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クラッチディスクは一晩漬けておきましたので作業を進めましょう。今回は横着してオイルは抜きません。サイドスタンドで作業をすることにより車両は左に傾き、オイルは最小限の損失です。まだ1000㎞しか走ってないのでケチってます。今回のクラッチディスク交換後に1000㎞程走ることにより慣らし運転になりそれから全量交換したいと思っています。当たり前ですが邪魔なキックペダルを外します。私のバックステップはキック対応品の為、邪魔になることなく作業も出来てありがたいです。更に作業性をアップす
弘前大学の研究チームは、本州の限られた山地に生息する日本固有の幻のモグラ「ミズモグラ」を、世界遺産・白神山地にて発見青森・秋田両県に跨る白神山地全域に分布する可能性が浮上し、「生息域が大きく塗り替えられるかもしれない」と期待が高まります本日ご紹介するのは、小林様のCB400Fウエマツ切ってのヤング・ライダーである小林様がご自身の愛車に選んだマシンが、国産絶版バイク界切っての伝家の宝刀、CB400F昭和のライダーが愛機に選んでいた昭和のバイク文化が、
いつでもこのフォアに関してはDIYなのですが、今回のクーラーコアは良く冷えるのとサーモスタットを外してしまったのでコアを塞ぐためのカバーを作ることにします。0.3㎜だとかなり薄いのどうかとも思いますが、大事なのは風を遮る事です。そういう意味では特に厚みは関係ないのかなってことです。作業しやすさを求めました。今回はこの2/3解放タイプの製作です。後日、全閉めタイプも作るつもりです。0.3㎜なので、カッターナイフがあれば簡単にカットは可能です。芸術的な物を作るつもりも無いので突
今日も昨日と同様に晴れていい天気でしたね~~!!気温も30度近くまで上がったみたいでしたが、また明日くらいから天気は崩れてきてしまうみたいです・・・さらに来週は台風もまたやって来ているとか。本当に今年の秋は雨が多くて、晴れの日の方が少ないですね~~。連日行われているアジア大会が、帰宅するとちょうどテレビでやっているので、ついつい見てしまうんですが、昨日はちょうど卓球女子の決勝戦がやっていました。男子は優勝していたみたいなんですが、女子も惜しかったですね!!張本選手も18歳とは
ヨンフォアのクラッチは世間一般では「重いもの」と認識されており、それを改善するための社外パーツも後述の通り数種発売されていたりするのだが、私はこれまでのところノーマルのままで「やせ我慢」を続けている。しかしながら年齢を重ねるに従い、渋滞路や峠道のように頻繁なクラッチ操作を要求されるシーンでは握力が付いて行かなくなりつつあり、今更ながら対策の検討を始めることにした。お手軽なのはアゲインのマジッククラッチレバー+かBRCの軽クラ(R)あたりで、いずれも「てこの
エイプ100ヨンフォア仕様YouTubeとかで見て参考にさせてもらったエイプかもリトルカブのホイールだろうかドラムですやっぱ縦型エンジンだとそっくりな仕上がりになりますねマフラーもカッコいいライトウインカーメーターミニモトオイルクーラーとてもバランス良い本物みたいだダックスのテールライトブラケットこれはZのだからエクスポートのウインカーステーなしを使うと更に良いですね郵政黄色リフレクターテールツインメーター裏出べそウインカー2本リヤサス丸スイングアームトル
今日は天気予報通り、夕方頃から雨が降って来ちゃいましたね~~。ただ、明日はお天気も回復してくれるみたいです。そういえば最近は雨も降っていなかったような気がします。今日は昨日紹介していたCB400Fの、クランクシャフト廻りの作業です!!クランクシャフトには、メタルベアリングが使用されています。ベアリングと言っても、一般的なベアリングとは少し異なっていて、板状のベアリングで、挟み込んで内径のクリアランスを調整しているベアリングです。そのメタルベアリングは、このクランクシャフト廻
先日ブレーキのリヤ周り作業と共にフロントブレーキのエア抜を行いました。『リヤマスター取付』取り付けを行おうと思ったところ、いきなりのトラブルです。以前リヤブレーキの圧力スイッチの向きを変えましたが、このスイッチが今回のマスターではフレームに当たって…ameblo.jp『リヤをやったから』特に作業画像はありません。リヤマスターを変更したことによりフルードも新品になりましたので、バランスを取るためにフロントもフルード交換しておきました。前回組付…ameblo.jpしかし、ブ
今日は朝から1日中雨で、肌寒い位の気温でした。多分気温も23度位で、シャツを着ていても少し寒く感じました。台風の影響も有るみたいですが、何時までこの長雨が続くんでしょうね~~。今日は昨日の続きでCB550のエンジンの腰上廻りの組付け作業ですが、まずは腰上廻りの組付けの前に、クラッチ廻りを組付けちゃいます。クラッチはフリクションプレートと、スチールプレートが入っており、スチールプレートなどに錆が有ったりすると、クラッチの張り付きの原因になってしまします。またフリクシ
クラッチを取り付けるにあたり、エンジンとの接合方法を検討する必要があります。エンジン側のワイヤー取り付け部分のアジャスターパーツはM10。そしてFRANDOはM8です。そこにねじ込むと言う事ではないのでしょうが、その方が綺麗かなと言う事で登場するのがこちらです。以前オイルクーラーを取り付ける為に購入したフィッティングです。サーモスタットを付けるつもりで購入したものの上手く行きませんでした。その為に余っています。欲しいのはこの黒い部分です。この画像を見ただけでは分かり
『暑さ寒さも彼岸まで』昔の人は上手く言ったものである。ほんの少し前まではあんなに寒い日が続いていたのに、ここ数日で一気に暖かくなって来たので約3ヶ月ぶりに愛車のエンジンに火を入れてやることにした。先ずは下がり切ったエンジンオイルを隅々まで満遍なく行き渡らせるためにキーオフの状態で空キックを踏み、さらにキーオン後はキルスイッチをオフにしてセルモーターを回す。余りやり過ぎるとバッテリーが上がってしまうので程々のところでエンジンを始動
実は前々回のツーリング辺りからタコメーターに不具合が生じていた。具体的にどのような症状かというと、針が約3,000rpm以下に下がらないのである。回転を上げれば針は上がって行くので走行中は問題がないと言えなくもないのだが、このような状況で動いていても果たして正確な数値を示しているのかどうか怪しく感じられてしまう。という訳でストック品の中からリプロのメーターセット(純正は廃番)を発掘してきたのだが、今度はスピードメーターの方をどうす