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C58という蒸気機関車がある。秩父鉄道で走っている形式だ。蒸気機関車ファンの僕は若い頃はスマートで流麗なC57が好きだった。長じてからはバランスのとれた重厚感があるC59がいいなぁと思うようになった。そのうちに、その2形式を足して2で割ったようなC57四次型が最も好みになった。「だった」とか「なった」と過去形で書いたのは、今ではもっと好みの機関車があるからで、それがC58である。C58は地味な機関車である。C57がC51の、D51がD50の後継であるような華やかな系譜はない。旅客用8620(ハ
classic1876さんコメントで、入れ替え用のC58話題が出たので只見線、会津線、日中線、磐越西線が担当の会津若松機関区。会津若松機関区には、C11、C58、D51が住んでいた。ネガはなくしたようなので、プリントしたものがたまたまあったので昔、機関区・駅で出会った車輌達(204)北陸本線敦賀駅C58252|南風・しまんと・剣山ちょこっと・・・小浜線の貨物列車が敦賀駅に到着しました、牽引機は敦賀第一機関区のC58252です。貨物仕業を終えて貨車から外され敦賀第
山都駅撮影後、蓋沼森林公園や線路脇の神社に行くとき、会津坂下を経由していくと、さびさびのC58が見える。朽ちる前に、撮影へと出かけた。学校と駐車場間に、展示されている。駐車場からアクセス。会津若松にもC58は在籍した時代はあったけど、この車両は小牛田(陸羽西線)同じC58で現役の写真を(秩父鉄道のC58)だいぶ昔の写真ですが、煙室扉にパオラエクスプレスが記載されている時代。煙も、ばくなく時代。
鉄分ありありの記事にするつもりがこのくらいが限界でした右腕の具合が悪く車両をケースから出すだけで腕が疲れる?感覚がなく壊してしまう感じです。。。なので、C58を見ておしまいの記事ですKATO2010C581990年初回発売いい出来です横全体を見える感じで蒸気機関車のディテールもこのくらいで十分だなーーー後ろも同じくと、思うのもつかの間TOMIXのC58を見てしまうと・・・・・・いや、これぞ蒸気機関車大幅に違いが・・・36年の差は歴然価格もKATOは
前回の記事はこちら『もう1台の宮沢模型C58』暑い夏がやってきました。エアコンを付けていないといられない、ということは今までにはなかったと思います。屋内ではなく、戸外に出て、木陰で涼をとるのがいいと思うの…ameblo.jp前回紹介したキャブ下回り以外では、次の4つのパーツを取り付けています。ポイラー部には、砂箱蓋(B)エコーモデルNo.1082、逆止弁(上付タイプ)No.1129。ドームの前に付けた逆止弁から給水温め器に延びるパイピングをしなければれば変なので、逆止弁を取付ける