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何か面白そうなものは無いかとネットを徘徊していたら、CYD(CheapYellowDisplay)なる物を見つけた。タッチパネル付きのディスプレイにESP32を載せてモジュール化したもの。CYDには、画面サイズが異なるいろんなバリエーションが有るみたいだが、最もポピュラーだと思われるのは2.8インチ版。。ハード的には”2.8インチSPI制御タッチパネル付TFT液晶MSP2807”にESP32を載せた物みたいな感じ。CYDについては、こちらがが詳しい設定の範囲内で、いろんな機能が
CYDで今度はニュースでも表示させてみようかと、GoogleGeminiに色々と訊いていたら、LovyanGFXを使えば、便利に文字表示できるらしい。そして各種日本語フォントがLovyanGFXライブラリに標準で用意されていて、簡単に使えるらしい。調べると、古いがこちら↓に情報があったLovyanGFX入門その3日本語フォント描画系他にもこちら↓LovyanGFXで画面描画(7):内蔵日本語フォントこんなものが有るとは、おじさんは知らなかった。これは試してみなければ
デジタル化を進めている皆さん、こんにちは!デジタル化推進アカデミーの岩田敏彰です。電波時計を使わなくても、GPS受信機を使えば簡単に正確な時刻が得られます。ただし、GPS時刻で、日本時間よりも9時間遅れた時刻になります。これを日本時間に変換するのは、やってみるとわかりますが結構面倒です。単に時間を9時間進めるだけではだめで、日付も9時間先なので早く繰り上がりますし、そのときに月ごとに繰り上がり方も違えば、年によってはうるう年もあります。これを処理する方法は、面倒なのでこれ
Wifi_Rig_CTRLVer1.20をリリースしましたので、その内容をご紹介します。🚀Ver1.20の主なアップデート1.APRS送信に対応(IC-705/1200bpsで動作確認)Ver1.20では、RaspberryPiZero2W上のDireWolfを利用したAPRS送信に対応しました。APRS非対応の無線機でもAPRS送信が可能Wifi_Rig_CTRLからAPRSモードを選択すると設定したAPRS周波数(例:144.66M
中秋の名月、見ましたか?写真ではパッとしませんが、夕焼けとお月さんが綺麗でした。そろそろ山の蚊も少なくなって、囲炉裏のシーズンになってきました。今年はクリが豊作です。もう終わりかと思っていたら、またまたたっぷりと収穫できました。今年はサイズ感もいいです。栗の木は何本か植えているので、ジジも拾って来て在庫がダブついてきたので、栗ぜんざいを作ってもらいました。甘くて美味しかったです。そろそろ囲炉裏の喫茶店を開店したいと思っています。
前回、SeeedESP32S3のWebラジオでアルバムアートを表示出来るようになった。『Webラジオ2号機(8)アルバムアート』前回、フォントをプロポーショナルフォントに替えて見た目が良くなったのでRaspberryPi版Webラジオに一歩近づいたのである。しかし、Raspberry…ameblo.jpしかし、ストリームタイトルが長いと、文字が小さくして全体を表示しようとするのだが、おじさんの目では見えなくなってしまう。LCDを大きな物にしようかとも考えてはいるが、それでも小さい