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このスピーカーがaiwaSX-LFD5です。こちらも先日のSX-X7と同様に布エッジで硬化していましたので、まずは一昨日の夜エッジ軟化剤を塗りました。そして、昨日昼頃に自動音場補正をかけてカーブを作りました。こちらがToole博士のカーブを参考にしたカーブです。ただ、こちらに関しても、3kHzから10kHz辺りが結構ガッツリ下がっています。低域の出ないスピーカーはこうするしかないですね。続いて、まろやかカーブです。こっちは手こずりました。高域が見ての通りかなり下がってます。ここまで下げな
こんにちは!全くもってブログ放置です、、スイマセン(苦笑)さてこの夏は来るはずのお仕事が来なく、、泣く泣くお盆休み9連休(涙)ま嬉しいっちゃ嬉しいんですが、仕事がこないと借金も増えるわけで、、(涙)2026年8月13日~15日にかけて2泊3日の長野県戸隠にキャンプへ行きました!本当は8月9日(日)からキャンプに行けたのですが台風15号の影響で全国的に天気が悪い悪い(苦笑)そんな中、比較的長野は天気が良さげだったのでとはい
DENON社製AVR-X550BTは、入門用AVアンプは低価格ながら細かい調整を行うと、そこそこの音で楽しめる。(初期設定状態だとチープな音だった)写真の真空管プリアンプは、スーパーウーハーのゲイン調整用です。(AV-AMP本体での設定では、ちょっとゲイン不足になる)このAVーAMPは、すでに保証期間は過ぎていますが購入後5~6年です。まだまだ故障するには早いのですが、こないだからバリバリというノイズが発生し始めました。購入価格を考えたら、修理依頼をするには割が合いません。
最近の傾向として、再びサンスイにハマりつつあります(笑)記事にしていたDENONの改造が失敗したこともあり、無難な機種に逃れているとも言えます(自爆)で、酷い状態の箱で届いたサンスイのアンプ。箱の状態が悪かったので、箱の写真撮影から開始です。梱包は足りてなくて、箱を降ると中で動くのが判る。嫌~な感じです。前記事でAU-α607DRを記事にしたが、あれからもっとサンスイが聴きたくなり、探しているところで今回のAU-α607MRに出会った。汚いアンプ。1枚目の写
以前から勝手に盛り上がってるセンタースピーカーのアクティブスピーカー改造たまたま床に転がっていた板を見て急にやる気の歯車が噛み合った夏休みの自由研究といった感じである既に分解してネットワークとツイターを撤去済みで一年以上放置してましたまずはアンプに左右スピーカーを繋げる電源も忘れずに裏のスピーカー端子の近くに穴開けてインレットをつけて電線を半田付けしておくツイターのついていた形にブラバンを切ったけど、ピッタリにはならないまた、折角大ノックを貼ったのに微妙に色が合わずイマイチ何で黒
第4話「針先に宿る世界。」~カートリッジの寿命は、人生の豊かさで決まる~ある日、若い友人に聞かれました。「カートリッジって、そんなに違うんですか?」私は少し考えてから、こう答えました。「人生が違うんだよ。」と。彼は、きょとんとしていました。無理もありません。数グラムの部品。小さなダイヤモンド。それが何十万円、時には何百万円もする。普通に考えれば、理解できない世界です。しかし、私たちは知っています。その針先の向こうには、「もう二度と戻れない
オーディオAudioアンプスピーカータンノイのバークレーとDENONの高級アンプ、更にEsotericのハイエンドSACDブレーヤー、2ランク上の音をご試聴下さい音楽に浸ることが出来る38cm高音質スピカーのタンノイバークレー、アンプはDENONのフラグシップPMA-S1SACDプレーヤーはEsotericのハイエンド機の極上の音をご試聴下さい。ご試聴システムスピーカーTANNOYバークレーアンプDENONPMA-S1SACDプレーヤーEsote
また、カーブエディターに新たな発見をしました。カーブエディターと言うよりイコライジングに新たな発見をしたと言った方が良いですかね。ことの発端は、たまたま久々に引っ張り出してきたaiwaSX-X7のイコライジングです。このSX-X7はaiwaがAIWAだった頃にSTRASSERという上位ブランド的なシリーズを発売していて、そのコンポの付属スピーカーです。通常のaiwaのスピーカーよりちゃんとした作りっぽい見た目です。ただ、音質に関しては素で鳴らすと微妙です😅エンクロージャーもウーファーもま
https://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e1239665934RP-53Dをレストアしてから2代目のRP-52Bを入手してレストアして12年ほど楽しみましたが、喜寿を迎え家族にもできるだけ迷惑かけないように断捨離しています。家内には捨てなさいと言われますがまだまだ整備すればきっと楽しんでくれるんじゃないかとオーディオ機器、カメラなどフリマやヤフオクに出品しています。ターンテーブルはRP-53DとSTANTONのDJプレイヤーの2台で楽しもうと思
