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納車&お引き取りがありましたまずは納車からM様@ZX-10Rこのたびはお買い上げありがとうございました5月17日のツーリングのご参加もお待ちしておりますよ(^^)これから宜しくお願い致しますK様@Z250SLこのたびはお買い上げありがとうございました!少しご遠方にはなりますがまた出来ることがあればなんでもおしゃってくださいこれから宜しくお願い致しますm(__)m作業完了でお引き取りはS様@CBR1000RRSC59日頃SC57とばかりたわむれてい
シイナモーターススーパースポーツ館!!【銀色の戦闘機】CBR1000RRシルバーレプソル仕様(SC57)──走りと美学を極めた一台!バイク好きなら誰もが知る名機「CBR1000RR」。その中でも、SC57型の2007年式・シルバーレプソル仕様は、ひと味もふた味も違う特別な存在です。今回は、カスタム済み&走行性能に優れたこの1台の魅力を徹底紹介します!◆見る者を惹きつける「シルバーレプソルカラー」レプソルカラーといえばオレンジや赤のイメージが強い中、**あえての「シルバーバージ
シイナモーターススーパースポーツ館!!今回は当店在庫車両のマフラーをご紹介いたします🔧バイクのマフラーを変える主な意味・目的1.🏍音の変化・個性を出すためエンジン音の変化は、最も実感しやすい効果。低音を強調した重厚な音や、甲高くレーシーな音など、自分の好みの“音質”を得られる。ライダーにとっては「走っていて楽しい」「テンションが上がる」大事な要素。2.⚙️パワー・レスポンスの向上純正マフラーは音量規制・コスト・耐久性を重視して設計されているため、排気効率が抑
シイナモーターススーパースポーツ館!!決算セール対象!ヤマハTZR250R(3XV)1993年モデル2ストレプリカの中でも特に完成度が高いと評されるのが、ヤマハTZR250R(3XV)。1993年式、走行距離15,051kmの良好な個体が、なんと決算セール対象車両で登場です!・外装・足回りの状態カウル/タンク:年式を考えると非常に綺麗。割れや大きな補修跡はなく、ツヤ感も十分。倒立フロントフォーク:インナーチューブに大きな点サビや滲みは見られません。ホイール/
シイナモーターススーパースポーツ館!!【入荷情報】ヤマハYZF-R1北米仕様逆輸入車!公道でもサーキットでも妥協なしのスーパースポーツ!ヤマハが誇るスーパースポーツのフラッグシップモデル、YZF-R1。今回ご紹介するのは、北米仕様の逆輸入車です。パワフルな出力特性とシャープなハンドリングで、国内仕様とは一線を画すスペシャルな一台となっています。■車両詳細車名:ヤマハYZF-R1仕様:北米仕様・逆輸入車走行距離:実走行26,401kmカスタム:フェンダーレス・
みなさまごきげんよう。まとめなくてもいいかな、とか思ってましたが気分が乗ったので24年の車検費用と立ちゴケ修理費をまとめました。上から見て車検整備費25,300円、他にも多分なんかかかってます。ショートパーツが1,100円、なんだろと思って調べたらサービス料とかチャージ料みたいな感じでした。エンジンオイルは単価2,640円が3.1Lで8,184円、プラス工賃1,100円。オイルフィルター交換、本体1,661円に工賃600円。前後ブレーキフルード交換、単価2,585円のところ0.6(単
シイナモーターススーパースポーツ館!!公道も映えるフラッグシップ対決✨CBR1000RR-RSPvs2024YZF-R1M購入比較ホンダCBR1000RR-RSPエンジンに火を入れた瞬間…低く厚みのあるサウンドがガレージに響きます。その時点で、もう気分は特別モード。CBR1000RR-RSPは、MotoGPマシンのDNAを色濃く受け継いだホンダのフラッグシップ。サーキットだけじゃなく、街中やワインディングでもそのポテンシャルをしっかり味わえます。
シイナモーターススーパースポーツ館!!ホンダが誇るフラッグシップスーパースポーツ、CBR1000RR(SC57)逆車モデルレプソルカラー。写真でも伝わる圧倒的な存在感は、MotoGPマシンを彷彿とさせる鮮烈なレプソルグラフィックと、眩しいオレンジホイール。街中でもサーキットでも、人々の視線を釘付けにする一台です。さらに、こちらの車両にはKファクトリーマフラーを装着。センターアップマフラーの美しいリアビューを引き立てながら、低回転から高回転まで切れ味鋭いサウンドとレスポンス
今回の作業依頼は、HONDACBR1000RR-SP(SC77)に装着されているオーリンズ製電子制御フロントフォークのオーバーホール作業です。フロントフォークの症状(入庫時)「転倒後にフロントフォークに不安がある」とのご相談をいただき、フロントフォークをお預かりしました。点検の結果、アウターチューブに傷と曲がりが確認されました。幸いにもインナーチューブには曲がりや損傷はなし。フロントフォークは見た目の小さな損傷でも、走行に大きな影響を及ぼすため早めの点検・整備が重要です。作業内容
