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Qobuzでハイレゾ音源をダウンロード購入しました。普段Mrsの曲は全然聴かないのですが、妹にこの曲をスピーカーで聴かせて欲しいと言われて、AmazonMusicにアクセスしてストリーミングでアンプに送って一緒に聴いたら良い曲だったのでダウンロード購入しました。映画の主題歌らしく映画館を意識したような音作りになっていると妹が言っていましたが、確かにそんな感じです。ステレオで聴いてもアンプで擬似的にサラウンドにして聴いてもかなりの迫力です。曲と歌詞が良い上に音も良いなら最高です。DENONの
何となく電源コードをオヤイデのTSUNAMIGPX-RV2に変えてみました。この電源コードはDENONのCDプレーヤー、DCD-1650AEに繋がってましたが、そこから外してNR1609に繋いでみました。DCD-1650AEにはオーディオテクニカの型番忘れましたがケーブルが紫の1万ぐらいのやつにしました。CDプレーヤーはほとんど使ってませんしね😅こんな感じです。ケーブルが重くて硬いのでしっかり挿してるのに下に下がってます😅で、音はどうかというと昔PureDirectで聴いている頃はプリ
前回のブログで書いてませんでしたが、まず今回marantzのNR1609を選んだ理由を説明します。marantzのAudysseyMultEQEditor対応AVアンプのエントリークラスの型番がヤフオク、Yahooフリマ、メルカリでどれぐらいの価格なのか調べてました。もちろん最新のCINEMA70sが一番良いのですが高いので無理ですから旧モデルで探していたところ興味深い記事を見つけたんですね。https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1123331
【MultEQの適用周波数の不思議仕様について】この適用周波数という項目には1つおかしな部分がある事がわかりました。例えばこのように全帯域を適用外にしたとします。で、カーブエディターの効果が出るならEQだけはそのまま効くという事になります。やってみました。あれ?明らかにPureDirectの音じゃない🤔だいぶ前にやった時は適当なところまで適用外にしたのですが、その時は適用外にした周波数帯まではPureDirectの音になってました。何が起きた?と思いましたが、あれこれやっていたら
SONYのSS-MD919が破れたセンターキャップを代替品に変えて激的に音が良くなって色々聴きましたが、結局はDIATONEのDS-20000Bに切り替えると当然なんですが足元にも及ばないんですよね😅比べる方がおかしいんですが、現状の吸音ボードをこれでもかと貼ってある部屋ではPureDirectであれば逆転してDS-20000BよりもSS-MD919の方がマシな音になります(笑)そんなわけないでしょ!って言われる人が大半だと思いますが、スピーカーは機種にもよりますがルームアコースティック(部
先日、野球観戦に行った折、吉田苑さんとこに立ち寄りました。お目当てはこれ❗️見ての通り、DIATONEDS-4NB70の血統を受け継ぐ、TecnologiaeCuore社の「DS-TC52B」です。大きさはDALIのMenuetよりも少し大きい程度と思ってたよりも小ぶりなんだけど、音場は驚くほど広大部屋が一気に音で満たされます。入室当初、こんな小さなスピーカーからこの広大な音場が生まれているとは思わず、それらしきスピーカーを探したほど。流石にDIATONEの「DS-4NB70」
やっぱりこれだなという感じですね。いくらAudysseyMultEQEditorでどのスピーカーも自分の好みの音にイコライジングで近づけているとはいっても、やはり細かな部分のきめ細やかさや音の綺麗さ、全体の音の厚み、音のサイズ感等違いますね~😆このようにカーブは他のスピーカーと同じ形をしています。でも実際に聴こえてくる音は違います。これが不思議ですよね。自動音場補正とカーブエディターでは変えられない物理的違いが影響しているんでしょうね。補正前後のカーブはこんな感じです。補正前のカーブ
ハードオフ巡り、8月24日の続編です熊本県のハードオフ遠征しました次の訪問店は南熊本店まずは、中古品動作オーディオコーナー以前500円で捕獲したトリオの低価格アンプも今ではこのお値段YAMAHAのパワーアンプDENONの人気プリアンプ当時の低価格のカセットデッキもすごいお値段になってきましたね数年前1000円位で捕獲しましたMDデッキが高騰してますね中
また、カーブエディターに新たな発見をしました。カーブエディターと言うよりイコライジングに新たな発見をしたと言った方が良いですかね。ことの発端は、たまたま久々に引っ張り出してきたaiwaSX-X7のイコライジングです。このSX-X7はaiwaがAIWAだった頃にSTRASSERという上位ブランド的なシリーズを発売していて、そのコンポの付属スピーカーです。通常のaiwaのスピーカーよりちゃんとした作りっぽい見た目です。ただ、音質に関しては素で鳴らすと微妙です😅エンクロージャーもウーファーもま
