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ついにANAキャリ採用の発表が出ましたね!全日本空輸株式会社nodescriptionana-careerrecruit.snar.jpエントリー受付開始:2026年6月3日(水)書類(エントリーシート・動画・証明写真)提出期限:2026年7月16日(木)15:00既卒募集を待っていた方も多いのではないでしょうか。実は、、今年は例年以上に競争が激しくなる可能性があると個人的には予想しているんですよね。その理由の一つが、JAL既卒採用の動向です。もしJAL既
今回のScootビデオアセスメントですが、アプライするとほぼ同日に案内が来るようです。”サブミッション(提出)は3日以内”の指示ですので、急遽取り掛かる方も多いのではないでしょうか。今回のビデオアセスメント完了のレポートによりますと、・録画式VideoInterview(3問)各1分30秒回答・長文読解を含む英語テスト・適性テストというがの流れのようです。(まあ、毎回同じですね。)録画の1分30秒というのは、思っている以上に長いですよね。最初の30秒くらいは話せ
ANA新卒の一次結果が昨日来たようです。ス.カ.イ.ーア.リの受講生さんからも、最終選考への案内報告が届いております。今回の案内内容の中で、ちょっと気になったのが、「AI面談(任意)」という項目です。これまで国内エアラインでは、JAL系が比較的早い段階からAI面接や動画提出を取り入れていましたが、ANAもここ数年で選考プロセスがかなり変化しています。以前のような、段階的に時間をかけて人数を絞るスタイルというより、✔動画提出✔AI活用✔SPI✔対面面接✔健康
本日はシンガポール航空(SQ)アセスメントですが、12時に時点で1名に受講生さんから『内々定いただけました!!』と、うれしい報告が入ってきました。『やった~!!おめでとうございます!』本日は終日メールチェックです。SQの採用前後にはスクートの採用があったりしますが、はやり今年も応募が出ましたね。https://careers.flyscoot.com/job-detail/R0005778↑TokyoアセスメントはこちらですSh
今年のANA新卒採用では、AI面談が導入されましたね。受験された受講生さんのレポートによると、キャラクターの面接官と会話をする形式だったそうです。そして興味深かったのは、最終面接で”AI面談の内容”について質問されていたこと。このことから、AI面談は単なるお試し?ではなく、選考プロセスの一部として活用されていた可能性があるかと思われます。まあ、近年の就職活動では、多くの学生がAIを活用していますよね。(使わないほうがおかしいくらい。)ES作成自己PR志望理由
週末は、ピーチアビエーションの最終選考もありました。(そう、実は4社選考が重なっていたんですね。)今回も、健康診断+最終面接という流れで実施されたようですね。今年の面接から見えた評価ポイントを考察してみようと思います。まずは、「Peachらしさ」と本人のキャラクターが合っているかここをかなり丁寧に見ている印象でした。Peach最終選考は毎回「深掘り型」です。(以前は4回志望動機を聞き返されたケースもありましたからね。)一次選考では、・グループワーク・協調性・コミュニケー
先週エアージャパン一次選考(対面)が終わりましたね。今年の一次選考は従来と異なり、・グループワーク(LEGO)・グループ面接がセットになった形式だったようです。一次選考の流れ・会社説明会・グループワーク(約13分)・休憩・グループ面接(約30分)全体的に和やかな雰囲気面接官は2名(主に1名が質問)グループワーク『LEGOを使ってテーマそったものを制作し、最後に代表者が発表する』(テーマは複数パターンあり)このグループワークでは、・役割を自然に取れるか・周囲を巻
エティハド航空4月バーチャルアセスメントを受けた受講生さんは4月21日にバーチャル+ファイナルインタビュー↓4月29日英語テストのURL送付↓5月1日英語テスト終了↓5月11日に新しいシステムに移行するので、再度個人情報のインプット指示依頼(こちらZellaさんが日本語でチャットしてくれますね。(笑))EtihadCabinCrewCareers|MaketheWorldYourHomeJoinEtihad’saward-winningcre
5月最終日ですね。そして、6月もCA採用試験が続きますが、そのなかでJ-AIR採用試験案内も先週来たようです。(6月11日から4日間にわたって行われるとこと。)内部情報?!によりますと、なにやら1500名以上の応募があり、その中から約500名強が一次選考に呼ばれるとか。う~ん、なかなか狭き門ですね。以前、既卒・30代の男性も最終選考に進まれていた受講生もいらっしゃいました。男性も十分チャンスのあるエアラインです。では、↑そのような競争率の中でJ-AIRは何を見てい
ZIPAIRの一次選考案内が来たようです。前回の一次選考では、6名1グループで、14分間のGD(英語でのFreeDiscussion形式)が行われていました。あるグループのテーマは、「2年後の理想の自分について」でした。まあ、“自由度高め”ですよね。しかも、特に発表はなく、「ディスカッションそのもの」を見られているのが特徴的です。だからこそZIPAIRのGDは、“英語力そのもの”というより、✔周囲とどうコミュニケーションを取るか✔空気をどう作るか✔話
SQアセスメント案内が来ていますが、受講生からよくある質問があります。「大学卒なんですが、高校の卒業証明書も必要ですか?」結論からお伝えすると、基本的に不要だと思います。今回の案内には、“AllEducationalCertificates…”と書かれています。「全部必要?」と思いがちですが、これは海外企業でよくある少し広めの表現であるかと思います。シンガポールの就労ビザ(WorkPass)では、最終学歴が審査対象になります。つまり、*大学卒→大学の証明書のみで
シンガポール航空合格者に共通するポイントを考察してみようと思います。ここでは、ファーストラウンド→ディベート・グループインタビューセカンドラウンド→個人面接ファイナルラウンド→ケバヤチェック・グルーミング↑3つの観点から、合格者に共通する特徴をお伝えします。①ディベート『短く、そして印象よく伝えられる人』ディベートでは、英語力や内容の高度さよりも、「いかに分かりやすく伝えられるか」が重視されている傾向がありました。実際に、英語力が高く内容も良いにも関わら