シイナモーターススーパースポーツ館!!「隼(はやぶさ)」は1999年に誕生して以来、日本のみならず世界中でバイク好きの間で伝説となった一台。2008年にフルモデルチェンジを受け、2代目となったこのモデルもさらに実用性・走り・存在感のバランスが高められており、多くのライダーが“これ以上ない選択だった”と語る。以下、その人気の理由を見ていこう。ハヤブサ2型のスペック概要(主なポイント)まずは特徴を簡単におさらい。排気量は1,340ccの水冷並列4気筒エンジン。最高出力は1
HONDACBR1000RR-RSPオーリンズ製電子制御サスペンションオーバーホール今回はお客様が車両をお持ち込みくださり、HONDACBR1000RR-RSPをお預かりして修理を行いました。電子制御サスペンション搭載のフラッグシップモデルですが、オーリンズ製電子制御フロントフォークオーリンズ製電子制御リアサスペンションショーワ製電子制御ステアリングダンパーからオイル漏れが発生。安全かつ本来の性能を発揮するために、同時にオーバーホールを実施しました。作業の流れ
お疲れ様ですもう昨日からは世間はGWらしいですそんなGW前半は雨模様だそうで・・・残念ですが、GW満喫してくださいね〜弊社も3-5の3日間はGW休暇となります🙇そんな雨のOsaka🏯材料引き取りへ🚗³₃GW前のデカールオーダー分は間に合いました目次SAMURAIDesignSAMURAIFACTORYSAMURAIPerformanceSAMURAIDesignさてと今日は本気出さないとやdayTOYOTAハイエース前回に材料切れで、在庫分だけ施工で終わ
マフラー交換のCBR600RR@Tさんお引き取りに来られました久しぶりにお会いできましたこれからも何かあればなんなりと(^^)お菓子の詰め合わせの差し入れもありがとうございます♪ZX-10R@F様ライセンス灯とテールランプの常時点灯だけが切れるという事案ブレーキランプは点灯するのですねとりあえずヒューズを確認切れてました(^^;切れた原因を探っていくと・・・後ろ回りの配線で一部、不具合がありましたこれのショートで切れた模様配線を処理してテールランプ&ライ
シイナモーターススーパースポーツ館!!【大人のカスタムリッター】ホンダCBR1000RR(SC57)キャンディーフェニックスブルー【モリワキ×バーハンドル仕様】ホンダのスーパースポーツとして一時代を築いた名機、CBR1000RR(SC57)。今回は、艶やかなキャンディーフェニックスブルーに包まれた1台が登場です。実走行わずか24,479km、丁寧に乗られてきたコンディション良好車両です。■上質な存在感を放つ“キャンディーフェニックスブルー”深みのあるブルーとメタ
今日も寒かった京都です。朝は昨日よりは幾分かマシでしたが雨がポツポツと降ってました。記事によると京都の奥座敷?では昨晩からの雪が積もって真っ白に鞍馬、貴船は薄っすら白くなったとどうりて寒い筈です。さて~やっとプラグまで辿り着いたホンダCRR1000RRSC57の続きです。ここまで来るのにどんだけ手間掛
ハーレーの売上が落ち込んで経営責任を問われる。Yahooニュースでそんな記事を見ました。ハーレーの販売不振は金利上昇やインフレの影響だけでは説明ができないとか。何故ならアメリカ国内でもカワサキとホンダは販売台数を伸ばしているから。カワサキもホンダもよく知る私としては、「そりゃそうだろ」と思いました。前回投稿した記事にもある通り、ハーレーの価格は性能と見合っていません。例えば、どんなに贔屓目で見たとしても、CBR1000RR-Rとストボブが同じ価格というのは説明がつかない。使
シイナモーターススーパースポーツ館!!バイクの資産性とは?—趣味と投資の両立バイクといえば「趣味の乗り物」というイメージが強いですが、近年では“資産性”に注目が集まっています。中古市場の活況や、生産終了による希少価値の高まりなどから、バイクは単なる消耗品ではなく「資産」としての側面も持ち合わせているのです。■資産価値が高いバイクの特徴生産終了モデル限定生産や絶版車は、需要に対して供給が限られるため、年式が古くても価格が下がりにくい傾向があります。代表例としては、カワサキのゼ
シイナモーターススーパースポーツ館!!この価格で出会えた方はラッキーでしかない何故なら乗り出し価格79.8万円それでいてマルケジーニホイールやLASERマフラーなどカスタム多数なんです🏍️【1.圧倒的な軽さ】マルケジーニホイールは、鍛造アルミやマグネシウム合金といった超軽量素材を使用しており、純正ホイールに比べて大幅な軽量化が実現できます。バネ下重量の低減により、ハンドリングが格段に向上。コーナリング時の切り返しが軽快になり、疲労も軽減。⚙️【2.高剛性によ
