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4本出しマフラーの塗装も終わりましたので接着・固定リアホイール他のパーツを取付けてフレーム側は一旦停止リアホイールを取付けてみるとマフラーの角度も良い感じですフレーム側にはあと何が必要かな取合えず左右のペダルとオイルクーラーを準備しました塗装まで済ませて寝ますヤフーオークションCB400FOnlineShop
メッキの剥離をしましたが今迄とは違う感じでした排気側はこんな感じかなエキパイ側も出来ましたCB750Fのマフラーを流用したので楽に出来るかと思ってましたが結構手間が掛かりましたもう少し角度を付けたかったのですがステップの位置関係もあるのでこれが限界でしたが良い感じのラインにはなったかな左側のマフラーを作って寝ますヤフーオークションCB400FOnlineShop
残パーツを整形・加工してましたがエンジン本体のパーツが不足している事が判明しました幸いヤフオクに少しだけ安く出品されていたので落札しましたご多分に漏れず〇のパーツが折れてましたが何とかなるのでノークレームでいってやりますヤフーオークションCB400FOnlineShop
購入してから1年が経過しました。特に問題ない認識ですが、時々セルを回した時に電圧が下がり警告灯が点きます。ちゃんと状態を確認してみましょう。車体から外してバッテリー電圧をはかってみると13.04Vです。車両上のデイトナですと12.4V前後を示します。その為始動時に11V代が出てしまい警告灯が点くのですね。プラス0.6Vで位で考えてれば問題なさそうですね。ジェルの安いバッテリーは初めてなので何が正解か分かりませんが、まだ寿命と言う事は無さそうですね。充電します。充電完
実際に使うのはこのマフラーのパーツだけなのでアオシマさんに部品請求しても良かったのですがお正月休みだろうと思って箱で購入してやりましたCB400Fカスタムにテールレンズも使えるのでまぁいいか仮合せ、何とか使えそうなので取合えずメッキを剥ぎますヤフーオークションCB400FOnlineShop
前回スロー系を初期設定に戻したらとても調子が良いのですが、やっぱり渋滞時などに数メートル進む為に軽くアクセル開けて前進すると回転が上がりっぱなして下がりません。今まで経験上、キャブが原因だったとしてもセッティングとは違う理由ではないかと思いつつもお金もかかりませんのでもう少し触ってみましょう。エアスクリューやパイロットスクリューがOKならば、その次の所であるニードル部分があっていないのではないか?その仮定から進めます。回転が下がらないのは”薄い”はず。濃くするならばニードル径を替え
少し前にたまたま立ち寄った書店で見つけた本。パッと見てCB?と思って手に取ったらキャブについての本だった(笑)我が愛車にもFCRが付いているので迷わず表紙買いし、パラパラっと開いた程度で放置してあったものを年末年始休暇を利用してゆっくり目を通すことにした。説明文によるとモーターマガジン社からかつて隔月刊行されていた『BikersStation』という雑誌に掲載された記事を中心に再構成したとのことである。
完成品を出品したら必ず「違反申告」をしてくる輩がいる何となく目星は付いてますが申告される言われも無く本部からの指示も無いので嫌がらせは止めて頂きたい50台以上作っているとパーツが余ってしまうものでこれでどこまで出来るかやってみますヤフーオークションCB400FOnlineShop
フォアのバッテリーボックスラバーの1つが無いことに気づく。家に転がっていたゴムバンドを切って、ボンドで接着させて作った「なんちゃってバッテリーボックスラバー」で応急措置をしとこう。部品取り付け後に、昼食を食べにフォアで走ってみた。朝飯を抜いて、前から気になっていた店「ボディブロー」に向かう。極太麺をチョイス。チケットのニシアヤって何?ラウンドガールのお姉さんにトッピングのしょうが、やさい、あぶらを普通で注文。腹が減っていたので、バクバク食べる。リーチ(麺)は長く太い!3ラウンド
