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Wadiaの動作確認。RCA接続を試験。と、書いても聴いているだけ(笑)DIATONE2S-204とWadiaを組み合わせています。この組み合わせで聴いているのは、俺だけだと思う(笑)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beスピーカーの年代を考えると、真空管アンプとレコードで聴くのが正解と思いますが、そんな事は無視。Wadia2000を
玄関前に置いたDIATONE2S-204。こっそり運び入れるつもりで玄関前に置いてありますが、うに家はカメラが沢山設置してあるので、何を運んでいるか丸見え(自爆)それなので、コレを持ち込み、中央突破していきます。これ持って帰ってきて何が悪い?状態で運び入れます。そして部屋に運び入れる。部屋の状態からも判る通り、大掃除をする暇はありませんでした。これが置いてあると、MartinLoganは音出しできない。邪魔(笑)PCからWadiaを通して試聴開始。アル
「オール・MADEINJAPAN」は、なんかワクワクする。例外はヘッドホンのAKG(オーストリア製)だが、これは手放せない。これでしか奏でられない音楽がある。それは譲れない。AKGK-501…といいつつ、「日本製」のヘッドホンも一丁、手に入れたいと思っている今日このごろ。僕のことだから、早晩きっと入手することだろう。(アテはある)前段はこれくらいにして、「後宮」に控えていたDIATONEDS-700Zを引っ張り出してきた。正妻の地位に上らせるためである。僕のDS-
先週から発売となりました、ADONNDSD-Z10(ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー)希望小売価格55,000円税込ですが、毎日のようにお問い合わせを頂いております(^^)そこで、どんな使い方ができるのかをMGがまとめてくれましたので、少し説明しようと思います!接続方法1.『DSPアンプとダイレクト接続』=デジタル接続=▪ADONNZシリーズのDSPアンプを使う方法同ブランドと組みますと、DSPのコントロールもできます
また新しい発見かもしれない事が起きました…。明日もこれに関しての検証の続きをしますが、現時点での予想を画像を使って書いていこうと思います。まず、その発見かもしれない発端は先月友達と会った時の友達の発言がきっかけです。AVC-X6800HとDS-20000Bで音楽を聴く際に普段は9.1chでの自動音場補正のフロントに対してイコライザーをかけています。この際、アプリのAudysseymultEQeditorを使ってます。で、今年の始めにも今回と同じ友達がきっかけでサブウーファーをオフにした