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HONDACBR1000RR-RSPオーリンズ製電子制御サスペンションオーバーホール今回はお客様が車両をお持ち込みくださり、HONDACBR1000RR-RSPをお預かりして修理を行いました。電子制御サスペンション搭載のフラッグシップモデルですが、オーリンズ製電子制御フロントフォークオーリンズ製電子制御リアサスペンションショーワ製電子制御ステアリングダンパーからオイル漏れが発生。安全かつ本来の性能を発揮するために、同時にオーバーホールを実施しました。作業の流れ
シイナモーターススーパースポーツ館!!今週も新車両が入庫しております!🏍️【入荷情報】2021年モデルKawasakiZX-10R入荷しました!スーパースポーツの王者「NinjaZX-10R」。ついに、当店にも2021年モデルZX-10Rが入荷しました!ワークスレーサー直系のDNAを受け継いだ、カワサキ渾身のリッタースポーツ。最新の電子制御と戦闘的なフォルムで、走る者を魅了する一台です。🔧2021年モデルの特徴2021年のフルモデルチェンジでは、空力
シイナモーターススーパースポーツ館!!バイクの資産性とは?—趣味と投資の両立バイクといえば「趣味の乗り物」というイメージが強いですが、近年では“資産性”に注目が集まっています。中古市場の活況や、生産終了による希少価値の高まりなどから、バイクは単なる消耗品ではなく「資産」としての側面も持ち合わせているのです。■資産価値が高いバイクの特徴生産終了モデル限定生産や絶版車は、需要に対して供給が限られるため、年式が古くても価格が下がりにくい傾向があります。代表例としては、カワサキのゼ
シイナモーターススーパースポーツ館!!「隼(はやぶさ)」は1999年に誕生して以来、日本のみならず世界中でバイク好きの間で伝説となった一台。2008年にフルモデルチェンジを受け、2代目となったこのモデルもさらに実用性・走り・存在感のバランスが高められており、多くのライダーが“これ以上ない選択だった”と語る。以下、その人気の理由を見ていこう。ハヤブサ2型のスペック概要(主なポイント)まずは特徴を簡単におさらい。排気量は1,340ccの水冷並列4気筒エンジン。最高出力は1
午後からも暖かい京都です。夕方近くになると気温下がりましたがそれでも暖かく感じましたよ。西の方の山を茜色が奇麗になってました。明日も晴れるかな?さて~CBR1000RRSC57の続きをこれの続き『リア廻り組んでいきましょうかね。CBR1000RRSC57』午後からは気温も上がった京都です。暖かい一日に
シイナモーターススーパースポーツ館!!【ファイヤーブレードの魂を宿す250】CBR250RR(MC22)特別仕様、登場!🔥“伝説の4発250”――CBR250RR(MC22)🔥その完成されたスタイルと、鋭く吠える超高回転エンジン。250ccクラスながらも、まるでスーパースポーツのような雰囲気を持つ1台。今回ご紹介するのは、そんなCBR250RRをファイヤーブレードカラーにオールペイントし、前後ホワイトホイールで仕上げられた、個性とセンスが光るカスタム仕様!走行距離は26,
こんにちは、松本エンジニアリングです。CBR1000RR-RSP(SC82)電子制御足回りのトータルメンテナンス!フォーク&ステアリングダンパーOH今回は、ホンダが誇るスーパースポーツ、CBR1000RR-RSP(SC82)の作業をご紹介します。うちは結構CBR率高めです。■低走行でのオイル漏れ。その原因は?前回オーバーホールからそれほど距離を走っていないにもかかわらず、フロントフォークからのオイル漏れで入庫。さらにチェックを進めると、Showa製電子制御ス
