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早いもので年末の総括記事を書く時期になりました。パソコンによる鉄道模型自動運転をやりたいと、始めてから丁度2年が経ちます。今年;2025年も色々やってだいぶ前進したのかな~?、この先の展望も含めて書いてみたいと思います。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。2024年初、DCC自動運転を目指し始めて丁度2年が経ちました。新たに買った車両検知機器;DigitraxBDL168とはどんな物ぞや~?からスタートして前に列車がつかえていれば減速~停止しながら進むといっ
先日、カトーさんから発車した赤ベコ3075-5ED750後期形(スロットレスモーター)¥8,360●ED750番台は昭和38年(1963)に常磐線が平駅(現・いわき駅)まで交流電化されるのに伴い開発されました。東北本線で活躍するED71の後継機としても活躍した交流(50Hz)専用の電気機関車で160両が製造されました。東北本線(黒磯以北)・常磐線の平から青森までの運用を担い、貨物列車から一般客車、ブルートレイン牽引まで様々なシーンで活躍しました。◆国鉄時代の東北地域の客車・貨物列
今日はJR東日本701系交流電車です。KATO製品を中古で導入、E721系との併結運転を楽しむ目的です。両者車高が異なる筈なんですが、模型では殆ど一緒?に見えたので701系の車高を持ち上げる=腰高化の小細工をやりました。今回は詳しく書きませんがTNカプラー化もやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。JR東日本の701系2両セット;KATO10-1554の中古品を導入しました。E721系を導入したばっかりなのにもう買ってる↓..と共に、遂に”走ルンです”を
最初に私のブログの根幹でもあるNゲージ自動運転ソフトRailroad&Co.の販売及びダウンロードが販売会社の都合によりひと月早めの8月31日をもって完全に営業を終了しました。私的にはフリーソフトになってくれないかと期待しましたが、ソフト制作者のフライヴァルト氏が頑としてソフト使用権を誰にも譲らず、営業終了までに購入された方のみ使用を限定され、今後は新規顧客は設けず公けの場にも載せない様です。ソフトの更新や開発はせずとも、現行の機能だけでも十分ですし、安くして販売だけでもすれば良いのにな
今日はKATOから発売予告が出ている表題製品の話が中心です。8月に予告が出たED75700番台も含め、なかなかバリエーションが増えないな~😅で、保守用Assy部品の調達という事になりそうです。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOさんより発売予告がありました。板谷峠を行き交ったEF71,ED78,50系は何度も撮影、乗車の機会があったのでストライクゾーンの車種ですが、EF71はEF712、EF715福が既に在籍、3079-1で2015年、2020
今日はKATOの車掌車ヨ6000です。再販されたものを購入、早速自己流のアレンジを加えています。DCCでは両側のテールライトが点灯しちゃうのでスイッチ取付、手すり表現追加、自作室内灯入れ、カプラーの交換などです。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。仕上がったヨ6522です。国鉄時代に貨物列車の最後尾に連結され、車掌さんが乗務した車掌車です。早速製品の状態から色々変わっています😁。KATOの8064;実は再販を見落としていて、発売の少し前に慌てて予約したものが到
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「ED711次形」その①(品番3087-1)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。ED71は、東北本線の交流電化に使用する機関車として、昭和34〜38年に製造された交流電気機関車です。合計55両が登場しました。今回の模型「ED711次形」は昭和35〜36年に製造され、側面のフィルターが「田の字形」になっているのが特徴です。まずはパッケージ。単機走行〜。やや上方より。この独特の風貌、個人的には
DD200EH-500JR貨物仙台貨物ターミナル駅現在、宮城野区岩切地区に新駅工事中。2030年頃には移転してるでしょうね⁉2008年頃入換機関車はDE10ED75、晩年の頃だったかな?2019年
今日はKATOのED71形交流電気機関車です。待望の1次形製品が発売になり、予約品が到着しました。早速整備を開始しましたが、パンタグラフが綺麗に折畳めない..これどうなの?と思いつつ自己流の修正からとなりました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ED711次形(KATO3087-1)が到着しました。以下記事↓で書いていたように実際に走行する実物を見る機会は無かったんですが、散々撮影したED75の先輩形式という事で予約していました。船岡で静態保存の37号機(1次