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ご訪問ありがとうございますタイトルの件ですが、詳細は省きますが、3教科の総合偏差値は55でした国立、私立医学部はぶっちぎりのE判定私立薬学部はA~C判定でしたこの時期、河合塾の偏差値、判定についてどう評価してよいのか、全くわからないのですが、まだ焦らなくて良いですよね?、ねっ!?ねっ!?伸び代しかないやん!!というコメントを残しつつ、次回に期待したいと思います話は変わり、本日は愛知県公立高校入試&国公立大学前期試験でした。あいにくの雨でしたが、寒くは無くて良かった良かった‼️明
なっちゃんが前期不合格となった大学を第一志望校にしたのは、高校2年の頃。多少、成績推移や興味の変化で学部が変わることはありましたが、最後まで大学を変えることはありませんでした。そして、記述模試でもマーク模試でもA判定をもらうこともありました。なっちゃんと私は、A判定で更に定員内の上位を目標に頑張ってきました。本番では苦手な共通テストも頑張って、リサーチ結果も全てA判定。ただ、順位が定員内の真ん中あたり。そして秋の冠模試はB判定だけど定員内下の方。不安要素がありながらも、学校や塾の先生
初めて受けた東大模試は、駿台の東大入試実戦模試でした。結果は12月6日頃に出たのだと思います。私は8日に確認し、うちの子は鉄緑会のクリスマス模試が終わってから結果を確認しました。私は「そんなに悪くないし、普通にできている」と感じましたが、本人は何を期待していたのか、かなりショックを受けている様子でした😅数学で、うちの子が「一番時間をかけて完答した」と言っていた大問は第3問でした。結果を見てみると、その大問は平均点が最も低く、うちの子は答え自体は合っていたため、2点をもらっていました。結果は
たまに出てくる話なのですが、「全体で6割取れたら合格」って、個々の割合の合計ではないですよね。例えば数学が2割でと国語が4割だった場合、全体で3割にしかなりません。たまに真顔で言っている人がいてびっくりします。「模試の判定は、E判定の人の人数が一番多いのだから安心しろ」みたいな事を発信する人がいましたが、E判定の多くが不合格になるのですがそれでも安心しろと?…多いのは当たり前で、大学の一般入試では不合格になる人のほうが多いのです。そして不合格になる人が一番多いのもE判定の層の人たちです。
この時期、肌寒くなってくると、私は決まって高校3年生の秋のことを思い出します。10月に受けた、志望校判定模試。当時、漠然と「行きたいな」と考えていた京都大学の欄には、くっきりと「E」の文字が記されていました。合格可能性、最も低い評価です。普通なら「志望校を考え直さなければ」「もうダメだ」と落ち込むところでしょう。しかし、その時の私は、不思議なことに、この「E判定」という結果を見て「これなら合格できるかもしれない」と、妙な確信を抱いたのです。なぜ、最低評価で「確信」した