シイナモーターススーパースポーツ館!!梅雨が明けてもいいような時期に、まるで梅雨の天気な本日どんより天気を吹き飛ばすようなご成約情報ですなんと一昨日入庫したばかりのホンダVFR400Rロスマンズカラーブログなどでもまだ紹介をする前の車両ですがさっそくご予約をいただき、ご成約となりましたご覧の通りの若い新オーナー様ですこのロスマンズカラーを探しておられたということで公開後すぐにお問い合わせいただきました日頃より早いもの勝ちですよというご案内はしている車両紹介
シイナモーターススーパースポーツ館!!【スズキGSX-1300Rハヤブサ〈2型〉紹介】――究極のスピードマシン、至高のコンポーネントで完成された一台――圧倒的な存在感を放つスズキのフラッグシップモデル「GSX-1300Rハヤブサ(2型)」。その名の通り“隼”のごとき俊敏さと、直線加速性能で世界を魅了したモデルです。今回ご紹介する車両は、さらにプレミアムなカスタムを施した特別仕様。■カスタムポイント🔸ワイバンフルエキゾーストマフラーチタン独特の焼け色が美しいワイバン製フ
シイナモーターススーパースポーツ館!!【他人と被らないZX-14Rを探しているアナタへ】ロングスイングアーム仕様、唯一無二の存在感。大型バイクに乗る理由は人それぞれ。「速さを追い求める者」もいれば、「存在感で語る者」もいる。でもそのどちらも叶える一台があるとしたら?――それが、このカワサキNinjaZX-14Rカスタム仕様です。◆走行距離13,379kmの極上コンディションまずお伝えしたいのが、この車両の走行距離は13,379km。年式に対して非常に少なく、コン
シイナモーターススーパースポーツ館!!【2スト最終進化系!】ヤマハTZR250R(3XV)1993年モデルの魅力に迫る!2ストスポーツの黄金時代、ヤマハが放った渾身の1台――それが**1993年式TZR250R(3XV)**です!V型2気筒エンジン、倒立フロントフォーク、そしてこの1台には赤ホイール&フェンダーレスキットと、まさに走りに特化したこだわりの仕上がり!今回はそんな魅力あふれる「3XV」のおすすめポイントを一気にご紹介!◆圧倒的な2ストサウンドと加速感!V型
シイナモーターススーパースポーツ館!!【2型ハヤブサの魅力】豪華カスタムが光るEU逆車スズキのフラッグシップモデルハヤブサ(GSX1300RHayabusa)。その名は世界最速を追い求めた伝説として、今なお語り継がれています。今回はEU仕様の逆輸入・2型ハヤブサ、しかも豪華カスタムが施された特別な1台をご紹介します!■車両情報スズキGSX1300RHayabusa逆輸入車(EU仕様)2型モデル実走行:23,958Kmマルケジーニホイールワイバンダ
シイナモーターススーパースポーツ館!!決算セール対象!ヤマハTZR250R(3XV)1993年モデル2ストレプリカの中でも特に完成度が高いと評されるのが、ヤマハTZR250R(3XV)。1993年式、走行距離15,051kmの良好な個体が、なんと決算セール対象車両で登場です!・外装・足回りの状態カウル/タンク:年式を考えると非常に綺麗。割れや大きな補修跡はなく、ツヤ感も十分。倒立フロントフォーク:インナーチューブに大きな点サビや滲みは見られません。ホイール/
シイナモーターススーパースポーツ館!!公道も映えるフラッグシップ対決✨CBR1000RR-RSPvs2024YZF-R1M購入比較ホンダCBR1000RR-RSPエンジンに火を入れた瞬間…低く厚みのあるサウンドがガレージに響きます。その時点で、もう気分は特別モード。CBR1000RR-RSPは、MotoGPマシンのDNAを色濃く受け継いだホンダのフラッグシップ。サーキットだけじゃなく、街中やワインディングでもそのポテンシャルをしっかり味わえます。
