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予想通りの中国製EVバスの墓場。陸海空に渡る公明党の悪事の数々。万死に値するが、これを黙認し、依存して来た自民党の罪も重い。焼け太り公明党を許すな。https://t.co/rVlwEtTYRd—山岡鉄秀(@jcn92977110)2026年2月16日
撮影日2026.2.5撮影場所あき亀山駅付近広島市では今年1月20日から安佐北区の可部地区で自動運転バスの実証運行を行っています。2月6日までの期間限定で、広島交通の可部循環線のルートで運行を行っており広島交通に運行を委託しています。一部曜日を除き平日15便・土日は12便の運行となっており予約サイトから事前予約制となっています先日たまたま遭遇したので紹介します。(一枚目)・起点となる北部医療センター安佐市民病院近く(JRあき亀山駅そば)を走る自動運転バスで
お昼休みにゆーびんきょくへ行く途中先週まで、存在を隠してたEVバスがお昼休みを取ってました存在を誇示するかのように入り口脇に駐車土曜日に乗ったやつ道路の反対側から、お望み通り撮ってあげます
トラブル続きで放置され現在も保管料に税金から月200万も払われている、中国製のEVバスはスクールバスでも使われていたって狂ってるだろ。・カーブでハンドルは切れない・ハンドルが勝手に回る・ブレーキが効かない中国製の乗り物に子供を乗せるな今の中国製の車も全て点検しろ補助金も出すなpic.twitter.com/dgFbz2wW5L—髙橋𝕏羚@闇を暴く人。(@Parsonalsecret)2026年2月12日
万博でも使用された中国製のEVバスこれは公明党が補助金をばらまく利権事業で、安全装備の確認をおろそかにして勝手に国内販売されていたので、ブレーキは効かない、勝手にハンドルが曲がって事故を起こしていた。これを許可したのは国交省つまり公明党は責任を取れ。pic.twitter.com/0Lc2bQ1djr—髙橋𝕏羚@闇を暴く人。(@Parsonalsecret)2026年2月13日
兵庫県の大変由緒ある「多田神社」が不可解な経緯で競売にかけられ、すでに中国人の名義になっています中国人は帰化や宗教法人として税制上の優遇措置があるのが目的で日本に敬意すら払っていない。一刻も早く課税対象にして、中国人から取り戻して下さいhttps://t.co/cftZSAP342pic.twitter.com/tB0EDkbcYU—髙橋𝕏羚@闇を暴く人。(@Parsonalsecret)February12,2026髙橋さま、thanks在留カードや、マイナンバーカー
何回か書いてるこのゴミ《トラブル続出》中国メーカーが製造したEVバス、関係者が明かす「日本でナンバーを取得した車両検査」のカラクリ「実測で問題があっても書類上の計算で問題がなければクリア」との証言|マネーポストWEB本誌・週刊ポスト前号(2026年2月13日号)で報じた「劣悪EVバス」問題。なぜ車両トラブルが続出するバスが日本の公道を走ることを許されたのか。関係者の告発から、車両検査体制の問題が浮かび上がった。...share.googleこれをアホみたいに簡単な書類のみで申請通し
中国製のEVバスを承認した国交省の公明党に責任がある。これで子供を送迎するなんて本当にやめてほしい。案の定・カーブでハンドルは切れない・ハンドルが勝手に回る・ブレーキが効かない先日、中国から遠隔操作が可能なことが判明している。pic.twitter.com/rueSN6VNUk—髙橋𝕏羚@闇を暴く人。(@Parsonalsecret)2026年2月13日
これは全て国交省だから公明党の責任だな補助金をばら撒いて中国から遠隔操作されて「ブレーキも効かない」「ハンドルが勝手に回る。切っても逆に回る」こんな状態の中国製のEVバスがスクールバスで使われたりしていたのは狂ってるだろ公明党は全責任を取れhttps://t.co/nzqJ3Vp1UJpic.twitter.com/hA8WujTikx—髙橋𝕏羚@闇を暴く人。(@Parsonalsecret)2026年2月12日
日本は中国のEVバスを導入してハンドルが勝手に曲がり、ブレーキも効かずに事故を起こしている場合じゃない。世界的に中国ソフトは遠隔操作されるから、導入しないどころか禁止になっているのに日本は補助金まで出している。今の媚中議員を刷新しない限りこの流れは止められない。https://t.co/fpYLYhgUC2pic.twitter.com/6ziuh61KpV—髙橋𝕏羚@闇を暴く人。(@Parsonalsecret)2026年2月13日