皆さん。こんにちは!暑い日々が続きますね~熱中症に気を付けてBikeで出かけましょう。店長は今日も元気です。筑波サーキットで開催されるツーリストトロフィーに店長はNT2(CBR250RR)Y選手はNB(CBR1000RR-R)ケーズプロジェクトメンバー15名で熱い筑波サーキットに突撃して来ました。店長はOVER60kidsレースから参加。Y選手は初のレース参加!皆でワイワイしながら、車検⇒予選⇒決勝とレースを楽しみました。店長のNT2の予選は6位。Y選手は予選8位。無
シイナモーターススーパースポーツ館!!スズキGSX-R1000K9/L0/L1は、2009年〜2011年に製造・販売された**4代目GSX-R1000(2009年型〜2011年型)**にあたるモデルです。これらの型式は、以下のように区別されます:K9(ケーナイン)=2009年モデルL0(エルゼロ)=2010年モデルL1(エルワン)=2011年モデルこの世代は、2007年までのK7/K8(3代目)からの大幅な進化が施されたフルモデルチェンジ版です✅GSX-R1000K
シイナモーターススーパースポーツ館!!スズキRGV250Γ(VJ22A)—2ストスポーツの黄金期を象徴するマシン!今回ご紹介するのは、スズキが誇る2ストローク・レーサーレプリカの名車、RGV250Γ(ガンマ)VJ22A型です。当車両は、倒立フロントフォーク装備・前後ブラックホイール・ノーマルチャンバー仕様・実走行13,416Kmの極上コンディション!純正の雰囲気をしっかりと残した、今や希少な一台となっています。VJ22Aとは?—サーキット直系のDNAVJ22A
シイナモーターススーパースポーツ館!!今こそ手に入れたい“デメキン”――ヤマハYZF-R1RN24Jヤマハが誇るスーパースポーツ「YZF-R1」。その中でも2009〜2014年式、通称**デメキンモデル(RN24J)**は、唯一無二の存在感を放つ一台です。今回ご紹介するのは、白ボディーに赤フレームというヤマハ伝統のレーシーな配色。前後ブラックホイールが足元を引き締め、見る者を惹きつけます。スペックだけじゃない、デメキンの魅力デメキンの愛称の由来となった特徴的な二眼ヘ
SC59の新規検査でしたちなみに逆車ですこの状態でいけることを確認していたので問題なく合格!引き続き点検ですエリミネーター400のM様マフラー交換でご来店ですノーマルがこんな感じいかにもノーマルですよー!という造りですね(^^)そしてモリワキ製の2本出しマフラーに交換しました2本のサイレンサーを繋げる為に後ろ側に取り付けるステー少し苦戦しました(苦笑)カメラの設定を間違えてボヤけたままでした(苦笑)怪しい画像ですね(^^;オーナー様は喜んで乗って帰られま
左右ミラー交換でご来店はT君@CBR1000RR部品はもちろん純正!品質&信頼性からしたら純正に勝るものはありません(^^)さくさくっと交換完了交換されたミラージョイント部分のプラスチックにヒビが入っています最悪、脱落(てか時間の問題で脱落します)後続車への被害などなど・・・考えただけで恐ろしや(;゚Д゚)これで安心して走って頂けますZZR1100のキャブも着手2番と4番からのガソリン漏れが激しいですねもちろん4つともOリング交換しますつい
車検でお預かり中のCBRブレーキマスターをブレンボ製に交換です19RCSラジアルマスターシリンダー最近、ノーマルブレーキ車に乗っているのですがレバーを握ったときの初期からのダイレクト感(効いてる感)スタンダードに比べて全く違いますノーマルがとてもかったるく感じるくらい(^^;百聞は一見に如かずぜひお勧めしますよ同時にブレーキホースもメッシュへあまり目立たない仕様でということでバンジョー類&ホース、すべてブラックですリアブレーキホースも同じ構成でメッシュへ
ちわ新年度になりました。担当替えもあって昨年度と比較し,少し仕事がマシになりました。今年は山に,ツーリングに行けそうな感じがします。さてこれ読みました。大好きな島田荘司。出ていたのは忘れててようやくゲットして読みました。きちんと謎がありスケールのデカさもあってとても面白かったです。最近読書も減ってて時間に余裕ができたら読書もしたいなと思ってます。さてさて先月,唐松岳に行くことができました。めちゃ良かったです。白馬三山唐松岳剣
今回は、ホンダが誇るスーパースポーツCBR1000RR-R(SC82)の操作系カスタムをご紹介します。最強のパワーを誇るマシンだからこそ、コントロール性を左右するレバーの感触にはこだわりたいもの。今回はイタリアのACCOSSATO(アコサット)製のレバーを左右セットで装着しました。ブレーキ側:リモートアジャスター付きレバー交換前の純正レバー交換後のアコサット製レバーフロントブレーキには、アコサット製ブレーキレバー(部品番号:RA002N-35)をチョイス。最大の特
シイナモーターススーパースポーツ館!!【軽さをを武器に!!】スズキGSXーR400R!!こんにちは!今日は当時圧倒的な軽さで登場したGSXーR400Rの紹介になります。まずはなんと言ってもアルミフレーム当時のライバル車両400ccレーサーレプリカFZR400R、CBR400Rより軽く、速いマシンになります。そして乾燥重量152キロ!!当時は驚異的な軽さでライダー達、バイ