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寒暖差が激しい季節となりましたが、風邪など流行っているので皆様もお体にお気をつけ下さい!今回は9月22日にトミックスショールーム東京さんにお邪魔した模様や我が家のE217系をフル編成化したお話を綴らせていただきます!仙台•山形で力走したTOMIX315系(98820)屋根上のクーラーを紛失(たぶん仙台で)してしまい、部品の型番など聞きにトミックスショールーム東京さんへ行ったのですそろそろ我が家のE217系やE235系をフル編成化したいなぁと考えながら、帰りに立ち寄った秋葉原のポポンデッタ
昨年8月、255系の記録を一段落させて以来、記録の主力に据えてきたE217系。房総方面に進出していった頃から含めると約1年、一都二県を記録に駆け巡った。それにまつわる交流もあったし、近年では屈指の濃さで取り組んできた。日常的な記録としては、今回の記事が最後。そして乗客を乗せての運転も、明日が本当に最後?とも言われている。早くも場所取りの駆け引きとか、相変わらずファインダーの範囲内しか物を見ようとしない下らないやりとりも垣間見えるが、自分はこの記事を持ってこの1年間の記録に区切りをつけ
2月17日はE217系の日。1994年にデビュー、2025年の引退まで31年間に渡り横須賀·総武快速線を中心に活躍しました。↓下総中山にて。1999年までに基本編成51本、付属編成46本の合計745両を製造。近郊型車両初の4ドアを採用、座席も普通車は15両編成の場合、13両中10両(1〜3·6〜8号車と増1〜増4号車)がロングシート(9〜11号車はボックスシート)として混雑緩和に重点を置いているのが特徴。↓北鎌倉にて。↓錦糸町電留線にて。209系の設計開発思想をベースに製造され、2
(JR横須賀線北鎌倉駅付近)2025年(令和7年)3月14日終焉JR東日本横須賀線・総武線快速用113系直流近郊形電車の後継車として1994年(平成6年)に登場したE217系直流近郊形電車。2020年(令和2年)12月21日より、横須賀線・総武線快速用の新型E235系直流近郊形電車が営業運転を開始し、E217系電車は順次置換えが進み、2025年(令和7年)3月15日(土)JRダイヤ改正で姿を消す。●在りし日のE217系電車JR横須賀線・久里浜駅久里浜駅は最長11両分のホームしかな
3月のダイヤ改正で定期運用を終えたE217系山手線に最初に導入され、横須賀線・総武快速線にも導入されたE235系。前面のデザインなどから、電子レンジと呼ばれていますが、この電車の導入によって、E217系の定期運用が終了しました。鉄道ファンからの人気は高い車両で、引退にショックを受けた方も多いと思います。自分も思い出のある車両でショックを受けました。最後に残った編成は、Y42編成(付属y140)・Y35編成(付属y102)で、3/9以降は運用に出ませんでした。自分は3/8に津田沼駅から東京駅ま