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CT110のテールは、80年代ホンダオフそのもの。レンズをビス留めするんですが、受けがプラスチック。経年劣化もあるけど、ちょっと崩壊してる。こうゆうの・・すごく嫌なんです。(*_*)CY50テールを付けてみたい。以前仮留め出来るよう、ヤスリで取り付け穴を拡げました。JBウェルドで肉盛りしてみよう。ビニールで養生。肉盛り完了。空気を抜く感じでヘラで整形しましたが、隙間に流れ込むようちょっと温めました。少し固まったら、ビスを取ろう。※現在ヤフオクでCT110カナダ仕様が出品
シリンダーヘッドを取り外しますが、肝心なサービスマニュアルが無い。最近まで国内CTのコピーが出回ってたけど、無くなった!?ネットで調べても詳細記事が見当たらないので、自力でやってみます。何はともあれ上死点出し。このホールキャップを外すだけでも大変。自作工具で対応。Tマークが上死点だと思うが、プラグホールに指を突っ込んで確認する。CDIと言ってもポイント直後の形みたい。ex.Z650→Z750FX2ポスティーはジェネレーターカバー内で、カブ90みたいに回転を拾ってるんじゃない
GクラフトのCT125用タックロールシートハイシート(32635)を購入しました。ノーマルより’+2cm高いハイシート。・ノーマルはお尻の当たる所が凹んでいるが、Gクラフトのは真っ平ら。・私の身長177cmなので、ノーマルでもちょうど良いけど、座面を上げると膝の角度が楽になり、視点が上がるのが楽しみ。・ブレーキかけた時の滑りがないらしい。・デザインがCT110の北米仕様に似ていて好み。・ホンダのロゴがないのが悲しい。
すマフラー交換の記事からだいぶ時間が経ってしまいました。クロスカブのヨシムラマフラー交換のど素人インプレです。さすがヨシムラ。低速トルクの落ち込みなどは感じられませんでした。高回転の糞詰まり感がなくなりました。音は思ってたより大きいです。とはいえ、JMCA準拠なのでボコボコ、ドコドコといった重低音は少なく、アイドリングから低速でノンビリ走ればご近所にもやさしいです。走行音と始動音を撮ってみました。参考にしてみてください。ではでは走行音↓始動↓
昼間にSRに乗れるのは、10月過ぎですかね。未来になれば「あの頃は涼しかった」と、2025年を回想するんでしょう。(*_*)気分転換にウィンカー付けてみた。ハンドルブレースは切り落とすか〜。タンクとサブタンクをひっくり返してましたが、漏れが無い。素晴らしい。タンクキャップも錆取り液に漬けましたが、材質上長い漬け置きはダメかも。きれいになりました。1号機のガソリンタンクは軽い錆だったから、きれいさっぱり。サブタンクも。ちなみに最初のタンク錆取りも、CT110のサブタンク。20年
オーストラリアでは、CT125は2年間だけ販売されて、2023年以降は販売がないらしい。(国のルールで、との事だけど詳細不明です)そのため、先に買っていたものにプレミアがすごく付いてるらしいです。オーストラリアといえば、郵便局の配達に日本のバイクを使っていました。昔はメイトだったようですが、ホンダのCT110が長いこと使われていました。CT110Pは「PostieBike」と呼ばれて親しまれていたようですが・・・