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Amazonやアリエクプレスで安く売ってるXY-C50Lアンプモジュールはそこそこ音も良くなかなか使える。単体で使うのも良いが、組み込みで使うなら赤外線リモコンで操作すればさらに便利になりそうです。私の場合、TEF6686チューナーに組み込んでますがESP32のGPIOにまだ余裕があり、とりあえず試してみました。コントロールしたいのはBluetoothとAUXの切り替えと音量の調整です。ミニジャックの丸で囲ったところをGNDに落とすと、Bluetooth⇔AUXの切り替えができます。
何か面白そうなものは無いかとネットを徘徊していたら、CYD(CheapYellowDisplay)なる物を見つけた。タッチパネル付きのディスプレイにESP32を載せてモジュール化したもの。CYDには、画面サイズが異なるいろんなバリエーションが有るみたいだが、最もポピュラーだと思われるのは2.8インチ版。。ハード的には”2.8インチSPI制御タッチパネル付TFT液晶MSP2807”にESP32を載せた物みたいな感じ。CYDについては、こちらがが詳しい設定の範囲内で、いろんな機能が
ESP-NOWはESP系マイコン同士の通信方法で,MACアドレスを使って1対1、1対多などの無線通信ができます。→ESP系マイコン同士のお手軽な無線通信ESP-NOWを試してみた今回はESP-NOWをESP32C3の1対1通信で使い,実際にDCモータやR/Cサーボをリモートコントロールしてみました。試作のシステムです。送受信ともにXIAOESP32C3を使っています。送信側の装置です。・MCU:SeeedStudioXIAOESP32-C3・アナログ・デジタル入力A
前回、フォントをプロポーショナルフォントに替えて見た目が良くなったのでRaspberryPi版Webラジオに一歩近づいたのである。しかし、RaspberryPi版Webラジオではアルバムアートを表示できるのである↓『RaspberryPiZero2でWebラジオ(7)概ね完成』長きに渡ってRaspberrypiZero2でWebラジオを作ってきたが、ようやくなんとなく動くものが出来たので、いつものように簡単にパネルに固定していく。…ameblo.jp去年、ESP32S3版
前回買ったCYD(CheapYellowDisplay)は技適マークの無いXH-32SというESP32互換モジュールが載った怪しい偽物?だった。気を取り直してAli-Expressで別のベンダーにCYDを発注した。届いたCYDはちゃんと技適マークのESP32-WROOMが載った正規品?と思われる物だった。今回は「当たり」のようだ。Ali-Expressでの買い物は一種の賭けみたいなもんである。届いてみるまでは、何が届くか分からない。なんとも困ったもんである。できるだけ写真付きのユーザーレ
マイコン、最近?というかここ数年でいろいろ出てきてますね〜。ここ数年?お手軽だったので、ほとんど「Arduino」を使ってました。この、チャンネルデバイダというか、DSP付き8chアンプでも、『Re:FIRチャンネルデバイダーの作成(Phese8)筐体組み込み』前回まで『Re:FIRチャンネルデバイダーの作成(Phese7)RaspberryPiボード』前回までの、『Re:FIRチャンネルデバイダーの作成(P…ameblo.jpこんな感じで手っ取り早く、Ardui
秋月のESP32-WROOM-32EマイコンボードでUSBシリアル変換が内蔵されていないのを入手しました。外付けのUSBシリアル変換モジュールは幾つか手持ちがあるので,ま,マイコンボードは安価なのを選んだわけです(^^)。プログラムのダウンロードにはちょっとだけマニュアルな操作が必要な事があるので,忘れないようにメモです。FT234XUSBシリアル変換モジュールとつないでLチカまでいったところです。このESP32のように幅が広いボードでは6穴タイプのブレッドボードの方が作業しやすいですね