大阪・関西万博関連EVバスの保管実態と公共資産管理に関する考察1.問題提起大阪・関西万博に関連して調達されたEVバスが、長期間にわたり屋外で保管され、雨ざらしの状態に置かれていることは確認されている事実である。これらの車両は、国民の税金を原資として取得された公共調達物品であり、その管理状況および将来的な運用計画については、調達主体および管理責任者に高度な説明責任が課される。本稿では、当該EVバスの保管実態が、公共資産管理および交通安全の観点からどのような問題を内包しているのかを整理し、今
中国から遠隔操作が可能だと判明した中国のEVバス・ハンドルが逆に回る/勝手に回る・ブレーキが緩くなるこれは完全に中国のテロ行為ですなんでこれを国会でもっと問題にしないの?これに加わった政治家は全て名乗り出ろpic.twitter.com/gy0ewWk3i2—髙橋𝕏羚@闇を暴く人。(@Parsonalsecret)2026年2月12日
2026/01/21らくしーchannel
ドイツの自動車&機械メーカー、MANの電動コーチバス(長距離や観光バスの事)マン・ライオンズコーチ・14Eモーター出力は330kw(449ps)航続距離は最大で650km全長は約14m
大阪万博後に話題になっている坂道も登れないEVバスの墓場についてのメモ↓とりあえず読むならこれ大阪に「EVバスの墓場」なぜ出来た?「国産」は嘘だった…EVMJバス、不具合連発で国交省も激怒!自治体もこぞって導入した謎(くるまのニュース)-Yahoo!ニュース大阪万博の会場輸送で使われたEVバス。このEVバスは「EVモーターズ・ジャパン(EVMJ)」が取り扱うものでしたが、2025年9月には多数の不具合により、国土交通省による異例の「全台点検」指news.yahoo.co
車検制度の問題点のひとつですね。《トラブル続出》中国メーカーが製造したEVバス、関係者が明かす「日本でナンバーを取得した車両検査」のカラクリ「実測で問題があっても書類上の計算で問題がなければクリア」との証言(マネーポストWEB)-Yahoo!ニュース本誌・週刊ポスト前号(2026年2月13日号)で報じた「劣悪EVバス」問題。なぜ車両トラブルが続出するバスが日本の公道を走ることを許されたのか。関係者の告発から、車両検査体制の問題が浮かび上がったnews.yahoo.co.jp予め、新車販
EVカーと共に環境保護の旗手となる筈だったEVバス。しかし、現実には試行錯誤の繰り返しでありなかなか上手く行きません。大阪に「EVバスの墓場」なぜ出来た?「国産」は嘘だった…EVMJバス、不具合連発で国交省も激怒!自治体もこぞって導入した謎大阪万博に採用されたEVモーターズ・ジャパンのEVバスに対し、相次ぐ不具合を受けて国交省が2025年11月に「全台点検」を指示しました。「国産」と謳いつつ実際は中国製激安部品の並行輸入だった実態や、森ノ宮の「EVバスの墓場」化、政治圧力が絡んだ選
くるまのニュース2月5日付記事によりますと、万博で活躍したEVバスが終了後に大阪メトロ森ノ宮検車所で大量に雨曝しで放置されているのが話題になっておりこうなったのも、国産を謳いながらも実際には製造経験の浅い中国メーカーの激安部品の寄せ集めだった事が原因で、やはり様々な腹黒い出来事があった様です。このケースを聞き何処かで似た様なケースを思い出しませんか?そう、広島電鉄のグリーンムーバー5000形の事で、ドイツ・シーメンス社の部品を採用した為、部品受注・修理が困難となり、製造は12編成で
大阪万博の閉会後も、建設費未払い・EVバス塩漬け問題山積…万博協会は「誠に遺憾」回答した今後の対応
毎日の生活に奮戦する、よしお稼ぎ手は4人家族で自分だけだから辞められない定年後も継続雇用制度で働き続けます定年退職したし、能登半島地震で石塀は崩れるし、墓はズレるし、父は1月に亡くなり3人家族、母が瀕死のため現在「無職」人生第2章の始まりですが・・・あと3年で65歳⇒年休受給3年間生き延びれば・・・・定年退職後、無職で分かったことノンストレス!!仕事のストレス、人間関係のストレスが無い⇒いかに精神的に楽か!!要はお金が続
