ブログ記事7,118件
DE10はNカプラーに換装しますが、カプラーポケットを分解したら今どきの板バネで抑える仕様のため、ナックルカプラーにしました。車輪を清掃して完了です。DD13はDD51同様、車輪のゴムが劣化していたのでボディから外し台車を分解してφ4のゴムに交換。こちらは旧製品なのでNカプラーに交換ですが、アーノルドカプラーの貨車があるので片側のみにしました。それでもスムーズにはいかず慣らし運転が必要です。
8月16日撮影の続きになります。只見線から磐越西線へ転戦です。久しぶりの磐越西線なのでウロウロ下見をしたのですが沿線の雑草と俯瞰ポイントの立ち入り禁止の多さにガッカリ人の多さにビックリですみなさんのメインはここでしたか撮影はここまでで撮影地近くの“まんぷく食堂”で昼食です。これにて撤収でした。
JR西日本もとうとう事業用車両の置き換えが発表されました。他の旅客会社同様に機関車は廃車の方向に進むことになったようで。最後に残る旅客会社の機関車はJR九州になりますかね、今のところ。登場から約50年ですか、よく頑張ったと思います。DE10も置き換えられることになりますね。日本全国で700両以上が活躍したDE10も風前の灯火。なかなか目にする機会も減ってきました。1118号機は好きなカマだったんですがね。嵯峨野観光鉄道の予備機1156号機も置き換え対象になりました
なんのかんのとシフトの都合で(?)4連休になった今週の休日。その2日目。特にPFには動きがなさそうなんで、今日も東武線を北上。左)すっかり見慣れた下今市機関区。今日はこんな配置右)あ、こんなトコから中を覗けたのねェまずはいつも通りデーテンが出区左)次いでC11が出て来るところですが、転車台でなにやらザワザワ??右)なんか問題でもあったのかなぁ?とも思いましたが、問題なくC11も出区今日は123号機。通うようになってからは初めて
JR九州には、旧国鉄時代から継承されておりますDE10形ディーゼル機関車が現在も所有しておりまして、九州内各地で活躍を行う姿が見られております。このDE10形ディーゼル機関車は、車両自体は多く製造されておりましたが、国鉄時代末期に客車列車・貨物列車が大幅に削減された事からその頃の時点で多くが廃車・売却された車両さえもあったほどでした。そんな中でも、JR九州には19両が承継されておりましたが、平成10年代後半までのうちに11両が廃車となっておりますが、残った8両はいずれも「黒
国鉄型車両の引退が続いてますがそれに伴い全国的にネタ枯渇が深刻です。ムリをして時間を捻出し遠征しても主要撮影地は同業者だらけの状態です。もはやゆっくり趣味を楽しむ環境でなくなりわざわざ遠征する価値が見出せなくなりました。そんな状況下でお声掛けを頂きまして重い腰を上げて遠出する決意をしました。向かった先は伯備線です。381系が引退から1年半ぶりです。早朝に通称セリカカーブへ到着。多くのファンと共に列車を待ちました。工985
日曜日。午前2時ごろグラッとして目が覚める。割と大きい地震。テレビのスイッチをポチる。先週は雨、今週は地震。次はなんやろね?さて、本日はお仲間さんと磐越西線へ。この夏2度ほどオファーを貰ってたんですが都合が合わなくて‥今回、満を持しての出走。あっという間に新潟県へ。3年4ヶ月ぶりのばんものさん。9226レいつも最初はここから。。夏だから草がすごい。踏切施設が隠れずに‥9226レ以前にいった撮影地に回ったらとても無理な状況。その近くの踏切から‥9226レ超有名な一ノ
第2高梁川橋梁をわたるDE10です。単9852レひと仕事を終えて岡山へ帰る機関車。DE101151(岡)この角度だとロングノーズぶりが強調されます。備中川面ー木野山にて
今週はいろいろと動いたんですよ試運転線の南ギリギリまで入って来るこれも入れ換えられた81、64、カヤの最後尾に置かれましたよこれは機関車検修場だったかなもう1台の641000はまだEL整備室だと思うこちらは1032号機と共に機関車検修場にDE10は2台程建屋内に収容中これは95号機の手前に幕として置かれたモハ205-3101でした。クハネは一ヶ月以上DL整備室E4番線内に収容中、何してるんだろ?オマケお取り寄せした新製品です。
スポッターの諸君ごきげんよう・・・EF81とED75の並び、81,758,759,140DE10群は埠頭にずらりと並ぶ北側から外された台車と後方のスクラップ車輪の山茶色メーカーズプレートが外されてますね。オマケ新製品ですね、
こんばんは!本日は真夏日の快晴で、半袖でも外を歩くと汗ばむ陽気でした。しかし梅雨の時期にあるジメジメ感はなく、からっとした心地よい暑さでした。そんな快晴な本日、鉄模愛好会のおっさん3人で嵯峨野観光鉄道のトロッコ列車を堪能するお出かけを敢行しました。といっても私が乗ったことがなく、ポポンデッタから嵯峨野トロッコ(詳しくはコチラ)が発売されることから、買うための理由付けが欲しかったので、先月の鉄模走行会で無理やり誘った次第ですw現地に向かう際、Aさんが調べたルートで向かったのですが、乗
上の画像は、豊肥線の熊本~宮地間を運行しておりましたキハ58系気動車「あそ1962」であります。この「あそ1962」とは、運行を終了しました「あそBOY」のつなぎ役として、平成18年から平成22年まで運行されていた列車でありまして、「1962」はこの編成に存在しておりますキハ58-139の製造年であります昭和37年から取ったものでありました。この「あそ1962」自体は、昭和37年製の車両が存在していた事から、それに関しましたデザインとなっていたのが特徴でもありまして、レトロ