いやいや❗️おかしい❗️オカシイ❗️おかし過ぎるって❗️日本のみならず海外からもその変化のなさに驚かれている❗️のがこの人昭和の女性ロックスター浜田麻里さん1962年生まれ現在63歳🤯🤯🤯いやいや63歳には絶対見えん❗️見た目もそうなのですが海外を驚かれているのは63歳になっても変わらぬパワフルボイス🎤最新の彼女の歌声を一度聞いてみて下さい若い頃の歌声と全く変わらない❗️ライブでも還暦ボイス若い頃から変わらぬそのパワー溢れる声に外国人
取り外したコニ。どうしたものかと検討しながら眺めておりました。IKONではなくKONI。ここにもここにだって・・・なんて思いながら眺めているとロッドに錆が無いですね。ボディの外側は錆がありますが可動部分は大丈夫そう。とりあえずばらして磨いてみましょうかね。それでは、また。
前回キャブのセッティングを少しいじったら調子がいい模様。今日は少し距離を走って様子を見ます。ちょっと大回りですが、まずは以前アフターファイヤーが止まらなかった三河湾スカイライン。アフターファイヤーは鳴ることなく快調です。その後昼飯を食べてから新箱根を通って愛知県の指定文化財「寺野の大楠」を見に行きます。いつも通ってはいましたが立ち寄ることは無かったので行ってみました。この為だけに行くのなら少し違うかもって感じの場所です。さて、セッティングですが調子は変わらずグッド!し
スマホの充電切れが早く動きも渋くなってきたので壊れる前に機種変しましたパイピング終了灯火類やステップも取付けてぇバーニッシュブルーの外装を装着して57号の完成ですヤフーオークションCB400FOnlineShop
フレーム側はだいたい完成フロントの足回りもだいたい完成フレーム側と合体メーターやハンドルを取付けて本日はココまでヤフーオークションCB400FOnlineShop
4本出しマフラーはCB750Fのパーツを流用・加工をすれば手っ取り早いと考えてましたがこちらのカスタム版を買った方が純正マフラーは妄想レーサーに使ってもCB750Fカスタムが一台作れるやんこれぞ「1粒で2度美味しい」っと思いましたがある情報筋によると純正マフラーは付属無しらしいヤフーオークションCB400FOnlineShop
マフラーの接着・固定が出来ましたのでスポークの張替えをしてぇプラグコードのパイピング他をしてぇリアフェンダーの接着・固定して本日はココまでヤフーオークションCB400FOnlineShop
これ、AI仮想ニュースではなく、このまま出たとしたら、爆発的に売れると思う。
これは清掃後。チェーンは交換後に一度だけクリーニングしましたがその後はしていませんでした。パーツの取り替えは楽しいので頑張るのですが、メンテナンスになるとあまり楽しくなく怠慢な駄目整備士です。以前の雨に降られた時にスプロケをスチール化した影響もあり、少し錆が出ていたので気になっていたのですが今の今まで見て見ぬふりしていました。よく見ると内側は汚れたままですがそれでも随分綺麗になりましたね。こんな色だったんだと改めて確認出来ました。さて、タイトルにある通りフロントブレーキの
アオシマ1/12ホンダCB400FOUR'76カスタム遂に販売開始になりましたねこれで集合管を自作せずにすみますが誰でも作れるようになって特別感は無くなってしまいますねフロント側パーツの塗装が終わりましたマフラーを接着・固定している間にデカールを貼って本日はココまでヤフーオークションCB400FOnlineShop
一旦セッティングは完了したつもりでした。完璧だとはもちろん思っていませんが、一定の満足を持っています。しかし、ふと思いました。今までアイドリングの不安定さやアフターファイヤーを解決するために色々と手を加えていました。その過程で点火時期のずれやガバナースプリング交換、はたまたコイル不良が発見されました。キャブもスロージェットの詰まり疑惑もあり新品交換しました。もしかして、オーバーホール前のセッティングで問題ないんじゃない?そうなんですよ。今回の復活劇の中での最初の始動時
