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遡ることおよそ3か月前、愛用するレンズに不具合が起きました。2022年2月に購入してから3年間主力のレンズとして使用してきた「AIAF-SZoomNikkor80-200mmF2.8D」(ハチニッパ)のピント位置が画面内で不均一になってしまいました。異変に気付いたのは2月末。このときはやけに背景がボケるよなー程度にしか思っていませんでした。2025/2/254060レしかし奇妙なことに列車のアタマが左側にきているときは背景までしっかり描写する、、、2025/2
ご来訪ありがとうございます、かずっちですこの時期は毎年スーパーレールカーゴを狙って計画を立てていますが、仕事やお天気の都合で出動出来たり出来なかったり・・・今年も2回延期していましたそれでも今年は日の出の早いうちに何とか出動できましたそれでは、日記のページをめくっていきましょう。撮影日時:2025/07/10(THU)天候:晴れ/曇り撮影場所:東海道本線山崎-島本51レM250-2(大)東京(タ)-安治川口佐川急便スーパーレールカーゴ日の出間もなくの通過
こんばんはhatahataです。9月7日の北陸遠征です。昨日は下り列車ですが今回は上り列車です。3096レEF51023カメラを提げて稲穂も入れてみます。3092レEF5101レッドサンダーマークのないトップナンバーです。普通敦賀行521系もう一台のカメラです。ここまで撮って移動します。ご覧頂きありがとうございました。
ポポンデッタのコンテナを初購入しました。ポポンのコンテナって買ったことなかったんでどうやねん?ってことで。この辺りではお馴染みの水澤化学工業のガレオンアースのコンテナです。形式はUT20A明日を拓く技術のみずさわガレオン船の絵も綺麗に再現されています。このUT20Aは幾つかのタイプがあるようです。微妙に手すりが歪んでるのは梯子が長すぎるから?このあたりちょっと製品の出来にばらつきがあるように思います。実物はこんなです。UT20A-5252平野駅にて。こう比べる
福岡市東区の鹿児島線箱崎~千早駅間に存在します、上の画像の千早操車場は、かつて存在しまして、現在は千早駅の一部にもなっております旧香椎操車場の名残を残すべく、貨物列車の入換や増解結などが行われておりまして、時によりましては鹿児島線列車の車中、また上の画像にもありますように並行します西日本鉄道(西鉄)貝塚線の名島駅構内からもその作業シーンも見る事もできております。この千早操車場からは、鹿児島線と鹿児島線の貨物支線でもあります福岡貨物ターミナル駅への路線であります「博多臨港線」との分岐
EF651133に牽かれるDE101115とうとう東日本のDE10も全滅となり、DE10も数が減ってきました。旅客会社のEF65もJR西日本のみとなり、JR貨物のEF65も既に西日本では見ることができなくなりました。向日町常駐機の交代ですかねー。DE10は自走しないんですね。1115号機は寒冷地装備で旋回窓、スノープロウ装備です。昭和46年登場なのでもう50年を超えています。北陸界隈(敦賀・富山・金沢)あたりでの活躍から宮原にやってきたのは平成も終盤のころ。それに
関西遠征2日目はサントリーカーブで貨物列車などを撮影した。東海道~山陽系の貨物列車はEF210の桃太郎ばかりだが、北陸方面の日本海縦貫線はEF510が受け持つEF510といえばJR東日本田端運転所にも所属をしカシオペアや北斗星・安中貨物を牽引していたのは10年前。その全てが富山へ移り今では貨物列車の牽引をしている。そんな懐かしい田端時代の青いゴトーに出合った。しかも北陸復興のヘッドマークを付けた514号機がやって来た。3095レコンテナ(大阪タ~富山貨物)EF510-51
大宮工場で検査を終えた門司機関区のEH500。新潟からの貨物列車にぶら下って回送されていきます。牽引機はEF510-513。最後まで捉えられなかった500番台シリーズの513号機をここで漸く捉えることができました。ここで撮ってたのは自分ひとりで快適に撮れました(^^♪被りだけが心配でしたが。吹田で列車が変わり機関車もチェンジするので場所を変えて追撃します。吹田で機関車チェンジの間に先へ進んでおきます。吹田からは桃太郎+金太郎となって九州へ向かいます。ここで撮れたのは良かった
JR九州には所属機関車がDD200とDE10がありますね。あとななつ星専用機DF200も。当ブログ管理人は前々からJR九州にdd200が入ることを推理してブログ上d提唱してきました。現在DE10の置き換えでDD200の導入が進んでいますが今後も両数を増やすと思われます。今は701~703までありますがあと2~3両は増えると思います。個人的にDD200とDF200じゃ面白くなさそうなのでHD300なんか入れてみたら面白そうです。HD300の本線運用は実績が
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、鹿児島市にあります鹿児島線・日豊線の起終点駅と言いますと、画像1にもあります鹿児島駅でありまして、以前は画像2のような駅舎でしたが、現在は画像1のような駅舎に様変わりしております。また、この駅自体はかつては隣接に鹿児島操車場などがあった関係で広い駅でありましたが、現在は旅客ホーム3線が存在する駅となっております。やはり、メインは隣にあります鹿児島線の鹿児島中央駅となっておりまして、日豊線内からの列車でも鹿児島駅止まりの列車は見
ご来訪ありがとうございます、かずっちです2026年ダイヤ改正後の一本目は、先月に続いて山崎を訪問することにしました予報通りの好天でしたが、風はまだまだ冷たい一日でした前日の輸送障害の影響で、多くの下り列車に遅延が発生している状況でしたが、はたして実情は如何に…※今回は幅広く撮影できましたので、三部構成でお送りさせて頂きますそれでは、日記のページをめくっていきましょう撮影日時:2026/03/19(THU)天候:晴れ/曇り撮影場所:東海道本線山崎-島本2057
模型でコンテナ列車を再現するのに、どんな積み方があるかなーとちょっと調べてみました。いつも満コキだとつまらないのと、コンテナの積載個数を減らすのと。実車で確認してみたくなったわけです。一般的なコンテナ車のコキ100系は12ft(フィート)コンテナなら5個搭載できるようになっていますが、実車はどんな積み方?まずはコンテナ積載なしコキ107-589まあまあ綺麗なコキ107の写真も撮ってました。12ft×1個積みコキ106-308バランスよくセンターに1個。1個積みはこ
↑琵琶湖線回りで北を目指す4071レ。全て2025年6月。このところ4071レを注目している。百済発なのであるが、その時点では前半に空コキが目立つ。その空コキに京都貨物で青いコンテナが積載される。北越コーポレーションの文字がある。これが連なると、ちょっとした客レのような感じがして懐かしい。EF510にもよく似合っている。ブルトレも牽引していたからか。今の季節であれば京都貨物以東では撮影地は豊富だ。↑その4071レに続行してきたのが、こちらも北を目指す甲種輸送。撮り鉄