午後からは雲は多めでしたが日差しの暖かかった京都です。太陽の陽は暖かかったのですが吹く風は冷たい気温も0度程度までしか上がらなかった様です。明日の最低気温がマイナス1度になってます。また冬に戻った様な感じです。さて~ホンダCBR1000RRSC57の点検とかを始めていこうかと外装は外しましたのでタンクリフトさせて
午後からは幾分か気温の上がった京都です。午後からは気温も上がって寒さもマシになりました。奈良のお水取りが終わるまでは暖かい日が続きませんね。さて~ホンダCBR1000RRSC57の続きをクラッチが切れなくなってクラッチフルードタンクの中非常に少なかったんです。フルードが減ってるのでクラッチ板の確認を
気温は15度越えたのですが肌寒かった京都です。午後からは曇り空で陽も差さない雨こそ降りませんでしたが3連休最終日京都から出ていく車帰って来る車多かったです。次の週末辺りは桜かな?さて~絶賛メンテナンス中のホンダCBR1000RRSC57の続きをリアハブも洗浄していきましょうかね。長年の汚れとかが堆積してましてなかな
みなさまごきげんよう。まとめなくてもいいかな、とか思ってましたが気分が乗ったので24年の車検費用と立ちゴケ修理費をまとめました。上から見て車検整備費25,300円、他にも多分なんかかかってます。ショートパーツが1,100円、なんだろと思って調べたらサービス料とかチャージ料みたいな感じでした。エンジンオイルは単価2,640円が3.1Lで8,184円、プラス工賃1,100円。オイルフィルター交換、本体1,661円に工賃600円。前後ブレーキフルード交換、単価2,585円のところ0.6(単
シイナモーターススーパースポーツ館!!スズキGSX-R1000K9/L0/L1は、2009年〜2011年に製造・販売された**4代目GSX-R1000(2009年型〜2011年型)**にあたるモデルです。これらの型式は、以下のように区別されます:K9(ケーナイン)=2009年モデルL0(エルゼロ)=2010年モデルL1(エルワン)=2011年モデルこの世代は、2007年までのK7/K8(3代目)からの大幅な進化が施されたフルモデルチェンジ版です✅GSX-R1000K
シイナモーターススーパースポーツ館!!スズキハヤブサ(GSX1300R)EU仕様・逆輸入車白ボディ×金マルケジーニ!見た目も走りもこだわり抜いた一台です!今回は、スズキが誇るフラッグシップモデル「GSX1300Rハヤブサ」の特別な一台が入荷しましたのでご紹介します!この車両は、国内仕様ではなくEU仕様の逆輸入フルパワー車。さらに、白いボディにゴールドのマルケジーニホイールを装着した、走行性能・ルックスともに抜群のハヤブサです!◆白×金の絶妙なコントラスト!見た目か
シイナモーターススーパースポーツ館!!究極のハイパーバイクカワサキ「NinjaZX-12R」前後オーリンズサスペンション&ゲイルスピードホイール、さらに前後ベルリンガーキャリパーを備えた、こだわり満載の1台が入庫しました。マレーシア仕様ならではの魅力マレーシア仕様は欧州・国内仕様に比べ、吸排気系の制限が少なく、ZX-12R本来のパワーを存分に味わえるのが特徴。直線での伸び、そして全域のレスポンスは、まさに“ハイパーバイク”の名にふさわしい仕上がりです。プレミアムな足回り
シイナモーターススーパースポーツ館!!1998年より、見た目の変化はもちろんながら、性能の向上を含めた改良を続けているヤマハYZF-R1です待望のウイングレットやブレンボキャリパーなどを装着した2025年モデルがこの度入庫いたしましたしかも、未使用車が2台YZF-R1の2025年モデル(スタンダード・R1および上位グレードR1M)は、日本国内において非常に希少で入手困難な状況にありますなぜ入手困難なのか?生産上限に達し、受注が終了ヤマハは既に本モデルの累計販売台数
