ブログ記事5,280件
リハーサルの音をDAWに取り込んで、mp3で出力、、、手書き譜面をスキャンして、PDFに、、、LINEとメールでライブ本番のタイムテーブル確認、、、レコーディングの資料をファイル便で送ってもらって、、、パソコンとメールが無かった時代は、どうやってたんだろう、、、想像出来ない、、、、機材は進歩人は退化ってわけでもなかろうにま、いいか明日は小島嵩弘くんのライブでーす!日時:7月29日(水)19:15開場/19:30開演場
こんにちは、しんなです♪今回は私がここ最近やっていたオリジナル曲+sunoAIのやり方を解説していこうと思います!(^^♪そもそも1曲を完成させることは作詞、作曲、編曲、歌録り、MIX、マスタリングと普通に行うとかなり大変です、各工程に専門の方やエンジニアさんが存在するぐらいです。従来のやり方で音楽を作られてきた方々、エンジニアさん達には敬意をもってAI作曲というものに触れていこうというのが私の心持です。sunoは一人で作曲を行う上で手が回らない部分をサポートしてくれるような
巷で話題のArchetype:JohnMayerXをインストールしてみました。NeuralDSPのRigだと思って完全にスルーしてたら、プラグインだったんですね。笑ということでLet'sTry。ペダル類やキャビネットのマイキングオプションも充実してるので、かなり細かくサウンドメイクが出来ますねー。いくつか試してみて、「おほぉ〜♪♪」となるものから、??なものまでありますが、僕が弾いてもJohnMayer風のサウンドになるプリセットもあるので、JohnMayerの大ファンはこ
★tetsu企画バンドライブvol.28日時:26年7月5日(日)リハ14:00~15:45時間OP16:00/st16:30-20:00場所B-flat東梅田料金1500円+2D打上お客さまも参加できます1500+1D(アーティストに予約してください。)・会場リハーサル14時~1部の出演者15時~2部の希望者(到着順)tetsu企画バンド(TKB)・だいちゃん(Ag)・Ko3(Ba)・慧音(Dr)・tetsu(pf)・サポートSax松尾
FX-D03Jはパソコンやゲーム機のUSB端子に接続してSPDIFデジタル音声信号を出力する変換アダプターで、アナログ音声信号を出力するUSBD/Aコンバーターに対してD/Dコンバーターと呼ばれています。ややニッチな製品と思います。私は同じ用途で長年TiのPCM2704を搭載したUSB-DACを使用してきました。安定度も高く安価でMac/Linux/Windowsのどれでもドライバ無しで使えるので重宝したものの48kHz以上のfs(サンプリング周波数)には対応せず、さすがに時代遅れになってき
音源からドラムデータのMIDIデータを抽出するピアノやオーケストラ系の入力は、基本的に鍵盤からリアルタイムで打ち込んでいます。ただ、ドラムに関しては自分がドラマーではないので、「どう叩いているのか」「どんなノリで入っているのか」がわからないことも多く、気に入った曲のリズムを参考にすることがあります。やり方は人それぞれだと思いますが、僕の場合はこんな流れです。1.使いたいドラムが入った音源を選ぶまずはリズム感やノリが気に入った曲を選びます。
「デジタルの音は綺麗だけど、何かが足りない…」そんな悩みを持つ全DTMerへ。プロのミックスに必ずと言っていいほど含まれている「アナログの質感」。それを手軽に、かつ最高品質で再現できるのが、名門SSLの放つ『SSLNativeX-Saturator』です。単なる歪みツールではありません。真空管の温かみからトランジスタのエッジ感まで自在に操り、埋もれたトラックに命を吹き込む魔法のプラグイン。本記事では、その仕組みからプロ直伝の実戦テクニックまでを徹底解説。あなたのミックスを一段上の
🎆✨🎇今日のお題:打ち上げ花火と波音🎆✨🎇🌌📅2025年8月19日(火)🗓️☀️夏の夜🌙🌴、海辺🏖️で見上げる打ち上げ花火🎇を音楽🎵にしてみましょう!LogicPro初心者🎹👩💻でも30分〜1時間⌛で完成✨できる、やさしいステップで解説します💖🌟1️⃣素材を用意しよう📁🎧A.波の音🌊🌬️①「波音フリー素材」で検索🔍してダウンロード💾②またはスマホ📱で海やプール🏊の音を録音してもOK👌③ループ🔄させると曲のバックグラウンドになります🎶B.花火の音