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撮影日2025.11.11撮影場所京都駅八条口バスターミナルプリンセスラインバスで現在の主力となっているBYD製EVバスです。京都急行バス時代に国内で初めて導入導入され、しかも5台一挙の導入で話題となりました。(一枚目)・京都女子大学前行きで走る3008号車です。2015年式の中国BYD製電気バスで、12m級長尺の大型スロープ付きノンステップ車です。EVバスとなっており長尺のK9タイプで、後に日本では短いK8が主流となった為かなりの少数派です。ドアは
先週ネットで神姫バス三田(さんだ)エリアで新しいEVバスのお披露目イベントがある旨をキャッチした。幸い仕事終わりに寄れそうなので予定を立てた。とはいえ、事前情報はそれだけで何時からどのようなセレモニーなのかさっぱり掴めていないまま眠い目を擦りながら神鉄に乗車した。嬉しいことに神鉄は世代的にドはまりの旧型車1300系列である。いっぺんに眼が覚めて喜び勇んで乗り込んだ(大げさ)。この懐かしい配色の内装が郷愁をそそる・・。乗車した列車は元中間車の1320型に運転台を取り付け改造した137
久しぶりのバスネタです🚌💨我がバス会社は、一部、担当車制をとっています。“〇〇さんは、このバスの担当ね!”という具合です。中には、担当車を持たない人もいます。新人さん。ユーティリティにいろんな種類のバスに乗る人。なぜかわからないけど、担当がない人も。また、我が社でも、大型貸切バスは、交代制のようです。運行管理者が話し合って決めていると聞きますが、どんな基準で割り振っているのか、アンテナの低い私は、よく知りません。私は路線バス専門ですが、ワンマンバスで独り立ちした直後から
池袋にいたら、極めて狭い範囲を狙い撃ちして芯のある雨雲が近付いてきてしまい、激しい雨が降ってきました。そして、駅前にちょうど循環バスの「IKEBUS」が止まっていて、運転手が慌てて窓を全部閉めていましたね。ご存じの方も多いかと思いますが、IKEBUSはなんと冷房がありません。急な雨で気温は若干下がるだろうけどこの暑さの中で窓を閉めるのは苦行に他なりませんね。この車両「シンクトゥギャザー・eCOM-10」自体が低速走行に特化し、元々はオープンタイプで設計されたものと思われるので(同型車もIK
JR舞浜駅前に新年度前後、数日間所用でやって来た日に撮影したものを掲載京成バスグループがこの4月から再編し、その内このエリアを走っている東京ベイシティ交通は、京成バス千葉ウエストとして社名を変更して営業を始めています。社名が書き換えられ、ボディー真横の旧名は白く塗り潰され、後方下に京成バス千葉ウエストの文字が貼られています。今後、京成一般路線バスはエリア事にグループ統合された新デザインで、カラーも一新して変わっていくそうです。こちらは元々の東京ベイシティ交通のリバイバルカラー3台のバ
大阪万博で使われた中国製EVバスが、実は中国本土でも安全性テストが通らなかった不具合だらけの欠陥品であったことが読売テレビのミヤネ屋で暴露されていたことをご存知でしょうか?X(旧Twitter)で知りました。これは許せない😡https://t.co/ibneJj25EL—肛門科女医みのり先生(@koumonka_doctor)January24,2026万博終了後は大阪市内で走らせる予定だったはずですが、今どうなったのかと思っていたら・・・こういう状況でした
関西万博で使われてEVバスについては税金が投じられているので有耶無耶にしてはならないと思い採りあげます。自動車生活ジャーナリスト加藤久美子氏が取材をして記事を配信されていました。人気記事が再掲載となっています↓「日本製」の嘘とBYD排除の謎⋯大阪万博EVバス150台が1社独占受注の闇、補助金不正の疑惑を追う【人気記事再掲】(36KrJapan)-Yahoo!ニュース大阪・関西万博で走るEVバスは、大阪メトロ発注の150台(万博シャトル)と大阪市内オンデマンド40台の計1