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こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸②-2」(KATOC62)です。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『実家の押入れから・・・模型の残骸②入線‼️(KATOC62)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸②-1」(KATOC62)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた…ameblo.jp〜②-1からの続きです〜上方より。ボイラーも曲がってしまってますね。キャブの中はモーターで詰
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸②-1」(KATOC62)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた鉄道模型が、奇跡的にも実家の押入れからいくつか出てきました。見るも無残な姿でしたが、せっかくなので記録に残しておこうと思って記事にしました。まずはパッケージ。思いっきり汚れてますね〜。当時でも6000円以上した記憶がありますが、どうやって買ったんでしょうね〜、お年玉かな?全く記憶がありません。🤔品番は「203」。かなり古いで
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「C623北海道形」(品番2017-3)です。C62形蒸気機関車は、昭和23~24年にD52形蒸気機関車のボイラーを流用した改造名義で製造された旅客用の蒸気機関車です。合計49両が製造されました。その大型で強力な性能を生かすべく、東海道本線や山陽本線等の優等列車牽引に活躍しました。模型のC623北海道形は昭和32年以降の北海道転属後、函館本線・小樽築港機関区時代の耐寒耐雪装備の姿を再現。3号機の特徴である白線なしのランニン
新年明けましておめでとうございます。本年も”重単5175”を宜しくお願い致します。今年も元日恒例?昼間から鉄道模型酔っ払い運転です😁。直流/交流や北/南関係なく列車が走っています。本記事の写真も動画も今日吞みながら撮ったものです。■C623+C622+旧形客車急行ニセコ号年末に客車の整備を終えたので、早速の客車11両編成で走行です。■EF5836+荷物列車東海道本線急荷36レ去年最も改造を頑張ったと思う機関車~動く機会が少ないので走らせました。(DCC自動
ご訪問の皆様おはこんです。KATO製「からまつ」のAssyパーツからC62ニセコの客車編成を揃えていきます。現在なら「カラマツ」編成中のスハフ42506の車番変更で簡単に表現できますが、前回記事の理由により手持ちのスハフ42を使用します。スハフ42の下回りをスハフ44の下回り(プラス台車)と入れ替えます。スハフ447以外の3輛はアルミサッシのため、スハフ42は予めパーツ交換しておきました。蓄電池箱の大きさと台車に付く発電機がポイントです。中間のスハシ44は昨年12
国鉄の末期には赤字決算が当たり前になっていたこともあって、あっちこっちで色々なモノの節約や有効活用が叫ばれました。その象徴的な事象が車両の広域転配で、廃車になった車両の代わりに、検査期限の残った車両を全国各地で使い回すという感じでした。例えばC62形蒸気機関車の15号機は、呉線の電化に伴い余剰となりましたが、検査期限に達して廃車になった32・44号機の代替機として16号機とともに糸崎機関区から津軽海峡を渡って小樽築港機関区に転属となり、2・3号機と合わせて4機で急行「ニセコ」の先頭に立って活躍
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「C622東海道形」その➊(品番2017-8)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。C62形蒸気機関車は、昭和23~24年にD52形蒸気機関車のボイラーを流用した改造名義で製造された旅客用の蒸気機関車です。合計49両が製造されました。その大型で強力な性能を生かすべく、東海道本線や山陽本線等の特急「つばめ」「はと」等の優等列車牽引に活躍しました。その中でC62形2号機は、除煙板はステンレスで縁取りされ
C62急行ニセコはKATO製で機関車はスワロエンゼル2号機と3号機そして客車もKATO製で入手していましたが、3号機の不調や客車の電照でつまづいて何年も経ちました。。。。。。今回なんとなくマイクロエース製の急行ニセコ客車セットなら電照化が簡単にいけるかなと、オクをポチっとやってしまいました。。。。。開封すれば、9両編成はこのような感じ。。。。。。郵便車やグリーン車、その他を連結させて記念撮影。。。。。最近の
信州各地は紅葉が真っ盛り。今日は松本に行って沢田敏子さんの「松本ぉ~」を最後に聞いてこようと思います。表題の件はず~っと昔から模型でも行われていた話。今回は年末にC622が再販されるとのことでC62の2軸従台車も再販されることになり予約したのがきっかけです。C62の従台車を利用する手として、D51⇒D61、C59⇒C60のパターンがあって時々ブログでも見かけます。D61は北海道で行われた軸重の軽量化。D614の写真は結構残っているみたいです。北海
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「C62東海道形」その①(品番2017-7)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。C62形蒸気機関車は、昭和23~24年にD52形蒸気機関車のボイラーを流用した改造名義で製造された旅客用の蒸気機関車です。合計49両が製造されました。その大型で強力な性能を生かすべく、東海道本線や山陽本線等の特急「つばめ」「はと」等の優等列車牽引に活躍しました。模型のC62東海道形は、昭和30年初頭の名古屋機関区所属の2
今日は蒸気機関車C623牽引で運転されたC62ニセコ号です。カフェカー=スハシ44の更新作業を進めていましたが、編成全体に表記類を入れ直したり、整備しました。スハシの”シ”の字インレタをどうする?という話も出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。雰囲気が変わったスハフ446以下客車5両のC62ニセコ号編成です。幌がグレーになり架線注意表記も入っています。今回は牽引機C623は弄りません。3号車スハシ441の車体更新がメインで整備を進めて来たん
鉄道コムへのリンクです。(2025年8月15日)苗穂工場一般公開イベント(2025年9月6日)-鉄道コムJR北海道は、苗穂工場の一般公開イベントを開催。開催日時は、2025年9月6日(土)9:30~15:00。入場無料。C62形3号機けん引運転、ミニSL運転、機関車展示、「お絵描き列車」(小学生以下限定)、台車組込などの作業実演展示、工場見学ツアー(人数限定・先着順)などを実施。北海道鉄道技術館の公開もあり。www.tetsudo.comJR北海道は、苗穂工場の一般公開イベントを開催。
〈御書の力――THEPOWEROFGOSHO〉2025年3月18日日蓮大聖人の御書をひもとき、わが胸中に師子王の勇気をみなぎらせる。眼前の苦難に立ち向かい、勝利のドラマをつづっていく。今や全世界の創価家族が、誉れある「御書根本」「大聖人直結」の伝統を受け継ぎ、使命の舞台で躍動しています。今回の「御書の力――THEPOWEROFGOSHO」では、韓国とペルーのリーダーが心肝に染める御書の一節や信仰体験などを紹介します。https://l.facebook.com/l.php?