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AIを活用してレッスンの予約管理がかなり便利になりました!以前、Googleカレンダーとアメブロのスタジオ予約表をAIで連携できたら便利なのに、という話を書きました。実際に試してみたところ、思っていた以上に便利になりました。まず、1.Googleカレンダーとスタジオ予約表の両方をチェックして、2.予約内容に食い違い抜け落ちがないかを確認。3.気になる点や疑問点があれば提案してくれます。仕込みの時間や作業時間など、あらかじめ決めた約束事も踏まえて確認できるので、使
AIが段取りを整理してくれる最近、AIと会話しながら仕事を進めることが増えています。特に便利だと感じているのが、ライブに向けての準備や段取りです。ライブをひとつ開催するにも、実はいろいろなことを考えなければいけません。出演者に合わせた選曲、曲数の調整、全体の曲順、ステージの時間配分。そして、それぞれの曲を演奏できるようにするための楽譜の準備やピアノの練習、音源の確認など、自分自身の仕込みもあります。これらを頭の中だけで整理しようとすると、な
AIの進化でDAWはどう変わる?CubaseとACEStudio最近、AIを使った音楽制作ソフトの進化がとても早くなっています。SUNOのように曲全体を生成するものから、ACEStudioのようにAIボーカルを作ったり、歌い方を調整したりできるソフトまで、できることがどんどん増えています。そんな中で気になるのが、普段使っているDAW、Cubaseはこれからどう進化していくのかということです。CubaseもAIを取り込む方向へCubaseは、これまで作曲、編曲、録音、編集、
AIでレッスンの予約管理をもっと便利にできないか?普段、レッスンの予約管理にはGoogleカレンダーを使っています。また、スタジオの予約状況はアメブロに掲載されている予約ブログで確認しています。そこで、ふと思ったことがあります。この2つをAIで連携できたら、もっと便利になるんじゃないかな?例えば、Googleカレンダーにレッスンの予約が入ったら、AIがアメブロのスタジオ予約状況も確認して、日時に間違いや重複がないかチェックしてくれる。もし予約状況とカ
音源だけでもかなりお買い得!新しい音源を導入してみましたもう音源は買わないと決めていたのですがついこれは買ってしまいました(笑音楽制作で使っているNativeInstrumentsから、ソングライター&作曲家向けの「SongwriterBundle」というセットが販売されていたので、今回購入してみました。もともとKontakt8を持っているので、音源を動かす環境はあります。今回のセットには、エレキギター音源ベース音源ドラム素材ボーカル素材ファ
AI作曲SUNOとDAWの連携最近はSUNOなどのAIを使えば、簡単な指示だけで歌入りの完成曲を作れるようになりました。作曲や編曲の知識がなくても、短時間でかなり完成度の高い音楽ができるので、本当にすごい時代になったと思います。では、これからCubaseなどのDTMソフトは必要なくなるのでしょうか?僕は、両者には違った役割があると考えています。SUNOは完成曲を作るのが得意SUNOの魅力は、イメージを伝えるだけで曲全体を形にしてくれることです。曲のジャンルや雰囲気を
THEGAMBLER/B'z<onVocal:ANRI>CoveredandGuitarbyDAIDAK以前やらせていただいたLIVEでの音源です。VocalはANRIが担当ですが相変わらず圧巻のパワーボイス!ギターは私DAIDAKが担当。編曲もLIVed用にしてあります。原曲を再現しながらLIVE用に編曲し直してあります。<YOUTUBE>THEGAMBLER/B'z<OnVocal:ANRI>-YouTubeYouTubeでお気
★tetsu企画第239弾日時11月22日(日)時間op16:00/st16:30料金2000+2D場所B-flat(東梅田)16:30-Honey&SweetBoys17:00-藍染ノスタルジー17:30-まーちゃん18:00-ETUDE18:30-もりりん19:00-triple20:00-打ち上げ(1時間程度)1500円+1Dお客さまはアーティストにご予約ください・・・・・・・Honey&SweetBoys皆さん
ステム分離とMIDIの連携最近の音楽制作で、注目している技術のひとつが「ステム分離」です。ステム分離とは、完成した音源からボーカル、ドラム、ベース、ギターなど、それぞれのパートを分ける技術です。以前なら、完成した2ミックスの音源から楽器を取り出すことは、なかなか難しい作業でした。ところが最近はAIの進化によって、かなり手軽にパートごとの音を取り出せるようになっています。昔の曲も新しい形で活用できるこの技術が便利なのは、昔の音源にも活用できることです。
★tetsu企画第239弾日時11月22日(日)時間op16:30/st17:00料金2000+2D場所B-flat(東梅田)17:00-藍染ノスタルジー17:30-まーちゃん18:00-ETUDE18:30-もりりん19:00-triple20:00-打ち上げ(1時間程度)1500円+1Dお客さまはアーティストにご予約くださいちゃみーあさみんB-flatのHP(新しくなりました)https://www.livebarb-flat.com/
