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7日の2026年初戦に向けての練習場。ヘッドを8g軽くしたELYTEドライバーをメインに打ち込んだ。『ELYTEドライバーのヘッドを軽量化。』最近のドライバーはスリーブ込みでのヘッド重量が200g越えという事もあって、大き過ぎるし、重すぎるという事で、せめてヘッドは軽くという感じでELYTEドライバ…ameblo.jpいつもの90球550円の練習場で初打ちって感じで。鉄物群5I26°からSW56°までの8本を万遍なく打ってまずまず。久々のオールカーボンシャフトの軽めのク
R&Aのクラブ適合リストに掲載されていたPINGのミニドラ。いよいよなのかなぁって感じだ。自分的には、使用中のQUANTUMミニもELYTEミニも浅重心に調整しているので、後方にしかウエイトのないPINGのミニドラは無いかなぁって感じだ。スプーンに変わるクラブとして少しづつ浸透してきたミニドラ。ミニドラ使いの自分としては、良い傾向だと思う。
最近のドライバーはスリーブ込みでのヘッド重量が200g越えという事もあって、大き過ぎるし、重すぎるという事で、せめてヘッドは軽くという感じでELYTEドライバーのヘッドを軽量化した。13gのバックウエイトを互換品の5gへ交換した。並べてみると、やはり純正の13gは滑り止め風のゴムもあって作りの良さが感じられる。入手した互換品は、一番軽い5gを選んだ。重くする分には鉛を貼れば良いので軽ければ軽いほど良いとの判断。取り付けも問題なし。ヘッド単体重量は183gとなっ
暇と興味に任せてのリシャフト遊び。PINGの隠れ名器と言われているALTADISTANZA40gをデシャンボースペックなドライバーにするべくリメイクした。まずは、仮組してクラブ長を測定。デシャンボスペックなヘッドは185g辺りが望ましいのでELYTEのヘッドで行く。117.2cmで、46.14インチ辺り。このままでも良いがちょいと短くしたいので45.75インチ辺りの1cmカットで組む事にした。互換品のスリーブはビス抜きで10gと重め。1cmぐらいチップ
お届け中となっていたQUANTUMミニドラを発売日の17日夜に入手した。『お届け中となったQUANTUMミニドラ。(GDO)』出荷準備中となっていた4代目のとなるQUANTUMミニドラ。『出荷準備中となったQUANTUMミニドラ。(GDO)』明日17日からが発売のQUANTUMミニド…ameblo.jpラップされたヘッドに期待が高まる感じ。で、開封の儀。ラップもシャフトに貼ってある不要なラベルも全部剥がした。AISMOKEミニ、ELYTEミニ、そしてキャロの3代目のミニドラ
先回のラウンドの感じから、ELYTEドライバーを調整。もう少し捕まりが欲しいので鉛を貼る事にした。約2gほどと思ってみたものの微妙な3gに。で、捕まりも良く、出球も低くなるかなぁって感じの部分に貼ってみた。クラブ重量は2g増の45.5インチ302g仕様になった。飛び姿は、14日の伊良湖SGCのスタートホールで確認する予定。後は、リシャフト以来気になっていたi210アイアンのソケットの段付き修整。『とりあえず完成したi210アイアンのリシャフト。(ATTAS