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令和7年10月2日撮影分前回の続き昨日のホキ工臨がバラストを積載して岡山に戻ってきたようで、その日のうちに走るんじゃないかとのことでまず岡山駅へ久々のPFDEPPです!撮らないわけがありません山陽本線臨時工事列車(大多羅駅•東岡山駅間へのバラスト輸送及び散布作業)9990便EF651131+ホキ1874+ホキ1872+ホキ1873+ホキ1857+DE1011475番線から東に行く工臨なので当然前出しでしたでも確か撮影者多かったですよね?自分、もっと左
こんにちは!タムタム広島アルパーク店の佐藤です!本日はKATOの新製品が色々入荷いたしました!価格と併せてご紹介です!(価格は全て税込です)まずはNゲージから!7011-2DE10暖地形メーカー希望小売価格:¥7,700のところ…タムタム価格:¥5,8003089-3EF651000前期形メーカー希望小売価格:¥8,800のところ…タムタム価格:¥6,6003075-5ED750後期形メーカー希望小売価格:¥8,360のところ
新たなトロッコ列車の車両デザイン等の決定について嵯峨野観光鉄道株式会社では、1991年の営業開始以降、30年以上にわたり運行していた初代トロッコ車両が、2027年春に新たな車両へ置き換わるようで、その車両デザイン等が公開されました。※デザインはイメージ車両エクステリアデザイン1.新たに導入する車両5両(牽引車1両+客車4両)×1編成車両インテリアデザイン景色が主役として映えるよう、柱や窓枠を黒で仕上げ、保津峡の景色への没入感を高めるデザイン縁台型の座席に座りながら景色を楽
JR九州には、旧国鉄時代から継承されておりますDE10形ディーゼル機関車が現在も所有しておりまして、九州内各地で活躍を行う姿が見られております。このDE10形ディーゼル機関車は、車両自体は多く製造されておりましたが、国鉄時代末期に客車列車・貨物列車が大幅に削減された事からその頃の時点で多くが廃車・売却された車両さえもあったほどでした。そんな中でも、JR九州には19両が承継されておりましたが、平成10年代後半までのうちに11両が廃車となっておりますが、残った8両はいずれも「黒
おはようございます、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。アフリカの大地で第二の人生!ザンビアへ渡ったDE10を追いかけたい話~まさか国鉄型ディーゼル機関車がヴィクトリアの滝を走る日が来るとは~鉄道ファンなら、このニュースには思わず二度見した方も多いのではないでしょうか。「え?あの秋田港に留置されていたDE10がザンビア?」最初に聞いた時、私も「いやいや、写真加工ちゃうん?」と思いました(笑)。しかし現実でした。日本で長年活躍してきた国鉄型ディーゼル機関車D
先日、カトーさんから発車した漆黒のデーテン7011-4DE10JR九州仕様(2026-06生産)¥8,800●JR九州所属のDE10は、平成22年(2010)にテレビ番組放映のため黒基調の塗装とされたのを皮切りに、同社に在籍している8両のDE10全てが順次同様の塗装に変更されました。屋根を含めて全体を黒色とし、手スリ類を金色、ランボード面を朱色としたインパクトの強い塗装が最大の特徴です。通常は入換や工事列車の牽引に使用されますが、「ななつ星in九州」の牽引仕業もあり、高い注目度を誇
皆様、こんばんは。7月末とお盆の2回の帰国でやったこと。と言われれば、大量の荷物の持ち帰りといつもながらの鉄道模型の製作です。鉄道模型のキットとしては、かなり早い段階で落札したシロモノの割には作っていなかったこと。スポンジがぼろぼろになって真鍮ボディに青錆をもたらす寸前なため、製作を開始しました。これはキットの説明書ですが、手すりを全て真鍮線を折り曲げて作ります。こんなキット他にはなかなかないですが、仕方ありません。作らないと完成しません。笑。実は手すりだけは以前から
明日の快速ありがとうELのために、新潟入りしたのですが、せっかくの3連休、前日入りして普段できないことをやろうと思いました。そんな中で、一度も乗ったことがなかったSLばんえつ物語のグリーン車が23日の復路で取れてしまいました。落葉による空転の防止のため、11月15日の運転から、往路会津若松行きの8226レに後補機としてDE10形が付くようになりました。短縮運転になり、転車台がない駅で折返すという時にDE10形を後補機に使用したことはありましたが、通常のSLばんえつ物語で後補機を使用し