現在作業してて工夫したいことはいっぱいあるのですがこの三つはいつも使うのでさらに向上してほしいかな①コードからギター伴奏を簡単に作る機能現在はRealGuitar4を使ってギターを弾いていますがコードトラックの進行に合わせて自然なダウンストロークやリズムパターンを作りやすくなるとうれしい。これは制作時間の短縮につながります。②ボーカルの修正作業の効率化音程、タイミング、ブレス、ノイズなどを連携して編集できれば、歌ってみた動画や依頼曲の制作が楽になります。
AIの進化でDTMはどう変わる?音楽制作者の仕事はなくなるのか最近、音楽制作の世界が大きく変わってきています。SUNOなどのAIを使えば、作曲から編曲、ボーカル、ミックスまで、短時間で音楽を完成させることができるようになりました。以前なら専門的な知識や技術が必要だったことも、ずいぶん手軽になっています。では、これから音楽制作を仕事にしている人の役割はどうなるのでしょうか。AIがあれば音楽は作れる時代AIの進化によって、音楽制作のハードルは確実に下がっています。メロディーや曲を作
曲に込めた思いを、作品として残すためにこれまで、余命を宣告された方から、オリジナル曲の制作依頼を4件いただきました。依頼の理由はさまざまです。学生時代につくった曲を完成させたい家族や友人にメッセージを伝えたい自分の思いを作品として残したいそれぞれの曲には、その人の人生や大切な思いが込められています。だからこそ、僕はいただいた言葉を大切にしながら制作したいと思っています。作曲・編曲者にできることその方は以前に制作を依頼した際、イントロやメロディー、間奏、歌詞などの変更には応じ
最近の状況を踏まえてcubase16の機能の予測をしてもらいました。みなさんは何を希望しますか?Cubase15を使っている立場から考えると、次のCubase16では、単に機能を増やすよりも、AIによる作業支援・編集作業の効率化・他社製品との競争を意識した進化が期待されます。特に、Steinbergの動きだけでなく、StudioOne、LogicPro、FLStudioなどのDAWがどの方向に進んでいるかを見ると、Cubase16で何が強化されそうか、ある程
楽譜あっての音楽制作。なので「まず楽譜」から音楽制作や演奏をしていると、楽譜を扱う場面がたくさんあります。僕は昔から、楽譜の読み取りにKAWAIの「スコアメーカー」の買い取り版を使っています。スコアメーカーは、PDFや印刷された楽譜を読み込んで、楽譜データに変換できるソフトです。移調もできますし、いろいろな形式で出力できるので、とても重宝しています。さらに、出力したデータをCubaseに読み込み、付属のDoricoで加工することもできます。
みなさんこんにちは!Rin4dotです!今回はFLStudioのキック専用プラグイン「Bassdrum」の全セクション・全つまみ(見落としがちな部分も含めて完全網羅)の解説に加え、後段のエフェクトチェインや「連打時の音ボケを防ぐコツ」までをまとめてお届けします。FLSTUDIOPLUGIN&MIXING重たくて、
また1ヶ月ほど空いてしまいました💦ご報告があります。長かったような短かったような1年間…仕事との両立・・・しかし、いつの間にか、色んな不安も、日々追われてる中で、吹き飛ばされるかのように、楽しく学びました。10/18、サウンドクリエーター専攻科を卒業しました☆今まで以上にDAWを開いて、自分の音と向き合ってきました☆で、この1年で身に着けたスキルを、これからも自分の紡ぐ音に反映させていこう、と思っています。NOMUSIC,NOLIFEこれにつきます!!
Cubase15でスコアエディター(楽譜)に歌詞を記入する方法を説明自分用にもメモします。一音ずつ歌詞を入力する方法と、歌詞をまとめてコピー&ペーストする方法の2つがあるとのことです。方法1:楽譜を見ながら歌詞を入力する1.スコアエディターを開く歌詞を入れたいMIDIパートを選択し、スコアエディターを開きます。2.歌詞入力モードにするスコアエディターの「記号(Symbols)」タブを開き、「テキスト(Text)」から「歌詞(Lyrics)」
BLESSINGZEROです。ZEROライブアーカイブですhttps://youtube.com/live/-5yPJX9DAW4#おうし座満月すでに満ちているおうし座満月。大きく満ちた月を思い起こすと、ひとつのことを思い出します。もう、満ちている。何かを手に入れたら豊かになるのではなく、今ここにも、すでにたくさんの豊かさがあります。身体がある。呼吸をしている。あたたかさを感じられる。好きなものをおいしいと感じられる。美しいものを見て、心が動く。
tetsu企画バンド。スタジオ練習をしないバンドのかたちtetsu企画バンド(TKB)は、隔月で開催しているイベントです。バンドメンバーでその日に30曲以上を演奏し、多くの歌手さんが参加して歌っていただきます。毎回、たくさんの歌手さんに参加していただけることは、本当にうれしいことです。でも、このバンドには、少し変わった特徴があります。スタジオ練習をしないのです。それぞれが準備して、当日を迎える通常、バンドでライブをするとなれば、何度かスタジオに入って
