ブログ記事1,795件
『DCD-1650AEジャンク修理の奮戦記』『DENONDCD-1650AEまたまたジャンク品を買ってしまった¯\(◉‿◉)』『DENONCDプレーヤーDCD-1500AE〜久しぶりにジャ…ameblo.jp『DENONDCD-1650AEまたまたジャンク品を買ってしまった¯\(◉‿◉)』『DENONCDプレーヤーDCD-1500AE〜久しぶりにジャンク品購入』『DENONのDCD-1650ARジャンク品を購入(その1)』『CDプレ…ameblo.jpDE
皆さん,こんにちは。久しぶりにオーディオネタイッテみたいと思います。縁あって,こちらのレコードプレーヤーをお迎えすることができました。DENONDP-3750(1976年発売・129,000円)ターンテーブルには,ダイレクトドライブ方式のDP-3000(1972年・43,000円)を搭載。トーンアーム部は,ダイナミック
♳ハードオフへ行って来た♳オーディオコーナー♳マッキントッシュMA-6100132000円パワーアンプになってますがプリメインアンプです♳TechnicsSU-V7は11000円♳YAMAHA,DENONのアンプ♳TRIODEは1年以上あります♳ギターコーナー♳この店舗で一番高価なPRS(1320000円)は展示ケースからコーナーへ移動♳Gibsonのレスポール100万円超えが2本展示♳ハードオフとオフハウスは同じ店舗に同居して
2001年にDENONから発売されたDCD-S10IIIL250,000円DCD-S10IIIのリミテッドエディション。デノンの良いところは、1ビットDACが隆盛だった頃も愚直にマルチビットDACに拘り続けたところでしょうか。同じように、アキュフェーズもマルチビットDACを搭載し続けていました。偶然が必然か、マルチビットDACに拘っていたメーカーは、未だに優れたオーディオを作り続けています。再生しなくなったということで修理依頼がありました。このモデルは、DCD-
DENONのサウンドマネージャーが変わって2台目となるCD/SACDプレーヤー。記念すべき初号機は吉田苑様にて聞かせて頂きましたが、新時代と謳う割りには従来機とさして変わらず、演奏が始まって三秒で止めてもらいました。さて、本機は如何に。発売は2016年11月、価格は120,000円(税抜)でした。USB-A端子だけでなくヘッドホン端子もなくし、とてもクリーンになったフロントパネル。質感が上がった印象を受ける。本機の大きな変更点はディスク再生に特化したこと。前作に当たる1500REではネッ
この動画だけ未だに日々再生回数が伸びてますね。何故でしょうね(笑)ただ、それでもメーカーからの回答は未だありません(笑)そして、ファームウェアアップデートされても直りません(笑)改めてこれは何が問題かと言うと、音質が良くなると言えばそうなんですが普通に使ってると本来の音質が出てないということなんですね。例えば、AudysseymultEQeditorでサブウーファーありの状態で自動補正をします。5.1chでも9.1chでもたぶん2.1chでも大丈夫です。で、音楽をそのまま聴くために、S
DENONやmarantzなどのAVアンプが対応してるAudysseymultEQeditorですが、このブログでは散々このアプリについて使えるアプリである事やステレオでの音楽再生においても優秀である事を書いてます。しかし、オーディオ評論家はAVアンプの試聴レビューは記事として上げているものの、AudysseymultEQeditorのオンオフレビューや活用術というような記事はアップしてませんし、YouTubeで検索しても日本人では僕の映画館さんと僕のチャンネルぐらいでしか深ぼってませ
私が高校生の頃に初めて買ったアンプがDENONPMA-390である。すでに発売から時間がたっており特売で買った。とはいっても定価33000円なので、お小遣いで十分買えた製品だった。この機種は、本当に素晴らしい製品で、ヨーロッパで大ヒットしたと聞く。実際、筐体にプラスチッキーな部分がなく、ボリュームを始め、各種のノブはすべて金属製で、質実剛健という感じだった。しかも、アンプの心臓部のトランスはトロイダルコアトランスで、駆動力が上級機とそん色ない感じであった。スピーカーは自作BO
