ起源をユダヤとの共通点まで探ったとても奥深い日本人らしい視点いや、日本人も驚きの掘り下げようですこれは昨日、埼玉の浦和で上映されました全国各地で上映され始まって
【GHQによる日本の人口削減!】人知れず行われてきた米国による日本の人口抑制、産児制限の数々~今日の深刻な少子化はアメリカによる日本弱体化だった!~■「子どもは二人まで」国やメディアが「少子化を推進していた」という歴史的事実Yahoo!ニュース2022/1/13荒川和久https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/d076151b3fd2ffcaff2089edea3f71e1def1a3bd~~~・「国難」と報道される少子化問題だが?「あった
すでに発表した1部(西村ヨネ)、2部(スイス編)に続いて、第3部はフランスである。フランスは熱烈なフランスファンも多く、戦後間もなくから渡仏の動きがある。そして1948年と書くのが最初の様だ。その理由は後ほど説明する。チェルビ菊枝幼少のころからパリにあこがれたチェルビ(加藤)菊枝は、戦時中もパリに留まり、終戦後初のフランスからの個人の引き揚げ者であると同時に、最初の渡仏者であった。1947年年3月28日、まだフランスにいた菊枝はマルセイユでフランス郵船シャンポリオン号に乗り、ベト
連合国軍最高司令官に任命されたダグラス・マッカーサーは1945年8月30日、厚木飛行場に降り立った。そして日比谷の第一生命館(第一生命ビル)に司令部を移すことを決め、9月17日に東京のアメリカ大使館に公邸を移すまでの3週間ほどの横浜滞在については「マッカーサーの横浜の宿舎を探し歩く」としてすでに紹介した。執務室が横浜ニューグランドホテルにあったことは明白だが、宿舎はあまりはっきりしないようである。興味のある方はご一読いただけると幸いだ。こちら一方東京については滞在期間も長く、情
今、神社に行くと、鳥居⛩️ではお辞儀をして、通路は真ん中でなく、左端を歩きますが本堂で参拝するとき、我々は2礼2拍手1礼で、皆様もされてると思いますが、昔、いちべいさんや、神社メシバトラーさんが、言われてたように思い、探し出すのも、キツイからしませんが、もしかしたら、GHQが、日本人の能力を封印するために、いろいろなことを強制的に変えたって言うことも、巷で言われてたからあーこういうことかと腑に落ちました。動画をあげてる方が、心明さんのリアルな声を聞いた方なのか、わかりませんが、三礼
大自然の中で暮らしたいと思ったことある?▼本日限定!ブログスタンプこんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【コウペンちゃんⒸるるてあ】今日は、ハイジの日ですか。大自然の中での暮らし…憧れはしますが、電気もガスも水道も無く、スマホの電波も無い環境で、現代日本の生活に慣れてしまった私が生きて行く自信はありません(・ω・)今日は、40年前に日航機墜落事故のあった日ですね。あの頃は、私は、小学生でしたが、坂本九さんを含め520名もの
【※この記事は、2025年8月12日公開記事の一部を再編集したものです。】こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【コウペンちゃんⒸるるてあ】さて、【戦後80年】特集。【戦後80年】ここまでのまとめ~『安倍談話』と『村山談話』(・ω・)『【戦後80年】ここまでのまとめ~『安倍談話』と『村山談話』(・ω・)』【※この記事は、2025年8月7日公開記事の一部を再編集したものです。】こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコト
長嶋茂雄を唯一無二のスーパースターにしているのは、メディアなんだろう。同時代には、稲尾和久、米田哲也、杉浦忠、中西太、野村克也といった傑出したプレーヤーもいた。でも電鉄系がオーナーのパ・リーグに居てはテレビや新聞での露出は乏しい。王貞治、張本勲、金田正一は出自が列島ではなかった。露出が多いのは、読売、産経、中日といったマスメディアを母体にした球団に所属する選手だった。江夏豊や村山実はその敵役であった。読売新聞は、ジャイアンツ戦のチケットと引き換えに発行部数を伸ばす。長嶋らの活躍をテレビ