フロント側パーツの整形・加工が終わりましたサフまで吹いて寝ますヤフーオークションCB400FOnlineShop
マフラーの整形・加工をしてラインを作って本日はココまでヤフーオークションCB400FOnlineShop
フレーム側パーツの塗装が終わりました各パーツを整えてぇフレームに組み込んでマフラーのライン作りの下準備が出来ましたヤフーオークションCB400FOnlineShop
「旧車は電気が命」って勝手に思ってます。全体に錆びたりして電気の流れが悪くなったりしている可能性大ですよね。とは言え、メインハーネスには手を入れていませんが、発電系等はリフレッシュさせています。メインハーネスに手を入れていないのは、点火系等全て新規に配線しなおしてリレースイッチに流す電源的役目にしか使っていないのと、灯火類は全てLED化して低電力にしてあるからです。いつかどこかのタイミングで交換するかもしれませんが、現状問題なさそうなのでそのままです。さて、こちらです。新規に自作
久し振りのプラモ弄りです↑シリンダーのフィンですがよく折れてますフレーム側パーツの整形・加工が終わりましたのでサフを吹いて寝ますヤフーオークションCB400FOnlineShop
秋口仕様とと言う事でちょっとカバータイプですが、流石にお役御免。取り外して既に作ってある全面タイプに交換です。全面タイプと並べます。特に何もありませんね。当然ですが綺麗に納まりました。さて、油温です。走行時は70℃前後。走り具合によって60℃台まで落ちます。しかし、街乗りでゆったり走っていると90℃越え。家に帰ってからほんの少しアイドリングしていると100℃を超えました。寒い時期ではありますが、オイルクーラーが無い場合はそれぐらいの油温になると言う事でしょうか
今日は朝から良い天気でしたね!!なかなか朝晩の冷え込みは厳しいですが・・・・師走も過ぎてしまったので、冬に本格的に突入ですね。今日は修理車のCB400Fの、仕上げ作業です。国内398で、エンジンの乗せ換えや整備等を行った車両になります。キャブレターがFCRキャブなので、チョーク機構は付いていません。エンジンの始動時に、少し薄い感じが有って、冬の朝などの低い気温だと、掛け始めのアイドリングが少し落ち着かないので、ジェットの交換を行っていきます。元々のセッティン
フォアのローアングルからの動画撮影をする人は、あんまり無いだろう。CB400F(フォア)は1974年12月4日に発売され、この車両はフレームにある銘板から、生まれは1974年の10月の帰国子女のようです。普段見ない角度から見て、汚れはあったが、漏れはなかったのでよかったが…でもフロントブレーキにショッカーが隠れている。房総に暴走した時には、ショッカーの声がいっぱいしてたな。キーキー、フロントブレーキをかけるとうるさいのよ。お手入れをしたいが、左の親指を曲げると、関節がカックンと引っ
こちらのガスケットを交換します。夏のツーリング時に大雨に降られました。特にトラブルに発展したわけではありませんが、こちらのガスケットの状態が少し気になった為交換してしまう事にします。ここはコルクのガスケットなんですよね。この様にポイントカバーにあてがうと縮んで変形しているのが分かります。そしてこちらが新品です。外周が綺麗に沿っているのが分かります。それでは、また。
先日森町へ行ったときに見つけました。オープンしたてのバイクの森です。例のディスクのあたりも付けたかったのと、スプリングを交換したことの実際をある程度の距離を走って確認しました。階段上がって中は軽食が食べれるようになっています。ハンバーガーを美味しくいただきました。画像はありませんが、オリジナルグッズやデイトナさんの商品かな?売られてましたね。階段下には何台かの旧車がおかれていました。これはW1SAかな。W系のバイクを見ると「彼のオートバイ、彼女の島」を思いだします