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関西万博で使われてEVバスについては税金が投じられているので有耶無耶にしてはならないと思い採りあげます。自動車生活ジャーナリスト加藤久美子氏が取材をして記事を配信されていました。人気記事が再掲載となっています↓「日本製」の嘘とBYD排除の謎⋯大阪万博EVバス150台が1社独占受注の闇、補助金不正の疑惑を追う【人気記事再掲】(36KrJapan)-Yahoo!ニュース大阪・関西万博で走るEVバスは、大阪メトロ発注の150台(万博シャトル)と大阪市内オンデマンド40台の計1
👍👍👍まぁまぁまぁ。『中国製欠陥商品である万博EVバスの墓場が森ノ宮に!』昨日大阪万博で使われた中国製EVバスのその後についてニュースをシェアしました。泉大津市に放置されている万博EVバスがどこに移動したのか気…ameblo.jp事実ですが、何か??イシンヤメロ‼️
昨日大阪万博で使われた中国製EVバスのその後についてニュースをシェアしました。泉大津市に放置されている万博EVバスがどこに移動したのか気になっていたのですが、なんと、大阪市の森ノ宮にありました。診療所から車で5〜10分くらいの所です。ーーーーーーーーーーーーーーーーー維新が成功を強調する大阪関西万博。工事費の未払いなどさまざまな問題が残っています。森ノ宮に放置されているEV(電気自動車)バスが150台も放置されています。読売新聞記事→万博閉幕後に
平塚市サイトにて、地域公共交通網形成計画に基づく施策の取組予定がPDFデータで公開されています。バリアフリー化の推進の項目に、令和8年度の新規車両導入予定が記されており、『ノンステップバス(EV車両)を4両導入予定』とあります。その他、平塚駅南口エリアの自動運転バス実証実験を継続し、令和9年度を目途に大型路線バスによる自動運転レベル4認可に向けた調整等を実施、平塚駅南口駅前ロータリー改修に向けた関係者協議の実施し設計を進めるとあります。なお、EVバスについては昨年既報済ですが神奈中
大阪万博で使われた中国製EVバスが、実は中国本土でも安全性テストが通らなかった不具合だらけの欠陥品であったことが読売テレビのミヤネ屋で暴露されていたことをご存知でしょうか?X(旧Twitter)で知りました。これは許せない😡https://t.co/ibneJj25EL—肛門科女医みのり先生(@koumonka_doctor)January24,2026万博終了後は大阪市内で走らせる予定だったはずですが、今どうなったのかと思っていたら・・・こういう状況でした
撮影日2025.11.11撮影場所京都駅八条口バスターミナルプリンセスラインバスで現在の主力となっているBYD製EVバスです。京都急行バス時代に国内で初めて導入導入され、しかも5台一挙の導入で話題となりました。(一枚目)・京都女子大学前行きで走る3008号車です。2015年式の中国BYD製電気バスで、12m級長尺の大型スロープ付きノンステップ車です。EVバスとなっており長尺のK9タイプで、後に日本では短いK8が主流となった為かなりの少数派です。ドアは
《元社員が内実告発》故障続発の「国産EVバス」、実態は中国メーカーが製造「一部の工程を日本でやれば国産にできる」と強引に解釈、心臓部の重要な仕様変更も公にせず
シルク『そういやあったのね、、高度経済成長期てさ。』日本にも、、、今となっては幻のような。。ところで何で高度経済成長したの?と聞かれて。「人口が増えたから」とか「輸出が増えたから」という答えがコメンテ-タ-…ameblo.jpあったんだよねぇ。高度経済成長とは?起こった要因や暮らしの変化をわかりやすく!-SpaceshipEarth(スペースシップ・アース)|SDGs・ESGの取り組み事例から私たちにできる情報をすべての人に提供するメディア高度経済成長とは、日本が195
数日前に、本当に体調も悪かったせいもあるのか知りませんが、変な夢にうなされました。鴻海+三菱ふそう合弁会社が2階建て連節バスをリリースし、これが東武バス三郷営業所に導入されて「金52」系統(金町駅~三郷中央駅~みさと団地)に入るというものでしたが(5000番台なのでアーチオン→日野へのOEMらしい)、見た目は鴻海のEVバスっぽいのに連節バスだしダブルデッカーだしで、あまりにも荒唐無稽すぎる夢でしたね。ついでに、金町駅に銀色のクセニッツのVWバス(現存車は日本にあるのだろうか)や初期のエアロス