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明けましておめでとうございます🎍本年も宜しくお願いいたします。お休みも今日まで、明日から仕事はじめですね〜今年初めての作業は、E46のリアウォッシャー液が出ないので修理にチャレンジしてみました。リアウォッシャータンクは右後ろにあります。ウォッシャー液は入っており、モーター音も出てますので何が悪いのかサッパリでしたが、この注水口の汚れ…😱タンクも汚れており、ゴミが詰まってるのだろうと、バラしてみることにしました。まず、サイフォンの原理を利用してタンク内のウォッシャー液を抜きます。タ
オイル交換表示が出たので、BMWディーラーにオイル交換に行って来ました。何気にBMWは3台目、1台目はE46320iMスポーツはガソリン6気筒モデルでした。シルキー6いいエンジンでした、排気量2.3LNAだったのでパワーは無いですが、滑らかなフィーリングとMスポーツのサスペンションと相まって駆け抜ける喜びを感じれた名車でした。この当時、オイル交換サイクルは2年25,000キロでした。2台目はF45218dMスポーツアクティブツアラー4気筒ディーゼルターボでした。BMW初のF
本日のお仕事はBMWE46になります。根強い人気のモデルです。今回はATの警告灯が点灯したとの事、お客様持込でニュートラルスイッチ(インヒビタスイッチ)を交換してくれとの事です。お客様が持ち込まれた部品はAT外側にニュートラルスイッチスイッチが付いているタイプの物でした。部品を見て、すぐ交換できますよ。とお答えしましたが…実際には2種類のATがあり、お客様のお車はGM系ATを搭載されていたためAT内部にスイッチがあるタイプでした。そもそもホントにニュート
BMWE46M3にレカロSR-Sを装着させていただきました。この時代のM3はフェンダーも広いのがハッキリわかり迫力あり直6NAのサウンドも魅力です。私も好きな車の1台です外観もオリジナルなのがまたいい!まさに駆け抜ける喜びですね。
こちらのE46/320iはリアのBMWエンブレムの交換でご来店いただきましたご来店時はこんな感じでしたエンブレムは2本のピンがボディの穴に刺さっているだけなので、こじるか引っぱるかで外れます工具で抉るのはキライなので、自分はppバンドを上下から差し込んで引っ張って外すのが安全だと思ってます車両によってはコーキング剤で補強していたりして、下手にこじるとヤバいのがあります
e46の修理、昨日の続きです今日はフロントシートのリアパネルが取れてしまった修理です原因はパネル上部のスライドピース的な部品の接着の剥がれですパネルを外してスライドピースを接着すれば直りますリアパネルを外すには下側のクリップを抜けば外れますが再使用出来るようには絶対に抜けないし、無理するとパネルの穴も壊しかねないのでニッパーで壊して外しました
こちらは当店の在庫&代車のE46コンパクトです先日オーバーヒートでエンジンダメが確定したMスポーツクーペから解体に出す前にMスポ用のパーツとかを移植したいと思います今日はMスポ3本スポークステアリングとカーボンパネルを頂戴しました個人的にはクーペよりコンパクトの方が好きなので、うちのコンパクトがカッコよくなるのは嬉しいです。BMWのド
昨日はお休みを頂きました。天気も良かったので朝からドライブ。。。と思っていたけど、なんか体が疲れていて、気づけば10時半頃に。。。そこからガソリンを入れに出かけたら、いつものガススタが工事中で休業。。。ちょっと遠くのスタンドまで行くはめに。。。そして暫く動かしてなかった車だったので、タイヤの空気圧をチェックしたら3割以上減っていたのでエア調整。。。ガススタにある丸いタンク状のモノでエア調整したけど、あまりにエアが減っていて、4本の調整するのに、エア不足でエア補充に3往復も。。。と
お疲れ様です。オートプランニングです昨日、苦労して純正サブタンクを取り付けた走行16万キロのE46318iツーリング。「これで一安心」と、最終点検のために暖気運転を始めて30分ほど経った頃でした。ポタ、ポタ……と、再び見慣れたLLCが垂れてきたのです。原因は意外なところに慌てて漏れ箇所を点検したところ、原因はサブタンク本体ではなく**「ラジエターキャップ」**でした。よく見てみると、このキャップ、以前に社外品のサブタンクとセットで交換されていた社外品のキャップだったので