シイナモーターススーパースポーツ館!!【銀色の戦闘機】CBR1000RRシルバーレプソル仕様(SC57)──走りと美学を極めた一台!バイク好きなら誰もが知る名機「CBR1000RR」。その中でも、SC57型の2007年式・シルバーレプソル仕様は、ひと味もふた味も違う特別な存在です。今回は、カスタム済み&走行性能に優れたこの1台の魅力を徹底紹介します!◆見る者を惹きつける「シルバーレプソルカラー」レプソルカラーといえばオレンジや赤のイメージが強い中、**あえての「シルバーバージ
シイナモーターススーパースポーツ館!!🏍️CBR1000RR-RSP30周年アニバーサリーモデルホンダのフラッグシップ・スーパースポーツ「CBR1000RR-RSP」に、30周年を記念したアニバーサリーモデルが登場。1992年に登場した伝説の「CBR900RR」のカラーリングを現代の技術で蘇らせた一台です。特徴:💙30周年記念特別カラーリング:初代モデルを想起させるトリコロールカラー⚡213psの直列4気筒エンジン:サーキットから公道まで、圧倒的パワーを発揮🏁専用
シイナモーターススーパースポーツ館!!ホンダが誇るフラッグシップスーパースポーツ、CBR1000RR(SC57)逆車モデルレプソルカラー。写真でも伝わる圧倒的な存在感は、MotoGPマシンを彷彿とさせる鮮烈なレプソルグラフィックと、眩しいオレンジホイール。街中でもサーキットでも、人々の視線を釘付けにする一台です。さらに、こちらの車両にはKファクトリーマフラーを装着。センターアップマフラーの美しいリアビューを引き立てながら、低回転から高回転まで切れ味鋭いサウンドとレスポンス
ZH2リアショック交換です車体を持ち上げて純正ショックを取り外しボルトの頭がマフラー側なのでマフラーが邪魔をしてすんなり取れませんでした(^^;リンクのほとんどを緩めることによって外すことになりましたー車体を上から吊っての作業ですリア回りのカウルをバラしてからナイロン製の帯をかけて車体を傷つけないようにし後ろから車体を持ち上げていきますナイトロン製のリアサスペンションです車高を下げることができますなかなか出ることのない部品らしく少し納期がかかりました
みなさまごきげんよう。リッターSSに25,000km乗ってみてです。ちなみにおバイク歴は8年、おバイク総走行距離は50,000kmくらい(多分)乗ってきたおバイクは125cc、250、350、400、750、1000、1200、1900cc+電気のゴミとかですがおバイクライブの半分がリッターSSたるCBR1000RRですので安心してください。安心してください、クソのリッターSSには自身がありすよ安心してください。さて、本題の25,000km走って思うのが調子に乗れば調子に乗るほど危ない
シイナモーターススーパースポーツ館!!【走りに惚れる1台】ホンダRVF400(NC35)ビートマフラー装着&カスタム外装!こんにちは!シイナモーターススーパースポーツ館です😊今回は、当店自慢の在庫車両から「ホンダRVF400(NC35)」をご紹介します!🔥走りとスタイルを極めたRVF400(NC35)V型4気筒エンジンに倒立フロントフォーク、そしてプロアームスイングアーム——ホンダの技術の粋を詰め込んだ本格派400ccスポーツ、それがRVF400です!今回ご紹介
シイナモーターススーパースポーツ館!!【入荷情報】YZF-R1(RN24J)クロスプレーン×ストライカーマフラー搭載!ヤマハのフラッグシップスーパースポーツ「YZF-R1(RN24J)」が入荷しました!モトGP直系のクロスプレーンエンジンを搭載し、独特の鼓動感とリニアなスロットルレスポンスを誇る一台。扱うほどにライダーを魅了する究極のピュアスポーツです。今回入庫の車両は、ストライカー製フルエキゾーストマフラーを装着。クロスプレーン特有の“ドコドコ”とした排気サウンドに、