過去にも記事にしているが私のお気に入りスピーカーとしてはBOSE101MMに代表される10cmクラスのフルレンジスピーカーがある何が良いかと言うとシンプルさの一言に尽きる実際の音の良さからすれば再生帯域からしてももっと大きなウーハーを持つ2WAY、3WAYスピーカーに敵わないかもしれないが私にとっては大きさが丁度良くシンプルで潔く、定位のはっきりしているフルレンジスピーカーが自分に合っているのだ中でもDIATONEDS−103Vはお気に入りだ10cmフル
どちらも久しぶりに鳴らしました。どちらもそこそこ大きい訳ですがDS-600ZXの上にDS-4NB70が乗ってます。これがDS-20000BやDENONアンプタワー、55インチのSONYのテレビ、スピーカーラック×2、本棚、天井にスピーカー4本等と同じ5畳の部屋に全部あるという、普通の人からしたら頭おかしい状況なんですが😂僕にとっては最高の趣味部屋です(笑)というわけで、こちらの2機種を久々に鳴らしましたが、設置が少し変わっているのとAVR-X1700HではAudysseyの自動音場補正やカー
今一度中音域補正を試してみました。まずは、OFFの状態のカーブです。こんな感じです。Toole博士のカーブです。次にこのカーブに対して中音域補正ONです。こんな形になりました。まず、ここで試聴比較してみました。AVC-X6800HとDS-20000Bの組み合わせで聴く感じは、やはり中音域が少し細くなり低域と高域が強調された若干のドンシャリ感を感じる音になりました。続いて、中音域補正をOFFにして、自分でDS-20000Bのスコーカーとツィーターのクロスオーバーである5kHzのところ
行ってみよん~行ってみよんと言っているけど、行かなくても良い感じ(笑)暑いし、何もないし。そんな訳で、この店舗はスルー(爆)気になるノートPCがあったくらいだった。何が気になったかと言うと、プライスカードに充電できませんと書いてある軽量なNECのノートPCだった。触るとグラグラ・・・・横から見るとバッテリーが膨らんでいて、隙間ができていた。底を見ると、明らかに熱を持っていた痕が残っていた。あんなの通電したら火事になるでしょう。5,500円だった(笑)550円でもイラン
オジサンです1970年代から80年代にかけて日本はオーディオブームだったと思いますオーディオは音の入り口と出口が一番大事と言われていました入り口はレコードプレーヤーのカートリッジで出口はスピーカーですこのスピーカー選びには本当に頭を悩ましましたお金持ちならJBLのスタジオモニターか家具調のParagonに憧れましたところでスピーカーの値段って1台分で表示されていたのでステレオ再生するには左右2つスピーカーを置くのでお値段2
今日は出かけていましたが、帰ってきてから昨日よりは音量が出せる時間だったので、ついさっきですがもう一度スピーカーに背を向けて滑り止めとAdPowerで比較してみました。もちろんスピーカーに対して正面を向いた方が効果としても音質としても良いのですが、効果は昨日よりもわかりました。流石に昨日は11時過ぎだったので音量が小さすぎて差が小さくなっていたようです。それでも差がわかるという事は音量が上がればもっと分かるのでは?と思って再度やってみた訳ですね。これ昼間に聴く音量だったらおそらくもっとわかる
先日、AVR-X1700HとNS-BP200の組み合わせでAudysseyMultEQEditorを使った音を友達に聴いてもらいましたが、その時にAdPowerの効果の話をしたところ同じようなサイズの滑り止めとかシールとか物理的に貼り付ければ変わるのでは?という話が出たので実際にやってみました。Amazonに似たようなサイズの同じ六角形の滑り止めがありましたので買ってみました。これです。流石にDS-20000Bのようなかなり剛性の高いエンクロージャーのスピーカーでこんなサイズの物がなん
難しいです。耳で聴くとかなり良い音なんですが、空気録音すると低域の量感が少し強くなるのと、中高域のふんわりと広がる感じや凄く綺麗な感じが2~3割減ぐらいの表現になってしまいます…。どうしたものか…。とりあえず、マイクを視聴ポイントの耳の高さと、耳の幅ぐらいに合わせてスピーカーに対しての八の字具合を変えたり色々やってだいぶ近づきましたが、もう一歩な感じです…。中域もちょっと量感が多めな感じがありますしね。難しい…。何とかしたいものです。しばらく格闘が続きそうです(笑)面白いですけどね(笑)
こちらがDS-20000Bのイコライザーカーブです。こちらがNS-BP200のイコライザーカーブです。見比べていただくとわかると思うのですが、低域の最終ポイント以外はほぼ同じカーブです。かなり慣れてきました。ほぼ同じ位置の同じdBに調整できるようになってきました。恐らく使ったことある人しかわかりませんが、ほぼ同じポイントにほぼ同じdBで配置するのは中々難しいです。スマホの画面にタッチペンで調整なのでちょっとの手のブレでズレます(^_^;)それはさておきなんですが、このほぼ同じカーブでDS