おはようございます。昨日は午前中遂に指が悲鳴を上げて痛くて中断。パテで細かい箇所を削ったり生地貼りで曲面や凹凸を指先とヘラ使ってたら指先が限界を迎えてました。その後小休止しながら生地5枚貼って更に痛くなりました。(笑)そんな本日も3枚貼る予定だがダメだったら木工作業に切り替え予定。話は変わり先月末から今月は久しぶりの方々が多く最初に4年ぶりのS君から始まり1年ぶりや2年ぶりが続きその後10年ぶりに先日H君と作業したら極めつけの28年ぶりのHさんがKさんと来店。何か引き寄せるものがあるのかな?(
ディスクプレーヤー(兼DAC)としてDENONDCD-SX11を使っています。ほぼアキュフェーズのアンプと同時購入でした。アキュフェーズのプレーヤーにしようかと迷ったのですが、こちらのほうが価格がこなれていたこと、あと音質的に見劣りしなかったのが決め手でした。よくDACはDA変換部のDACチップのグレードが音質を左右するといわれますが、このDCD-SX11はそれほどハイグレードなDACチップを使っているわけではなく、また最近、複数個のDACチップを使うことで音質アップを狙ったDACがあ
AVセンター使いこなし、虎の巻『DENONAVC-A10H』諸設定を吟味して高音質を引き出す!-StereoSoundONLINEhttps://share.google/gZAPa5XukXcjGsWrzめずらしくAudysseyの自動補正について語ってる評論家の方がいたのですが、やっぱりAudysseymultEQeditorのアプリを使うパターンではなく本体内蔵のAudysseyを使って説明でした。AudysseymultEQeditorも、もちろん本体内蔵のAud
サラウンド時でもPureモード一択に思えたり。HomeSoundBar550がWiFi接続できたので、HEOSアプリでコントロールができるようになりました。HEOSアプリが使えると、Web上でのTUNEINが利用できたり、HomeSoundBar550の細やかな制御ができたりとメリットは大きいですね。iPad(A16)へインストールしたHEOSアプリで、HomeSoundBar550認識後のアプリホーム画面がこれ。HEOSアプリ自体
アンプ内蔵スピーカー第2弾です(笑)aiwaSC-M58を空気録音してYouTubeにアップしました。このスピーカーはかなり異色で2000年前後にaiwaがミニコンポやアンプ内蔵スピーカー(アクティブスピーカー)に搭載していたビルトインサブウーファーという方式で低音を出すスピーカーでこの機種の上に上位機種としてSC-C78、USB端子を搭載したSC-UC78を発売してました。どちらも持ってますが、下位機種のこのSC-M58も中々良いです!スペックとしては、6.6cmフルレンジ×2中高
今回は特に音質変化や解説はあまりなくいつもと違うアーティスト、違うジャンルの曲を流してます(笑)今回DS-100ZVとDS-4NB70は何曲か違う雰囲気の曲をAudysseyのイコライザーをONの状態で録音しているのでその中で良かったものをいくつかアップしようと思います。
「音楽は好きだけど、最近はなんとなく流して聴くだけになっている」そんな感覚、ありませんか。部屋に音は流れているのに、心までは届いてこない。もう少しだけ、音に包まれる感じがほしいと思う瞬間もありますよね。JVCNX-W30について調べている人の多くも、実は同じような気持ちを抱えていました。高価なオーディオは無理。でも、今より少しだけ音を楽しみたい。その“ちょうどいい距離感”を探している人が多い印象です。口コミを追っていくと、音質だけでなく、使い心地や生活へのなじみ方につ
DENONのターンテーブルと言えば、一番有名なのはDP-3000と言う機種かも知れない。なんてことない普通の回転するだけのターンテーブル。数年前に金田式の回路を組み合わせて改造するなんて事も流行ったりもしました。最近ですと、この機種の後継モデルとして、DP-3000NEと言う新機種も発売されています。DP-3000NEの定価は350000円~気軽に手出しできる金額ではなくなりました。3000以外に有名な機種では、ハイエンド機種のDP-80、機能省略版のDP-75も人気があります。
以前、下の記事でホームシアターに必要な機材を説明しました。『ホームシアターに必要な機材』ホームシアターを作るなら、まずは専門店に相談を…と下記の記事で紹介しましたが、今回はそれとは別に、単純にホームシアターを始めるために必要な機材を紹介します。『…ameblo.jp今回は、現在の私のシアタールーム(専用室ホームシアター)にある主なオーディオ機器を紹介します。①スクリーンOS「PX-130H-BU302」130インチ張り込み型②プロジェクターSONY「VPL-XW7000」