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DT-04のメカスペースは超絶狭いです。これ、なんのアンプが載るの❓ブラシアンプ、または低スペックのブラシレスアンプしか載らないかと😓手持ちの物で色々試しましたが、SKYRCの160Aだとギリ載りますが、あまりにもギリギリなのでショートリポ専用車にする事に。それに伴い、メカデッキを製作。と言っても、今時の3Dプリンタではなく…古き良きプラ板工作です。まぁ、普段通り…この程度の工作ですが…😅仮組みして問題なければ側面を整えます。そして塗装。あ、2箇所の穴にはヘリサート打ち込
基本、タイヤが大きい車が好きなので。私のブログを読み続けてる方だと、「またかよ」な感じですが…😅SCタイヤを試してみます。タイヤが大きくなったので、ピニオンを17Tへ変更してます。スタートの挙動は相変わらず。DT-04はバランス良いので普通にジャンプさせるだけで、この挙動。本来はロールを制限させるべきですが、私はロールの挙動が好きなのでロールする様な車作り。なのでコーナー時はご覧の通り❗️クーリングファンは良い感じです。走行直後は熱いですが、止めて2分くらいで温かいくらいま
こんばんは熱帯夜ですね昔、冷夏ってあったんですよね寒い夏とか想像できないくらい暑い日が続いていますねところでDT04ですが、Kタイヤを履いたら車高が高くなってしまいます。マニアリだとハイエンドバギーは15mm前後の車高で走りますが、DT04はフロントは18mmくらいが限界…どうしようか悩んでいたところパイセン動画でタミグラカーペット仕様のDT04の紹介がありました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家
前回、DT02をポン付け仕様でワイパー化出来るように製作したステアリングユニット今回は実際に組んでみましたフロントアッパーをターンバックル化純正っぽく無いし気ノリしませんけど稼働部のスペースを確保のために…ですサーボの位置をシャーシ後方へ移設しDF03用の長いターンバックルで操作するこの方法がネットやYouTubeで多いですDT02のレイアウトはRRサーボを後方に移設すると言うことはバランスが崩れます…フロント荷重を減らしリヤヘビーに…まるでポルシェみたい結果、更にフ
素組みでも良く走る、剛性感も非常に高いDT04。僕の中でもかなり高評価、本当に良いキットだとずっと言っております。ただ、唯一と言いますか、これはDT04に限らずなんですが、ダンパーステーは相変わらず樹脂製ではたわみます。装着するダンパーにもよるんですが、アルミダンパーで、ちょっと硬めのオイルを入れているとか、ミディアム以上のスプリングなんかで組んでいると、この樹脂ステーがぐにゃっとたわんで、ダンパーの衝撃を受け止めないので、効果が薄れてしまいます。そこで各キット用に“カーボンステー”が用
おそらく、これまでに凄まじい量を出荷しているタミヤのDT系。特にDT-02DT-03DT-04のギヤボックスは共通です。なのにクーリングファンに関するパーツは無し…🤔とても不思議です。モーターの缶より、エンドベル側を冷やす事が大切と。RO2.0で体験したのでDT-04もエンドベル側を冷やしたいです。クーリングファンを取り付ける事自体、簡単な構造なので、とりあえずプラ板工作。で、余っていたプラ板を目測で切り出してなんとなくのイメージを。で…ここから大問題(笑)イメ