DS-20000Bのピュアダイレクトの高音出ない問題に今日も取り組みました。少し改善できました。去年か一昨年か忘れましたが、3種類の太さのオヤイデの純銀単線を色々繋ぎ変えて低域側端子に2.0mm、中高域側に0.8mmを繋いだんですよね。で、部屋の状況が変わってルームアコースティックが変わってしまったのにその状態だったので、低音過多な感じになっていたのが1つの原因でした。まだ完全解決はしてませんが、今回も3種類のケーブルを低域側、中高域側にそれぞれ繋ぎかえて、どの組み合わせがいいか今一度やっ
今日はDS-20000Bが調子が悪いのかどうかを確認する為にネットワークが不具合を起こした場合、コンデンサーの容量抜け等が起きている場合にどんな音になるのかを調べると、どうやらツィーターの音量が下がったりウーファーの音量が下がったりというのと、歪んだりするようです。特に高域の場合だと抜けが悪くなってザラザラした音になるようなんですよね。イコライザーで上げても綺麗な高音は出ないらしいんですよね。ところが、家のDS-20000BはAudysseyのカーブエディターで上げると普通に綺麗な高音が出るん
本当にびっくりしました!昼間にブログ書いた後にいろいろやっていたんですが、とんでもない事がわかりました(笑)Adpowerの回し者ではないですよもちろん(笑)スコーカーとツィーターの周りに十字に4つ貼ってあるこの状態が昼間のブログを書いた時の状態です。で、何となくなんですが貼る位置を変えたらどうなるんだろうと思ったんですよね。これは左スピーカーなんですが、スコーカー、ツィーターの左側、つまり壁側の方に2つ貼って右側に1つにしてみたんですね。そしたら、音が左側だけ外側に広がったんです!な
マイクの設置位置が中々難しくDS-20000Bの空気録音は難航しました。新しいマイクの1発目の空気録音動画はメインのDS-20000BをAVR-X1700Hでバイアンプ駆動させようと思って試行錯誤しました。結局、高さ1mでマイクを真っ直ぐ水平にして、左右のマイクをやや八の字に設置。ところが、今度はイコライジングが微妙に良くない感じがして直しました。結局こんな感じのイコライジングになりました。1kHzのところをなるべく0dBを通るようにして、そこから低域側にポイントを3つ、高域側に向かって3
週末にハウスメーカーの15年点検があり、家の中を片付けと掃除をした。そのついでに少しだけレイアウト変更をした。うにマニアなら写真を見てすぐに判るかもしれないが、そんな奴は存在しないだろうから、何が変わったか判らないと思う(笑)スピーカーをソファーから離したのです。距離をとって、部屋を有効活用できればと思った次第。それとDIATONEを手前に出してみた。使用するアンプはAccuphase。CDを出し入れするのが面倒なので、PCから再生です。試聴しているのは、
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先日ヤフオクにDIATONEのコーンツィーターを出品したんですが、そのアクセス数が凄かった!何と、1348も。しか〜し、ウォッチはたった9で、入札は1件のみ(笑)アクセス数はあんまりアテになりませんなぁ〜
今日はAVR-X1700Hにバイアンプ接続でDS-20000Bを接続しました。アンプを本体のインピーダンスを4Ωに切り替えて、AudysseyMultEQEditorで自動音場補正をかけました。アンプが3台並ぶのが面白いのは僕だけかもしれません(笑)で、カーブエディターでイコライジングして聴いてみました。あ。低域が弱い。全体的にちょっと音が薄い。という感じでした(笑)そのまま、AVR-X2700H、AVC-X6800Hと順に繋ぎ変えて同じ曲を聴きました。順に音が分厚くなり、低域
DS-20000Bの空気録音パート2です(笑)前回からまた5本増えました。これで一旦DS-20000Bの空気録音は終わりです。今回ほんとに中々良い曲揃いでした(^ᵕ^)ありがたいことです。空気録音をやるに当たっては、やはり著作権を気にすることなく使える曲が増えてくれるのが本当にありがたいです。しかも今回はジャンルもロック系、ポップ系、メタル系、ジャズ系とこれまでになかったジャンルの曲で音質(ミックスやマスタリング)が中々良いものが多くてオーディオ的にも非常に助かりました。今後はここから更に
蒸し暑いのでウォーキングをお休みしました。古い書類の断捨離をやりつつ午後からは、オーディオ部屋でのんびり過ごす。音源1980年代にチューリップを録音したメタルテープ(マクセル)機器カセットデッキA&DGX-Z9100(昭和63年・1988年)プリメインアンプSANSUIAU-D907F(昭和55年・1980年)スピーカーDIATONEDS-503(昭和56年・1981年)
YouTubeのオーディオライブラリにたくさん良い感じの曲がアップされたので、DS-20000Bで空気録音したら、今までで一番良い感じで録音できたので、たくさん動画作ってアップしてるここ最近です。たぶん11本になりそうです(笑)今回はロック系、ポップス系、ジャズ系、メタル系?みたいな感じですが、いずれも洋楽でこれまでのYouTubeのオーディオライブラリから使わせていただいた曲より曲自体も音質自体も良い感じで、マイクの設置を変更し音量もこれまでより少し上げて(マンションで出すのは勇気がいる音量