なぜ、僕が「音楽を仕事にすること」について書いたのかなぜ今回、作曲や音楽制作の仕事について書いたのか。それには、ある方との出来事がきっかけにあります。以前、末期がんで余命3か月と告げられた方が、3月3日に僕のオープンマイクに来られました。その方には、どうしても叶えたい願いがありました。自分の曲を作り、家族に残したい。その思いから、すでに1曲目の制作を依頼されていました。かなりの大金を支払って制作してもらったそうです。ところが、完成した曲について、依頼者が変更
AI時代だからこそ、音楽を作る力を考えたいAIによって、音楽制作のハードルは大きく下がりました。これは、音楽を楽しむ人にとっても、これから作曲を始める人にとっても、素晴らしいことだと思います。ただ、音楽を仕事にするのであれば、曲を作る技術だけでなく、依頼主の希望を理解し、修正し、データを管理する力、そして最後まで責任を持って仕上げる力も必要になります。AIを使うことが悪いのではありません。AIを使って効率よく制作し、そのうえで必要な修正や納品に責
AIで作った曲は、修正できないの?ここは誤解しないようにしたいところです。AIで作った曲だから、修正できないというわけではありません。AIを使っていても、制作方法によっては個々の楽器を編集したり、必要なデータを用意したりできます。反対に、人間が作った曲でも、完成した音源しか残していなければ、細かな修正が難しいことがあります。大切なのは、AIを使ったか、人間が作ったかだけではありません。必要な修正に対応できる制作環境と、納品できるデータがそろっているか。そこが
依頼主や歌い手の希望に合わせて曲を細かく仕上げていくとが曲や編曲の大切な仕事です。そこで重要になるのが、制作途中の曲がどのように依頼者の希望に寄り添えるかです。「パラデータ」と「ステム」って何?少し専門的な話になりますが、簡単に説明します。①パラデータは、楽器ごとの細かいデータ例えば、ドラムの音を考えてみましょう。ドラムといっても、キック、スネア、ハイハットなど、いろいろな音で構成されています。これらを個別に分けて渡せれば、「スネアだけ音を変えたい」「キックの音量
AIで曲が作れる時代。それでも「作曲の仕事」に必要なものとは?最近、AIを使えば、誰でも簡単に曲を作れる時代になりました。メロディーも伴奏も、歌まで入った完成度の高い音源を、短時間で作ることができます。音楽を作る人にとっては、とても便利な時代です。AIを否定していません。むしろどんどん活用していくと良いです。でも、音楽を仕事にするという視点で考えると、ひとつ大切なことがあります。それは、「曲を作ること」と「仕事として曲を納品すること」は、同じではないということで
GForceのプラグインシンセAXXESSとM-Tron-Select-2が12月1日まで無料配布してる!!ダウンロードサイトM-TronSelect2FreeUntilDec1st2026gforcesoftware.comAxxessSimplebydesign.FreeUntilDec1st2026gforcesoftware.comDAWユーザーにはうれしい話だとおもいまして、急いで紹介させていただきました。
問い合わせまた月に1回か2ヶ月に1回くらいのペースで集まれたらと思っているのですがtetsuさんどうされますか?・・・・・・・・・・・・・・問い合わせをいただいてどのようにお返事したらよいかを考えて下の文章にしました。・・・・・・・・・・・・・・・お返事昨日はありがとうございました!10数年ぶりくらいに新しい方々と一緒に演奏しましたが、とても新鮮で楽しかったです。スタジオの場所も便利で、私にとってはほどよい距離でした。高槻だと三条まで行ってから阪急に乗り換え
音楽制作の原点、PORTA07僕の音楽制作の原点のひとつが、カセットMTRの「PORTA07」です。この機材を使って、多重録音を始めました。楽器を録音して、そこに別の音を重ねていく。限られたトラックをやりくりしながら、音をまとめていくピンポン録音。今のDAWのように、何度でも自由にやり直せるわけではありません。どう録音するか、どの音を残すか。考えながら、ひとつずつ音を積み重ねていきました。そうして、自分の手で曲を作り上げていく楽
こんにちは。YOUTUBEに、動画投稿しました。正直、ただ、思いついたフレーズをスマホで録音しただけです。ゲームイメージです。よかったら、いいねお願いします。まだまだ、始めたばかりで、本当は、DAWを使って、本格的に打ち込みをしたいのですが、まだ、マイクや、オーディオ・インターフェイスなどを買う予算がありません、でも、かといって、その日を待つと、いつになるかわからないので、持っている、2000円のクラシックギターで、録音して、アップしないと、時間がもったいないと気
新しい出会い、新しい挑戦フラッと入ったSNSのグループでお誘いをいただき、スタジオに入ることになりました。課題曲は3曲。メンバーはみなさん初対面です。今回、声をかけてくれたのは、以前tetsu企画バンドのライブにも来てくれたスッガン。スッガンはこの人↓スッガンが呼びかけてくれたので、今回はスッガンにおんぶにだっこで参加してきます(笑実は僕、手術で声帯を摘出しているため、声を出して話すことができません。何か思うことがあっても、その