おはようございます。このところ日中も幾分涼しくなってきましたので、絶賛放置中車輌の虫干し、点検と走行等を愉しんでいました。😊数年来は箱に入れっぱなしのKATOさんのプラ製HOスケールのDE10ディーゼル機関車です。Nゲージに慣れていますと、たまに見る大きさに迫力を感じますね!🙆♂️社会人になってからは鉄道模型から長い期間離れていましたが、鉄道模型好きな会社同僚の強い牽きで、ほぼ強制的リバイバルを先ずはHOゲージで果たしていました。もうずいぶん昔の事ですよ。カメラであちこ
令和7年2月10日撮影分前日に引き続いて岡山以東の山陽本線沿線へ山陽本線臨時工事列車(バラスト積み込み作業の完了に伴う万富駅から岡山貨物ターミナルへの車両回送)万富駅構内入換~機回しDE101147+ホキ1874+ホキ1872+ホキ1873+ホキ1854(バラスト積載)万富駅こちらの、赤富士なにわの前座としても走っていたらしいホキ工臨がこの日の狙いです岡山地区でホキ工臨が走ったのは数年ぶりホキの所属も減らされ、わずか4両になりましたもう2度と走らない
JR九州の団体臨時列車用として活躍を続ける50系客車とディーゼル機関車DE10形が3月20、21の両日、九州鉄道記念館(北九州市)のイベント「春の鉄道マンス」で展示されました。往年のジョイフルトレインの雰囲気を感じさせる客車を見てみました。九州鉄道記念館で展示された50系700番台客車。「SL人吉」の運行は2024年に終了しましたが、外観は保たれています50系は1977年に地方線区向けに登場した一般形客車で、5年間に1139両が製造されました。しかし、客車普通列車は縮小の
令和7年10月3日撮影分前回の続き赤穂線沿線に向かい、ホキ工臨の現場を撮影します!大多羅駅はすでに真っ暗で、道から俯瞰しようとしましたが諦めました赤穂線臨時工事列車(大多羅駅•東岡山駅間へのバラスト輸送及び散布作業)工9991DE101147+ホキ1857+ホキ1873+ホキ1872+ホキ1874+EF651131来ました!住宅街の横だったので多少明るくて、ラッキー✌️赤穂線臨時工事列車(大多羅駅•東岡山駅間へのバラスト輸送及び散布作業)工99
令和7年10月1日撮影分この日はお手軽ポイントで撮影しました山陽本線臨時工事列車(バラスト積み込み作業に伴う岡山貨物ターミナルから万富駅へのバラスト散布車送り込み)工9780DE101147+ホキ1874+ホキ1872+ホキ1873+ホキ1857(空車)定番構図でホキ工臨牽引の1147号機は腐るほど撮っているためこちらで実はリベンジです🥲背景自然至上主義が極まってきた頃ですかね?後追いも撮影蚊にくわれました現場も撮りに行こっと続く
資格試験の受験や翌日の休日出勤も、先週末に終わり、ようやくゆっくりとした週末を過ごしていますが、今日日曜日の東京地方の天気は生憎の雨、こんな日はやっぱり、部屋に籠り暫く触ってなかった模型で遊んでいます。今回の記事はそんな中、セットアップを行った、KATOさんのナハフ10の話です。このナハフ10、同社の「はやたま」セットと同時に発売となった、ASSYパーツを組んだものとなります。ご覧の画像の通り、ボディ、床下、台車を組み立てますが、やはり割高感は否めないところですね。組み立て自体は、あっと
2025.11.7(金)~8(土)キハ120系富山車の後藤出場を撮りに行った遠征記⑤です。遠征2日目。豊岡の朝は霧が酷かったですのでホテルをゆっくり目に出発。しばらく山陰本線沿いに南下していると江原ぐらいでようやく霧がなくなり晴れ間が広がって来た事もあり、江原-八鹿間の尾川橋梁で撮ることにしました。2025.11.8配9534レDE101166+キハ120系江原-八鹿PENTAXK-3MarkⅢ+HDDA16-85mmSS1/1600F5.6ISO640レン
DD200EH-500JR貨物仙台貨物ターミナル駅現在、宮城野区岩切地区に新駅工事中。2030年頃には移転してるでしょうね⁉2008年頃入換機関車はDE10ED75、晩年の頃だったかな?2019年
令和7年10月7日撮影分この日は総社工臨があったので総社駅へ夜スジだと盛り上がりに欠けますね伯備線臨時工事列車(総社駅材料線へのJFEスチール西日本製鉄所製造新品レールの輸送)工9871~総社駅構内入換DE101151+(A8)チキ5376+チキ5377(総社宛50kgNレール25m10本)編成撮り完了ねずみ臨時工事列車(総社駅材料線へのJFEスチール西日本製鉄所製造新品レールの輸送)総社駅構内入換DE101151+(A8)チキ5376+
くしろ湿原ノロッコ1号折り返しの4号に乗車します。細岡で下車前日の夕陽ノロッコは満席でしたが翌日の1号~4号は一般席も展望車も空きがあり客層もインバウンドと普通の乗客がほとんどでした。そのため細岡で降りる客などおらず自分だけが下車しました。10月9日も休みなので川湯温泉ノロッコ乗ろうと思えば乗れたんですがね。。前後の仕事的に体力持たないと思ったので断念しました。後続の釧網本線で塘路まで来ました。ほぼ撮影している時間はないですがここから3号に乗車します。一般