オジサンです日本のオーディオブランドは元が家電メーカー、機器メーカーとか電気屋さんが立ち上げたものでしたナショナル・松下電器→Technics三菱電機→DIATONE東芝電気→Aurex日立製作所→Lо-D三洋電機→OTTO東京通信工業→SONY東京電機研究所→TDK愛興電機産業→AIWA日本コロムビア・日本電音機製作所→DENON山水電気製作所→SANSUI春日無線
今日の話題は昨日の続きで女性向けの話題です女性は年下の男性と結婚すると寿命が縮む昨今の婚活市場では20代後半から女性は年下の男性を選ぶ時代になりました40代から50代の婚活中の女性は10歳以上年下の男性を選び婚活活動中ですが女性が年下男性と結婚すると意外な問題点が発生していることが判明しました50代女性が狙っている15歳以上年下の男性と結婚した場合、女性の寿命が40%短くなる研究結果が公表されてます確かに女性が年上の夫婦は昨今女性の方
どちらも久しぶりに鳴らしました。どちらもそこそこ大きい訳ですがDS-600ZXの上にDS-4NB70が乗ってます。これがDS-20000BやDENONアンプタワー、55インチのSONYのテレビ、スピーカーラック×2、本棚、天井にスピーカー4本等と同じ5畳の部屋に全部あるという、普通の人からしたら頭おかしい状況なんですが😂僕にとっては最高の趣味部屋です(笑)というわけで、こちらの2機種を久々に鳴らしましたが、設置が少し変わっているのとAVR-X1700HではAudysseyの自動音場補正やカー
先日、紹介済みのメタルカセットテープです。上DENONDXM下That'sMG先日来紹介しているところですが、「カセット市」でご一緒したYouTuberである「スーパーカセッターズ」の管理人さんとお互いの発掘品を見せ合ったりしてカセット談義をしたのですが、その際、当方の掘った2本を撮影したものがYouTubeにアップされていました↓↓①DENONDXM(22分03秒)②That'sMG(24分55秒)の付近です。①DENONDXMの静止画
おはようございます😃ともさです。外へ出かけると暑いので、クーラーの効いた自宅で音楽や映画を鑑賞するに限ります😌。昨日から夏の連休に入っています。最近のセナさん触ろうとしたら逃げてしまいます。日頃から、ともさ妻様のブラッシングのおかげで毛並みツヤツヤです😊。自宅では、マランツAV30を買ってから本格的にネットワークオーディオを始めてみた。AV30には、DENONマランツ共通の音楽再生操作基本ソフトのHEOSがあります。HEOSとはHEOSThesmartway
8月8日「王様のブランチ買い物の達人」で紹介されました上田竜也さんとナダルさんが登場サウンドバー2つデノンDENONデュアルサブウーハー内蔵DolbyAtmosサウンドバーDHT-S218DENON-DHT-S218(DHTS218K)DolbyAtmos対応サウンドバー【D&M本社での試聴動画有】【在庫有り即納】楽天市場JBL5.1chサウンドバーシステムJBLBar500MK2JBL5.1chサウンドバーシステムJBL
サウンドバー王様のブランチの買い物の達人で上田竜也さんが気に入ったJBLのオーディオ機器。☆サウンドバーシステムサウンドバーとワイヤレスサブウーファーのセット。立体感のある音場を出しやすい。低音の迫力を出しやすく映画やライブ映像と相性がいい。10基のスピーカーを搭載し、進化したドルビーアトモスサウンドバーシステム新たに4種類のサウンドスケープ再生に対応。海の音や雨の音など自然の音を部屋中に満たし癒し空間の演出が可能。J
というわけで、例えばですが柔らかめのマイルドな音にしたいと思った時にどんなカーブにするとそういう音になるのか。DS-20000Bの普段のカーブです。このカーブだと高解像度で中高域は綺麗で低域はタイトでダイナミックな感じです。続いてこれが柔らかマイルドな音です。こんな感じで10kHzより上がかなり下がり、20kHzのところでは-5dBを下回るレベルで下がってます。中音域はそれほど変わりません。低域は通常時が500Hz辺りから上がってますが、マイルド仕様は150Hz辺りから上がり始めて40H
DENONPMA-1500RBSIC改を暫くの間テストしていました。どんな機材でもそうなのですが、聴き始めの何回かはスゲーとなるのですが、何度か聴いているとそれが普通になります。凄い音だったな~なんて感想は最初だけ。前にレグノを履いていました。車のタイヤの話です。レグノに履き替えたときに、国産最高峰タイヤってこんなもんかと思いました。1500RBSIC改の様な感動はなかった。でも、よく言われているのは、レグノから他のタイヤに履き替えたときに、そのすごさを実感するというもの。
遂に3500シリーズコンプリート。3500G/3500RG/3500GLが揃った。GLのLはリミテッドのLらしい。最終形態、最高品質。GLはトレイ開かないをジャンクで購入。お値段はジャンクらしくないお値段。メンテナンスを始めて数時間トレイを開ける為に右往左往したが、何とかロック解除出来てトレイを引き出す事に成功。正面から見て、ドライブユニット左側手前を見ると白い部品が見える。オープンクローズスイッチを押すとこれが動く。電源を切ってマイナスドライバーでこれを押
2026.8.6気付けばお盆休みが近い未だ計画は未定だが何処かの道の駅へ行く事になる先日スーパーBで安売りしていたカップ麵を食べた製造メーカーは「大黒食品工業」という馴染みの無い所味噌ヌードル作って食べたマルちゃんの麵乃介より🐎勝ったお昼休みに恒例のハードオフ巡り目に飛び込んできたのがジャンク品のレコードプレーヤー症状と値段回転ムラがあるとの事ジャンク品お試しコーナーにてコンセ
今一度中音域補正を試してみました。まずは、OFFの状態のカーブです。こんな感じです。Toole博士のカーブです。次にこのカーブに対して中音域補正ONです。こんな形になりました。まず、ここで試聴比較してみました。AVC-X6800HとDS-20000Bの組み合わせで聴く感じは、やはり中音域が少し細くなり低域と高域が強調された若干のドンシャリ感を感じる音になりました。続いて、中音域補正をOFFにして、自分でDS-20000Bのスコーカーとツィーターのクロスオーバーである5kHzのところ
以前、DENONのカセットテープDXシリーズを紹介したことがあるのですが、このシリーズは、ノーマルポジションで一般用のDX1から始まりノーマルポジション音楽用DX3フェリクロムポジションのDX5クロム〔ハイポジション〕のDX7横綱メタルポジションのDXM基本的に数字に関しては"奇数"が振られているものだとばかり思い込んでいました。ところがです。先日『カセット市』で発見/発掘したのがこちらです。DX4(ノーマルポジション)DX8(クロム〔ハイポジション〕)偶然の発見。偶数D
臨時対応。一応音は出て使えてます。
電解コンデンサ調べ。
うに様に改造していただいた2つのDENONプリメインアンプキャラクターの強い中域とあまりキャラが出ない低域に当て込んで比較試聴してみたいと思います〇中域にPMA-2000ⅡSIC-MOS低域にPMA-1500RBSIC改直接的な音と案騒音のバランスが素晴らしい低域の質感と量感に耳がいってしまいますが、2000Ⅱは非常にバランスがいいアンプだと思います〇中域にPMA-1500RBSIC改低域にPMA-2000ⅡSIC-MOSPMA-1500R
「AH-C830NCWって実際どうなの?」「コスパが良いと聞いたけど、ノイキャンの実力はどのくらい?」1万円台でありながら音質が高評価というイヤホンは気になりますよね。結論からお伝えすると、DenonAH-C830NCWはノイズキャンセリング付き完全ワイヤレスイヤホンとして、音質・装着感・コスパの3点において非常に完成度が高いモデルです。ただし「専用アプリなし」「音量をイヤホン本体で操作できない」などの使い勝手面での制限もあります。この記事では、AH-C830NCWの
オジサンです1970年代から80年代にかけて日本はオーディオブームだったと思いますその中でもステレオカセットデッキは凄かったあんな小さなカセットテープに最高の音質を求めてフェライト&フェライトヘッドとか、独立3ヘッドとか、オートリバースとか、クローズドループキャプスタンとか、ドルビーノイズリダクションシステムとか、考えられる技術の粋が詰め込まれた製品が次々と登場しました代表的なメーカーはSONY初期のカセットデッキは「デッキ」と言う通り平
少し前の記事ですが…『DENONPMA-2000ⅡSIC-MOS改到着♪』うに様に改造いただいたアンプうに様が名前を付けていただいたのでそうすることにしましたDENONPMA-2000ⅡSIC-MOS改ということで素…ameblo.jpうに様に改造いただいたアンプですハッキリいって超高性能のアンプとなりましたそして、メインシステムにマルチアンプシステムなので、とりあえずミッドレンジにいれることにしましたこのアンプは素晴らしいですまったく
◎ギックリ腰で椅子に座るのも辛いのですが、今回は記事にする予定のなかったコロムビア・カセットデッキ「SD-30」をメンテしてカスタムした時の様子を簡単に載せる事にしました。☆今日の聖句ローマの信徒への手紙12:1新共同訳こういうわけで、兄弟たち、神の憐れみによってあなたがたに勧めます。自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。これこそ、あなたがたのなすべき礼拝です。キリストの十字架によって贖われ、罪赦された者は、もはや神の所有となったのですから、己の身を神に
2005年にDENONより発売されたDCD-1650AE150,000円DCD-SA1に搭載されたAdvancedAL24Processingを搭載しており、独自の高速信号検出・処理技術によって時間軸領域での情報量を向上しているとのこと。1650シリーズとしては、ちょっとお高めの価格帯。SACDプレーヤーとして高付加価値のあるモデルとして、それまでの1.5倍の価格に引き上げています。こういうことをしっかりできるメーカーだからこそ、未だにオーディオメーカーとして残っている